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タイトル(約 7 分で読了)

私の初体験は28歳の初な人でした

投稿:2021-08-04 08:02:00

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のの◆QHQUmEQ(20代)

前に私のオナニーについて書かせてもらいました。

あの後色んな人に見られてると思うと興奮してしまいオナニーで何回もイっちゃいました。

今回は私の初体験のお話について書きます。

オナニーについてはまた書きますね。

私の初体験は大学2年生の時でした。それまではセックスをしたことがありませんでした。

オナニーは小学生の頃からやってて、セックスには興味ありましたが学校が女子ばかりで出会いがあまりなくそういった機会はなく生活してました。

ある時友達数人と飲み屋街へ飲みに行くことになりました。

その時の私はエッチなことしか頭になくディルドを使って露出オナニーしたり、ノーパンノーブラで出かけたりと色々とやっていました。

その飲み会でも、1番小さいディルドを持っていき飲み会の途中でおまんこに入れました。

体勢を変えながらおまんこに入ってるディルドを、動かしてました。

「(やばい…友達の前でオナニーしちゃってる♡♡声我慢しないとっ♡)」

みんなで飲んでいるとスーツ姿の集団が話しかけてきました。

「若いね!みんないくつなの?」

その人達は会社の呑み会が終わって二次会をしてた人で奢るから一緒に呑もうと言ってきました。

奢ってくれるならと一緒に飲みました。

結構陽キャな体育会系の人が多かったので

「(こういう人に無理やり犯されたらどうなるんだろ♡)」

と妄想してエッチな気分になりました。

そんな陽キャな人が多い中1人だけ地味な人がいた。

私はその人が気になりました。

彼を仮にケイさんとします。

ケイさんは、見た目は地味で大人しく、顔は普通、眼鏡をかけていて真面目そうな人だなという印象でした。

私は他の人と話すのをやめてケイさんに話しかけました。

「こんばんは、一緒に飲みませんか?」

「あ、はい…」

いかにも女性慣れしてないところが他の人より好感度が高かったです。

2人で話そうとした時同僚さんが入ってきました。

「なになに!ケイやるじゃん!○○ちゃんと飲んでるなんて、俺とも一緒に飲んでよ」

「みんなで飲みましょう」

「ケイさ、今まで彼女いたことないんだよ!な?」

「やめろ」

「28歳、仕事一筋の童貞!ちなみにちんこめっちゃでかい!あ?これ、セクハラ?」

「女性の前で失礼だろ」

露骨な下ネタをぶっ込まれて苦笑いしましたが

ちんこがでかい童貞…すごく気になりました。

今おまんこに入ってるディルドより大きいんだろうか気になってエッチな気分が高まってました。

そこから私はケイさんにアプローチしまくりました。

呑み会も終わり友達と同僚さんが気を使って2人で帰らせてくれました。

私はその時ケイさんも満更ではないことでセックスできるんじゃないかと不純なことを考えてました。

人気のない道になった時

「ケイさんは、エッチなこと好きですか?」

「な、なにいってるんですか?」

明らかに動揺してました。

お酒のノリもあったと思います。

「好きですか?」

「お、男なら誰でも好きだと思いますよ…」

「私も好きですよ」

「女の人がそういうこと言うのは…」

といかにも真面目回答されました。

「手出してください」

「え、はい…」

「私と秘密共有してくれますか?」

「秘密ですか?」

私は彼の出した手を掴みスカートの中に手を入れました。

「ちょっと!まって!どうしたの!?」

慌てていましたが手を払われることはありませんでした。

「私今すごくエッチな気分でおまんこにおもちゃ入ってるんです」

ケイさんの手を使ってディルドを動かしました。

「まって!まって!!!美人局とか??え?そうなの?こわいよ」

相手はすごくびっくりしてた。

まあ無理もないと思う。

出会ったばかりの年下の女にこんな意味のわからないことをされたら。

「美人局じゃないです!…私ケイさんのこと好きになっちゃって…ケイさんのこと見てたらエッチな気分になったんです」

「え……理解が追いつかなくて…」

「私とエッチしてください」

ついに言ってしまったと思いました。

ケイさんは

そういうのは良くない

俺なんかと辞めた方がいい

と慌てていましたが

股間は大きく膨らんでおり勃起していました。

「ケイさんの、大きくなってますね」

「これは違くてっ」

色々と話して最終的には私が丸め込んで近くのホテルに行くことになりました。

ホテルに行く前にケイさんはドラッグストアによりたいといい、大きいサイズのコンドームを買ってました。

私はほんとに大きいんだと興奮しました。

「ほんと美人局じゃないよね?」

「違います!」

「こんなのエロ漫画意外であるんだ……」

「エロ漫画みたいですか?」

「○○ちゃんみたいな子が俺とエッチしたいとか…それもびっくりだけど…」

「私はすごく変態だけど大丈夫ですか?」

「興奮する」

私は服を脱ぎベットに横になりました。

「え!ちょっ!」

「おまんこにずっとこれ入れてたんですよ」

ケイさんに向かってM字に開きディルドを、出し入れしました。

「まって…やばい…」

「私のオナニー見てくれますか?」

「見せてください…」

そこから数分私がディルドを出し入れする姿を見てくれました。

初めてのセックスにしてはハードなことしてるなと今でも思います。

ディルド出し入れしていったあと2人でお風呂に入りました。

ケイさんは一緒に入るのは恥ずかしいと言ってました浴室に連れていくとしぶしぶ了承してくれました。

私が先に湯船に浸かってるとケイさんが入ってました。

ケイさんのおちんちんは既に大きくなってました。そしてその大きさにびっくりしました。同僚さんから大きいと聞いてましたがほんとに大きなかったです。500mlペットボトルが、ぶら下がってると思いました。

「おちんちん大きいですね」

「恥ずかしいからあんまり見ないで…ください」

一緒に浴槽に入りながら私は生ちんこを初めて触りました。

私が持ってるディルドよりも全然大きくて暖かくてどくどくしてました。

「まって…そ、そんなふうに触られると…」

「ダメですか?」

私はケイさんのおちんちんを手こきしてました。

「でちゃうっ!まって!!やばい!」

でちゃうと言われたので手こきをやめて身体を洗い直ぐにベットに行きました。

「俺すごい…興奮してる…女の人ってみんなこんなにえろいの?」

「みんなって訳じゃないと思いますけど…私はえっちですよ」

「○○ちゃんキスしていい?」

キスも初めてでした。AVで見たキスだと思い舌を絡ませるキスをしました。

セックスをしてる時のキスはこんなにえろいんだと思いました。

「おっぱい大きいね…」

「触っていいですよ」

おっぱいを、両手で触られました男の人の手で触られる日が来るなんて…

「おっぱい好きですか?」

「…好きかな?…柔らかいね……」

それからケイさんはしばらくおっぱいを触ってました。

私はその間我慢できずおまんこをいじってました。

クチュックチュックチュッ

「………すごい…」

「おっぱいだけじゃなくておまんこも触って」

「さ、触るよ」

いきなり指が入ってきましたが痛くはなかったです。でも、いつも入れてる指より大きくてびっくりしました。

「ケイさんの、指おまんこに入ってる」

「ここってこんな感じなんだね…あついね」

「もっと激しく動かしてください」

「こう?」

自分が考えていたよりも激しく動かされていっちゃいました。

「○○ちゃんのここぎゅっとしてたよ!もしかしていっちゃったってやつですか?」

何だこの言い方と今でも覚えてますね。

「いっちゃったてやつですよw……ケイさんのおちんぽ舐めてもいいですか?」

「おちんぽ!?…い、いいですよ」

私はディルドで練習していたフェらをしました。

最初はチンチンの周りを舐めました。

「くすぐったくて気持ちいい」

ちんちんがピクピクと動いてました。

口の中に入れようと思った時

「○○ちゃんそれもう大丈夫だからおまんこに入れてもいい?」

「我慢できないんですね」

「まんこに入れさせて」

「入れてください」

ケイさんはさっき方コンドームをあけて装着してました。装着していた手が震えていたのは秘密です。

「入れるよ」

正常位で入れました。

「こ、ここで大丈夫?」

「はい、入れてください」

大きいサイズ買ったはずなのにコンドームがはちきそうなくらいおちんぽが大きくなってましま。

「こ、これほんとにはいるの?」

「大丈夫ですよ、ゆっくり入れてください」

「あっ♡♡はいるっ♡♡」

「ケイさんの入ってくる…♡♡」

さすがに大きくて時間がかかりました。

奥まで入ると

今までに感じたことの無いおまんこの圧迫感感じました。

「………」

「ケイさん?♡」

「女の子のここってこんなに気持ちいいんですか?」

「動かしていいんですよ?」

「う、動きますね」

バチュッバチュッバチュッバチュッ

とすごい激しい動きでした。

「あっ♡まってはげしっ♡♡」

ケイさんは、腰を振ることに夢中でした。

でかちんが私のおまんこを犯してました。

初めては気持ちよく慣れないと言いますがディルドオナニーをしている私からしたらとても気持ちよかったです。

「あっ♡♡♡やっ♡♡気持ちいい♡♡」

一回目の絶頂来ました。

「ちんこしまるっ♡♡○○ちゃんすごいっ♡」

自分でオナニーする時は一回いったら1度休むのですがケイさんの動きは止まらず経験したことの感覚になりました。

一回イッたのに、責め続けられる感覚は怖かったです。

「あぁっ♡♡♡イってる♡やめて♡」

「ごめん!痛かった!?」

ケイさんはやめてという言葉に驚き動きを止めてしまいました。

私は止められたことが、逆に嫌だったので

「やめてって言ってもおちんぽ奥までズポズポしてください」

「おちんぽズポズポって…ずっと動かすよ」

その後1時間をノンストップでやってました。

私はその間何回もイキ潮吹きまでしてました。

ケイさん遅漏で何回もできるような人でした。

ケイさんとは、そのあと恋人になり1年ほどで別れました。

今まで、ケイさん以上の巨根にあったことがありません。

今度はケイさんを越えるデカちんぽに会えるといいなと思います。

ここまで私の初体験の話を長々と聞いてくれてありがとうございます。

またエッチな体験書きたいと思います。

-終わり-
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