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教室内でオタク同級生たちに痴漢レイプされた

投稿:2025-02-12 11:56:14

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ぽにぃぽにぃ◆IRiCVJQ(神奈川県/20代)

当時私は高校生で、美術部員でした。

文化祭用の絵を制作中で部活で遅くなる日が続いていました。

校門を出る頃には、教師も生徒も誰もいないなんてこともザラでした。

荷物を片付けて帰ろう――そう思って立ち上がったときでした。

「○○さん」

不意に名前を呼ばれ、私はびくりと肩を揺らしました。

振り向くと、そこには同じ美術部のCが立っていました。小柄で、いつも猫背気味の彼。

部活ではあまり目立たず、どちらかというと静かなタイプ。

けれど、何となくいつも私のことを遠巻きに見ている気がしていました。

「どうかしたの?」

私は穏やかに問いかけました。

彼と二人きりで話す機会なんてほとんどなく。

内心少し驚きながらも、できるだけ自然に振る舞おうとしていました。

Cはしばらくもじもじと口ごもっていたが、やがて意を決したように言いました。

「教室に……忘れ物、してなかった?」

忘れ物?私は眉をひそめました。

特に心当たりはありません。

けれど、Cはどこか必死な表情で、私の目をじっと見つめています。

「えっと……」

気が弱かった私は、はっきり聞き返す事も出来ず。

「どうだっけ…」

少し戸惑いながらも、私はあいまいに頷きました。

何か用事があるのかもしれない。

そう思い、Cの後をついて美術室を出ました。

窓の外はすでにかなり暗く、誰もいない廊下に、私たちの足音だけが響いていました。

なんとなく妙な違和感を覚えながら、それでも私は気にせず歩き続けましまた。

彼は先を歩きながら、時折こちらをちらりと振り返ります。

その様子がどこか落ち着かないように見えて、私は心の中で徐々に違和感が大きくなるのを感じていました。

「あの、忘れ物って……何だった?」

勇気を振り絞って歩きながら問いかけると、Cは少し間を置いて答えました。

「えっと……たぶん、スケッチブックだったと思う」

スケッチブック。

確かにいつも持ち歩いているけれど、今日は美術室に置いてきたはずです。

教室に忘れた覚えはありません。

この時点で美術室に戻ればよかったと後で後悔することになります。

私はただ小さく頷き、Cの後についていきました。

やがて、目的の教室にたどり着きました。

教室内は、文化祭の出し物であるお化け屋敷の設営のため、窓に段ボールが貼られています。

Cがそっとドアを開けると、室内には既に2人の人影がありました。

AとBです。

Aはオタクグループのリーダー的な存在で、大声で下ネタをいうので苦手なタイプでした。

Bは、無口で大柄で何を考えているのか分からないタイプです。

教室の中央に立つ彼らの姿を見た瞬間、私は思わず足を止めました。

なぜか分かりませんが、空気が異様でした。

Aは椅子にもたれかかるように立ち、口元にはうっすらと笑みを浮かべていて。

彼の目はまっすぐに私を見つめていました。

何かを期待するような、じっとりとした視線。

Bは教室の隅で何か鞄から取り出しています。

「おつかれ、C君♪」

AがCに親指を立てました。

「……どういうこと?」

私は戸惑いながらCを振り返りました。

しかし、彼は目を逸らし、答えようとしません。

カチリと音がしました。

Cがドアを閉めた音です。

その瞬間、胸の奥でざわりとした不安が広がり、後ろから口を何かで覆われました。

「んっ………!?」

感触からしてガムテープです。

そのまま後ろに引き倒されて、背中を打ち付けました。

「んん…」

痛みと恐怖で頭が真っ白になりました。

「押さえろ!」

Aが叫び、Bが私の両腕を乱暴に掴みました。

そのままうつ伏せ状態にされて、両腕をガムテープで後ろ手に拘束されました。

本気で抵抗したつもりだったのに、一瞬で無力な状態で床に転がることになりました。

ギラギラした真剣な目が私の体を舐めるように見ています。

Cもいつの間にか私の体を覗きこんでいました。

「どうする?写真先撮る?」

Cは手に一眼レフのようなカメラを持っています。

私は、恐怖で首を必死に横に振りました。

「とりあえず、おっぱい出すか」

Aの発言で、Bは無言で私の制服のブラウスのボタンを外しにかかりました。

その手は少し震えています。

「でかくね?Fくらいありそう」

Aはそう呟くと私のブラを露出させた状態で、Bを制止し、Cに命令しました。

「とりあえず何枚か撮れ」

パシャパシャとした機械音が私の意思と関係なく、私の恥ずかしい姿を保存していきます。

「んんん……!!!」

抗議の声は当然のように無視され、CはAの指示でカメラをビデオモードにして椅子に固定しました。

「よし、ちゃんと写ってるよな?」

Aの言葉を合図に、3人が好き勝手私の体をいじり始めました。

Bはブラをはぎ取って胸を揉みしだき、乳首に吸い付いてきました。

同級生が赤ん坊のように自分の乳首をちゅうちゅう吸っているという事実がすごく気持ち悪かったです。

Cは私の顔や首に顔を寄せ、匂いを嗅いでいます。

Aは私の太ももを撫で回し始めました。

「太ももいいね〜えろいわ。Bあとでおっぱい代われよ」

Bは無言で両方のおっぱいを交互に吸い、乱暴に揺すっています。

揉むというより心臓マッサージのように押されている感覚でした。

私は痛みと、胸部を圧迫される息苦しさで、声もだせませんでした。

私の顔をじっと見ていたCが嫌な感じでニヤリと笑いました。

「…泣いてる?」

彼は、私の涙が嬉しくてたまらないようでした。

彼は、私の口のガムテープを外し始めました。

抵抗する気力もないことを悟っていたのかもしれません。

「さわいだら、写真ばらまくからね」

念押しされ、私は恐怖で震えながら小さな声で懇願しました。

「…やめて」

Cは私の唇に吸い付いてきました。

クラスメイト3人に乱暴に体をいじられながら、抵抗できない状態でファーストキスを奪われて、私は放心状態でした。

Aが私のパンツの上から指で穴の周りを撫でました。

「濡れてないじゃん」

不満そうにそう言って、カバンからローションを取り出しました。

Aにパンツを脱がされ、ローションで下半身をぬるぬるにされました。

「あはは、えろくね?」

濡らすため、という目的を忘れて私を恥ずかしめるために塗りたくっているようでした。

乳首を舌でこね回していたBは、露出された私の下半身を見て、興奮したようでいきなりズボンを脱ぎだしました。

BはディープキスしていたCを押しのけて私の口に男性器を突っ込みました。

「舐めて」

私はジタバタ暴れましたが、後ろ手で縛られているため、体が少し揺れただけでした。

喉の奥まで激しく突かれて、何度も吐きそうになりました。

Aが私の女性器に指を突っ込みました。

「おー、キツキツまんこだ〜」

痛みで体がこわばりました。

BとCも下半身の方に見学に行きました。

Aは、何度か指を出し入れして、ズボンを脱ぎました。

「もういいだろ」

感じたことない痛みとともに、Aが私の中に入ってきました。

「痛いやめて……!!」

無意識に大きな声が出て、Bが私の口を即座に塞ぎにきました。

Aは、私が声を出せなくなったのを確認して腰を振り始めました。

Cは、私の乳首を指で引っ張り伸ばすようにして遊んでいます。

正常位の体制で、ニヤつくAの顔を見あげながら絶望的な気分で私の初めてのセックスが行われました。

自分の体なのに、自分のものじゃないみたいに、好き勝手されています。

Aが腰を振り終えてお腹にフィニッシュし、Bが交代しました。

Bは、私の体をうつ伏せにして後ろから犯し始めました。

おっぱいを持ちながら腰を激しく打ち付けています。

Aは私の口に自分の男性器をこすりつけてきました。

口の周りにぬるぬるした嫌なものが付着しました。

「おそうじフェラできる?」

Aは犯されている私のあごを持ち上げて、自分のものを口に押し込みました。

「ペロペロしてね」

私はもう諦めてされるがまま、命令されるがまま、ぎこちなく舌を動かし、時が過ぎるのを待っていました。

Bがようやく満足した後、Cの番になりました。

Cは私を再び仰向けにして、押しつぶすように腰を振りました。

「きもちぃ…きもちぃ…」

Cがやっている間、AとBは暇そうに私の裸や犯される姿を自分のスマホで撮影して笑っていました。

Cが私のお腹に射精した後、無理やり服を着せられて教室に置き去りにされました。

この事を誰かに話したら、写真を学校中にばらまくと脅されて、私はガクガク震えて頷きました。

その後私は30分くらい誰もいない教室ですすり泣き、ふらふらした状態で家に帰りました。

AとBとCは、廊下で私とすれ違うたび、人目を忍んで尻を触ってきたり、胸を揉んでくるようになりました。

学校は休みがちになり、美術部はあれ以降行ってません。

以上、私の高校時代の体験でした。

この話の続き

文化祭の直前にクラスメイトのオタク同級生3人からレイプされた私の後日談です。その後ショックで5日ほど学校を休んでいました。心配してくれた親にも何があったか言えず、お腹が痛いとごまかしました。文化祭には参加できませんでしたが、正直そんなことはどうでいいくらい絶望的な気持ちです。睡眠時に…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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