体験談(約 23 分で読了)
【高評価】ミキとマユとの生活。決断。(2/4ページ目)
投稿:2025-02-12 12:40:09
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「誰もいないし、ほら行くよ」
裸になり湯船に入ると少し熱めだった。
そんなに広くなく3、4人ぐらいが入ればキツキツだ。
白く濁り座って脚を伸ばせば、ミキの乳首も見えないぐらいで谷間が少し見えていた。
「少し暑いけど気持ちいいね」
胸を触ったらイチャイチャしてたら誰かが来た。そして堂々と隠すことなくタオルも持たずに、階段を降りてきた。
「あっお邪魔でしたね」
ミキが股間を見て目を見開いたのがわかった。
あまり見るわけにもいかず、すぐに目を逸らしていた。
「あっどうぞ、お気になさらず…あっ先ほどはありがとうございました」
「えっ、あっお土産コーナーで…ありがとうございます」
そのまま歩いて来て、必然的にミキの隣に入るようになった。湯船に入り、ミキの隣に座る時にミキのすぐ近くに股間があった。チラッと見ていた。
バイクで一人旅の途中だということ。
42歳でヒロキさんだ。
少し話していると
「…熱い…もう我慢できない」
と言って立ち上がり、淵に置いていたタオルを取り、淵に座るにして、タオルを胸から股間を隠すようにしてかけて、膝まで湯船に入れていた。
ヒロキさんにも横乳は丸わかりだ。それに立ち上がった時に隠してはいたが、乳首やパイパンはなんとなくバレているだろう。
「あっごめんね、俺がいたから恥ずかしかったよね」
「いえ…大丈夫です…」
俺もミキのように座るようにして俺は隠さず座った。
「流石に暑くなってきちゃったな」
「座っては?」
「いや…それは…隣に綺麗でスタイルがいい女性がいて反応しちゃって…」
ミキのタオルは濡れて体に張り付いているようになっていて、乳首の位置はツンとわかり、むしろそれはそれでエロかった。
「逆にタオルでいやらしく見えますね(笑)」
「仕方ないでしょ(笑)こうするしかないんだから」
「…よし、ヒロキさん何も気にせず裸の付き合いということで(笑)」
ミキのタオルを取った。
「ちょっと…(笑)」
慌てて隠していたが、両方隠せるわけもなく
「たくちゃんタオル…」
「ヒロキさんが座れないでしょ」
「裸の付き合い裸の付き合い。隠さない」
「もぅ…」
少しして腹を括ったのか隠さず胸もパイパンも見えるようにした。
「すごいスタイルだね…」
「ありがとうございます…」
「はい、ヒロキさんも」
「あぁ、…よし」
と言って立ち上がるとお腹に着くぐらいガチガチで、やはり俺よりも少し長く太く、カリも少し大きいのが分かる。こんなの入るの?と思ったが…
「ヒロキさんすごいね(笑)」
「ごめんね、あまり見ないようにしてたんだけど」
「いえ…」
ミキはチラチラ見て、明らかに俺よりも大きいとわかっていた。気になっていた。
話をし始めてもヒロキさんはガチガチのままだった。
「ちょっとトイレ…」
「トイレ?」
「階段上がって山にでもしてくるよ」
と言ってトタン小屋に走って行き、様子を伺った。
「気になる?」
「えっ?あっ…すごいですね」
「いいよ触っても」
「えっ…」
少し考えてる様子がだったが、ミキはヒロキさんの方に体を少し向けて、右手を床に突き、左手で手コキをするように掴むと、小さな声だが
「…すごい…大きい…」
と明らかに言った。そして手コキを始めた。
「あっあぁぁぁ…気持ちいい…ありがとう…」
「い、いえ…」
明らかに目はトロンとしていた。
少ししていると
「胸少し触ってもいいかな?」
ミキは何も言わずに、コクンと頷いた。
ヒロキさんもミキの方に体を少し向けて、少しミキに近寄り体同士が触れるぐらいになり、右手で胸を揉み始めた。
時折
「んっ…んっ」
と声が漏れた。ヒロキさんはなかなかイカないので、ミキも必死に手コキをしていた。
「ミキちゃんすごいな…」
ミキは何も言わないが、明らかにデカチンに興奮していた。
ヒロキさんもだんだんといきそうになったのか
「…かたい…」
とまた小さな声が漏れた。
少しすると
「ミキちゃん出るよ…」
手で受け止めるようにしてすごい大量の精子が放出された。湯をかけて綺麗にしていた。
「気持ちよかった、ありがとう」
「いえ…」
「大きかった?」
「えっ?」
「大きいし、かたいし、すごいって声出てたよ」
「…初めて見ました…」
「試してみない?」
「それは…」
「また少し手でしてくれない?帰ってくるまで」
ミキは手を握られ、握らされた。
「元気ですね…」
ミキが動かし始めると、ヒロキさんも胸を揉み始めた。
「口とかはダメかな?」
「それは…」
「少しだけでいいから」
胸を揉んでいた手を、スッと脚の間に入れて、マンコをいじり始めた。
「少しだけ」
「んんんっ…あっダメ…」
それでも手コキはやめてなかった。
ヒロキさんにもたれかかるようにしていた。
「ミキちゃんいいでしょ?このチンチン気に入ってるくせに」
「あぁっ…んんっ…」
「そんなこと…ないです」
「手コキはやめないのに?ははっ」
脚を開かされ、指を入れられた。それでも握った手は離していなかった。
「あぁぁぁ…ダメ…ダメそれ弱いから…んんっはぁぁん」
ヒロキさんは徐々に激しくしていった。
「ミキちゃん聞こえちゃうよ」
そういうと反対の手をミキの腰に回して抱き寄せるようにして、キスを始めた。
ミキは拒否するわけでもなく、必死に舌を絡めてきたそうだ。
「んんんっ、んんっ」
「手も続けるんだよ」
ミキは喘ぎながら、必死に手コキもし、舌を絡めていた。
「あぁぁぁ…だめっだめだめっいくいくっ」
キスをやめて喘ぎ出すと、ヒロキさんは口を塞ぐようにキスをした。
「んーーーっ、んっ、んんっ」
ミキは手コキをやめ、ヒロキさんにしがみ付き、キスをしながらイカされた。
唇が触れるか触れないかのギリギリで見つめられながら
「いっちゃったの?」
「…はぁはぁはぁ…」
コクンと頷いたそうだ。ヒロキさんの手マンも上手いらしい。巨根を武器に相当遊んでいたようだ。
「ミキちゃん欲しくなってきた?」
「◯◯◯号室だから、タクヤ君寝たらおいでよ」
ミキが何も言わないでいると立ち上がり、ミキの脚の間に入って、ミキを寝かせ、亀頭を穴に押し当てていた。
「来るよね?」
ゆっくりと亀頭を入れてくるとミキは
「あぁぁぁすごい…」
そして自分で口を手で押さえた。
「すごい気持ちいいマンコだね」
そのままゆっくりと挿れて、残り少しになった時にはミキは震え出し、
「んーーーーーっ」
イッテしまったようだ。
「ふふっ、すごい気持ちいいよ、じゃあいくよ」
残りを一気にズブッと差し込まれると、また
「んーーーっ、んーーーっ」
また震え出した。
奥まで差し込まれたまま胸を揉まれたりしていると
「ヒロキさん…凄すぎるの…こんなの耐えれない…」
すると一気に抜かれた。
「はぁぁぁぁ…んんっ」
「ミキちゃんの中は最高だよ」
「…ヒロキさんのも…ホントすごい…こんなの始めて…」
「おいでよ、これいっぱいあげるから」
トタンのドアの音をさせると、2人はお湯の中に入った。
「あっごめんごめん」
「ううん」
ミキの目はエロモードの時の目だった。
少し話していると
「タクヤ君暑くなったからお先に」
と言ってヒロキさんは出て行った。
「すごかったね、ヒロキさんの」
「たくちゃんより大きいかも…」
「普通に大きいよ」
「したくなった?」
「なにそれ(笑)」
「エッチしてくれば?」
「しないから(笑)たくちゃん急にトイレ行くし…もぅ…」
「うっとりしてたからね」
「してません」
俺たちも風呂から上がり部屋に帰った。
子供達が寝ている部屋の和室で
「お酒飲む?」
「じゃあ買ってくるよ。自販機あったよね?」
館内マップを見ながら
「一つ下だよ」
一つ下の階にあった。ヒロキさんの階だ。
ミキが準備を始めるとヒロキさんに
「ミキが自販機にお酒を買いに行きます」
とメッセージを送った。
ミキの後をそっとつけるように俺は階段から向かった。自販機の横に降りれる。ミキはエレベーターの方へ向かった。先回りをして待っているとミキが歩いて来た、後ろの方からヒロキさんが来ていた。
ミキが自販機の部屋の扉を開けて入り、少ししてヒロキさんが入っていった。ドアの小窓から様子を伺うと声が聞こえて来た。
「あっすいません…なんだミキちゃんか」
「ヒロキさん…」
「お酒かい?」
「はい」
ミキがお酒を買い出すと、後ろから胸を揉み始めていた。
「ヒロキさんダメです…」
「俺のを見てやる気になってたのに?」
後ろから抱きしめられるようにして、胸を揉みながら、浴衣をはだけさせ、生乳を揉んでいた。
「んっ、ヒロキさんダメ…」
「下着も付けないでやる気になってるよ?」
「それは…」
「素直になりなよ」
片手は下の方へ行き、割れ目に沿ってクリをいじり始めていた。
「んっんっあっあっんんっ」
「いい身体だ…我慢できないよ」
ユウジさんはガチガチに勃った肉棒を出してミキに見せるようにして
「タクヤ君より大きいだろ?デカチン好きなドMなミキちゃん」
「俺のが欲しいって顔してるよ」
「…」
「手でしてくれるかい?」
ミキを自分の方に向かせて、握らせた。
「ミキちゃん…気持ちいいよ」
手コキを始めていたようだ。
「ホントすごい…」
「ミキちゃんホント好きだね、ははっ」
「かたい…大きい…」
ヒロキさんは手コキをやめさせ、ミキをそのまま壁に手を着かせ、お尻を突き出させて、浴衣をめくった。
「これ欲しいでしょ?」
ワレメに沿って亀頭を押し付けて、擦っていた。
「んんっ、もぅ…こんなのダメなのに…」
ミキは言うこととは違い身体は求めていた。
「拒否しないんだね、ミキちゃんヤリマン?」
「ヤリマンじゃないもん…んんっ」
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