前回妹を逆さ撮りしたことで、自信が付いた。私はチャンスさえあれば、スマホを床に置いておき、妹が跨ぐ瞬間を撮影した。やはり画面を写さずにカメラを起動できるのは非常に便利で、堂々と逆さ撮りできる。
当然最初のようにうまく撮れないこともあったが、数撃てば当たるので、多ければ1週間に2、3回は成功した。また、毎日やると怪しまれる可能性があったので、敢えて逆さ撮りしない日も設定した。パンツの色は、白やピンク、緑とさまざまであったが、黒の日は特に歓喜した。
なぜ私が黒が最も好きかというと、中学生になりたてのころに見たJKのパンツが原因である。当時私は公園で遊んでいたところ、制服で座っていたJKを見かけた。その時、スカートの中が見えたのだが、パンツの色は黒であった。
中学に入るまでは小学校で見たパンツの色はたいてい白かピンクであったので、黒という色は馴染みが無く、衝撃を受けた。そのJKも童顔でありながら黒を履いているというギャップもあり、その日はかなりオナニーが捗った。本能で黒はエロいと分かっていたのだろう。
さて、今回は妹についても話しておこう。妹は前の体験談でも述べたが、私とは2つ歳が離れている。歳が近いこともあり、くだらないことでよくケンカしたし、叩きあいもしたと思う。そんなこともあり、妹を性的な目で見ることは全くなかった。顔もそんなにかわいいって程じゃなかったし。
風向きが変わったのは、妹が小5になってしばらく経った頃。妹はある発表会のためスカートを履いていたが、その姿を見た時、ふと可愛いなと思った。服装もあると思うが、昔はもっとぽっちゃりとした顔だったと思うが、スマートになったと感じた。
この頃から妹のパンツに興味が出始め、タンスを漁るなどし始めた。前述したように、黒が好きなので、妹にも黒を履いてほしいとなるわけだが、妹のパンツは基本白かピンクであった。まあ、どうせスカートを履かないので、パンツだけしか見ることはできないわけだが。
そんな妹のパンツだが、小6の夏ごろにタンスを見ると、新しいパンツがあった。見てみると、なんと念願の黒パンツ。キティちゃんがバックにプリントされた女児パンツだが、黒色となると途端にエロくなる。
妹がJCになればスカートを履くし、そうなれば妹が黒パンツを履いている姿を見れる。早くJCにならないかな~と思っていたら、卒業式の件である。私が如何に興奮したかが分かると思う。
妹を盗撮し続け、私もある程度満足していたが、ここで少し欲が出る。
「妹の着替えを見たい」
私は風呂場を盗撮することにした。
この話の続き
妹は小3くらいまでは風呂上りに全裸で部屋まで入ってきていた。当然毎日のように妹の胸やアソコも見ていたわけだが、まだ性的に見ていなかった。妹がJC2になってしばらくした頃、今妹の胸やアソコはどうなっているんだろうかと思った。私は、脱がしたいとか、エッチしたいとかよりも、パンツを見ることが最も性的欲…
-終わり-