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【超高評価】何故かギャル系JKに懐かれています・・・ほんとになんで??・3(1/3ページ目)

投稿:2025-01-02 08:03:51

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

「ん…あっ…んん…はぁ…あっ…くぅ」#ピンク僕の拙い動きに合わせて、彼女の可愛い声が漏れる。「ん~…はぁ…♡…気持ちいい?」#ピンク「・・う、うん…す、すごく気持ちいい。」#ブルー「良かった♡…はぁん…私もすごくいいよ♡」#ピンク「・・う、うん」#ブルー「はぁ…ん…♡・・・ど…

前回の話

前作からの続きになります。前作を読まれていない方は前作から読んで頂いた方が話の内容が分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・僕は舞さんが帰宅した後、KAHOさんに電話をかけた。今回のお礼と頼まれた仕事の進捗を伝えるためだ。「…KAHOさん、昨日はありがとうございま…

前作からの続きになります。前作を読まれていない方はそちらから読んで頂いた方が話の流れが分かりやすいかと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

年が明けても僕と舞さんの関係は相変わらずだ。

舞さんが週に3回ぐらい学校帰りに僕の家に来て、僕は勉強を教える。…代わりに、舞さんは僕の晩御飯を作ってくれて一緒に食べる。

そして…

「うん、うん♡…今日も元気でよろしい!」

僕のモノを緩くしごきながら言われる。

僕は下半身丸出しで女子高生にしごかれている状態だ。…威厳という言葉は、僕の辞書からはとっくの昔に削除されている。

いいのかそれで・・。

「じゃーん!…今日は秘密兵器を持ってきました!」

彼女は何かの瓶を取り出した。・・・スキンケア?

「これは…乳液!これを翼くんのに垂らしてから擦ると…天にも昇る気持ち良さ!…らしい!」

な、なるほど〜。意図はわかったけど…。舞さんって…そういうのに詳しくのかな…。

「…あっ…い、一応…い、言っておくけど・・・したことはないからね…翼くんだけだから…そこは勘違いしないように!(照)」

僕だけ…それは嬉しいけど・・・。

「で、では…早速・・ちょっと冷たいけど我慢してね…」

白いトロッとした液体が僕のモノに垂らされる。見た目がなんとも言えない・・・

「どれどれ…」

彼女の手が添えられ軽く扱かれてると下半身に電気が走った。このヌルヌル感…ヤバい!…あっ!!

「ふむ…なるほど…こんな感じかな・・うわぁ!?」

我慢を考える前に思っきり出してしまった。しかも大量に…。

「すごー…めちゃ飛び散った!」

彼女もびっくりしたらしい。

「ごめん!」

「良いんだけど…すごく早くてびっくりした。」

情けなさ過ぎ・・・比喩じゃなく…秒殺だ。

「気持ち良すぎて…我慢する間も・・・」

「良い良い〜♡…さすがあたしだ♡…うん。これからはハンドマスターと名乗ろう♡」

「あっ!…でも…これも翼くん限定だから(照)・・・えっと…ほんとだよ?」

「・・・うん。」

「ならよし!…まだまだ、元気そうだし…2回目行きますかぁ〜♡」

彼女は僕のモノや飛び散った精子をキレイに拭き取ってくれる。

毎回、彼女は出した後、キレイにしてくれるから…なんか申し訳ない…

「乳液バワーが凄まじいのはわかったけど…舞ちゃんのお口とどっちが気持ちいいかな〜♡」

可愛い舌先が僕の先っちょの穴をくすぐる。うん。すぐに出てしまいそう。

気持ち良さもあるけどやはり可愛い舞さんが舐めてくれているのが…大きい。

舌が鬼頭のくびれの部分に沿って動く。一通り舌が先端部分をはいまわった後…竿の裏側に沿って袋の方に…

舞さんの舌が袋を舐めるために顔を寄せると僕のモノが舞さんの顔に押し付けらる感じになる。

これはダメだ。絵面がエロ過ぎる。

「舞さん…もう…」

「クス♡…仕方ないなぁ〜」

舞さんの唇がゆっくりと僕のモノを飲み込んでいく。

舞さんの首が前後に動くと…一気にものすごい快感を走りる。

舞さんの口に僕のモノが出たり、入ったり…そして口元からかすかに響く淫靡な水音。我慢なんて無理。

呆気なく、口の中に大放出。

最近は、口の中に遠慮なく出してしまっている。そして…

「んん…コクッ…コクッ・・・ふぅ~♡…ん〜相変わらず微妙な味…」

「…む、無理して…の、飲まなくても・・・」

「あっ…勘違いしないで。嫌ってわけじゃないからね。・・なんか…もったいなくて…」

なぜ!?もったいないって・・・。

「…舞さんにも…しようか?」

「えっ…あ、あたし?・・・あ、あたしは…ま、まあ…その…い、いいかな?…し、してもらわなくても…」

舞さんはとても濡れやすい。たぶん…。比較対象がいないから自信ないけど。

今はきっと…下半身は大変なことになっているんじゃないかな…

「…ほんとに?…僕はしたい。」

「・・・つ、翼くんが、そ、そこまで…言うなら…させてあげても…いいかな〜(真っ赤)」

一旦、お手洗いに逃げようとしといた彼女を捕まえて、ソファーに座らせる。

「えっ、あっ、ちょっと…」

「…いいから…」

まずはミニスカートの上から履いているジャージを脱がせる。・・やっぱり奥の部分が濡れているようだ。

「あんまり…見ないで(照)」

僕は彼女のソックスも脱がしていく。

「?…靴下も脱ぐの?」

「・・・うん。舐めるから…」

「えっ?」

僕は舞さんのキレイな足の甲にキスをしてから…足の指先に舌を伸ばす。

「あっ!えっ!だ、だめだって!…き、汚いってば!」

「汚くないよ…」

「ち、ちょっと…んん…は、恥ずか…あっ…だめだって…」

僕は舞さんの言葉を無視して指を一本、一本、丁寧に舐めしゃぶっていく。

「んん…あっ…ほ、ほんとに…やめ…んん…」

左右一通り指を舐めると足の甲から上に向かってゆっくりと唇と舌を這わせる。

舞さんの足はとてもキレイだ。スベスベでシミなんて見当たらない。

「な、なんか…変な感じ…あっ…んっ…」

太ももは柔らかいけど、張りがあって…何時までも触っていたい。

ふと舞さんの奥を見ると…溢れて…お漏らしをしたようになっている。・・・これは後から怒られるかな。

僕は舞さんの下着に手を掛けてて、ゆっくりと下ろしていく。

「あっ…待って…ちょ…」

下着と舞さんの女の子の部分に糸が引いていて…溢れた舞さんの体液がソファーに垂れる。

「恥ずかし…んっ…」

下着を舞さんの足から抜いて、舞さんの股間に顔を寄せ…

ジュル…

垂れ続ける愛液を舐め吸いとり、穴の部分や合わせ目の上のポッチに強くならないように舌先でくすぐる。

「はぁ、んん…♡…あっ…くぅん、はぁ♡」

舞さんは身体をビクつかせているけど…僕も興奮して抑えが効かない。

ちなみに僕は下半身を露出したままで…勃起している僕のモノの先端からは先走りと思えない量の液体がダラダラ流れている状態だ。

ポッチに軽く吸い付きながら…人差し指を第2関節ぐらいまで…女の子の穴に入れて、ゆっくり出し入れしていると・・・

「んんーー!!♡…あっ、くっ…くふぅーーー♡」

舞さんの身体が一際、大きく振るえたあと…足が指先までピンと伸びた。

それから…一気に身体から力が抜けたように…くたっ…となってしまった。

「はぁ…はぁ…」

僕はようやく舞さんの股間から顔をあげた。舞さんの目の焦点があってない気がする

なんか…舞さんの姿が…凄い状況だ。…やり過ぎた気が…する。

「・・だ、だいじょーぶ?」

少しづつ舞さんの目の焦点があってくる。良かったぁ〜。

「・・・や…」

「や?」

「やり過ぎー!!!」

ガバッ!

「うわぁ!?」

いきなり舞さんが僕の上にのしかかってきた。

「だめだって…チュ♡…言ったのに…チュ♡…やめてって…チュ♡…言ったのに…チュ♡…翼くん…チュ♡…意地悪だ!!…チュ♡」

会話しながら激しくキスされる。・・それに僕のモノが舞さんの入り口部分に当たっている。

「…ま、舞さん…入りそうだから…」

「知らない!意地悪な翼くんにはこうだ!!」

より強く股間が押し当てられ…舞さんが身体を擦りつけるように腰を動かした。

いや、入るって!!(汗)…いや、その前に…

すでに我慢の限界にきていた息子が舞さんの入り口付近に大量に白濁液を吐き出していた。

・・・

「・・・翼くん…反省してる!?」

「…はい…ごめんなさい。・・・あんまり可愛いかったんで…つい…」

「ぐっ・・・ほめれば許されると思うなぁー!」

ガブッ!

首筋を噛まれた。ちょっと痛い。

僕と舞さんが暴れた結果、リビングはなかなかの惨状に・・・今はなんとか現状復帰したけど。

そして舞さんのスカートは外に出られる状態ではなくなっていた。2人の恥ずかしい液がしっかり付着してしまったので…

「スカートは軽く洗ったけど…さすがに履いて帰るのは無理だし…ジャージで帰るしかないかなー・・・」

「ほんと…ごめん」

「もういいよ・・・ま、まあ…気持ち良かったのは…良かったし…(照)」

「・・・うん、凄い逝きっぷりだった。」

ガブッ!

もう1回噛まれた。さっきと違う側だ。

いつものように家に送っていく。・・今では、帰る時、普通に手を繋いでいる。

「あっ、言い忘れてた。今度、ママが家に来てほしいって。いつもお世話になっているお礼だって。」

「えっ…お世話になっているのは…むしろ僕の方だけど…」

「なんでー(笑)どー見てもあたしでしょ(笑)」

「んー?…いつもご飯…作ってもらってるし…今日みたいに可愛い舞さんも…見れるし…」

あれは…どう考えても破格の待遇じゃないかな?絶対、対価があっていないと思う。

「う〜〜今日のことは忘れて(照)…恥ずかし過ぎる(照)」

「・・・それは…難しいかな・・すごく可愛いかったし…」

「…翼くんはあたしを甘やかし過ぎ!…すぐに可愛いって言うしさ(照)」

いや、ほんと可愛いんだけど…

舞さんの家の前に着いた。

「いつもありがとう♡…おやすみ♡」

舞さんは手を振って家の中に入って行った。

家に帰って…お風呂に入る時、鏡に舞さんの噛み跡が目に入った。

酷くはないけど…キレイに歯形がついている。

ふと見ると鏡には…笑顔が写っていた。僕と舞さんの繋がりのように感じて…正直…嬉しい。

舞さん家には何をお土産にもって行こうかな・・・。やっぱり甘いものがいいかな。

あれ?僕ってこんなに社交的だったかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【舞さん視点】

別れ際…キスしたかったなぁー。でも…恥ずかしいし・・・。

それにしても…今日の翼くんは積極的だった。…うん。いい感じだ。翼くんはもっと自信もってもいいのに…

今日は…足…舐められた。びっくりしたけど…なんか…嬉しかった。翼くん…汚くないって(照)

あそこ…舐められて…すごく気持ち良かった。・・・頭が一瞬…真っ白になったなぁー。また、してくれるかな(照)

その後は…ちょっとやり過ぎたかも・・・翼くん…引かなかったかな?客観的に見ると・・・どー見ても痴女だ。

ヤ、ヤバいかな?次…会った時…引かれたら…どーしよう??(汗)

「…相変わらず面白い娘ねぇ〜」

「きゃあ!?」

こ、声はだしてないよね??

「ん?…制服どーしたの?」

「えっ?…あ、あの…えっと…そ、そう!…お料理で汚しちゃって・・翼くん家に置いてきた。ク、クリーニングに出してくれるって…」

しまった。こっそり部屋に戻って着替えるつもりが見つかってしまった。…ずっと玄関にいたからだけど・・。

「ふーん。…でも、独身の男の人が女物の服をクリーニングに出すのは…厳しくない?」

うお!?…ヘタしたら変態さんだ!まずい!気づかなかった!回収しないと!

「・・ところでお風呂沸いてるけど…入ったら…匂うよ?」

「えっ!?うそ!?」

アレの匂い?確かに独特だし!

あたしは自分の匂いを嗅ぐ。…わからん!もしかして、気がつかないほど馴染んでるとか?

「クス…お料理こぼしたんなら…少しは匂い付くでしょ」

えっ…そっちか!?

「まあ…あまりお料理の匂いっぽくはないだろうけど・・・ほどほどにね」

・・・これは…バレてるな…。翼くん、お家呼んじゃったけど…大丈夫かな…。

ご飯の時、ママに翼くんを呼ぶことを伝えた。とても喜んでいるし…なんとかなる・・といいなぁ〜。

夜、お布団に入ると今日の翼くんとの出来事を思い出した。股間にじわっと広がる温かい感じ…中じゃなくて…入り口付近だったけど…

なんか…凄い良かった。・・結婚とかしたら、アレが直接中に…うん…それは良いかも知れない。

指が股間に伸びてしまったのは仕方ないと思う。翼くんのせいだな。

あれ?そういえば…自分でする時って…妄想相手は翼くんだ。・・・前に彼氏がいた時はそうじゃなかった。

たぶん…そういうことなんだと思う。はあ〜〜翼くんは…どう思ってくれてるんだろ?

可愛くてえっちな事もしてくれる妹分…ってとこなのかな〜?

・・・

今日は翼くんがお家に来る日だ。

翼くんは予定時間きっちりにやってきた。

「…は、初めまして…小宮山翼と申します。今日はご招待頂きありがとうございます。鈴原さんには・・・・・・」

固った!…カチカチの挨拶だ。…らしいっちゃらしいけど…

ママを見ると・・・

「!!・・・・えっ、ええ…こ、こちらこそ…む、娘がお世話になっていて…そ、それで・・・」

??…何故だか、ママは動揺している。・・珍しい?なんでだろ?

玄関先での頭の下げ合いはしばらく続いた。

「・・・な、なるほど…そういうことか…」

なにかママが変なことを言っている。

「ん?…なんの事?」

「…ううん、なんでもないわ・・・立ち話もなんですから…お入り下さい。」

その後は普通に会話が進んだ。・・・普通?…んーー…明らかにママは友好的…というか…親密的というか…なんだろ??

まあ、娘とはどういったご関係で!?…といったギスギスした会話じゃないだけ…全然いいけど。

あたしも料理には自信あるけどママには敵わない。翼くんはママの料理をとても褒めてくれた。

ママ、何故、赤くなってるの!?

「翼くん、美味しい?」

ママが席を立った時に聞いてみた。

「うん…すごく美味しい・・・舞さんのご飯の方がもっと美味しいけど…」

なんか可愛いことを言ってくれた。ヤバかった。もし、お家じゃなかったら確実にキスしてたな。

結局…ママは翼くんを気にいってくれたってことかな・・・。うん。良かった。

そうして和やかな雰囲気でお食事会は終わった。

翼くんが帰った後…

「とても良い方ね。あの人ならママも安心よ♪」

ママの翼くんの評価が高い。翼くんがいい人なのは間違いないけど…辛口のママが手放しで褒めるとは・・・はっ!?もしや、翼くん…熟女キラー!!??

「ママ…翼くん気にいった?」

「とても気にいったわ・・・もし、舞ちゃんとくっつかなったら…狙っちゃおうかな…」

「えっ…はっ!?…な、何言ってんの??…む、無理でしょ!」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    翼くんと舞ちゃんの話、
    そして彼女の友達の行く末はどうなってるか知りたいです

    0

    2025-01-15 16:02:19

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