体験談(約 14 分で読了)
【高評価】美少女ヤンキーは、本気でやれよっ!と喧嘩腰しかし…本気の男に最後は歯も足腰も立たずに…(2/2ページ目)
投稿:2025-02-22 13:09:45
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俺の言った様に四つん這いになり小柄な美希は股を閉じ気味にエロい桃尻を少し上げ、ペニスの位置に持って来る
そして俺の方にエロいお尻を近づけて来る
その俺の大好きな桃尻を撫でてお出迎え♡
「ぁっんっ…やめろっ…いやらしい手つきで尻触ってんじゃねーっ(怒)」
尻に指を走らせるとピクピクと跳ね上がる桃尻
「ハハハッ!いい眺めじゃねーか(笑)」
「ゃっ…やめろよっ…んっ…わっ…笑ってんじゃねーっ(怒)」
俺は怒る美希のパンティを太ももの下まで一気にズリ下げた
「やんっっ…」
パンティを捲られ、可愛い声を出す美希
「挿れるぞ!」
そして亀頭を割れ目へと擦り付けると…
「ぁぁんっ…んんっ…」
擦り付ける度、ビクンビクン!と反応する幼い身体
美希の反応が面白く7〜8回、亀頭を割れ目へと沿わしていると…
「いっ…いつまで……やって………はっ…早く挿れろよっ!」
そう言われちゃ挿れない訳にはいかない!
「ぁぁ〜〜んっ……きっ…急に挿れんなっ(怒)」
まだまだキッツキツのマンコへと勢いよく体重を乗せて挿れてやった
「ほんと!我儘なやつだなぁ〜(笑)」
「………ちょっとさっきから何してんだよ!」
「何もしてねーじゃん」
「そうだけど、そうじゃねー………動けよっ!」
「オッサンだから疲れてんだよ!若いんだからお前が動けよ」
「あたしだって突かれて疲れてんだよ(怒)……あんたも本気でやれよっ(怒)………もう(怒)」
「何DJみたいに韻ふんでんだよ!早くしねーと美希の好きな硬いチンポ柔かくなんだろ!」
「ぅっ…うるせ〜(怒)」
文句を言いながらも股の間から手を伸ばし、ベニスを掴み自分の柔らかい部分へと当てがい、桃尻を俺の方に押し込む様に自らバックで出し入れする美希
美希の桃尻が俺のお腹にピトッ!とつくと…
「ぁぁん…ぁぁん…はぁ…っ…もう〜(怒)….んんっ…」
美希のお尻は何度かに1度ビクン!とさせ「んんっ♡」と吐息を上げる
「気持ち良さそうじゃん(笑)」
「べ…別に気持ち良くねーしっ…ぁぁん…そっ…そろそろあんたが動けよっ(怒)」
「しょうがねーヤツだなぁ(笑)俺が大人のセックス教えてやるかっ(笑)」
「ガッ…ガキ扱いしてんじゃねー!」
ピシャン!
「んんっ♡………た…叩くなっ(怒)」
バシッ!
「んんっ♡」と跳ね上がる桃尻♡
「ゃっ…やめろって…痛〜だろ…んんっ♡…だから叩くなって(怒)」
「俺好みのエロい尻しやがって、分厚い男の手でこうやって叩かれて〜んだろ(笑)」
「ちっ…ちげーしっ…ああんづっ♡…叩くなって言ってんだろ(怒)んんっ♡…ゃっ…やめろ………」
チンポが刺さったまま10発づつ叩いた頃…
「もぅ…もぅやめて…」と美希はやっと俺に懇願!
その、か細い声がスタートの合図!俺はピストンを開始させた
パンパンパン!
俺は赤くなった桃尻に獣の様に腰を振り全力で突き刺した
「ぁっぁっぁっ…はっ…激しっ…んんっ…おっ…おいっ…はっ…半年振りなん…だぞ…ゃっ…優しくっ…ゔっゔっゔっ…」
寝室にパンパン!とバックで突くと響き渡る音で掻き消える美希の声
「はっ…激しっ…ゃっゃっ…ダメッ…なっ…なんか…来るっ…何か来るって!!ぁぁぁダメダメダメダメェ〜〜ッ……あんづっ♡」
!!!
背中を丸める美希は急に背中を反らせる、するとチンポは美希から抜け、それと同時にまさかのビューーッ!とシーツに向け潮をひと噴射させた美希!
「おぉぉ!」
「ぁっぁっ…ぁっ…はぁ…はぁ…」
「気持ち良すぎるからって漏らすなよ(笑)やっぱ、まだガキじゃん(笑)」
「ガッ…ガキじゃねーっ(怒)……こっ…これは……(汗)」
自分の倍も年上の男のチンポが気持ち良くて潮を人前で吹くヤンキー美希
強がるも動揺を隠す事が出来ない美希
「枕のバスタオル取れよ!」
「ごっ…ごめんっ…どうしよっ(汗)」
「取り敢えず濡れた所に引いとくわ!」と生温い水溜りの上にバサッ!と掛けた
「マジでごめ…えっ…ちょっと…待てよっ….やっやめっ…ぁっ…ぁぁあ〜〜んっ♡」
「さっきから、ちょっと待て!ちょっと待て!って相席食◯じゃねーんだぞ!待つわけねーだろ!」
「誰もそんなつもりで言ってねーしっ(怒)」
美希の右足を上げ、身体を入れ松葉崩しの体勢で挿入させた
「ぅんっ…ぅんっ…んっ…ダメッ…ダメだってっ…やっ…ゃっ…オチンポが奥までっ…ぁっぁっダメダメッ…まっ…また来るってっ…ぁっぁっぁぁ〜〜っ♡」
ビクンビクン!となる美希の身体から俺がチンポを抜くと…
また「あぁ〜〜〜づっ♡」と俺の腹にビューーッ!としょんべんを引っ掛ける美希
発射した穴を塞ぐ様に直ぐ様、挿入させ右足を高くまで上げ奥まで突きまくった!
「ん〜〜〜っ…ヤダヤダヤダッ…こっ…こんなの美希初めてだってっ…出っ…出ちゃうっっ出ちゃうって!!!」
また俺の巨根を抜けば「ダッ……ダメッ……♡」
ビュッ!と、また俺にしょんべんを引っ掛ける美希
「ゃっ….ゃっ…ヤバイ……美…美希こんなの…初めて〜〜っ…ハァ…ハァ…」
「嘘つけっ!元カレの前でも漏らしてたんだろ(笑)」
「ハァ…ハァ…出っ…出す訳ねーだろ………ぇっ…ダメ…やめろ…マジでやめろよっ…ぁっぁっぁっ…き…汚ね〜からっ(怒)」
俺は美希の脚をM字に開き、お漏らしマンコへ舌を這わしクンニ
「いっぱいしょんべんかけやがって(笑)」
「だっ…だから謝ってんだろ…んんっ…ぁぁ…っ…やめろっ…汚ねーだろ(怒)ぁぁ…ぁぁっ…ゃっやめろっ…」
「美希お前のマンコめっちゃっしょっぺーぞっ(笑)しょんべん臭せーガキの匂いめっちゃしてんぞ(笑)」
ジュルジュルジュルルルル〜ッ!
「………やめろっ…てっ……変態っ!」
俺の頭を押しのけようと必死の美希しかし…
「人のベッドの上でしょんべんする方がよっぽど変態だろうが(笑)」
「そっ…それは……」
「変態同士って事で一緒に気持ち良くなろうぜ(笑)」
すると頭を押さえていた手はなくなり….
「ぁっぁっ….ダメッ…ダメだって…ぁぁ…んっ…はぁ…っ…クリトリスばっか…舐めんなって…はぁ…いくいくいくいくぅ〜〜っ……ああづっ♡……ハァ〜ハァ…」
「お漏らししたの舐められてイクってプライドねーのかよっ(笑)」
「お前がそんなとこなめる…から…だろ…」
「16にもなって漏らして言い訳してんじゃねーよ!」
「くっ……」
「悔しがってねーで脚開けよっ!しょんべん舐められてイク美希の姿見たら俺もいきたくなって来たわ(笑)」
美希を仰向けに寝かせた
これ以上お漏らししたくないプライドの高い美希の脚は中々開かない
それを力を入れ脚をこじ開け身体を捩じ込み、ギンギンにソリ勃った巨根を強引にお辞儀させ美希の正常位で中へと押し込んだ
「ああぁぁ〜っ……またっ…挿れやがった…」
「心配しなくても俺がいくまで何度でも挿れてやっから(笑)」
「サッ…サイテ〜ッ…ぁっ…ぁんっ…ぁんっ…」
突く度、気持ち良さそうに吐息を上げ続け…
「いくっ…美希っ…いっちゃう…いっ…いっちゃうってっ…ぁぁ〜ダメッ…いくいくいくぅー美希いくぅ〜〜っ♡」
美希は自分の事を普段あたしと言うのに、理性が崩壊してくると自分の事を美希♡と言い出す
その口調の変化で俺を興奮させる美希
俺はビクビクとランダムに痙攣する美希の腰に手を回し入れ腰を上げさせガン突き
パンパンパンパン!
「んっんっんっんっんっんっ…激しっ…美希っ….もっ…もう無理だって〜っ…ぅんっぅんっぅんっ…」
俺はラストスパート、美希が壊れる程巨根を叩き込んだ
「ああぁ〜いくっ…いくぞ美希っ!」
「ああああぁぁぁぁぁ〜〜づ♡」
「いくいくっ………ああづっ♡ハァ〜ハァ〜……」
「あぁぁぁ〜〜いくいくいくいくぅ〜〜っ♡あぁんっ♡ハァ……ハァ…ハァ…すっ…凄ぃっ…ぁぁ〜…オチンポが…ビクッて…美希の中で………」
俺は脈打ち終わるまで美希の腰を浮かせたままいった余韻を楽しみ
美希から抜くと…
「ぁぁぁ〜…っ♡」ジョロロロロ〜ッ!と少量だが尿を垂れ流す美希
「おっ♡」
「ダメッ…見…見るなぁ〜…」
お漏らしした股を手で押さえ隠す美希
隠した手の下から俺は指を二本美希の中へと…
最初に三本は無理と言った美希のマンコは俺の二本の指をスルッと飲み込んでいく
指を中でクイッ!とすると…
「はぁん♡」と身体をビクン!とさせる
「美希いい顔してんじゃん(笑)」
「……」
そして俺は指を抜き、その美希の潮がベットリとついた指をおれは口に含む
「…なっ…何してっ…やっ…やめろって…汚ねーだろ(怒)」
自分の愛液とおしっこが混ざったモノを舐められ恥ずかしがる美希に俺が舐めた後の指を今度は美希の口へと…
「ちょっ…ちょ…なっ…何…ん〜…ん〜っ!」
「ほらっ恥ずかしがってねーで美希お前も舐めろって!俺のチンポだと思って舐めろよっ(笑)」
俺が指を出し入れしてやると…
経験していない激しいセックスにガタが外れたのか美希は…
「ん〜っ…ん〜っ…ん〜…」と指にいやらしく舌を絡めてくる美希
その姿は親につけられた名前の通り(美希)美しく特別な存在の少女は、いやらしい美少女に成長
暫くの間舐めさせその姿を目に焼き付けた
俺がもういいぞっ!と言うまで咥えていた指はいやらしく光っていた
コンドームの中に溜まった精子を美希に見せ
「美希気持ち良かったぞっ!」
「……ぅん……あたしも……」と初めての少女の様な雰囲気で答えるヤンキー少女
美希の黒々と茂った陰毛は吹いた潮でベットリ!
俺がティッシュで拭いてやると…
感度が上がった身体はビクビク!と痙攣を起こす
そんな美希へ俺は…
「美希、身体中に潮掛かったやろ!シャワー浴びて来いよっ、なっ!」っとシャワーを勧めた
少しでも潮を吹いた痕跡や記憶を消したい美希はベッドを降りる
しかし…美希の膝は力が入らずベッドを降りた瞬間、産まれたての子鹿の様に脚はガクガク
今にも崩れ落ちそうだがプライドの高いヤンキーはグッショリ!と濡れたパンティを拾い平然を装いバスルームへと向かった。
俺(新井シンジ)32歳は父親から焼き鳥屋を引き継ぎ二代目に、そしてオーナー兼店長にそしてそこで半年程、働く美少女のヤンキー(山路美希)152〜153センチ程の小柄でヤンキーらしく茶髪のロング、そしてDカップの美乳の持ち主、仕事はテキパキとするが口は悪く生意気なJK2の16歳強引にエッチに誘い…
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(2020年05月28日)
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