体験談(約 23 分で読了)
【高評価】ミキとマユとの生活。決断。(3/4ページ目)
投稿:2025-02-12 12:40:09
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本文(3/4ページ目)
「あぁぁすごい!これすごい!んんっ」
奥まで入り
「すごい締めつけだね、絡みつく」
「はぁぁぁ…んーーーーっ、なにこれ…」
もうイカされてる。…完全に負けた。
「ここでする?」
「はぁはぁはぁ…誰か来ちゃう…」
「じゃあ抜くよ?」
ゆっくり抜き始めて、抜けそうになるギリギリで、ズドンと奥に押し付けられ、数回されると
身体を起こして
「あぁぁぁぁぁぁぁ…」
マジかよって思うほど簡単にイカされていた。
そしてミキから抜いた。ミキはその場に座り込み、ひろきさんを見上げた。
「可愛いなぁ…舐めて?」
口に持っていき、口に挿れた。
「太い…」
ヒロキさんは少し腰を動かすと
「もうこのチンチンに堕ちたかな?はははっ」
「部屋で待ってるよ」
と言って、口から抜いてミキが買ったビールを1つ取って、ヒロキさんは帰って行った。
ミキはそれから数本買った。俺は慌てて部屋に帰り、子供の隣で寝転んで寝たふりをした。
するとすぐに
「たくちゃん?」
と声が聞こえて来て、寝ている部屋の襖が開いた。
「たくちゃん寝たの?お酒買って来たよ」
「んっ、眠い…ごめん…」
ミキは和室でお酒を一本飲むと歯磨きなどをしに行って、少しすると部屋を出た。
「部屋の鍵閉めないでください」
とメッセージをヒロキさんに送った。
そっと後をつけて階段で下の階に降りて行くと、やはり来た。
ヒロキさんの部屋をノックすると扉が開き中に入って行ったので、急いでそっと扉を開けると、入りの中にすぐ襖があり、その襖を少しだけ開けると和室があり、すぐ奥にベッドがある広くはない部屋だった。
「やっぱり来たんだね」
「裸になってくれるかい?」
ミキは何も言わずに裸になった。
「きれいだよ」
ヒロキさんも裸になると近寄りキスをし始めるとミキも完全に全開だった。
首に手を回してキスを交わして、
「ベッド行こうか」
ミキは寝転がり
「もう…自販機の時からびしょびしょなんです…ヒロキさん下さい」
「いい子だね」
するとそのままズブブっと奥まで入れると
「あぁぁぁぁ…すごい…すごい…」
奥まで挿れられると身体を震わせて
「ヒロキさんいっぱいしてください…」
首に手を回してキスをし始めると、ヒロキさんはゆっくりと動き始めた。
「くっ…んあぁぁぁ…あっんんっ、はぁぁ」
「すごい…もっと突いて…ヒロキさんもっと」
ヒロキさんの腰の動きは段々と早くなり、それに合わせてミキの声は大きく本気で喘いでいた。
「あぁんっんっあっあっ、もうダメ…イクッ」
少し突かれるとミキはイッテしまい、ヒロキさんはそのまま続けていたので、何度も何度もイカされた。
正直負けたと思ったのと、やはり再婚はあり得ないなと実感した。
ヒロキさんも
「そんな締められたら我慢できないよ」
「いっぱい出して…ヒロキさんの欲しいの…んんんんっ」
ヒロキさんもそのままミキの中に出すと、ミキを四つん這いにして、バックから始めた。
もうミキは狂ったようにイカされ、ヒロキさんにされるがままだ。バックで出され、騎乗位をさせられ、必死に振っていたが、最後は下からガンガン突かれて失禁していた。そして中出しされた。
「一回シャワー浴びようか」
ベッドルームの横の扉からシャワーを浴びに行くと
「はぁん、んっ、あっあっあっ」
と声が聞こえて来た。そっと覗きに行くと、立ちバックで突かれていた。
そのまましばらくしていると声が聞こえなくなった。おそらく中出しされたのだろう。元の位置に戻り、少しして2人が出て来た。
2人はベッドに転がると
「舐めてくれるかい?」
ミキは口に咥えて本気フェラを始めていた。
「すごい…すごいよ、ミキちゃん」
「気持ちいい?ホント太い…」
「大きいの好き?」
「…はい…」
手コキとフェラで完全に奉仕していた。
「ミキちゃん俺とまた会ってくれない?」
「時々なら…でも泊まりは無理です」
「いいよ、それでも」
「ミキちゃんも時々これが欲しいだろうし」
ミキを寝かせて、正常位で奥までズブブっと挿れた。
「あぁぁぁん…すごいの…」
奥にまで挿れて体重をかけるようにして押し付けていた。
「あぁぁ…壊れちゃう…動いてないのに…」
「このチンチン好き?」
「好き…このチンチン好き」
「今日始めて会ったのに…この身体は他の人に渡さない」
ガンガン突きながらキスをすると、首にしがみ付きながら、ミキも必死にキスをしながら喘いでいた。
「ヒロキさん…ヒロキさん…あぁぁ…」
「あぁぁぁ…またいくぅーーーー」
「俺のだ、ミキ!これがいいだろ?」
「すごい!あぁぁ、あぁぁぁぁぁん…」
震え出し、イカされたがヒロキさんは止まらない。
「ヒロキさん!このチンチンじゃないとダメになっちゃうから…はぁぁぁぁ…んんっ」
それからも何度も何度もイカされた。
「気持ちいい…よく締まって最高だよ」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「凄すぎる…」
奥に押し付けたまま、至近距離で見つめ合っていた。
「もっともっとしていいかい?」
「ヒロキさんの好きなだけして…」
ヒロキさんはもう4回出していたので、なかなかイカず、色々な体位でイカされ続けた。
「そろそろ出すよ」
「出して、ヒロキさんの大きいチンチン、私の中でイッテください」
「俺のだからね」
「うんんっ、ヒロキさんの!あぁぁぁ…いくいくいくっ」
と同時に中に放出された。
しばらくそのままで抱き合いっていた。
そしてシャワーを浴びて、浴衣を着ると
「連絡先いいかい?」
「はい」
「欲しくなったら連絡して?俺はいつでも会うから」
「わかりました」
「連絡するね」
「はい」
出て来そうな雰囲気だったので先に部屋に帰ると、5分ほどして帰って来た。
和室で座って待っていた。
「おかえり」
「起きてたの?」
「寝たフリかな。ミキ、やっと気持ちがスッキリした。どうするか悩んでたけど…ね」
「えっ?」
「ごめんね、試させてもらったんだよね」
「ヒロキさんを準備したのも俺。まあヒロキさんもミキのこと本気で気に入っちゃったみたいだから、あとは好きにして?連絡先も交換したみたいだし。ミキもやる気マンマンだし。再婚しても不倫しかしないでしょ」
「たくちゃん…」
「ヒロキさんのチンチン大好きなんでしょ?」
「もしヒロキさんと再婚するなら子供達は引き取るから」
「…」
涙を目いっぱいに貯めていた。
「再婚はしないのかもしれないけど、時々会うって言ってたし、結局自分から抱かれに行くし、何も変わってないから、もう信じることはない」
「子供のことでは会うけど、ミキとは関係を持つことも再婚もありえないから」
「今までありがとう」
「…ごめん…」
泣き崩れた。
「なんで泣く?ミキは結局、言い方悪くしたらヤリマン。なんなら病気なんじゃないかな?って思ってる。もう流石に信じて一緒にいるなんて無理かな」
「別に怒ってるわけじゃないから」
「たくちゃん?」
「もうホント自分の中でスッキリした」
「寝よっか」
俺は子供達の横に転がった。
「たくちゃん…」
横に来たが、
「ヒロキさんのところ行っておいで。でも子供達が起きる頃までには帰って来てね」
「行かない」
「そっか」
ミキに背を向けてそのまま寝ようとしたが、まぁ寝れるわけもなく、ミキはミキで声を出さないように泣いているようだった。
子供達が起き始めて、準備をして朝ご飯を食べに行くとヒロキさんも食べていた。
何もなく食べ終わり、子供達がお土産を買うと言い出したので、お土産コーナーへ。
ミキにヒロキさんから連絡が来たようだった。
「行っておいで。◯時にはチェックアウトだから」
「行かないって言ったもん」
「連絡は気になってるのに?…まぁ好きにして」
買い物をして部屋に帰り、帰りの準備をしたところで時間がまだまだあるので、子供達が露天風呂に入ると言い出したので一緒に入るとミキがこそっと
「…断ってくる」
「何を?」
「会うの」
「…ホントバカだね(笑)」
「何?」
「連絡先聞いたのに?わざわざ直接会って?(笑)電話するなりすればいいじゃん。それで拒否して、連絡先消せば終わるのに、会ってやりたいだけでしょ?(笑)もう好きにして。いってらっしゃい」
そう言ったがミキは部屋を出て行った。
本人曰く、ちゃんと会って話さないといけないと思ったそうだ。
ミキに聞いた話で再現です。
ヒロキさんの部屋をノックすると、ひろきさんが出て来た。まだ浴衣だった。
「待ってたよ」
中に入ると抱き寄せられた。
「ヒロキさん話があるの…」
「どうかした?」
「やっぱり…会えない…ごめんなさい」
「どうしたの?あんなに気に入ってたじゃないか」
「ごめんなさい…でも会えない」
「ミキちゃんのこと誰にも渡したくないんだ」
ミキを抱きかかえてベッドに寝かせた。
「またその気にさせてあげるよ」
浴衣を脱ぎ、パンツを脱ぐとミキのワンピースを捲り上げた。
「ヒロキさんダメ…いや…」
必死に抵抗していたが勝てるわけもない。
ワンピースを無理矢理脱がされると下着姿にされた。Tバックを横にずらされ、亀頭を擦り付けて、ミキを濡らし、自分のを大きくし始めた。
「いや…やめて…お願い」
「ミキちゃん…俺と…俺の女になってくれ」
すると準備ができ、挿入し始めた。
「だめぇぇぇぇ…んんっ…ヒロキさんやめよ…」
「おぉぉぉ…これだよ、気持ちいい」
そのままピストンを始めると
「だめっだめっだめぇぇぇぇ…」
ヒロキさんの首に腕を回し、しがみ付きながら突かれていた。
「んんんっ…壊れちゃう…」
「このチンチンいいだろ?」
「んんんっ、はぁぁぁもうだめぇ」
「会わないのか?どうなの?」
「そんな突いちゃダメーーっんんんっいくっいくっいくっいやぁぁぁぁぁぁ」
それからも色々な体位で突き続けられ、ミキは何度もイカされ続けた。何度か中にも出されて、そのまま続いた。
「ヒロキさん…もぅダメ…」
首、胸などにもキスマークもつけられた。
「本当に俺と会わないの?」
「この感じ忘れないよ?」
ゆっくりと腰を動かしながら、おかしくなってるミキに聞いた。
「あぁぁぁ…んーーーーっ…はぁぁ、ダメ…もうダメ…ヒロキさん…ヒロキさん」
「あんっ…すごい!そこダメ!」
「ここが好きなの?それなら」
ヒロキさんはミキの弱いところばかり攻めたようだ。
「毎日欲しくなるよ?ほらほら」
「もう離れられないよ?」
「あんっあんっあっんんんっ、すごい…気持ち良過ぎて…拒否できない…」
それからも犯され続けて、チェックアウトギリギリまで犯された。
ミキは結局断ることができずに終わった。
何度も中に出され、太ももに精子を垂らしながら帰ってきた。
「何やってんだよ…」
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(2020年05月28日)
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