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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】美少女ヤンキーは、本気でやれよっ!と喧嘩腰しかし…本気の男に最後は歯も足腰も立たずに…(1/2ページ目)

投稿:2025-02-22 13:09:45

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アクメ漱石◆IYFHFzk
前回の話

俺.(新井シンジ)32歳二代目の焼き鳥屋の店主をやっています親父がやっていた店をずっと手伝っていたが親父は2年前から好きな事をしたいと、焼き鳥屋を俺に任せて小さな居酒屋を開店俺は若い時期、色々悪さをし親に迷惑をかけていた、それを反省して18才から親父の焼き鳥屋を手伝い30歳になる頃、親父…

俺(新井シンジ)32歳焼き鳥店のオーナー兼店長

前回は店でバイトする16歳JK2の美少女ヤンキーと営業終了後に店内でH

ヤンキー少女(山路美希)は小柄で茶髪のロング、細身の癖に出るところは出ているエッチな身体

しかし口は悪くエッチの最中も文句ばかり(笑)

その癖行為が終わり俺はダメ元で家へ美希を誘うと…

黙って車へと乗り込んで来た美希

「家には連絡入れておけよ」

美希「えっ、何で?」

「両親、心配するだろ」

「別にいいしっ!」

ヤンキーらしい答えを返す美希

「今すぐしとけって」

「そんなムキになるぅ?」

「親御さんから大事な娘を預かってウチの店で働いても大丈夫だって事で来てもらってんの分かるか?」

「へー、以外にしっかりしてんだ」

「当たり前だっちゅーねん!」

「その癖に、その大事な娘に生で挿れる〜!」

「どうせ、いつも家でバイブか?ディルドか?毎日挿れてるんやろ!だったら、そんな違い無いやろ(笑)」

「そっ…そんな事してるか(怒)」

「じゃあローター押しつけてるんか?」

「おもちゃなんか持ってるかー(怒)」

「じゃぁ彼氏と別れて半年間、毎日その細い指で弄ってたって事やな(笑)」

「まっ…毎日するわけねーだろ!」

「週6か?」

「それじゃほぼ毎日じゃねーか!そっちはどうなんだよっ」

「俺?俺かぁ?毎日に決まってんだろ(笑)」

「よく倍も年下のあたしに堂々と言えんな」

「こんなオッサンが恥ずかしがる方が恥ずかしいだろ〜!」

「…そっ…そうだな…」

「美希お前はどれだけやってんだよ!」

「…週……2…」遂にオナニーを白状した美希

「ハハハッ!じゃぁ週4はやってんなっ(笑)」

「やってねーよ(怒)」

オナニーを自白した後、直ぐにスマホを出し親へ連絡を入れる美希

普段から遅くなっても連絡を入れないらしい美希、友達の所に泊まると母へ連絡を入れると、いつも心配しているのだろう

直ぐ返信が返ってきていた

すると…

「シンジ君はあたしみたいな小娘に生意気に言われて腹立たないのかよ?」

「ん〜〜…俺も昔は生意気だったからなぁ〜(笑)それに若い女の子に上から言われるのも意外に悪くなねーなって(笑)」

「変態じゃねーか!」

「じゃぁ、その変態に何度もいかされてるお前も変態じゃねーか(笑)」

「そっ…それは……ただ久しぶりだったから……だからあたしは、ちげ〜し!」

「ふ〜ん(笑)」

「ほっ…ホントだからなっ!」

「はい!はい!」

そうしているうちに家へと到着

俺が一人暮らしをするマンションに着くとキョロキョロとする美希

その姿を見ると、まだ16歳の経験の少ない女子高生

「そんな広くないけど入れよ」

「ぁっうん…へーー!部屋、意外にキレイにしてんじゃん」

「意外って店もキレイにしてんだから部屋も普通キレイにしてるって思うだろ」

お茶を出してやると…

「お茶より酒ねーのかよっ!」

「お前なぁ〜有るけど…俺が飲ませたって絶対言うなよっ!冷蔵庫に入ってるから勝手に好きなの呑めよ」

「へー色々入ってんじゃん」

まだ16歳の美希が手に取ったのはアルコール度数の少なめの甘いカクテル系の缶

「何だよ、やっぱまだまだガキじゃん(笑)」

「うっ…うるせ〜!」

そして余程、喉が渇いていたのかグビグビと飲み、また同じのを冷蔵庫から取ってくる美希

「何かさぉ〜この部屋キレイ過ぎじゃない?生活感が無いって言うかぁ色んな女連れ込んでる感じがすんだよなぁ〜」

何を感じ取った美希

「…ふふっ!何言ってんだよっ、でも…彼女が今、居ね〜のは本当だから」

「怪しいよなぁ〜」

「心配なら何処見てもいいで(笑)」

「マジで?」

リビングの中を見て回る美希

まだ美希は男と女の社交辞令を知らないお子様、俺からアラを探そうとする

そして何も出て来なかった美希は「き…今日さぁ…あたしと……どうだった?」

ヤンキーの癖に乙女のようにエッチの感想を聴いてくる美希

「良かった…」

「本当に?」

「あぁ!今までの中で3本の指が入る程良かった!」

「はぁ?あたしが可愛く言ってんのに、そんな太い指があたしん中に3本も入るわけ無いだろ(怒)」

「入るか後で試そうぜ!意外にも入るかも(笑)」

「バカか!」

そしてカランッ!とリビングに響く、美希がテーブルに置く空の缶の音がした

俺は美希に…

「隣りの部屋行くぞ!」

ガチャ!

「へーっ!まだコッチにも部屋あったんだな」

「1LDKだから2部屋だけだけどな」

「へー!コッチもキレイにしてんじゃん!何で枕にバスタオル引いて……あっ、分かった加齢臭気にしてんだ!」

「バカか!枕の高さがあわねーだけだわ!」

「嘘つけ加齢臭だろ(笑)……えっ、ちょっとっ…何ズボン脱いで…」

俺はパンツまで脱ぎ寝室のベッドのふちへドカッ!と足を広げて座った

「ちょっ…ちょっと…見えてるだろ!」

「さっき店でも散々咥えただろ、早くお前も脱げって」

「そんな咥えてねーからっ(怒)」

「………」

「何でシカトしてんだよっ!……分かったって脱ぐ…脱げばいいんだろ(怒)」

俺の無言の圧に負け脱ぎ出す美希

そして、お尻のサイドがヒラヒラした可愛いピンク色の下着姿になり俺の股の間に小さな身体を入れしゃがみ込む美希

「ちょっ…やっぱデカいんだけどっ!」

チョンチョン!と初めての少女のように触り片手で握りシゴキだした

そして舌先で恐る恐る亀頭を舐める

ペロペロと舐め、下から目線を俺に向けて来る茶髪の美少女は今から咥えますのアイコンタクト

たまりません!!!

「ん〜っ…ん〜っ…もう〜このオチンポ大きいからしんどいんでだけどぉ〜(怒)」

まだ16歳の美希、経験済みとはいえフェラはまだまだ初心者の様にぎこちなかった

「おぃっ!ちゃんと舌絡めろって!」

「うるへ〜っ!」

文句を言いながらもチンコを大きくする事に必死な美希

巨根を口から離さず「しんろいんれすけろ〜」と舌を絡めようとして咽せそうになる美希

「美希、俺のだけじゃ無く直ぐ挿れれる様に自分のも準備しとけよ」

「んっ?……ろうすれば?」

「フェラしながら自分のも家でしてる様に弄って…」

「なっ…何言って……ちょっ……………またシカトすんじゃね〜(怒)もう〜(怒)……分かった分かったってっ!」

美希は「ん〜っ…ん〜っ…」と巨根を咥え

チンコを握っていない方の手を自分のパンティの中へと…

「ん〜っ…んんっ…ん〜っ…んんんっ♡」

とフェラとオナニーの二刀流でビクン!と身体を震わせる美希

美希の細い指は恐らく既に中へ…

チュク…チュク…と微かに音が…

暫くすると…「んっ…んんっ…んっんっんんんづづ♡」咥えたまま小刻みに震える美希

「美希…いった?」

「…」俺を見つめコクッ!と可愛く頷く美希

「ハハッ!じゃぁベッド上がれよ」

美希はパンティから出した指はいやらしく光っていた

そしてベッドへ上がり寝転ぶ美希

俺は美希と反対向きに横になり69の体勢に、そして美希の上になっている足をパシッ!と叩くと

すると上の方の足を持ち上げる様に上げ脚を開いた

俺は目の前のシミ付きパンティ上から舌を這わした

「ぁんっ…ぁっぁっ…はぁんっ…」と身体をビクビクとさせながら「ん〜っ…んっ…」とまたチンコを咥える美希

そして俺は唾液と愛液でベトベトになったパンティを横にずらしてまた黒々と茂った美希のマンコとご対面♡

両方の親指で左右に名一杯広げピンク色に光った愛液が溢れ出す場所へと舌を這わした

「ん〜〜づ!!!ぁぁぁ〜…そっ…そんなに…広げんじゃねーっ…ぁぁっ…ん〜っ…な…舐めんなっ…#ピンク

「美希お口お留守になってんぞ!」

「うっ…うるせ〜…ぁっぁっ…お…お前が…あたしのクリトリスばっか舐めるからっ…ぁぁっ…んっ…」

外では、なめられるのが大嫌いな16歳のヤンキー少女もベッドの上では腰をクネクネとさせヨガリ舐められるのが大好きな美希

「やっ…やめろよっ…同じとこばっか舐めてんじゃねー…はぁ…はぁ…そこっダメ…ダメだって…いっ…言って…いっ……いっくっっ♡」

脚で俺の顔を挟み腰をヘコヘコとさせクンニで昇天する美希

「もうフェラいいから上乗れよっ!」

「ハァ…ハァ…ぅっ…うるせ〜っ…偉そうに言ってんじゃねー」

生意気な口をききなからも、早く挿れたいのか美希はゴムを渡すと…

袋を破り俺に被せると、跨りチンコの位置を確かめヤンキーらしく、そのまま腰を下ろしヤンキー座り(笑)

チンコを握ると片手でパンティをずらし、お目当ての場所へ擦り付けビクンビクン!と身体を震わせ茂った陰毛の中へと押し込んでいく

「ぁぁああ〜んっ♡はぁ……はぁ…入っ…た…」

また俺の亀頭が美希の狭い入り口をニュルンと通過♡

「な…何してんだよ……入ってんだろ……うっ…動かねーのかよっ(怒)」

「あぁ!美希お前が動いていいぞ!」

「はぁ〜(怒)ったく!偉そうにしやがって…何であたしが…」

そう言いながら俺のお腹に手を置き、小柄な身体で膝を使い上下にピストン運動を始める美希

「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…やっ…ぅんっ…ぅんっ…」

パンティを履いたままの杭打ちピストン♡に俺は冷静なふりをしながら美希のこの姿に大興奮

ペチン、ペチン、ペチン!

「ぁん…ゃっぱっ…このオチンポ…気…気持ちぃぃ…ぁぁ〜…ぃぃ〜っ…」

「ハハッ!オナニーより気持ちいいだろ(笑)」

「ぁん…ぅっ…ぅるせ〜…右手が恋人のあんたに言われたく…ぁんっ…ダメッ…ぃっ…」

「人のチンポをディルド替わりに使っていきそうになってるヤツに言われたくねーよ(笑)」

「こっ…この程度で…いっ…いかねーしっ!」

「その割に腰降ろすスピード早くなって来たんじゃん(笑)強がっても、もう〜いきそうなんだろ(笑)」

「ぁっんぁんっ…ダッ…ダメッ…ぁっぁっんんっ♡ハァ〜ハァ〜…まっ…まだ…いってねー…かんな…」

いった癖に強がり俺の上にへたり込む美希、そして俺の股や腹に伝わって来る美希の痙攣

「まだなんだろ、俺の上でヒクヒクしてねーで早く続けろよ(笑)」

「マッ…マジでうるせ〜んだけど……ぁんっ…ぁんっ…ぁぁっ…」

痙攣が治らないまま、俺に言われ強がってピストンを再開せざる得ない美希

「ぁんっ…ぁんっ…ちょ…やばっ…いっ…ぁぁ…ぁぁ…うっっ♡……ハァ…ハァ…」

だが、また直ぐに俺の上に座り込み先程より大きく痙攣する美希

「しょうがねーなぁ〜」

「ちょっ…ちょっと待っ…何急に起き上がって…あっ…」

「ほら今度は肩に手置いて、いつまでもヤンキー座りで上下にばっか動いてねーでベッドに膝つけてよ前後に腰振れよ(笑)」

「ひっ…膝ついたら…ぁっ…奥…奥まで…入るだろ…ぁぁ〜〜っ♡……ダッ…ダメだって…言ってんだろっ…ぁぁ〜んっ…ダメェ〜…」

「こうやって、前に腰出して!」

「ぁんっ♡」

「引いて…」

「はぁ…っ」

「こうやって腰振んだよ(笑)」

対面座位で美希に腰を振らせる俺

初めての腰振りだったのか?ぎこちなく一回一回確認する様に腰を突き出しては引っ込める、そしてまた巨根をキツキツマンコへと挿入させる美希

「ぁんっ…はぁ…んっ…んっ…ヤッ….ヤバッ…んっ

…んっ…」

「んっ?何がヤバいっ?もしかしてチンポが気持ち良くていきそう?」

「ぅっ…うるせ〜っ…ちょっと黙れって!あん….あんっ…」

ぎこちないながらも俺の巨根を割れ目へ…そして美希は自分の股を叩き付て来た

俺の巨根を小さなマンコは全て飲み込み股と股がぶつかる時「あんっ…あんっ♡」と喘ぎ声を出し、腰を振るスピードを上げていく美希

「ぁっ…ぁっ…ヤバィッ…ヤバイッて…はぁ…はぁ…っ…んんづっ♡」

俺の肩に置いていた美希の手はいつの間にか俺の脇を締める様にしがみつき、ベッドについていた膝で俺の尻を挟みチンポを奥まで挿れビクビクと俺の胸で震えていた

「ふふっ!自分でチンコ挿入させて気持ち良かった?」

「…べ…別に……」生意気な美希の口調は少し塩らしく…

俺の胸で震える美希の背に手を回し、ブラのホックを外し脱がした

「ぁっ…ゃっ…見るなって」恥ずかしそうに目の前で手をクロスさせ乳を隠す美希

強気なヤンキー少女のその姿に興奮した俺は

その手を漢の力で強引にのけ…

「やっ…やめろって(怒)じろじろ見んじゃ…ぁんっ…舐めるなって(怒)ぁっぁっ…ちっ…乳首っ…噛むんじゃ…ねーよっ…んんっ…んっ…んんっ…」

左右同じ様に美希のビンビン乳首を舐め回し吸い付き甘噛みした

甘噛みしてやるとビクビクと震え背を丸め俺から逃れようとする

俺は逃げられない様に美希の腰に手を回し引き寄せ、Dカップの白いおっぱいにダ◯ソンばりに吸い付いた

重力に逆らい横に伸びるおっぱい、吸い付きながら乳首をカリカリしてやると…

「ゃっ…やめろって…ぁっ…ぁっ….ぁぁ…っ…ぅんんっ♡」

身体を震わせ乳首いき♡

恥ずかしそうにする美希の顔を見つめると自然と笑いが込み上げてくる

「ハハッ(笑)」

「わ…笑ってんじゃね〜(怒)…ちょ…待っ…ぁんっ…ぁん…きっ…急に動く…なぁ〜…ぁん…ぁん….はぁ….っ…」

美希を乗せたまま弾んだやると美希は俺に抱きつき、俺の唾でベトベトになったおっぱいを押し付けて来た

俺の胸で押し潰れる美希のDカップ♡ビンビンの乳首が俺の胸で上下に擦れるのが伝わって来る

「動くなって…言って…んっ…んっ…ゃっ…ゃっ…ぃっ…ぃっちゃうからっ…ゃっ…やめろっ…てっ…早っ…早いっ…てっ…ぃっ…ぃっちゃうっいっちゃうっ♡」

俺の上で息荒く巨根を下のお口で味わい痙攣をランダムに繰り返す美希に

「次は四つん這いになれよっ!」

「あたしに…ハァ…ハァ…命令すんじゃねー(怒)」

拒否するような口調の美希、しかし…半年間ものあいだ溜まった若い少女の性欲は未だ果てず

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