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体験談(約 31 分で読了)

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【名作】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。

投稿:2021-12-27 16:31:25

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ひろ◆ITUmA0I

ウチの会社にいた派遣社員の女の子。

歳は当時23

ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー

身長は150cmくらい。

胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。

でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のように可愛いんだ。

名前は順子。みんなからじゅんちゃんと呼ばれていた。

最近、男でもタバコを吸う人が少なくなってきている中、じゅんちゃんはアイコスを吸う。

なので、事務所の外にある喫煙所で会う事が多く、他の事務の人よりコミュニケーションを取る回数は多かった。

俺は職人として現場に出るので、毎日会う訳ではないが、何かの用事で会社に寄った時は

「さて一服行ってくるわ〜」

「あ、私もご一緒しまぁす」

みたいにして一緒に一服に行く仲だった。

俺はじゅんちゃんの約2倍の歳。

男として見られているとは思わなかったし

俺も、可愛いとは思っていても、どうにか出来るとは思ってなかった。

じゅんちゃんは他の女の子とは一味違っていて、キャッキャせずに落ち着いているし、下ネタのかわしかたなんて一級品だった。

「いや〜今日の客先の奥さんがキレイで巨乳でさぁ〜ラッキーだったなぁ」

両手で胸の所で丸く動かしてヂェスチャーをすると

「この前は、大きさより感度が大事だって言ってましたよ?」

と返してきた。

「やだぁ///」みたいに照れたりせず

「はいはいエロ親父が」みたいに軽くあしらったりもしない

下ネタにもクールに

アイコスの煙をフゥ〜と吹かしながら、普通に返してくる。

「やっぱさぁ〜見る分には巨乳がいいよね〜!実際ヤルなら感度だよね!」

「男ってめんどくさいですね笑」

そういう返し方が面白くて、ついじゅんちゃんには下ネタを言うのが多くなってしまう

去年のゴールデンウィークの事だ。

メーカー直営の契約をしている社員が休日も現場に行く事がある為、当社は休日でも誰か一人は事務所に出勤してメールや電話の受付をしなければならない。

なので、当番制で事務の人が交代で出勤する事になっている

俺はそのメーカー直営の仕事はしてないが、別の元請けの仕事で現場へ出た日があった。

その日はゴールデンウィーク最終日。

その次の日からの別現場の仕事があった為、仕事終わりに事務所へと寄った。

その日は当番でじゅんちゃんがいる事はわかっていた。

実は少し前に、知り合いから強力媚薬というのを手に入れていたんだ。

どのセフレに使おうかな‥と考えていたんだが、もうヤッた事のあるセフレに使っても面白くないので、他の人に使ってみたかった。

じゅんちゃんに使ってみたらどうなるんだろう?

ヤれる、とかではなく、純粋に媚薬を飲ませて反応を見たかった、という気持ちだった。

もし効果がなくても、それはそれで別にいいし。

「お疲れ様です〜」

「あぁ、ヒロさんお疲れ様です!今日現場に出てたんですね!」

そんな挨拶を交わして事務所に入り、テキトーに誰かの椅子に座った。

時間は17時頃。さてどうやって媚薬を飲ませよう。

無味無臭だが、何かの飲み物に混ぜて飲んでもらわなきゃならない。

じゅんちゃんの机の上には、よく水のペットボトルが置いてあるのだが、今日に限って置いてない。

トイレに行った隙にでも入れようと思っていたのに、その手は使えなさそうだ。

いつものようにくだらない下ネタを言いつつ、どうするか考えていた。

もうこうなったら飲み物を俺が買ってあげて、一瞬で媚薬を入れてから渡す作戦にするしかない。

まずは一服に誘う

「じゅんちゃん、一服行くべ!」

じゅんちゃんは時計をチラッと見て

「そうですね、最後の終了連絡はまだ来ないだろうから、今のうちに私も行っとこうかな」

ここまでは上手くいった。

二階にある事務所を出て階段を降り、玄関を出て外に。

そして一階の倉庫の脇にある喫煙所に着いた。

「あ、俺コンビニに行って飲み物買って来るわ。じゅんちゃんもなんか飲む?」

「んー‥私はいいです」

ここで断られたらいきなり作戦は失敗してしまう。

一瞬で頭をよぎった

コンビニって言ったのが不味かった‥そこの自販機で買うと言ってれば、たまたまアタリになったからもう1本貰えたわ!って言って、無理矢理じゅんちゃんの分も買えたのに‥

まぁしょうがない。

俺はコンビニに向かって歩いた。

なんかいい方法はないか・・・

必死になって考えたが、外が肌寒かったからホットドリンクを買っていっちゃう事にした。

先にペットボトルのフタを開けて媚薬を入れなきゃならないが、渡す時にワザとらしくフタを開けてあげて渡せば、先に開けてた事はバレないかな‥

と、少々強引な作戦になってしまった。

暖かいお茶を買い、外に出てすぐ媚薬を取り出した。

初めて開けたんだけど、小瓶のフタを開けるとフタの内側がスポイトのようになっていた。

お茶のペットボトルのフタを開けて、ポストの上に起き

媚薬のフタも閉めて、軽く振ってからフタを開け、液体を含んでいる事を確認して、お茶のペットボトルに垂らした。

何滴垂らせばいいんだろう‥?

何mlに対してどれくらいってのがわからない。

もう、適当に4滴か5滴垂らしてペットボトルのフタをした。

「効くか効かないかもわからんしな」

なんて独り言を言いながらペットボトルをシャカシャカと振って混ぜた。

事務所に戻り、灰皿の方に歩いて行くと、じゅんちゃんがスマホをいじりながら一服していた。

「いらないって言ってたけど肌寒いから、あったかいお茶買ってきてやったぞ〜優しいだろー」

「えぇ〜いらなかったのに〜でもありがとうございます!」

そして灰皿までまだ少し距離があるうちに、歩きながらペットボトルのフタを開けた

「パイセン!どうぞ!」

フタを開け、下に手を添えて、後輩が怖い先輩に渡すような演技を冗談っぽくしてみた

「やめてくださいよ笑笑いただきますけど今はいいので汗」

フタとペットボトルを受け取ったじゅんちゃんは、ササッとフタを閉めた

「ありがとうございます。後でいただきますね」

「おう、構わんぞ」

ひとまずここまで作戦は成功だ。

タバコを吸い終わり、二階の事務所に戻った。

俺は特にやる事がなかったのだが、パソコンで何かをやってる風にして居座る。

じゅんちゃんの席とは隣の島の列の席に座り、今やらなくてもいいようなデータの整理をしていた。

事務所の中には二人っきり。

照明も、入口の方などは消して、島の上だけを点けているので、手元は明るいが全体的には薄暗い。

外から入る光も、日が沈んできたこともあってどんどん暗くなってきた。

事務仕事をしながらのじゅんちゃんとの会話は、相変わらず下ネタ。

さっきからたまに机の上にあるペットボトルを一口二口と飲んでいるのが見えたので、媚薬の効果が出ているのかが気になった事もあり、いつもより少しだけエロ度を増した下ネタを混ぜて行った。

「じゅんちゃんは彼氏とどんくらいの頻度でエッチしてんの?」

「どんくらいですかねぇ‥多い時もあれば少ない時もあるので、どのくらいって答えられないですよ」

相変わらずかわすのが上手い。

「彼氏のアレってデカイのー?」

「あの‥知らないんですか?女子は大きさなんて気にしない人の方が多いので。」

「知ってるけどさぁ〜単純に元カレとかに比べて今カレはどうかって聞いてるんだよぉ」

「単純に?そういう事ですか〜‥んー‥多分小さい方だと思いますよ」

こんなストレートに返してきた事にビックリした。

なんだかんだ、拒否るわけでもノッてくるわけでもなく上手くかわされ続けてきた俺にはわかるんだ。

この答えは初めて直球の返事なのだ。

「でも、愛があれば小さくても満足なんだよね?女子ってゆーのはさ。」

「まぁ‥愛があれば‥ですよね‥」

「なんか意味深じゃない?」

「私たちもうマンネリなんで、愛って感じじゃないんですよねぇ」

「そうなんだ?」

「さっきの頻度の話ですけど‥今はデートすら月一ですし〜買い物して終わりとかもあるんで、数ヶ月に一回だったりします笑笑」

なんか少し寂しそうに、でも強がりながら言ってた。

しかし俺は今、恋愛相談に乗るつもりはない。

媚薬が効いてるかを確かめたいんだ。

しんみりしそうな所を下ネタで追い込む。

「女だって性欲あるんだから辛いでしょう?」

「まぁ、そうですねぇ」

「そんな時は一人で消化するんかい?」

自然と顔がニヤニヤしてしまった。

だいたいこういう時は

「セクハラが過ぎますよ!」とか

「気持ち悪くニヤニヤしないでくださいね」

みたいにキリッと怒られるのがオチだった。

「んー‥‥多分世の中の女性全員、一人ですると思いますよ。」

やっぱりなんかいつもと違う。

キリッと怒られる場面なのに下ネタに乗ってきて、しかも少し照れている。

もしかしたら媚薬が効いているのかもしれない!

「全員‥じゃぁ、じゅんちゃんもするんだ?」

「まぁ〜しますねぇ」

「道具は使うの?オモチャとかさ」

「そりゃ持ってま‥って何言わせるんですかっ!」

「今持ってますって言ったね笑笑」

「言ってません!」

「言ったよ言ったよ」

「どっちでもいいですもう。」

ちょっと機嫌を損ねてしまったかもしれないので、軽くフォローを入れておく

「でも、それが人間らしくていいじゃん」

「性欲は人間の三大欲求ですからね」

いつもとは返事がちょっと違うけど、果たしてこれが媚薬の効果なのか‥

AVなどでは、普通に座っていられなくてモジモジしたり、肩を触られただけでビクンってしたりするのを見た事がある。

本当にそうなるのか?それも確かめたかった。

さりげなくじゅんちゃんの方に行こう思ったのだが、

そんな事を考えてる内にじゅんちゃんは給湯室へと向かい、パタンとドアを閉めて入ってしまった。

その歩く姿も、いつものようにピンと背筋の伸びた美しい姿勢で歩いていた。

どうやら腰がクネクネするほどの反応は無いらしい。

暫く給湯室の中で何かやっているようだった。

そして、15分ほどで給湯室からヒョコっと顔を出してきて話しかけられた

「もうココ使わないですか?ポットの電気落としたりしちゃいますけど」

「え?あぁ、うん大丈夫」

なんだか媚薬、あまり効かないのかな

あんなのはAVの中だけなんだろうな

俺は諦めかけていた。

じゅんちゃんは給湯室の電気を消して出て来ると、スタスタと歩いて窓の鍵を閉めてカーテンを閉めたり、ブラインドを閉じたり、帰り支度を手際良く初めた。

俺は、今やらなくてもいいデータ入力を途中までやってしまったので、完了させる為に席に戻って急いで入力を始めた。

それを見たじゅんちゃんが

「あ、まだすぐは帰らないから大丈夫ですよ!先に出来る事やっちゃってるだけなんで」

「あ、そうなの?もう帰るのかと思ったから急ごうと思って」

俺は事務所のSECOMカードを持ってないので、今日の当番のじゅんちゃんが帰る前に出ないといけないから。

「まだ佐伯さんが作業中で、あと1時間くらい掛かるみたいなんで、それまで私は待機です」

「そうなんだ、大変だなぁ」

「遅くなるから佐伯さんは現場から直帰するので、写真をメールで送ってもらって、私はそれをエクセルに貼り付けてメーカーに送信するだけなんで、5分も掛からないですから大丈夫です」

「ほほー」

「ヒロさんはあとどれくらい掛かりますか?」

「俺?あぁ、今もう終わって、シャットダウンした所だよ」

「じゃ、そっち消しますね」

それを聞くと同時に、俺が座ってた島の真上の照明をパチっと消された。

今、事務所の中で照明が付いているのはじゅんちゃんの島の上二つだけ。

カーテンも閉まり、ブラインドも閉じていて、外も完全に夜モードになっていた。

さらに薄暗くなり、席に戻ったじゅんちゃんの顔がパソコン画面の明るさでボンヤリと青っぽく光っていた。

「こんな暗くすると一人で待ってるの怖くない?そんな節約しないでもっと明るくすればいいじゃん」

俺はそんな事を話しながらじゅんちゃんの二つ隣の席に移動した。

「怖いって、幽霊的なことですか?」

「とか、泥棒とか?」

「んー‥それよりも今は、ヒロさんに襲われる危険の方が怖いですね笑」

「おいおい、さすがにここでじゅんちゃん襲ったらやべーだろー」

「・・・」

パソコン画面を見ながらキーボードをカタカタして無言になってしまった。

媚薬の効果も無いみたいだし、そろそろ帰ろうかなと思った時だった。

じゅんちゃんから下ネタを振ってきた

「ヒロさんのアレって、大きいとか硬いって歴代彼女に言われたんですよねぇ?」

前にそんな自慢をしたっけか

「あ?あぁ、うん、まぁね」

「女の人、痛くないんですかね?」

「痛くないようにするのがテクニックよ!」

冗談っぽくエヘンとする

「ヒロさんって普段は優しいのに、ほんとに夜はSなんですかぁ?」

「うん、そうだねぇ」

「Sって、具体的にどんな感じですか?」

「相手のMの具合に合わせるけどね‥例えば〜言葉責めとか〜腕とか脚を縛ったり〜あ、亀甲縛りとかも出来るしね。後はケツ叩きながらやったりとか〜あとは‥」

「も、も、もういいです!わかりましたから」

まてよ?やっぱりさっきからなんか変だぞ?

「どのくらいおっきいんだろぅ‥」

これは独り言のように小さい声でボソっと呟いていた

「興味あるんだ?」

俺がそう答えたのにビックリしていた

聞こえていないと思ったんだろう

「あ、いや、その‥AVとかだと女優さんが大きいと気持ちよさそうにしてますもんね!」

慌てて取り繕うとして、完全に自爆してるねコリャ

「へぇ〜AV見るんだ?」

「あぁっ‥あの‥‥‥ハイ」

「どんなジャンル見るの?」

「ジャンル?」

「SMモノとか、痴漢系とか、色々あるじゃん」

「そんな‥ジャンルとかわかんないです」

「‥でも、好きなのは、強引にされちゃう系とか‥」

いいぞいいぞ、いい流れになってきた。

俺は席を立ち、じゅんちゃんの真後ろに移動して

「もしかして今、パソコンでそういうの見てたりしてぇ〜笑笑」

と、画面を覗き込んだ。

その時、右肩に手をポンと起き、じゅんちゃんの左耳の横から覗き込んだんだ。

「み、見てませんから!ホラ!ちゃんとエクセルです!」

「ほんとだ。」

二人で画面を見たまま動きが止まってしまった。

肩に置いた手には、温かい体温が伝わってきた。

俺の心臓はドキドキしいて、音が聞こえてしまいそうだ。

無言のまま少しの時間が過ぎた。

そして先に動こうとしたのは俺だった。

前屈みで覗き込んでる姿勢から直ろうと、肩に置いた手に少し力を入れて身体を起こそうとした時だった。

「あんっ‥」

じゅんちゃんの身体がビクン!となったのだ

「あ、ごめん、痛かった?」

「だ、大丈夫です‥」

俯いているので少し心配して覗き込むと、じゅんちゃんはスッと立ち上がり、クルっと振り返っていきなりハグをしてきたのだった。

「お、おぅ?どした?」

「すいません‥」

「いや‥いいけど‥」

じゅんちゃんの手はしっかりと背中に回されて、ギュッと抱きついてきている

俺はすぐに反応出来なくて、情けなくも両手はぶらぁんとしていた

「エアコン消したのに‥暑いですね」

抱きついたまま、そんな事言ってきた

「こうしたらさらに暑くなっちゃうかな?」

ここでやっと両手で抱きしめ返した。

ちょっと強めに、腰と肩甲骨辺りに手を置いてさらに密着するように引き寄せた。

「んっ‥‥はぁぁぁんっ」

身長差があるので、俺のアゴくらいに頭がある

反応を見ようと下を向いていたら、ゆっくりと顔を上げてきた。

目がいつものキリッとした感じではなく、薄目でウルウルしていて、なんとも妖艶な表情をするもんだ。

ほんとに23歳なのか

「つ、強い‥です」

「強い方がいいんちゃう?ん?」

「ほんとだ‥Sなんですね‥」

そう言うと、アゴを上げて目を閉じ、向こうからキスをしてきた。

「ん‥っ‥‥んっ‥」

じゅんちゃんは自ら舌を入れてきた。

俺も舌で応戦し、半開きの唇が触れたり離れたりする事でチャプチャプと音が鳴り、舌はまるで攻めと守りの戦いをしているかのようだった。

コチラが向こうの中に入って行けば円を描くような動きで押し返され、コチラに舌が入って来たら歯の裏まで舐めようとしてくる。

「えっろいキスするんだな」

「いやですか‥?」

「ううん、最高だね」

抱きしめあってキスをしている最中、じゅんちゃんは俺の身体を触りまくっている。

背中や肩、二の腕など筋肉を確認するように、時に揉むような感じだったり、はたまたサワサワっと愛撫のようだったり。

こんな若い子からキスをされている

そんな状況だけでも興奮するのに、セックスが始まる直前のような触り方の愛撫みたいにされ、勃たない奴がいるだろうか。

ムクムクと勃って行くのがわかる。

密着しているから当然バレる。でも関係ない。

もう、俺だって触りたくなる

腰に回してた手を少しずつ下げ、お尻に触れた時だった

「やだっっっ」

急にバッ!と俺の手を振りほどいた

いきなりの拒否

「あ、ごめっ」

俺はサッカーで「ファールしてません」みたいなアピールをするように、両手を上に上げた。

「ごめんなさい‥ビックリしちゃって‥」

なぜかじゅんちゃんも謝る

変な空気が流れて、少しの沈黙

「あの‥」

「ん、ん?」

「なんで私には下ネタをたくさん言うんですか?」

「え?‥んー‥俺がオヤジだからかな笑」

「いつも‥下ネタ言われると私‥」

「い、嫌だったんなら、もう言わない‥からさ」

「結構ドキドキしてて‥」

「え?」

「その日の夜は一人でする事多いんです」

マジか!と驚いて、生唾をゴクリと飲み込んだ。

「‥‥ゴニョゴニョ‥見たいです」

良く聞こえない

「え?何?」

「あの‥今‥ソコ、凄いですよね?」

俺のチンコを指さしていた

「ああ、まぁね」

「見せたいでしょ?」

「見たいんだ?」

「見てあげてもいいです」

「そんなに見せたいなら見せてあげるさ」

いつものようにニヤニヤしてそう言ってやった。

「やっぱりそのニヤニヤした顔でいじめるんですね。」

そう言ったじゅんちゃんの顔は、赤く火照っている。

意地悪を言われて興奮しているのか、まだ目はとろんとしていた。

ゆっくりと俺の前でしゃがみこんで、チンコの目の前に顔が来た。

何も言わず、ズボンの膨らみを凝視していた。

ほんとにいいのか?と少しビビりながらもベルトに手を掛けて、ゆっくりとベルトを外す

カチャカチャ‥スルッ

ベルトは外してしまった

するとじゅんちゃんの手が動き、ホックとファスナーを開けられ、ズボンを下ろされた。

「凄い膨らんでますね‥」

いつものクールな表情の面影もないほど、口はだらしなく半開きになり、鼻息も荒く、俺の股間を凝視している。

「パンツが苦しそうですね」

そう言うと、ボクサーパンツの上からチンコを触ってきた。

「ちょっ、もうパンパンだわ」

「見ても‥いい?」

パンツのゴムんとこに手を掛けて、今にも下ろしそうにしている。

「いいよ」

俺は仁王立ちでされるがままにしてみた。

じゅんちゃんはパンツのゴムを前に引っ張り、チンコを避けて下そうとしたんだけど、パンパンに張った亀頭がゴムに引っかかってしまった。

「あっ、ちょっ、引っ掛かっちゃ‥」

その時、ちょうど90度くらいまでになったチンコがゴムから外れて弓矢のように弾かれ、お腹にパチーンと戻ってきた。

「はぁぁんっ‥す、すごっ‥」

パンツを握ったまま、ギンギンに反り立ったチンコを目をまん丸にして見ていた。

「ちょっと‥さすがに恥ずかしいわ」

「これ‥‥ほんとに入るんですか?」

「どこに?」

「どこって‥‥あそこです」

「入るかどうか、まず口に入れてみたら?」

「口ですか・・・・・」

別に何も知らない生娘でもないわけで。

そこからはスイッチが入ったようで、なめらかに事は進んだ。

恐る恐るチンコを握り、硬さを確かめるようにギュッ・ギュッと握ってみる

「すっご‥こんな硬い‥」

今度は握りながら亀頭を自分の方へ向け、目をつむりながら目一杯に口を広げて、アムっとくわえた。

「あぐっ‥んんっっ‥んーっ」

「うっはぁ‥やっば‥」

気持ちよくて、思わず顔を上げて天を見上げた時、辺りを見回した

二人しかいない社内

いつもは他に何人も人がいて

通常業務をここで行い

みんな真剣に業務を遂行している場所

そんな場所で、俺はじゅんちゃんにファラチオをさせている。

初めはちょこんと座ってたじゅんちゃんは、いつのまにか腰を上げてきて、脚を広げて真っ直ぐ伸ばし、腰から"く"の字に曲げて俺のケツに手を回してしゃぶっていた。

「すっごいエロい格好でしゃぶるね」

「んぐ‥ぷはっ‥ジュルジュル‥」

「あぁぁぁ‥それ気持ちいい‥」

「ん‥んん‥っ‥ンガッ‥お‥オエッ」

自分で俺のケツを掴んでチンコを喉奥まで深くくわえ込んだから、嗚咽をしている

それも何回も

「んぐ‥オエッ‥ングっ‥ングっ‥オォエッ」

涙目になりながらも、自ら苦しそうに深くまでしゃぶり続けてる

「自分からそんな深くしゃぶってさ‥すっげぇやらしいじゃん」

履いてるタイトスカートが、脚を広げているせいで少しズリ上がってるのが目に入った。

もう、ファラチオしてるんだからさ、スカートめくってパンツ見たってなんともないだろうと思って、俺は手を伸ばした。

手を伸ばしてタイトスカートを掴み、手前にぐいっと引っ張ると、ぷりんっとかわいいケツが現れた・・・のだが、まさかのノーパンだったのだ。

「えっ?はっ?パンツ履いてないん?」

「ちょっと‥やだぁ‥」

手で隠そうとしてるけど、しゃぶりながらではケツまで手は届かない。

「ずっとノーパンだったんだ?」

「ずっとじゃないです‥ングっ‥ジュルジュル」

「うっわぁ‥それ気持ちいっっっっ」

「ぷはっ‥もう‥アゴが外れそう‥」

口を離し、よだれでヌルヌルになったチンコを手でシコシコしながらコチラを見上げた

その妖艶な表情の上目遣いがなんとも言えないエロさがあり、俺はもう我慢出来なくなった

「ここまでされたらさ‥我慢なんてできねぇよ」

俺は両肩を鷲掴みにして、後ろに押して机に寄りかからせた

「ちょっ‥ねぇ待って」

「待てねぇって」

すぐ両足を持ち、机に座らせてM字に広げた

「ねぇ、まって!やだっ!恥ずかしいっ」

薄暗いとは言え、少し照明は点いてるから、大事なおまんこは丸見えだ

「俺だって見せたんだからおあいこだろ?」

顔を近付けておまんこを覗きこむ

ちゃんと毛の処理はされていて、おまんこの周りはキレイに剃ってある。

土手にある毛は逆三角形に整えられているが、だいぶ細い二等辺三角形だ。

「ねぇ‥そんな見ないで‥」

「トロトロの汁でびちょびちょだぞ?」

「やだ‥言わないで‥」

両手で顔を隠しているけど、おまんこは隠そうとしない

「こんなに細くするほど毛の手入れしてさ、いつもTバック履いてんだ?」

「‥はい・・Tバックしか履かないんです」

「ってか今日は履いてないけどな笑」

すると、じゅんちゃんは横にあるバックの中から何かを取り出して俺に渡してきた

「ん?なに?‥‥Tバックか。スケスケでエロいな」

「さっきまで履いてたんですけど」

よく見ると、クロッチ部分にはネットネトの白っぽい汁がたくさん付いていた

「濡れちゃったから脱いだの?」

「濡れちゃったからってゆーか‥さっき‥」

「さっき‥何?」

「給湯室で一人でしちゃいました」

「え?さっき?」

「はい‥さっき‥」

そういえば、ポットの電源を切ってコップや急須などを棚にしまうだけなのに15分くらい出てこなかった。

あの時か!

「どうやってシたんだ?」

「どう‥って‥」

「どうやってオナったんだ?」

「あの‥指で‥」

「指で?どこをどうやって?」

「最初は下着の上から触って‥横から指を入れて中イキしました」

耳まで真っ赤にして説明している

「こんな‥やっちゃいけない所でオナしてさぁ‥チンコしゃぶっちゃって、ド変態だねぇ」

手で抑えてる顔に顔を近付けて、そう囁いてみた

「ヒロさんがいけないんだもん‥」

「俺がいけないの?じゃぁお詫びしなきゃな」

膝の裏を手で持ち、すでにM字になっている脚をさらに左右に、さらに上に持ち上げた。

そしておまんこに顔を近付けて、クリをベロンと舐め上げた。

「や、やだっ!ねぇ!汚いから!」

「キレイだし、美味しいよ」

舌だけではなく、唇をぶちゅっと押し付けて皮を剥いてクリを吸い出した。

「あぁっっっ!それダメっ!」

「んん?チュウチュウ」

「あぁんん!」

「あぁ‥美味しいわ」

「ねぇ‥お願い‥」

この「お願い‥」は、やめてほしいという感じがしなかった。そもそも本当にやめてほしかったら、身体を避けるなり脚を閉じるなりするからね

「お願い?どうしてほしいの?素直に言ってごらん?」

「・・・もう、ほしいです」

「何を?」

「おっきいの」

「ダメ、ちゃんと言いなさい」

「おっきい‥おち‥んちん‥」

「どこにどうしてほしいの?」

「おまんこに‥ゆっくりして」

いきなりでここまで言える子はそういない。

なかなか素質ありそうだ

「じゃぁしてあげるね」

自分から机からギリギリ落ちないくらいまでお尻を前に出させて、脚をさらにガバッと開いた。

張りのある肌だと、脚を広げるだけでおまんこのビラビラも引っ張られて、見事なまでにパックリと開いた。

ビラビラは少し黒いものの、真っピンクのおまんこが丸見えで、穴の中からは白っぽい愛汁がトロッと溢れ、アナルの方まで垂れている

ほんとは意地悪してもう少し舐めまわしたい光景だったのだが、俺もチンコがもうパンパンに張っていて、自ら開いたおまんこに吸い込まれるように亀頭をあてがってしまったのだ。

「おっきいから‥ゆっくりして‥」

とろけそうな潤んだ瞳で、俺の目を見ながらそんなことを言うもんだから、もう愛撫がどうの意地悪がどうのなんて飛んでしまう

「じゅんちゃんのヌルヌル、いっぱい塗りつければ大丈夫だよ」

手でチンコを動かして、トロトロの愛汁を亀頭に塗りつけ、裏筋にも擦り付けた

「あっ‥それ‥硬いのが凄いわかる‥」

「じゅんちゃんがこんなエロいとは思わなかったよ」

「私‥かなりスケベですよ‥もう‥早くぅ」

媚薬ってこんなに凄いんだ。

ほんとにほんとにAVでやってたのって本当だったんだな

なんて思いながら、ゆっくり亀頭をねじ込んだ。

「あっ‥ああっ‥凄い‥凄い広がるよぉ」

いくらヌルヌルしていても、やはり中はキツくて、ただ押し込むだけじゃ入りにくい。

「大きく息すって‥吐いて‥」

深呼吸するように促した

「すぅぅぅ‥‥はぁぁぁ‥ああんっっ」

その吐いた時に少し強めにチンコを押し込む

「もう一回、吸ってぇ‥」

その要領で半分ほど入った所で、亀頭がキツイ所は抜けて、少し広い所に到達したのがわかった。

要は、その手前にGスポットはあるだろうとわかる

「さ、奥までいくよ」

どれくらいの深さにGスポットがあるかを、挿入されたチンコの残り分で確認した後は、奥までぶっさす。

「あ、ねぇ、怖いから‥ゆっくり‥」

「怖い?優しくやるから大丈夫だよ」

「こんなおっきいの初めてだから‥硬くて凄いし‥」

また涙目で、しかも首に手を回してきて、机に座っているものの横から見たら駅弁のスタイルのようになっていた

「チュウしながらしてぇ‥」

「ん‥‥んんっっ‥」

口を閉じたチュウではなく、向かってくる前から口を開けて舌をレロぉんと出しながら近付いてくるような、なんともいやらしいキスの入り方

俺の口を食べようとしているような、それだけで頭がぼぉっとするような、たまらなくエロい気分を盛り立ててくれた。

「チュパ‥チュチュ‥ピチャ‥はぁぁんっ‥チュパ‥」

少し奥に入る度にビクっとなって喘ぎ声を上げるが、舐め回す舌は止まらない

「はぁ‥はぁ‥」

「チュパ‥あっ!ああっ!すごい!奥にグリグリくるぅ!」

とうとう奥まで届いた。

じゅんちゃんは、結合部を覗きこんだ

「凄い‥まだ最後まで入ってないよ‥」

奥まで届いたのにも関わらず、チンコはまだ根元2cm程が入らずにいる

「これくらいなら、気持ちよくなると入るんだよ」

「えっ?もっと?ムリムリ!」

元々涙目の瞳で、首を横に振って懇願している

「ゆっくり動かしていくよ」

Gスポットのキツイ締め付けの所まで、ゆ〜っくりと抜いて行き

そこまで来たらまたゆ〜っくりと挿しこむ

ニュル‥ピチャ‥ニュルニュル‥

ゆっくり出し入れして良かった。

俺のチンコがさらにパンパンになっているのもあるが、やはり若い子の締め付けは違う。

俺のセフレは30代40代が多く、みんな締まりはいいけど、若さゆえの締まりはまた一味ちがったのだ。

これでいきなり激しくやったら持たないな‥と思った

じゅんちゃんは意識を全ておまんこに集中しているのか、チュウが出来ずに俺の肩におでこを当てて、されるがままになっていた

「ヌルヌルで気持ちいいよ‥」

ゆっくりの出し挿れを続けた。

「こんな‥‥凄い‥こんなおっいのが入ってる‥」

どうやら、入ってる所を見ているようだ

「ここ、どう?」

Gスポット辺りをカリで小刻みに擦ってみる

「えっ‥やだっ‥なにそこっ‥熱い!熱い!」

「ここ、気持ちいいだろ?」

「やだぁぁ!なにそこ!凄い!あっあっあっ」

「Gスポットだよ。わかる?」

「そんなとこ‥されたことなぃぃぃ‥なんでわかるのぉぉ‥」

俺もそうだったけど、若い頃ってただズボズボ突いて、なんとなく気持ちよくなって、発射して気持ちいい‥みたいな

テクニックもクソもなかったなぁと思い出しながら、じゅんちゃんの今彼とかもそうなんだろうな、なんて少し勝ち誇った気分になった

「彼氏とかにされた事ない?ほらこんな事とか」

今度はGスポットではなく、挿入角度を変えて膣のお尻側の奥をツンツンとしてみた。

バックで挿入した時によく当たる所だ

「はぁぁぁぁぁん!そこダメェぇぇぇ!」

その反応でわかる事がある。

どうやらバックスタイルの方がより感じる人かもしれない

ポルチオはまだ未開発っぽく、今のところ奥は気持ちいいけどそこまでじゃなさそう。

Gスポット付近はカリへの刺激がいいので、最後逝くときはこの体位がいいな

と思いながら、まだゆ〜っくりと出し挿れを繰り返す

「ねぇ‥ヒロさん‥」

「ん?なぁに?」

一度、動きを止めて顔を見合わせて話を聞く

「ちょっとビックリなの」

「ビックリ?なにが?」

「ゆっくり挿れてるだけなのに、こんなにエッチが上手い人とやった事ないってわかったの」

「お、嬉しいな」

「おじさまってテクニック凄いよって聞いたことあるけど、本当なんだね」

まぁ、今じゅんちゃんがいつもより感じてるのは、媚薬のおかげもあるんだろうけどな笑

でもそんな事はもうどうでもいい。

もっと感じさせてあげたくなる

「バックでしてあげるよ」

「バック‥好き‥」

机から下りて反転し、机に手をついてお尻を突き出したまでは良かったが、捲っていたタイトスカートがスッと降りてしまった

また捲ろうと思った時、手をついていた上半身をさらに倒して肘を付くくらいまでになり、片手で自らスカートをペロンとめくった。

「お願い‥来て‥」

背の高さがある事をわかっているから、広げた脚は爪先立ちになり、ピーンと伸びている

お尻から太モモ、ふくらはぎまでに力が入ってて程よく筋肉が浮き出る。

俺が一番好きなラインだった。

「脚、すっごいキレイで興奮するよ」

「やぁんっ‥見てないで挿れてよぉ」

スカートをまくった片手は、片ケツを引っ張っておまんこを広げていた

媚薬すげーなほんと

こんなにエロくなるんだ?

ほんと、こんな普通の子がまるでAV女優並みにいやらしくなってるんだから

ビンビンに上を向いてるチンコは、もう手で持って位置を合わせなくても、腰の位置を調整しておまんこに亀頭を当てれば、折れたりせずに押し込める程、根元までしっかりカチカチだった

「さぁて、いやらしいおまんこに入るよ」

「挿れて‥もっと欲しいの‥」

バックで入れる時は上半身の角度によって膣の角度や形が変わる。

これは経験豊富な男性ならわかるだろう。

立ちバックと四つん這いのバックでは、おまんこ入り口から数cm辺りからどの角度だと痛くないかを探るのはクセになっていた。

骨盤をガシッと強めに掴み、いざ挿入と思った時

「きゃぁん!ダメェ!」

掴んだ衝撃が叩かれたようだったみたいで、頭を上に振り上げて逝ってしまった。

しかもおまんこからはチョロチョロっと潮が流れ出ていた

「これだけで逝っちゃったんか?なぁ?」

「やだ‥私‥なんで‥」

穴に亀頭を押し当てただけのまま、もう一度両手を離してからパンっ!と叩きながらギュッと掴んでみた

「ひゃぁぁっ!」

今度は机に頭をゴンと当てるようにして背中を丸めて感じている

「なに‥これ‥」

「これで感じるのはMの証拠だな」

「Mだけど‥こんなに感じたことない‥かも」

ふっふっふ‥それは媚薬のおかげなんだよ

言いたいけど、そこは内緒に。

「挿れてから叩いたらどうなるかね‥」

俺は腰を上下左右にクネクネ動かしながら、角度を探りつつどんどん挿入していった

「あぁっ‥なんかっ!なんか凄い!」

「ただ挿れてるだけだよ、ホラ」

「いやっ!なにこれ!硬いのにグネグネしてる!」

俺の腰の動きを敏感に感じ取っている。

これはなかなか感度のいいおまんこだと思った。

「わかる?ホラここ、さっきの」

「あぁんっっ!そこっ!そこ凄いっ!」

「ここいいだろ?ホラ、ホラ、」

少しずつ腰の動きを早めていく。

今度は大きいスライドではなく、小刻みに"そこ"だけをピンポイントで突いていく

「やんっ、やんっ、やだぁぁ!凄いよ!ダメェ!」

「うわぁ‥俺も‥擦れて気持ちいいわ‥」

「ねぇっ、叩いてっ!さっきみたいに叩いてぇ!」

あまりに気持ち良かったのもあり、初めての人だから集中して膣内を探っていたのもあり、スパンキングを忘れていた

「あ、ああ。"パチンっ"おら!"パチーン!"ほぉら」

小刻みに動かしながら、プリプリのケツを横から引っぱたく

「きやぁぁぁっ!きぼちいい!」

パァァン!パチィィン!パチィィン!

「あぁんっ!もっとぉ!お願いもっとぉ!」

チンコの気持ち良さというより、じゅんちゃんのいやらしさで今までにない興奮に襲われて、少し射精感が高ぶってきてしまった。

これじゃ早漏って言われてしまう!

大してピストンしてないのに、これで逝ってしまっては男として情けない。

いじめられる事で感じるんだから、少し強引にやってやろう

「ほら、こんなのはどうよ」

じゅんちゃんの左手を掴んで引っ張り、身体を少し起こさせた。

そして一転、強く押し付けるように奥まで突っ込み、細かい位置の調整などは一切考えずに、まるでレイプのように大きく強く腰を動かした

「あぁっあぁっあぁっ!すごっ!凄いっ凄いっ!」

俺はもう、無言でとにかく突きまくって失神させてやるつもりで腰を振った

「ねぇっ!そんな激しっ‥ダメっ!あぁぁあぁぁ」

スパンキングもしながら

「そんなにされっ‥たらっ!あぁ!ダメっ!ダメっ!ダ‥い、い、逝っちゃう!ねぇっ!逝っちゃうぅ!」

頭が少しガクっとなり、引っ張っていた左手も力が抜けたんだが、そんなの関係なく突きまくる

「はぁ‥はぁ‥‥あん‥あんっ‥ね、ねぇ!ダメっ!もう、ねぇ!」

何を言っても俺は早いピストンはやめない

「も、もうさっきっっ‥逝ったか‥らぁぁぁぁん!」

また少しガクとした。また逝ったようだ

でもまだまだ。

「あがぁ‥‥うぅ‥うっ!うっうっ‥」

低い声で感じ始めた

こういう喘ぎ声が出てくると、感度が増してきた証拠。ここからが本番なんだ

「ぐっはぁ‥ぐぅぅっ‥プハッ‥うぅっ、うぅっ、うわぁぁぁぁ!」

もう、ちゃんとした単語が喋れない、叫び声のような喘ぎ声になってきた。

意識の中に冷静な部分がなくなってきたのがわかった。

「ほら!もっと感じろっ!もっと叫べっ!」

「ぐわぁぁっ!ぐぅっ!うわっ、うわっ、ぐわぁぁぁぁ」

左手を右側に引っ張って、身体をねじらせ、どんな顔をしているか見たくなった

「うぅっ、うぅっ、はがぁぁ!」

見えた横顔は、白目を剥くような半開きの目に、口はだらしなく開いて、ヨダレがほっぺに垂れていた。

俺がパンパン突くと、糸を引いたヨダレがブランブランと揺れながら机に垂れていく。

「ぐはぁぁっ!ううっ、ぷはぁぁぁ!」

その変態的な感じ方の表情で俺はもう出そうになった

「ううっ‥やばっ‥で、出る!いくいくいく!」

最後は両手でケツを掴んでがむしゃらに、亀頭をゴリゴリに擦り付けるように、さらにさらに激しく突いた

「がぁぁぁっ!うわっ!うわっ!あぁぁぁ!」

「ああぁぁぁっ!いくっ!いくぞっ!」

もう我慢出来ずに、おまんこからズボッと抜き、手でシコってケツにぶっかけようとしたその時、じゅんちゃんがペタンと床に崩れ落ちた。

そうなったらもうどこに発射するか、そんな考えよりもヌルヌルになったチンコをシコってるのが気持ちよくて、数回のシコシコで発射直前になった。

「ぷはぁ‥出るぞ!」

もう出るほんの一瞬前に、じゅんちゃんがくるっとこちらを向き、亀頭をアムっとくわえてきたのだった。

俺はその機敏な動きに驚きつつも、シコリを続けて大放出してしまった

「イクゥゥゥゥ‥‥プハァ‥ハァ‥ハァ‥」

「ングッングッ‥ゴボォッ!ゲホゲホっ」

口の中で受け止めようとしてくれたんだろうが、きっと喉奥に勢い良く飛んできたのか、量も凄かったのもあるし、途中で受け止めきれずに吐き出してしまった

「ゲホッ、ゲホッ、ングッ‥ゲホッ」

吐き出したにも関わらず、俺の手を払い退けて亀頭をチュウチュウと吸いながらシコシコをしてくれている。

「ううっ‥やっべ‥気持ちいい‥」

吐き出した精子はアゴにも垂れ、乱れた着衣の胸辺りやスカートの裾辺りにもボタボタと垂れているようだ

「んんっっっっ‥‥‥プハァ」

最後に深く咥え込み、唇でヌルヌルを拭き取るようにしごき上げてくれた。

二人とも息が上がっていたので、少し放心状態のような感じで机に寄り掛かって落ち着かせた。

ハッ!と、服が精子で汚れた事を思い出し、パンツを履いたりする前にティッシュを取ってきた。

シャッシャッシャッと、大目に取って手渡して

「すげぇ垂れちゃってるから拭かないと!」

「あぁ‥ありがとうございます‥」

手渡したものの、拭く力が戻ってないようで、ティッシュを持ったまま呆然としていた

「ほら、こんなに」

早く拭いてあげないと、と思ってティッシュで所々に散らばった精子を拭き取ってあげた

「すいません‥」

「いいよいいよ、ほらスカートのとこも」

女の子座りでパタンと座り込み、机の引き出しの所に寄り掛かって放心状態。腕にも力はなく垂れ下がっていて、先程渡したティッシュは軽く開いた手の平から落っこちていた。

「凄い乱れてたな」

「こんなに凄いなんて‥‥ちょっと世界が違いました‥」

「世界だなんて大袈裟だよ‥」

それはね、媚薬で感度が増したからだと思うよ

とは言えないからね。

逆に、良かったから次もう一回しようとなったら、媚薬無しでヤったらガッカリされないだろうか?

という、いらん心配までしてしまった。

少しずつ冷静に戻って来たようで、なんとか立ち上がれて乱れた着衣を整え始めたので、俺もパンツやズボンを履き直した。

「大人のエッチって‥こんな凄いんですね」

「いやぁ‥凄いってゆーか‥相性じゃない?」

「じゃ、、私達は相性がいいんですかね?」

ディッシュで口元の精子を拭き取りながらそう聞いて来た

「うぅ〜ん‥一回じゃ相性いいかわかんないでしょ」

「えぇ〜?前は一回ヤれば相性いいかわかるって言ってましたよ!」

言ったかも。

「あ、あぁ、言ったっけ?」

「え?もしかしてヒロさんはそんなに良くなかったから言葉濁してます?」

「違う違う!すげぇ良かったよ!ウン」

「私はセックスに対して、こんな世界があるんだなって凄い発見だったんですけど‥なんか‥そんなに良くなかったみたいですね‥」

少し怒ったような寂しげな感じで、バックの中からペットボトルを取り出した。

「口の中がアレでイガイガですよ‥さっきのコレ、頂きますね」

よく見ると、俺があげたペットボトルだ。

まだ満タンに入っている。

「あれ?まだそれ飲んでなかったの?」

「はい、後で頂こうと思って‥ゴクッゴクッゴクッゴクッ」

じゅんちゃんの机の上に目をやると、俺が買ったお茶とは違う銘柄のお茶が置いてあった。

・・・そう。じゅんちゃんは媚薬入りのお茶は飲んでいなかったのだ。

と、言うことは‥

あのエロさも、感度も、媚薬のせいじゃないのか!

マジか!

立ち尽くしてじゅんちゃんをジッと見つめた

ゴクッゴクッ‥プハァ‥ゴクッゴクッ

一気に飲み干してしまう勢い。

あ、やば、今媚薬入りのお茶飲んだらどうなんるだ?

「プハァ‥‥ヒロさんを満足させられなかったかぁ〜チェ〜ッ」

口を尖らせてる

「あのさ、会社でオナしたの、初めて?」

「えっと‥二回目‥かな」

「ふぅ〜ん‥っかさ、俺が社内にいるの知っててオナったんだよね?」

「もう正直に言いますけど、"いるのを知ってて"じゃなくて"いたから"です」

「え?俺がいたからオナしたの?」

「はい‥もし最中に気付いたら、襲ってくれるかな?って思って‥」

「まじかよ!」

「ドアから顔を出した時、実はスカート捲ってパンツ履いてなかったんですよ笑フフフ」

「いやぁー見えなかったよ!」

「そりゃ、わざと見えるようにはしないですってー」

「そのスリルも味わってたって事か」

やっぱなんか後手に回されるってゆーか、手玉に取られてる感じが否めないわ

お互いシラフに戻り、じゅんちゃんはメールを開いて写真を取り込んだりエクセルに貼り付けたりと、最後の業務をこなし始めた。

俺は痕跡を残さぬように、机の上の散らばった物を元に戻したり、床に垂れた潮や精子を濡れ雑巾で拭き取ったりと、後片付けを慎重にやっていった。

「これでヨシっと‥」

どうやら仕事が終わったみたいだ。

俺の方も痕跡を消して、完了した。

「俺の方も大丈夫そうだよ」

「じゃぁ帰りましょうかね」

と、言ったものの、椅子から立ち上がらない。

俺は自分の荷物をまとめてバックを持ち、入口ドアの方へ向かおうとした。

振り返るとまだじゅんちゃんは座ったまま。

「あれ?帰らんの?」

「ヒロさん、ちょっと来てください‥」

なんだ?と思って席の方に戻る

「どしたよ?」

「なんか‥まだ熱くて‥止まんないの‥」

椅子を俺の方へ回転させ、脚をヒョコっと座面に上げて、M字でおまんこを見せつけてくる。

「お願い‥‥もう一回だけ‥して?」

もしかして‥媚薬が今効いてんのか??

さっきとはちょっと違うエロさだった。

何もしてないのにもう表情はウツロで、おまんこはまるで生き物のように、パクパクと開いたり閉じたりしている。

俺が呆然とおまんこを見ていると、それだけで興奮がMAXなのか

「はぁぁんっ」と逝ってしまった。

「実はな、さっきあげたお茶に媚薬入れたんだよね。」

「び‥やく?」

「うん。じゅんちゃんがエロくなったらどうなるんだろうって思ってさ。さっきエッチしたのが媚薬の効果かと思ってたら、飲んでないのにあんなにエロかったんだな」

「さっき飲んだお茶‥」

「そう。終わってから飲んでたよね。今身体が熱いのはそのせいかも。」

「なんでもいいから‥ねぇ、もう一回‥お願いだから」

「そんな媚薬入れるような男でいいの?」

「・・・私も変態だから‥ノーマルの今彼なんかよりヒロさんがいい」

「そっか。じゃぁ全部脱げよ」

「はい。脱ぎます‥」

ブラウスのボタンを外し、タイトスカートもスルと脱ぎ、あっと言う間に全裸になったあと、また椅子に座ってM字になった。

媚薬の効果はこういう所に現れるのかと感心したのは、全裸になっても恥ずかしがったりせずにエロ一直線になるようだった。

座ってM字に広げるのも、左右の肘置きに脚を掛けているので、いっぱいいっぱいに広がっているのだ。

おまけに自分でおまんこを広げながらクリをゴリッゴリといじっている

「ねぇ‥‥ヒロさぁん‥お願いします‥」

さっきから1時間は経っているだろうか、インターバル的には充分だった。

俺もゆっくりと脱いで行き、全裸になった。

「俺も変態だけど‥じゅんちゃんもすげぇな。会社ん中でこんな姿になってさ」

「変態でいいのぉ‥硬くてぶっといおちんちん欲しいのぉ」

今度は乳首とか脇とか、舐め回したかったんだけどな‥

おまんこの前にではなく、椅子の横に立って、顔の近くに勃起したチンコを差し出した。

「はぁぁん‥凄い‥凄いよ‥それ」

「俺のチンコ、どう?」

「長さも太さも凄い‥初めて‥でも、硬さが一番凄いの!」

ほんとは口にチンコをぶち込もうと思ってたが、左手でチンコを掴まれてしまった。

「あぁっ‥ほら‥こんな‥かっっったぁぁい!」

握った手は、シコるような動きはせず、ギュッ‥ギュッっと、硬さを測るようにニギニギしている

同時にクリをいじっている指の動きが早くなり、もう逝きそうになってるようだ

「あぁっ!いやっ!ダメっ出ちゃう!」

キレイな放物線を描きながら潮がピシャァァァと吹き出した。

床にバシャバシャバシャァと広がった

「おいおい、さっきせっかく拭いたのによ」

「ごめんなさいっごめんなさいっ‥ねぇ早くぅ」

クルクル回る椅子を上手に使い、机を手で押して回転させて、俺におまんこを向けてきた。

「挿れてほしいんだ?」

「挿れて欲しい‥」

「媚薬のせいでしょ?俺のチンコじゃなくてもいいんじゃないの?」

ちょっと意地悪を仕掛ける

「ヒロさんの‥ヒロさんのがいい」

「媚薬無しの時に言われたいもんだな」

「媚薬なんかなくても‥これからもしてほしい‥ほんとだから‥ねぇ挿れてっ?」

「とりあえず今は挿れてやるよ」

椅子の背もたれを掴み、またノーハンドでおまんこに亀頭を当てるように調整する。

もうおまんこからは、ビックリするくらいに次から次へとドロドロと愛液が流れ出してて、お尻の下の凹んだ座面には液溜まりが出来ている。

「こんなに溢れてるの初めて見たな」

グッと亀頭を押し込む。

さっきとは角度が違くて、Gスポット側の膣壁を押し擦るようにしての挿入。

単純に亀頭とカリの擦れ具合がとんでもなく気持ちいい。

「うっっわぁぁ‥これやべぇ‥」

突いて突いて引いて、突いて突いて引いて

どんどんと挿し込まれ、Gスポット付近で一旦ピストン。

「いやぁぁぁっ!そこぉぉぉぉ!」

おまんこの尿道がヒクヒクした後にパッと口を開けたと同時に潮が真上に向かって吹き出した。

潮は俺の胸ほどの高さまで吹き上がり、またおまんこへと着地した。

ビチャビチャビチャぁぁ

「いつもこんなに潮吹くのか?」

「エッチでは‥あんまり出ないのに‥」

「エッチでは出ないんだ?」

「一人でバイブでやると出るんです‥」

想像しただけでエロい。

コイツがかなりいやらしいって事はもうわかった。

「勝手にもう一回逝かせてもらうからな」

「うんっ!もう好きにしてぇ!私のおまんこで好きにしてぇ!」

じゅんちゃんの腕を頭の後ろで掴み、そのまま頭ごと手前に引き寄せるようにした

ちょうど結合部を凝視出来るような顔の向きになった

そして俺はめっちゃくちゃに奥まで突きまくった

パァァン!パァァン!パァン!パン!パンパン!

だんだん早く奥まで。

「いっやぁぁぁぁぁっ!そんなとこ突かれたことないぃぃぃぃ!」

相当奥まで突いてる。

カリに子宮口のコリコリを感じるから、さらに奥を押し込むように突いてる事になる

「こんなにされた事ねぇだろ?」

「ないぃぃ!ないよぉっ!あっ!ダメっおかしくなっちゃうぅぅぅ」

俺が前屈みで腰を振ってるから、吹き出た潮が俺のオヘソにピャッピャッとかかるのがわかる。

その状況も全部じゅんちゃんは見ている。

「もうだめ!すごいっ!すごいっ!死んじゃうぅぅぅ!」

「うぉぉぉっっ‥い、いくぞっいくぞっ」

「出してぇぇ!中に出してェェ!」

一瞬躊躇してしまったが、キャスターで動く椅子に乗ったじゅんちゃんを掴んで腰を振ってるので、今たまたま安定したこの体位のまま果てたかった

「な、中にだすょ?ほんとに中に出すぞ?」

「出してぇ!最後まで抜かないでぇぇ!」

「うはっ!‥‥くはぁ‥ハァ‥ハァ‥」

「あぁぁ‥‥すごい‥ピクピクしてる‥あったかい‥」

チンコをズポっと抜き、垂れてもいいようにすぐティッシュを取った。

しかしおまんこは上を向いているので全然垂れて来なかったのだ。

「ねぇ‥ほんと‥こんなの初めてで‥やばいです」

「気持ち良かった?」

「いやぁ‥気持ちいいとかの次元がちょっと違いました‥」

「大袈裟な笑笑」

「なんてゆーか‥どんなやらしい事をしても引かれないってゆーか‥受け止めて、しかもそれで興奮してくれるのが嬉しくて‥エッチの開放感が凄いです」

「そっか〜ノーマル男子じゃ、変態なの引くかもしれないしな」

「そうなんです‥私からしゃぶるだけで驚かれちゃって‥」

「俺は目の前でオシッコさせるくらいだからね?覚えとけよ笑笑」

二回目の片付けの方が大変だったけど、床や椅子を拭いたり、ファブリーズをかけまくったりを二人でやったので、10分も掛からずに終わらせる事が出来た。

入念に痕跡を確認し、電気を消して会社を後にした。

じゅんちゃんはバスで駅まで行くので、俺の作業車で駅まで送ってあげる事に。

その頃になると、もういつものシラフに完全に戻ってはいたが、話す内容はさっきのセックス話しだった。

「ヒロさんってほんと凄いです」

「いやぁ、普通だよ」

「いや、普通あんなに気持ちいいポイントわからないと思いますよ?」

「たまたまわかっただけだからね」

一応謙虚に。

「あの‥遅くなっちゃったから、夜ご飯一緒にどうですか?」

「ん?あぁ、そうだな。食ってこうか!」

多分、家には夜ご飯があるだろうが、そこはまぁいいだろう

「美味しくて精力付く物‥やっぱお肉ですかね!」

「え?あぁ、まぁ肉にするか!」

「ヒロさん、一日何回出来るんですか?」

「えー?休み休みなら2・3回かなぁ」

「じゃぁ食後にもう一回だけシテください♡」

「はぁ?マジで?」

「嫌‥ですか?」

「どこで?ラブホなんて行く金ないよ?」

「ご飯もホテルも私出しますから///」

「‥そんなにヤりたい?」

「ヒロさんは私は抱きたくないですか?」

「次は‥色んな所をねちっこく舐めさせてくれるならやりたい笑」

「あぁ‥そんな風にされたぁい‥やだ‥もう濡れて来ちゃった‥」

「晩飯食うまで我慢!」

「はぁ‥じゃぁ早く行きましょ!」

近くのステーキハウスに行き、お互いにニンニクの効いたステーキをペロっと平らげた。

その駐車場から出る所からプレイが始まり、ラブホで三回戦をやってきました。

その辺はまたいつか続編で書こうか迷ってます。

コメントが多かったら続編書きますのでよろしく。

じゅんちゃんにもコメント読ませるので。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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