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巨乳JDが教室内でおっさん彼氏に執拗に揉まれていた話

投稿:2022-12-08 02:41:28

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バンブルビー◆ZpOXI1A(東京都/30代)

今から約10年前の話。

俺は所謂Fラン大学の2年生だった。

Fランだったが在籍人数は多く、俺の在籍していた学科には1学年につき100人以上は在籍していた。

その中に1人めちゃめちゃおっぱいが大きい女の子がいた(以降、ここでは「ひかり」と呼ぶ)。

ひかりのおっぱいは服の上からでも分かりほど大きく、見た感じHカップはありそうだった。

しかしおっぱい以外の箇所も全体的に大きく、ボン・ボン・ボンといった具合のぽっちゃり体型だった。

顔も決してめちゃくちゃ可愛いとは言えず、ちょいブスという程度だったが、それがまたひかりのわがままボディとマッチしていて妙にエロかった。

ひかりは基本的に、仲の良い女子数人と一緒に行動していることが多く、男と会話をしていることはあまりなかった。

しかし、ひかりと仲良しな女子が全員陰キャだったのに対し、ひかりは心底明るく講義前の休み時間など、よく教室内にひかりの快活な笑い声が響いていた。

このようにひかりは、顔はちょいブス、スタイルは最高、性格は明るいという最高の条件を揃えており、俺はひかりがいるとつい目で追ってしまうし「正直めちゃくちゃヤりたい」と思っていた。

俺も当時は陰キャで男友達もほとんどいなかったので、実際の所は分からないが俺と同じことを考え、ひかりを狙っている男も多かったと思う。

しかし大学2年の秋頃、「ひかりに彼氏ができた」という風の噂が耳に入った。

俺はひかりに好意を抱いていたというより、性的な目で見ていただけに過ぎないが、それでもひかりの巨乳及び体を好きに出来る男がいるというのは羨ましかった。

しかし、この彼氏というのがとんでもないヤツだった。

まず年齢は55歳。

ひかりは当時20歳なので、35歳年上ということになる。

しかも輪をかけてヤバいのが、この彼氏は昔からひかりの近所に住んでいて、ひかりが幼い頃からの顔馴染みということだった。

つまり、昔からよく知る近所の幼女が年を重ねエロい体型になり、性的な魅力を感じたため付き合ったというわけだ。

この噂はすぐに学科内に広まり、他の女子はひかりのいないときに「キモいよねー」という話をよくしていた。

それから数日後、俺は教室で1人で授業の準備をしていた。

すると教室に、見慣れぬおっさんが入って来た。

大学は割とセキュリティーが緩く、学生以外でも構内や教室に入れるが、とはいえおっさんが教室に入って来るのは異例だ。

おっさんはスキンヘッド(ただのハゲ)だが、顔は何気にハンサムで体は痩せ型だった。

しかし服装がどう考えても年不相応で、上は黄色一色のTシャツ、下は短パンという野比のび太みたいな格好だった。

その男は、俺の右斜め後ろに座っていたひかりの許へ一直線に向かっていった。

まぁここまで読めば流石に分かると思うが、こいつがひかりの彼氏だった(顔が井手らっきょに似ていたので、以降は「らっきょ」と呼ぶ)。

俺は「こいつが噂のひかりの彼氏か……」と思うと同時に「何で彼氏がわざわざ大学まで来るんだよ……」と思った。

ひかりはらっきょが来たことに気付くと、少し困りながら「また来たの?」と言っていた。

らっきょはひかりの手を取り立ち上がらせると「あっち行こ!あっち!」と、教室の1番右後ろの席に連れていった。

俺はこの時点で、既にこの2人の行動から目が離せなくなっていた。

するとまずらっきょが椅子に座り、その後ひかりを自分の膝の上に座らせた。

その直後、あろうことからっきょは後ろから両手を伸ばし、ひかりのわがままな巨乳を服の上から力強く揉み始めたのだ。

ひかりは満更でもない様子で、苦笑いしながら「も~w」みたいなことを言っていた。

そういえばさっきも「また来たの?」と言っていたので、俺が知らないだけで教室でこんなことをするのは初めてではないのだろう。

俺は嫉妬とか怒りという感情を通り越し、異常に興奮し「いいぞ、もっとやれ」と思うようになっていた。

その俺のリクエストに応えるかのように、らっきょの責めは執拗で、その手を止める様子はなかった。

揉み始めて5分もしないうちに教授が到着し講義が始まったが、それでもらっきょはその手を止めなかった。

俺は講義なんて全く耳に入らず、何度も後ろを振り返って様子を眺めていた。

当然、俺以外にも後ろを振り返る男は何人もいた。

教授はおじいちゃんだったため、教室内の異変に気付いていないのか、無視しているのか注意しなかった。

らっきょの手は段々と乱暴になっていき、ぴったりと後ろに密着しながら両手で激しくワシワシと揉んでいた。

その間もひかりは板書をノートに映したりしていたが、あまりに強いため途中で「痛い痛い痛いw」と言っていた。

するとらっきょは、ひかりの耳元で「授業中だから声出しちゃダメ」と何とも意地悪なことを言っていた。

そのくせ自分は、時々「うわ柔らか……」とか「けしからんおっぱいだ」とか声が漏れていた。

というより、わざと周りに聴こえるように言っていた。

悔しいことに、そんな何かしらの声が聴こえてくる度に後ろを振り返ってしまったが、そのときに何度からっきょと目が合ってしまい、その目は明らかに俺含め教室内の男子を煽っている目だった。

ホテルや家ではなく、わざわざ教室内でそんなことをするのも、55歳にして巨乳の女子大生と付き合ったのが嬉し過ぎて、大勢に自慢したいようだった。

そうこうしているうちに、講義も終盤に差し掛かっていたが、それでもまだらっきょは巨乳を揉んでいた。

しかも俺がまた振り返ると、体を密着させ髪の匂いを嗅ぎ、何とその流れでひかりの耳裏をペロンと舐めていた。

ひかりは流石にくすぐったいようで、笑顔で体をクネクネさせていた。

そんなひかりの姿を見て俺は完全に勃起してしまった。

そして講義が終了。

先述したひかりの友達の陰キャ女子数名が、ひかりの許へやって来て「学食行くんでしょ?」と声を掛けていた。

するとらっきょは「ダメー!ひかりは俺のものでーす!」と後ろから両手でガッチリホールド。

見た感じ、陰キャ女子とらっきょは既に面識があるらしい。

ひかりは「もー、散々触ったでしょ!w」と言うが、らっきょは「まだ全然足りないよー!」と不満げ(既に90分以上揉んでいるが)。

「学食行く約束してるんだから離してよー!」「やだやだー!」

としばらく攻防が続いたが、遂にらっきょが半分折れ「じゃあわかったよ、でも学食までは一緒に行こ?」と譲歩案を出し、らっきょは相変わらずひかりの巨乳を後ろから揉みながら、陰キャ女子と共に教室を後にしていった。

その頃には既に教室内の人数は少なくなっていたが、ひかりとらっきょが出ていくや否や女子たちは「キモーい!」と悲鳴を上げ、男たちも「おえー!w」と言っていた。

そしてこれ以降、らっきょは大学によく来るようになるのだが、その話はまた今度……

-終わり-
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