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体験談(約 6 分で読了)

美女の放尿を覗いた素敵な体験談です

投稿:2023-07-02 19:56:45

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名無し◆MoUHcjU(東京都/50代)

もう遠い遠い昔の話ですが、僕の趣味は女性トイレ覗きでした。

勿論現在はそんな事やってません。と言うよりその当時は和式トイレが主流で、しかも壁の下が5センチぐらい開いてるトイレが沢山あった時代です。

(今考えるとあの隙間って意味あったのか)

現在若い子に昔はトイレの壁って下が開いてた。なんて言っても通じないでしょ

当時その変態な趣味に夢中になったのは確か高校卒業から大学に行ってた時期だったと思います。

人によっては「そんな臭そうな事なんでやるんだ」って人もいますが、女性が放尿したり大便をしたり、そんな恥ずかしい場面は誰にも見せませんよね、彼氏にだって見せないと思います。(そんな趣味のカップルもいるかもしれませんが)

でも僕は興奮しました、だって女性のマンコを観れるなんて興奮しませんか?

当時童貞で彼女もいなかった僕には凄く刺激的な事だったのです。

しかもそれが美女だったらメチャ興奮します。普通に街を歩いていて、綺麗なお姉さんがいて、あの美女のマンコってどんなだろうとか想像しませんか?

トイレ覗きはそれが現実に観れるのです。

僕にとって幸運だったのは、家の近所に安全に覗けるスポットがあった事です。

そこは喫茶店や本屋、居酒屋、不動産屋、旅行代理店など小さな会社がいくつも入っている商業ビルでした。

その沢山の店や会社の1番奥にそのトイレは存在してました。まぁいわゆる共同トイレみたいな感じです。

当然男性用と女性用は別れているのですが、男性用の個室と女性用の個室が隣同士で1枚の壁で仕切られていて、その壁の下が5センチぐらい開いていて隣の女子トイレが覗けるトイレでした。

もう何人見たでしょうか?数十人?数百人?多分日本で1番僕が女性の秘部を観て観察したんじゃないでしょうか?(笑)当時僕と同じ趣味の人もいて覗きスポットがかぶる事もありましたが、このビルだけは僕が独占状態でした。

小さな女の子から50代60代のおばちゃんまで様々なマンコを観ました。

最初は個室内にこもっていましたが、流石に飽きてきてトイレの外で美人だけをターゲットに覗きをしてました。

そんな趣味を現在はやってません。それはもう和式トイレなんて存在して無いってのもありますが、この当時ある事がきっかけでキッパリとやめたのです。

今思えばその事があって良かったと思っています。それが無ければますます変態行為がエスカレートして、もしかして覗きで逮捕とか恥ずかしい事になったかもしれません。

その(ある出来事)ですが、僕にとっては超幸運でエロい体験で同時に物凄く恥ずかしい体験でした。

先程も書きましたが、美女だけをターゲットにし始めて数日経つと、それって意外に時間がかかるのです。

美女っていそうでいない、「おっ可愛い」って思ってもそれがその日1人だけだったり…複合商業ビルでしたから、毎日何人もそのトイレを利用して覗き趣味な人間には贅沢な悩みです。(こんな優良トイレは当時でも珍しかった)

そこで僕はある目標を立てました。(覗きの目標って?)

そのビルには大きな本屋が入っているのですが、そこのレジに本屋の店員にしては似つかわしくない感じの美女がいたのです。

彼女のトイレシーンを観る。これに的を絞りました。

その女性なんですが、年齢は多分25〜26歳スタイル抜群、ショートヘアが似合う目がぱっちり美女です。

現在のタレントで言うと…長澤まさみ風かな?いつもニコニコそしてハキハキとレジでお客の対応をしています。

僕も雑誌を買った時にレジが彼女でしたが、とっても感じが良い清楚な雰囲気でした。僕はいつしかこの彼女の放尿や大便をするところを観たいと切実に思うようになりました。

そしてその日から、そのチャンスを狙い張込みが始まりました。

しかし中々そのチャンスは訪れなかったです、しかし数週間経ってやっとそのチャンスが来ました。

彼女がトイレに向かってきます、もう僕の心臓はバクバクと鼓動してその音が聞こえそうです。

スタイルがスレンダーで本屋の制服が似合います。立ちっぱなしの仕事だろうからもっとヒールが低いパンプスの方が楽じゃないなんて余計な心配をしてました

でも覗きではヒールが高い方が覗き易いのです。

このトイレはしゃがんだ女性を横から観る感じです。

個室は男女共に3個あるのですが、ドアの閉まるバタンと言う音で何処に入ったかわかります。

僕は先に男性用トイレに入り彼女が何処の個室に入るか、耳をそばだてて待ってました。

彼女は1番端の個室に入りました、僕もその隣の個室に入りそっとドアを閉めます

隣からガサガサと衣擦れの音がします、多分タイトスカートを引き上げてストッキングなどを下げる音でしょうか?

僕はいつもの通りしゃがんで彼女がしゃがむ金隠し側から覗きました。

しかし女性って和式トイレにしゃがむ時って内股チックにしゃがむので中々バッチリとは見え難いんです。

なのでこの時も必死に覗いたのですが、彼女の白い内股と一瞬陰毛が見えただけでした。

しかし僕はこの時、大失敗をするのです。この時季節は2月上旬の寒い冬でしたトイレの床に顔を擦り付ける勢いで興奮して覗いたのですが、その時僕の吐く白い息が隣の個室に漏れていたって事です。

下の隙間から白い息が出てたら誰だって覗かれてるってバレバレですよね。

しかも彼女がオシッコが終わってジャーと水を流す段階で自分の失敗に気がつきました。

「ヤベエ…間違いなくバレてるな」

そして何か言われるかなって気にしながらトイレを出ました。

すると同時ぐらいに彼女もトイレから出てきて出口で鉢合わせになりました。

すると驚いた事に彼女は僕と顔を合わせるなり、ニコっと笑って会釈しました。

「あれ?どう言う意味かな?バレて無いのかな?」僕は不思議な気持ちで帰宅しました。

あれはバレて無いって事だな、彼女の会釈は普通にお客と鉢合わせたので会釈したんだって勝手に思いました。

しかし用心深くその後は覗きを少し止めてました。でも覗きたいって変態な性癖は抑える事が出来ません。

やっぱりまた覗きのためにそのビルに行ってしまいました。

偶然にも僕がトイレに行こうとした時です、例の本屋の彼女もトイレに向かってきます。そしてまた僕を観て少し微笑みました。

僕は先にトイレに入り彼女がどの個室に入るか待機しました。

バタンと扉が閉まる音がして彼女が3つある個室の真ん中に入った事が確認出来ました。僕も音を立てずに隣の個室に入ります。

そして顔を床に擦り付けて隣の個室を覗きます…

そこには彼女の黒いパンプスがあります。早くしゃがまないかなって僕はドキドキしながら待機してました。今度は息を止めてです。

その数秒後です、僕は思わず「えっ」っと声が出てしまうぐらいの光景がそこに広がったのです。

彼女は普通にしゃがまないで、なんと脚を大きく開いてしゃがんだのです。

そこには誰にも見せた事が無いであろう卑猥な割れ目がありました。

もう数十年の時が経過してますが、まだ鮮明に憶えてます。

今でもオナネタにしてるぐらいです…彼女の陰毛は凄くうっすらと逆三角形に生えていて、まるで赤ちゃんの産毛みたいな感じでした。

そして少し大きめな小陰唇がぴたっと閉じていてそこからシャ〜っと聖水が勢いよく飛び出しました。

もうそれは感動でした、もし覗きながらオナニーしたら3秒で射精だったと思います。

しかし驚きはその後だったのです。オシッコが終わってカラカラとトイレットペーパーを巻く音が聞こえて、ペーパーを持つ彼女の白い指が丹念にそこを拭きます。

僕はその様子を口をポカ〜んと開けて観てました。

そして…その後です。彼女の白い人差し指と中指が降りてきて、割れ目を指をVにして広げたのです。

彼女のその割れ目の中は薄いピンク色で神秘的な光景でした。

男を受け入れるその穴はまるで息をしてるように閉じたり開いたりを繰り返しています。

これって隣にいる人間に「見せてる」としか思えません。しかも足を広げてこちら側に身体を少しひねっています。

そしてそのまま時間にして5秒ぐらいでしょうか、僕に自分の1番大事な場所を見せていました。

やがて彼女の白いお尻がスッと上に上がってガサガサと衣擦れがしてジャーっと水を流して彼女はトイレから出て行きました。

僕は放心状態でトイレから出ました。トイレの外には彼女がこちらを向いて立っていました。

そして「あの〜今日みたいな事はもう止めた方が良いよ」

「えっあの…」突然言われて僕はしどろもどろになってしまいました。

そして言われました。

「このビルに入ってるテナントで月に1度ミーティングするんだけど、貴方の事が議題に上がってるよ、毎日のようにトイレ付近でウロウロしてる男性がいるって、何をしたいかみんな薄々わかってるけど、通報されたりして大変な騒ぎになる前に止めた方が良いよ、それにさっき楽しんだでしょ(笑)ふふ」

僕はサ〜っと血の気が下がり今度は顔が火照るぐらい赤く赤面しました。

こんなに恥ずかしい思いをしたのは人生でこの時だけです。

それ以来僕はトイレ覗きを止めました。

そのビルは改装されて現在は見違えるようなビルになっています、当然トイレも近代的なトイレになり、覗きなんて…やる気も起きない素敵なトイレになってます。

あの時のあの彼女…今頃どこで何してるのか?どうして僕に覗かせてくれたのか?ただの露出狂だったのか?いずれにせよ度胸ある女性だったな。

しかし今でも思い出すと勃起してオナニーします。

鮮明に記憶にあるんです。特にあの女性らしい綺麗な指で自分のマンコを押し広げてるあの指…そしてあの穴に挿入出来たらどんなに快感か…

でも彼女には感謝です。あのまま覗きの性癖を続けていたら、きっといつの日かバレて人生終了ってなる確率高いですよね。

それを思うと、最後に自分のソコを見せてくれて僕を正常な人間にしてくれて本当に感謝しかありません。

あまりエロい話で無くてゴメンなさい。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    。。。。。。。。。。。。。

    1

    2023-07-02 20:02:58

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