官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
会社の後輩に妻を寝取らせてしまった話〜前の穴で狂喜した妻
投稿:2024-10-11 06:45:39
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ある日、僕のところに不審なメールが届いた。
そういったメールは普段からいくつも届くのだが、タイトルに気を取られたのだ。
「田島さん、奥さんの美佳さんを寝取らせませんか?」
そのメールのタイトルには、僕と妻の実名が記載されていた。
僕は気になって、そのメールを最初から最後まで読んでみた。
すると、僕の妻が30才である事や、保育士をしている事などの事実が記載されている。
そして、メールを読んで1週間以内に、彼らのグループに奥さんを寝取らせるかどうかの返事が欲しい、と言ったアドレスが貼ってあったのだ。
僕は迷った。
危険なことになる恐れがあるのは当たり前だが、ここまで情報が掴まれているという事は、妻に危害を加えられるかもしれない。
ただ一方で、僕の寝取られ趣味をなぜ彼らが知っているのかが薄気味悪かった。
しかし結局僕は、自分の性癖に逆らえずに、妻を寝取らせると返信してしまったのだ。
そして約束の当日がやって来た。
僕は妻に、たまにはホテルで食事をした後に泊まってゆっくりしようと持ち掛けていた。
妻はいつもよりお洒落をして、僕たちは気持ちの良いレストランで食事をした。
そして食事が終わって、僕たちは手をつないですぐ上のホテルの部屋に入った。
扉を開けるて部屋に入ると、そこには3人の男性が待っていた。
「お、小原・・?」
そこに僕は見知った顔を見つけた。
それは、会社の後輩の小原だった。
僕は全てに気がついた。
彼なら僕や妻の情報をくまなく知っている。
僕はまんまと彼に誘い出されたのだ。
「田島さん、ようこそ。奥さん、初めまして。ご主人にいつもご指導頂いている小原です」
妻は軽く頭を下げたが、危険な雰囲気を察知して、ずっと僕の腕を掴んでいた。
「今日は僕たちに奥さんを寝取らせて頂けるという事で、ありがとうございます」
小原はいきなり核心をついた。
「え・・?。あなた、どういうこと?。何の話よ」
妻は腕をギュッと掴んで、怒りに満ちた目を見開いて僕を見た。
「いや、これは違うんだ。ちょっとメールが気になったから来てみただけで・・」
僕はゴニョゴニョと言い訳した。
しかしすでにやる気のほかの2人は、いきなり妻の肩を抱いて、乳房に手を伸ばして来た。
「あなた、どういう事?。聞いてないわ。いやーっ」
抵抗する妻を無視して、彼らは彼女のカラダ中を触り始めた。
「ダメだって。ホント聞いてないから。やだーっ、触らないでっ!」
僕は本気で彼らを止めようとしたが、瞬く間にインシュロックで手首と足首を固定され、身動きが取れなくされてしまった。
「ねえ、あなた。ホントにどういう事よ。寝取らせってなに?全然聞いてないからあっ・・ああっ、やめて!」
妻の乳首に彼らの舌が這い始めた。
そして、小原がプッシュボトルに入ったローションを取り出した。
「このローションは輸入品で特別高価なんですよ。違法薬物ですが、アソコに入れると間違いなくぶっ飛びます」
彼はそのローションを、直接妻のおまんこに何回もプッシュして注入した。
「フフ・・半分でも気が狂うと思いますよ。半分はあとのアナルに置いておいてあげます」
僕はもがいた。
そんな薬物を妻に使われたくはなかったし、しかも僕の知る限りでは、妻はアナル処女だ。
そして妻は、乳房を愛撫されながら、ついに小原にキスされてしまった。
僕はショックを受けた。
いつもと同じ美しくてかわいい顔をした妻が、ほかの男性の舌を受け入れている。
「はあっ、いや助けて・・はあうっ」
妻は田島と激しく唾液を交換していた。
そして、半開きの口元からは涎が一筋こぼれて、床に垂れていた。
僕はいまさらながら、ひどく後悔した。
「いやーっ、あなた。どうしてっ。誰か助けてーっ!」
たとえ自分の寝取られ性癖のためとはいえ、妻はあきらかに他人に蹂躙されようとしている。
しかも僕にレイプ趣味はなく、あくまで僕の目の前で他人に犯されて、よがり狂う妻を見たかっただけなのだ。
そしてずっと抵抗していた妻のカラダが、突然ガクンと脱力した。
彼女はもうすでに、あきらめてしまったのか。
しかし、僕は妻を見ていて思い違いに気づいた。
彼女の表情が、明らかに感じているその時のものに変わっていたのだ。
「はあっ・・やめて。ああっ」
抵抗する彼女の声に喘ぎ声が混じっている。
そして僕に向けられた妻の視線は、遠くを見つめて、目の焦点が合わなくなってきている。
「み、美佳・・」
しかも妻は、なんとキスを続ける小原の首に自分から腕を回したのだ。
「ああっ、なにか変よ。アソコが変になってきたわ。なんかすごく敏感に・・」
どうやらさっき注入した強烈な薬物ローションが効き始めたらしい。
妻は太ももの内側や、その中心部にある熱くなり始めた濡れた部分を、自分から小原の脚に絡め始めた。
「ああっ、あなた。わたしどうしよう。あなたの前でこんな・・」
妻のカラダに汗がひかり始めて、オンナの匂いが強くなる。
「ああっ、全身がすごく敏感になってきて・・ああっ、ダメ。乳首やめてえーっ!」
妻は背後から別の男に乳首を転がされて、思わず大声を上げてしまった。
よく見ると薬物のせいだろうか、妻のおまんこはもうすでにドロドロになっている。
床には愛液が垂れて小さな水たまりを作っていた。
やがて妻は、田島の足に自分からおまんこをカクカクと、卑猥に擦り付け始めた。
「ああもう、わたしホントにおかしく・・ねえ、わたし、おちんちんが欲しいわ」
妻はすでに意識が飛び始めていて、僕の目の前で他の男性のおちんちんが欲しいと言った。
すると小原は妻をしゃがませ、巨大にそそり立った肉棒を彼女の口元へ持っていった。
「さあ、美佳さん。ゆっくりたっぷりと、そしていやらしくしゃぶってください」
妻は小原の巨根を下から両手で支えると、横から棒の部分に舌を絡めてクルクルと舐め始めた。
僕にはしてくれたことのない、淫乱なフェラチオのテクニックだ。
「ああっ、あなた。おいしいわ。小原さんのおちんちん。すごく太いの。固くて力強いの・・」
妻は、あなたのせいよと言いたげに、僕から視線をそらさない。
そして、小原の肉棒をハーモニカを吹くように舌を左右に動かしながら舐め続ける。
やがて妻は、亀頭からゆっくりと小原の肉棒を口に含むと、舌を回転させて大きくディープスロートを始めた。
唇の動きと、舌の動きが小原の肉棒を刺激する。
しかもその間、妻はずっと僕に視線を向けたままなのだ。
僕はその光景を見て、思わずアソコを床に何度もすりつけ、射精してしまった。
「美佳さん、ご主人は僕たちを見てイっちゃいましたよ。どうやらあなたが僕たちに奪われるのを見て、興奮しているみたいだ」
すると、妻は一瞬僕に蔑んだ視線を向けると、横に出されていたもう一本の肉棒に手を添えて舐め始めた。
「ああっ、こっちもすごいの。もう我慢できない」
やがて妻は、3本の肉棒を全て口に入れた。
まるでAV動画でも見ているような、壮絶な光景だ。
その肉棒たちは妻の口や喉を犯しまくり、イマラチオを続ける妻の口からは、とめどなく粘ついたヨダレがこぼれ落ちた。
「あなたのせいよ。わたし、これからこの人たちに抱かれるわ。このおちんちんでおまんこを犯されるのよ」
僕の肉棒が固くなって跳ね上がった。
寝取られ性癖が頭をもたげてくる。
妻は、まず小原を仰向けにして、肉棒の上にまたがった。
ついに僕の妻が、目の前で寝取られるのだ。
そう考えただけで、拘束されている僕のアソコは射精寸前まで勃起してしまっていた。
妻の腰が、ゆっくりと小原の肉棒の上へ沈んでいく。
そして、それが最後まで飲み込まれた瞬間に、妻は大きくのけ反って喘ぎ声を出した。
「あっ、ああっ。入ったわ。あなた、これで良いのね。わたしのおまんこに、知らない人のおちんちんが・・」
妻はゆっくりと、腰を前後に使い始めた。
その背後からは、別の男性が彼女の胸と乳首を愛撫している。
そして、もう1人が妻に激しくキスをして来たのだ。
僕は、考えられない妻の痴態を見て、また床に射精してしまっていた。
やがて妻の腰の動きが早くなった。
クスリのせいで、妻は口が半開きになっている。
「ああっ、気持ちよくなって来たわ。あなた、見て。おまんこグショグショなの。ああっ、なんか出ちゃう。来るわっ、逝くっ、逝くうーっ!」
美佳は、腰を振って上り詰めてしまった。
その瞬間に、小原が妻の中に放出した。
すると、別の男性が妻の腋を抱えて四つん這いにさせた。
どうやらバックから挿入するようだ。
すると彼は、僕の顔を妻のおまんこの真下に入れたのだ。
「ああっ、あなた。入るわ。次のおちんちんが・・目の前で見てて。あなたの妻のおまんこが犯されるの。しっかり、見ててよーっ!」
僕の顔のすぐ前で、知らない男性の肉棒が妻のおまんこに差し込まれて行った。
いやらしい音が聞こえて、男と女の匂いが強くなった。
「ああっ、すごい。あなた、出たり入ったりしてるの。見えてるでしょー?。あっ、出る。吹いちゃうーっ!」
妻は僕の顔の上で、他人棒を入れられて潮を吹いた。
僕の顔を妻の熱い潮が濡らした。
妻は後背位で犯され、ついに中に出されてしまったのだ。
そして次に僕の妻は、最後の男性に正常位で挿入されようとしていた。
「だ、ダメ・・こんなの入らない」
それは、日本人のサイズとはかけ離れた巨大な肉棒だった。
しかし言葉とは裏腹に、妻のアソコはクスリがさらに効いて来てトロトロになっている。
彼は挿入前に、妻の口にその巨大なモノを咥えさせた。
「ううっ、ほごっ、ダメ、息が・・アゴが外れるから」
彼女の意識の中に、彼の巨根がインプットされた。
そしてついに、妻は脚を目一杯開かれた。
いよいよ彼の巨根が妻を貫くのだ。
「ああ・・あなた、ホントにいいのね?。こんな大きなおちんちん・・」
妻が言い終わらないうちに、彼は濡れたおまんこにゆっくりと巨根を沈めて行った。
「ああっ、入る。入ったって。ぐおおっ、裂ける。止めて。す、すごいってーっ!」
男性がピストンを始めた。
「あぐうっ、奥に届いて・・だ、だめ。こんなのすぐイクって!。うわあっ、い、イグウーっ!」
妻はいきなり首を反らせて、一瞬で上り詰めた。
そして僕は、妻が巨根に歓喜する姿を見ているしかなかった。
「おああっ、子宮の中に。ああっ、だめえっ。死んじゃう。ホントに狂っちゃう。逝くっ、また逝くうーっ!・・おおっ、またよ。止まらない」
僕の妻は、白目を剥きながら連続絶頂に入ったようだ。
「ああっ、アタマが変になる。ちょうだい。中で出して。お口にも、ああっ、ぜんぶ咥えますから!」
妻がそう言った途端に、小原ともう一人の男性が、2本の肉棒を妻の口に押し入れた。
「ハグうっ、ダメ。堕ちる。一緒に逝って。おおっ、逝くわ。逝くっ、イグっ、おぐううっ!」
妻が絶叫するのと同時に、3人がおまんこと口の中に放出した。
そして手足を固定された僕は、何にも触れていないのに、宙に射精したのだった。
おそらく妻は、僕のせいでこのまま3人の性奴隷にされてしまうのだ。
「やめてくれ。もういいだろ。寝取らせは終わっただろー!」
すると、小原はローションを取り出した。
「田島さん。最初に言いましたよね。まだアナルを頂いてません」
僕は目の前が真っ暗になった。
妻はこれ以上の快楽に耐え切れるのだろうか。
僕は、焦点の合わない目で僕を見つめ続ける妻に何もしてやれない。
小原が注射器にローションを注入した。
これからあの強烈な違法薬物が、妻のアナルに入ってしまうのだ。
妻はどれだけよがり狂うだろうか。
しかし僕は、ただその場で肉棒をおっ立てているしか無かったのだった。
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