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【評価が高め】巨乳の母は息子の友達に中出しをお願いするほど淫乱だった(1/2ページ目)
投稿:2025-03-19 22:31:56
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俺(亮太)は大学1年生で、母・美咲と二人暮らしだ。実家は古い2階建てで、俺の部屋は2階の角にある。窓からは春の夜風がそっと流れ込み、カーテンがゆらゆら揺れてた。
週末、俺はサークル仲間の健一を誘って宅飲みをすることにした。健一は背が高く、短い黒髪に笑顔が特徴の奴で、大学で初めてできた友人だ。明るくて気さくな性格で、一緒にいて楽だった。
夕方6時頃、健一が「亮太、酒持ってきたぞ」と玄関で靴を脱いだ。
コンビニ袋にはビール6缶とチューハイが詰まってて、俺が「つまみは冷蔵庫から適当に出すわ」と言うと、健一は「了解」と笑って2階に上がってきた。
俺の部屋に入るとビールのプルタブをシュッと開けた。泡が少し溢れ、俺も負けじと缶を開ける。
俺たちは格ゲーを始め、コントローラーを握って対戦した。負けた方が一気飲みってルールで、健一が「亮太、お前弱いな」と笑いながらビールを煽る。
俺も「次はお前が負ける」と言い返して缶を傾けた。
部屋には缶がぶつかるカチッという音と、健一の軽い笑い声が響いてた。
窓の外では虫の声がチチチと鳴り、夏の夜らしいゆるい空気が漂ってた。
ビールの冷たさが喉を通るたび、頭が少しずつぼんやりしてきた。
1時間くらい経った頃、階段をトントンと上がる軽い足音が聞こえた。
ドアがノックされ、「亮太、つまみでも食べる?」と母の柔らかな声が響く。
ドアが開くと母がトレーを持って入ってきた。
息子の俺がいうのもなんだが母は綺麗な人だった。
今は白い半袖のブラウスに、膝丈のスリムフィットなデニムパンツという装いだった。
ブラウスは薄手のコットンで、肩から二の腕にかけて自然にフィットし、Gカップの豊満な胸が内側から布を押し上げていた。
胸元は控えめに開いていて、白い肌の谷間がほのかに覗き、ボタンの隙間からブラジャーの縁が薄っすら浮かんでた。
歩くたびにその双乳がユッサ、ユッサと重たげに揺れ、ブラウスの裾が腰のくびれに沿って軽く波打つ。
デニムパンツは脚にぴったりと張り付き、むっちりした太もものラインをくっきりと浮かばせ、プリッと上向きのヒップが後ろの布地をパンパンに張らせてた。
膝下まで伸びるパンツの裾から、白い肌のふくらはぎがすらりと覗き、夏の室内灯に照らされて艶めかしく光ってた。
肩まで伸びた黒髪がさらさらと揺れ、汗ばんだ首筋と白い襟足がほのかに湿り、40歳のシングルマザーらしい落ち着きと成熟した色気を漂わせてた。
トレーには枝豆とチーズのスライスが並んでて、母は
「健一君いらっしゃい、家は初めてだよね?楽しんでね」
と優しく微笑んだ。
彼女の厚い唇が笑みを形作り、白い歯がチラリと見える瞬間、ブラウス越しに胸の膨らみが一瞬強調された。
デニムパンツのポケットに手を入れる仕草で、ヒップの張りがさらに際立ち、パンツの縫い目が微かに伸びる音がした気がした。
健一はトレーを受け取りながら、
「あ、ありがとうございます」
と返し、母の顔をチラッと見上げた。
屈んだ母の胸元から深い谷間が見え、健一の視線も一度そこに吸い込まれたが、すぐにトレーに戻して「うまそうだな」と呟いた。
俺は「母さん、ありがとう」と軽く言って、健一が何か言う前に話を切った。母は「ゆっくりね」と笑いドアを閉めて去った。階段を下りる足音がトントンと遠ざかっていった。
健一はトレーを床に置き、枝豆を摘みながら「亮太、いい母ちゃん持ってるな」とポツリ。
声は控えめで、いつもみたいに冗談っぽくはなかった。
俺は「まあな」とだけ返して、ゲームを再開した。
健一は「シングルマザーって大変そうだよな」と何気なく言ったけど、それ以上は突っ込んでこなかった。
ただ、ビールを飲む手が一瞬止まり、母が出てったドアをチラッと見てるのに気づいた。
俺は「どうした?」と聞くと、健一は「いや、なんでもねえ」と笑ってごまかした。
その笑顔の裏で母の揺れる胸やデニムパンツに包まれた太ももが頭に残ってるんじゃないかと、俺は少しだけ思った。
さらにビールを追加で開けて、ゲームを続けた。
健一が「次はお前が一気な」と笑う中、アルコールが回ってきて、俺の頭がボーッとしてきた。
テレビの笑い声が遠く感じるくらい酔いが強くなり、俺は「ちょっと寝るわ」とベッドに倒れ込んだ。
健一が「おい、弱すぎだろ」と笑う声が聞こえたけど、意識がふわっと落ちた。時計は9時を少し過ぎてた。
窓から入る風がカーテンを揺らし、ビールの空き缶が床に転がってる。健一はま部屋にいるみたいだったけど俺は眠気に勝てなかった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺が目を覚ました時、部屋は静かだった。テレビの音が小さく響き、ビールの空き缶が床に転がったまま。時計は9時半を少し回ってた。
健一の姿がない。さっきまで部屋にいたのにいつの間にか姿を消していた。
俺は「トイレでも行ったか?」とぼんやり思いながらベッドから起き上がり、部屋を出た。
頭がまだ少しボーッとしてて、足元がふらつくなか家の中を探してみることにした。
廊下に出ると、1階の浴室から微かな水音が聞こえてきた。
シャワーのザーッという音がなんか妙に耳についた。
そしたらかすかに母の声が漏れてきた。
母の声だ。
「うっ、うぅん……」
と小さく震える声が聞こえた瞬間、心臓がドクンと跳ねた。続いて健一の低い声。
「静かに、亮太が起きるだろ」
俺は一気に目が覚めて、足音を立てないように浴室へ近づいた。
洗面所には母の青の上下の下着と男性ものの黒のボクサーパンツ。
恐る恐るドアに近づくが浴室のドアはすりガラスで中はシルエットしか見えない。
でも、そのぼんやりした影が動くだけで何が起きてるか分かった。
すりガラス越しに母のシルエットが浮かんでた。
シャワーを浴びてるらしく、豊満な胸がくっきりと膨らみ、シャワーの水滴が落ちるたびにシルエットが微かに揺れてた。
肩まで伸びた黒髪が濡れて肌に張り付き、白い肌の首筋から鎖骨、胸の谷間までがシルエットで浮かんでた。
むっちりした太ももやプリッとしたヒップも水で光ってて、シャワーヘッドの下で弾いてる水滴がシルエットを際立たせてた。
健一のシルエットも全裸で背が高い分、母を圧倒するように立ってる。健一の手が母の胸に届いている影が映り、俺は息を呑んだ。
「美咲さん、マジでたまんねえよ。一回だけでいいから…」
「ええっ!?ちょ、ちょっと待っ・・・」
母の声が聞こえた時、驚きと抵抗が混じったかすかな震えが耳に響いた。
すりガラス越しに健一のシルエットが一歩近づいて、母の影とぴったり重なるように密着した。
母がびっくりしたのか、体が少し揺れて、慌ててドアの方に近づいた。
その瞬間、すりガラスに映るシルエットがぐっと鮮明になって、俺の目に飛び込んできた。乳首の小さな突起までがぼんやり浮かんでいた。健一の手が母の豊満な胸をムニュムニュと揉む動きが影で分かった。母のシルエットが少しのけぞるが、健一の手がそれを許さず、胸を両手で鷲掴みにして揉みしだく。
シャワーの水が跳ねるザザッという音に混じって、母の声が
「ちょっと、健一君・・・。」
と漏れた。俺はドアの陰に隠れて、勃起してる自分に気づいた。助けるべきか、見続けるべきか、頭がぐちゃぐちゃだった。
「すげえ柔らかい…美咲さん、こんなの我慢できねえよ」
「うぅん……んうぅ……んっ……」
健一のシルエットが母を壁に押し付ける形になって、すりガラスに映る影がギュッと縮まった。
シャワーの水がザーッと流れ続ける中、健一の手が母の胸を揉む動きが影で上下に揺れてた。母のシルエットが少し縮こまり、太ももが震えてるのが分かった。
健一の手の影が胸から離れて、首筋から鎖骨をなぞるように滑り落ちる動きが映り、また胸に戻って乳首を摘むような形になった。
母のシルエットがビクッと跳ね、胸がたゆんたゆんと揺れる影がすりガラスに広がった。
健一の頭のシルエットが母の胸に近づいて、チュパチュパって音がシャワーの水音に混じって聞こえてきた。
健一が母の乳首を吸ってるんだろうって分かった瞬間、シャワーの水滴が跳ねる中で母の声が
「うっ、うぅーん……」
って小さく切なげに響いた。健一の手が母の太ももに伸び、むっちりした脚を軽く広げる動き。
シャワーの水が太ももの内側を流れ落ち、母の影が膝を少し曲げて耐えるような姿勢になったのが分かった。
「美咲さん、ちょっとだけ…頼むよ」
「や、やん。だめよ、健一。やめて」
母の声が弱々しくて、でもどこか潤んでた。
健一の手が母の腰に回り、プリッとしたヒップを撫でる動きがすりガラス越しに影で分かった。
シャワーの水がザザッと跳ね、母のシルエットが壁にもたれかかる形になり、胸がブルンブルン揺れる影が映った。
健一のシルエットで巨根が勃起してる影がチラッとガラスに浮かんだ瞬間、手の影が母の太ももをさらに広げ、股間に伸びる動きになった。
母の声が
「あっ、だめ。お願い……」
って高くなって、健一の指が母の秘部を弄るようなシルエットが映った。
シャワーの水が母の身体を流れ落ち、秘部から太ももにかけて水滴が糸を引くのがシルエットでぼんやり分かった。
母のシルエットがビクビク震え、声が
「ああん、いやっ。ああぁ……」
と切なげに漏れた。
「美咲さん、濡れてるじゃん。気持ちいいだろ?」
「そ、そんな・・・。言わないで・・・。」
健一のシルエットが母の身体に密着して、シャワーの水流が二人の間で跳ね返る影がすりガラスに映った。
健一の手が母の秘部を弄り続け、クチュクチュって音がシャワーの水音に混じって聞こえてきた。
母のシルエットが屈む形になって、太ももがさらに震える影がガラス越しに見えた。健一のシルエットが母の頭を軽く押さえて、膝をつかせる動きになった。
母のシルエットが膝をついて、健一の巨根が母の顔の前に突き出された瞬間、ジュッポジュッポ!って音が響いた。
母が健一の巨根を咥えてるらしく、頭が前後に揺れるシルエットがガラスに浮かんだ。
健一の声が
「気持ちいい…美咲さん…」
と低く漏れた。健一のシルエットが腰を軽く動かして、母の口に巨根を押し込むような影が映った。母の胸がブルンブルン揺れるシルエットが鮮明にガラスに浮かび上がった。
「美咲さん、うまいよ…もっと頼む」
「あうっ……ふっ、・・・うん」
母のシルエットが膝をついたまま、頭を激しく前後させる動き。ジュッポ!ジュッポ!って音が大きくなり、健一のシルエットが腰を突き出す影。
母の声が「んっ・・・」と切羽詰まって響き、健一のシルエットが一瞬固まった。「うっ!」って健一が小さく呻くと、母のシルエットがビクッと跳ね、口から何か溢れるような動き。
「んんっ、もう・・・」
と母の声が震え、健一が母の口に射精したんだと分かった瞬間、俺の下腹部が熱くなった。
浴室で健一が「ここじゃ狭いな。リビング行こう」と言い母を立ち上がらせた。
母が
「ちょっ、待って・・・」
って切羽詰まった声で返すのが聞こえた。
シャワーの水音がピタッと止まって、浴室のドアがギィッと軋む音が響いた。
俺は慌てて洗面所をから抜けていた。それから二人がリビングに行くのを見計らって、廊下からのぞき見を続けた。心臓がバクバクしてて、浴室でのシルエットと母の喘ぎ声が頭から離れなかった。
興奮と母への愛情が混じり合って、足が震えてた。
洗面所の扉が開いて、リビングの明かりがパッと点いた。
健一が母の肩に腕を回して入ってくるのが見えた。二人とも風呂上りで全裸で、シャワーで濡れた身体がリビングの室内灯に照らされて光ってた。
母のGカップの胸は水滴で濡れ、乳首が硬く勃起してミルクティ色が際立ってた。
肩まで伸びた黒髪が濡れて顔に張り付き、白い肌の首筋から鎖骨、胸の谷間までが汗と水でテカテカしてた。
むっちりした太ももが歩くたびに揺れて、プリッとしたヒップが左右に弾むように動いてた。水滴が太ももの内側を伝い、リビングの床にポタポタと落ちる。
健一は背が高く、全裸の身体に筋肉が浮かび、巨根がまだ勃起したまま母の前で揺れてた。濡れた髪を軽く振って水滴を飛ばし、
「美咲さん、こっちの方がいいだろ」
とニヤッと笑った。
母は健一の手を振りほどこうとせず、なすがままだった。
リビングのソファに近づくと、健一がの手を軽く引っ張り、彼女をソファの前で立ち止まらせた。母の身体が少しよろけ、胸がユッサユッサと揺れて水滴が床にポタポタ飛び散った。
健一が母の肩に手を置き、濡れた肌を滑るように撫で下ろす。
白い肌が健一の手の下で微かに赤くなり、声が「うぅん……」と小さく震えた。
健一が母の顔に近づき、厚い唇に自分の唇を重ねようとした。
母が首を振って避けようとすると、健一の手が顎を軽く掴み、顔を固定する。
チュッと軽い音が響き、母の声が「ん、まってっ」と慌てて漏れた。
「美咲さん、落ち着いてよ。亮太寝てるし、大丈夫だ」
「そんな・・・、でも・・・」
健一の唇が母の首筋に触れ、ちゅっと唾液混じりの音がリビングに響いた。
母の身体がビクッと跳ね、首を縮こませるようにしたけど、抵抗らしい抵抗は見られなかった。
健一の手が母の肩から胸に滑り落ち、Gカップの膨らみをそっと撫でた。
母の乳首が健一の指に擦れ、声が
「ぅん・・・んうぅ・・・、んっ・・・」
と切なげに漏れた。
健一両手で執拗に揉みこねると、乳房が上下に揺れ、母の肩が小さく震え、膝を微かに曲げて踏ん張る様子が、母のなすがままの姿勢を際立たせた。
健一が「美咲さん、柔らかいな…たまんねえよ」と呟き、母の胸に顔を近づけて乳首を舐め始めた。
母の声が
「健一君、やめて…お願い…」
と弱々しく漏れた。
健健一が母の胸から顔を離し、腰に手を回してソファに近づけた。
母の身体が健一に引かれ、ソファの縁に膝が当たる。健一が母の腕を軽く引っ張り、ソファに座らせようとする。
母が「あっ…」と小さく呻き、腰を引く仕草を見せたが、健一の手が背中を押してソファに座らせた。
母はソファに沈み、胸がブルンブルン揺れて水滴が飛び散った。
健一が母の膝を掴み、太ももを広げようとする。
母は恥ずかしそうに俯き、
「あっ、だめ・・・」
と切羽詰まって漏れた。健一の手が母の太ももの内側を撫で上げ、秘部に近づく。
母の身体がビクッと跳ね、声が「いやっ健一君・・・」と高くなった。
「美咲さん、濡れてるよ。気持ちいいだろ?」
「そんな・・・、言わないで、恥ずかしい・・・」
健一の指が母の秘部に触れ、ぴちゃぴちゃって音がリビングに響いた。
母の身体が小刻みに震える。健一が母の腰を引き寄せ、ソファの上で膝をつかせて四つん這いに近づける。
母の胸がソファに擦れ、ヒップが健一の方に突き上がった。
健一の手が母のヒップを撫で、軽く叩くとパンッ!って音が響き、母の声が「やっ・・・」と震えた。
健一の巨根が母のヒップに近づき、秘部に擦りつける動きが始まった。
母の身体がビクビク震え、声が「や・・・、健一君・・・」と切なげに漏れた。
俺は廊下からその様子を眺めて、興奮で息が詰まりそうだった。
母の全裸の身体がリビングのライトに照らされ、濡れた白い肌がテカテカ光ってた。
豊満な胸がソファに押し潰され、むにゅっと形を変えていた。
むっちりした太ももが健一の手で広げられ、秘部から愛液が滴ってソファに染みを作ってた。
健一が
「美咲さん、ここなら思いっきりできるよ」
と呟き、巨根を母の秘部に押し当てた。
母の声が、
「・・・お願い、ちょっと・・・」
と切なげに訴えるが、健一の腰がゆっくり動き出す。
巨根の先が母の秘部に沈み込む瞬間、母の身体がビクッと跳ね、声が「あっ、だめっ」と切羽詰まって響いた。
健一は「大丈夫だから」と止まることなく腰をさらに押し込んだ。
パンッ!パンッ!って音がリビングに響き、母の胸がブルンブルン揺れ、太ももが健一の腰に当たるたびムチムチと音を立てた。
母の背中がしなり、母から甘い声が漏れだした。
「はっ、あ・・・、やっ」
「美咲さん、気持ちいいだろ?もっと声出してよ」
健一の腰が加速し、母の秘部からくちゅくちゅと音が響いた。
母の身体が前後に揺れ、胸は衝撃でぷるぷると揺れていた。
健一の手が母の腰を掴み、巨根が母の秘部を出入りするたび、愛液が太ももを伝ってソファに滴った。
母の声が
「んっ、あ・・・、待って・・・」
と途切れなく漏れ、健一が母の胸に手を伸ばして乳首を摘んだ。
母の身体がビクビク震え、声が「そこっ、んあっ・・・」甘く鳴いた。
乳首を引っ張られ、豊満な胸がソファから浮くたび、汗と愛液で光る白い肌がブルンブルンと揺れ動いた。
健一が母の腰をさらに引き寄せ、四つん這いの姿勢から背中を押し込んでソファに腹ばいにさせた。
母の胸がソファに完全に押し潰され、ヒップが健一の方に突き上がる。
健一の巨根が母の秘部に深く沈み、パンッパンッと健一の腰と母の尻肉が激しくぶつかる音が響いた。
母が
「あっ、だめっ、亮太に聞こえちゃう・・・」
と切なげに呻き、健一が
「美咲さん、すげえ締まるよ」
と低く唸った。
健一の腰が母のヒップに打ち付けられるたび、母の身体が前後に揺れ、身体をのけぞらせた。
健一の腰がさらに加速し、母の秘部を激しく突き始めた。
母の声が「んっ・・・、はっ」と喘ぎ声をこらえようとしているが甘い嬌声が漏れ出ている。
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話の感想(3件)
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]確かに言ってみるのもありですよ
そしたら、毎日みさきさんと出来ますよ0
返信
2025-03-20 10:28:35
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]近親相姦頼みます。
0
返信
2025-03-20 00:25:39
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1: 名無しさん#IWYyEUA [通報] [コメント禁止] [削除]昨日やってたね!って言ってみたら。
その反応が見てみたい。近親相姦に発展して欲しい。友達面している健一がもう来ないように。
自分が母親を好きなら取られたくないので。そうします。1
返信
2025-03-19 23:53:51
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(2020年05月28日)
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