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体験談(約 11 分で読了)

オタク同級生たちに部室レイプでAV撮影された(2/2ページ目)

投稿:2025-02-14 16:20:56

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本文(2/2ページ目)

AとBは黙々と腰を打ち付けます。

体感では挿入からゆうに20分以上経っていたと思います。

首も喉も限界でした。

意識を失うのでは、と私が不安になった時です。

「カット!」

Aの号令で、行為は一時中断されました。

私は荒い呼吸で、激しく咳き込みました。

喉の奥が風邪の時のようにズキズキ痛みます。

3人は映像をチェックしています。

「エロいけど屈辱感が足りないなぁ…」

Aは不満なようでした。

「いいこと考えた」

Aは私のカバンを勝手に漁り、学生証を取り出しました。

私の胸に学生証を載せ、BとAが先ほどと同じ立ち位置につきました。

休憩させてほしい、と懇願しましたが聞き入れてもらえません。

「はーい、アクション!」

再び上と下から激しく犯されました。

学生証が落ちないようにBが片手で押さえています。

「いいねー!最高」

学生証と、おっぱいと集団レイプ。

その組み合わせに3人は異常なくらい興奮したようでした。

喉奥をガンガン突かれて息ができません。

Cが私のおっぱいの間に学生証を挟みました。

Bは激しく腰を振りながら両乳を揉みしだきます。

「うわ、絵面やば」

Cがカメラを覗いてちょっと引いたように笑います。

Bがめちゃくちゃにするので、学生証は折れ曲がりそうでした。

Cが私の下半身側に移動し、学生証を下腹部に移動させました。

「おまんこに名札ついてるみたいでエロいな」

その状態でまたしばらく犯され続けました。

撮影した映像を3人が再度チェックしだしました。

私は拘束されて机に放置されています。

「学生証は天才だったな」

「人間オナホってことで、口にもローション入れてみるか」

「それ、飲み込んでいい奴なの?」

「海外通販で激安で買ったやつだし、知らねえわ」

「まあ別にオナホに使う分にはいいんじゃない?」

3人は私のことをもはや人と思ってないようでした。

Bが私の頭を再び両手で持ち上げます。

「やだー!」

無駄だとわかっていながら必死に拒否しました。

拘束のせいで自分の意思では動けません。

それでも得体のしれない液体を口に入れられるのは、絶対に嫌でした。

「…!」

私の拒絶は当然のように無視されました。

Aが私の鼻をつまみ、口を開けさせます。

容器から直接ローションを流し込まれました。

「クラスメイトのお口がオナホに変身♪」

苦くて嫌な味のものが口の中にいっぱいに詰め込まれました。

私は動けない自分の体を呪いました。

Bが再び私の口を犯し始めました。

Cがその様子を撮影しています。

ジュボジュボと異様な音が響いています。

体がいい加減に限界でした。

すでに膣と口がすり減るくらい使われています。

口の中のローションのせいで本当に息ができません。

Bが腰を浮かせた隙に首を必死で動かして、なんとか口を逃れさせました。

ローションを吐き出して叫びます。

「…もう、無理!ほんとに無理だから!」

「オナホのくせにうるさいなぁ」

Cがカメラを三脚に置いて、ローションを取りました。

「撮影の邪魔しないでくれる?」

Cは私の口を無理やり開かせました。

Bは私の頭を頭皮がえぐれるほどの力で押さえています。

「はい、ダバーーーー」

口の中に再び大量のローションを流し込まれました。

「んんんっ!」

Cは私の口だけではなく、顔や鼻にまでローションをかけました。

「ゲホゲホ…!」

「オナホが人間に逆らうなよ」

おっぱいも下半身もヌルヌルにされて撮影が再開しました。

腹の上の学生証が汚れて悲惨な状態になっているのが感覚でわかりました。

AとBは相変わらず容赦がありません。

激しいピストンで私の体が机ごとガタガタ揺れています。

身体を拘束されている以上、抵抗しようとしても無駄です。

耐えるしかありませんでした。

目を閉じて必死にレイプされている体から意識を切り離します。

しばらく耐えた後。

「…ゲホゲホゲホ!!!」

ローションが気管に入ったみたいです。

異常なほど激しい咳が出て、さすがに3人は慌てたらしく、拘束を解かれ体を起こされました。

「口にローションは仰向けじゃ危ないな」

机に座って咳き込んでいる私をAは冷めた目で見つめています。

「さすがにそろそろフィニッシュしたいな」

何を思ったのか突然私の頭をつかんで無理やり下げさせ、自分の男性器を口に押し込んできました。

「ゲホゲホッ!んんんっ!」

苦しくて抵抗しましたが、力が入りません。

そこからAとBに交互に口を犯されました。

2人とも本当にオナホとしか思ってないような手つきでした。

「気持ちいい…」

規則的に打ち付けられていたAの腰の動きが早まります。

「あ、出そう…」

Aが私の口の中で射精しました。

精液とローションが口の中でドロドロに混ざり吐きそうになりました。

Bも続いて、私の口に突っ込むなり射精をしました。

「ノーカットで撮ってるからそのまま飲んで」

吐き出そうとするとCに命令されました。

口の中は2人分の精液とローションでいっぱいです。

苦くて臭くて気持ち悪いです。

とても飲み込める味ではありません。

私は涙目で首を振りました。

「こぼしたら全裸でグラウンド10周」

Cの鬼畜な命令で、私は観念しました。

無理やり口の中のものを飲み込みました。

食道をゆっくりローションと精液が滑っていくのがわかります。

「ぅ…!うわーーーーーん!」

突然号泣してしまいました。

自分でも驚くほどせきを切ったようにとめどなく泣けてきました。

涙がボロボロこぼれてきます。

体が本当に限界だったんだと思います。

ローションと精液を飲まされて、体内まで彼らのものになったのがショックだったのかもしれません。

私が顔を手で覆って泣いている間、彼らは無言でした。

どれくらいかわかりませんが、しばらく泣いていました。

泣いている間、彼らは私に一度も触りませんでした。

「うっ…うっ…」

少し落ち着いて顔を上げると、目の前にAとBのスマホと、Cのカメラが有りました。

私は驚きました。

Cがニヤニヤしています。

「ザーメンごっくんからのガチ号泣シーンいただきました♪」

どうやら無言だったのは罪悪感からではなかったようです。

「これは良いAV女優ですねえ」

「撮れ高ありがとうございます」

私は絶句しました。

彼らには良心はないのでしょうか。

「じゃあ女優にインタビューしよっか」

AとBに机の上で脚を広げさせられ、学生証と泣き顔と丸出しの女性器を交互に撮影されました。

「ここ、なんていうの?」

Aが私のヒダヒダを指で広げて中を指差しました。

当然Cが撮影しています。

「膣…」

私は小さな声で答えます。

「違うでしょ?もっと別の言い方」

「…おまんこ」

Aはニヤつきました。

「おまんこ今どんな状態?」

「ローションでベトベトしてます…」

Aはヒダヒダをさらに広げました。

Bは横から胸をもみもみしだしました。

「もっと詳しく、何されてどうなったのか」

「ローションで…おまんこベトベトにされました…」

Aは少しイラついた顔をしています。

「5W1Hってわかる?」

「放課後に…漫研の部室で…クラスメイト3人に…体を縛られて…レイプされました…」

私は怖くてなるべく詳しく説明しようとしました。

「それで?」

言葉に詰まると痛いくらい乳首をつねられました。

「お口オナホにされて…AV撮影されました…」

丸出しの女性器とともに私の卑猥な言葉も記録されていきます。

「じゃあピースして、ごっくんの感想も」

私は泣き顔のまま両手でピースさせられました。

「うっ…うっ…」

ピースは楽しい時にするものなのに。

自分の感情と真逆のポーズをさせられ、屈辱的で死にたい気持ちでした。

もう私は彼らのおもちゃでしかないのです。

「精液たくさん飲みました…!おいしかったです…」

「じゃあ最後に先輩方にメッセージ」

私は意味がわからなくて首をかしげました。

なんのことかわかりません。

Aに小声で指示されそのとおりに言いました。

「えと…先輩方、受験勉強お疲れ様です…よければ部室来てください…オナホマンコで気分転換してください…本気でAVデビューしたいのでいっぱい撮影して、いっぱい…」

また涙がこみ上げてきました。

「………」

何も言えなくなった私にAが舌打ちしました。

何度か言い直させられました。

でもそのたびにセリフを噛みました。

「私は、漫研専用のオナペットです…先輩たちにいっぱいパコパコしてもらえるの、楽しみです…」

面識ない年上の先輩にも映像を共有されレイプされるのだと思うと、恐怖と絶望でいっぱいでした。

これが彼らの冗談であることを祈りました。

その日はその後も様々な態勢で犯され、撮影されました。

「もっとおっぱい揺らして〜」

「腰落としてガンガン突いて〜」

映像映えを気にしている分、どんどん力加減は乱暴になっていきます。

私は痛みと疲労でぐちゃぐちゃでした。

悲鳴のような喘ぎ声をあげて、口もおまんこもたくさん汚されました。

最後の方は、呂律が怪しく指示されたセリフを一つも言えませんでした。

体中の力が入らない状態になっても休憩は許されず、ダッチワイフタイムと呼ばれて、ますます好き勝手されました。

私は撮られた映像が誰の手に渡るのか、ものすごく不安で吐きそうな気分でした。

この日の体験談はここまでです。

この話の続き

リテイクと称し過去の暴行をより過激な形で再現された悪夢の時間が何度もフラッシュバックしています。私の精神は完全にすり減っていました。自分の部屋ですら恐怖心が消えません。ベッドに仰向けでうとうとしている時さえ、突然3人が手足を押さえつけてくるような気がして寝ぼけて悲鳴を…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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