官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
ハプニング動画を撮影していたら女性たちがお漏らしした
投稿:2025-06-04 07:25:55
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動画の投稿を趣味にしている僕は、ハプニング動画を撮影するために週末の公園に来ていた。
花見は終わったが、良い気候の今の季節はあちこちで宴会が行われていた。
ふと見ると、トイレに大渋滞が出来ている。
新幹線の駅なんかもそうだが、女子トイレには常に長い行列が出来るのだ。
僕は一つのアイデアを思いつき、スマホを目立たないところに設置した。
そのあと僕は、さりげなく彼女たちの列に近づいて行ったのだ。
そしてついに計画を実行する時が来た。
僕は彼女たちのすぐ近くで、思い切り息を吸い込んだ。
「ドカーーン!!」
僕は、渾身の力を込めて大声を上げた。
「ひいーっ!」
周りの数人の女性が、短く叫んで飛び上がった。
彼女たちは一斉にこちらの方を見たが、僕は焦らずゆっくりと遠ざかった。
何人かの女性たちが、頭を抱えてその場でしゃがみ込んだ。
口をポカンと開けて、立ったまま遠くを見て放心している女の子もいる。
「だ、ダメ・・。」
放心した表情が、泣き顔に変わっていく。
すると、デニムを履いていた若い女の子の股間の色がみるみるうちに濃く変わり始めた。
別のスカートを履いた女性の股間からは、チョロチョロと水流が地面に落ちている。
彼女たちは、ずっと我慢していたオシッコをチビったみたいだ。
「い、イヤーっ!」
一人の女の子が、周りを気にしながら小さな叫び声を上げた。
しかしすでに彼女たちの周りには、遠巻きに見物する男性たちの人垣が出来始めていたのだ。
そして彼女たちは、濡れた下半身のまま自分たちの席に戻って行った。
スマホを回収したあと、ひと気のない場所で動画を確認して、大笑いした。
女の子の顔や、水流が下着から筋になってほとばしる様子が映っていたが、おそらくモザイクをかければセーフだろう。
彼女たちは、席に戻ってどんな言い訳をしたのだろう。
次回はそこまで追いかけて撮影してみるか。
そして次の撮影は、さっきよりも人の少ない公園にした。
混雑していると目撃者も多く、その分摘発の危険が増すのだ。
4〜5人が並んでいる女子トイレを見つけた。
僕は前回と同じようにスマホをセットして、彼女たちの背後から近づいた。
「ドカーーン!!」
大声で叫ぶと、彼女たちは飛び上がった。
「ひいいーっ!、なにーっ!」
前回同様に、何人かがしゃがみ込んだ。
「あっ、ヤダっ・・も、モレる・・ああっ・・」
美人のOLの股間から流沫が流れ出す。
「ふああっ・・だめ。チビるっ・・」
別の尻もちをついた女子高生は、股間をM字に開いたままショーツの中心を変色させてしまった。
すると、そのうちの美しい大学生っぽい女性が、呆然と立ったまま泣き始めた。
彼女の履いたデニムが、上から下までぐっしょりと濡れて色が変わっている。
よほど大量に溜まっていたのだろうか。
全て出し切ったあと、呆然とした彼女は女子トイレの中に入って行った。
しばらく撮影を続けていると、お買い物袋を持った彼女が出て来た。
なんと、着ていたシャツを腰に巻いている。
彼女は上半身キャミソール、下はショーツの上に白いシャツを巻いただけのエッチな格好だ。
生地の薄いレースシャツからは、彼女の赤いショーツが透けて見えている。
「ああ・・もうどうしよう」
そう呟くと、彼女は周りが気になるのか、股間を押さえながら小股で歩き始めた。
僕は通りがかりを装って、彼女の背後からそっと声をかけた。
「あの・・」
すると、彼女はビクッと飛び上がると、手に持っていたお買い物袋を落としてしまった。
中からびしょ濡れのデニムがこぼれ出して来る。
「大丈夫ですか?」
僕は、その濡れたデニムを拾ってあげた。
重くなったデニムからは、強い女の子の匂いが立ち上っている。
「ひゃーん、ダメ。いいです。触らないでください」
彼女は僕の手からデニムを奪い返そうとした。
すると、彼女の腰を覆っていたシャツがほどけて、地上に落ちてしまった。
彼女の濡れて色濃く変わった赤いショーツが丸見えになった。
「い、いやんっ。見ないでください。ダメーっ!」
彼女は手を前と後ろに回して、必死になって隠そうとしている。
しかしその姿は、まるで漏れそうな大便を我慢している姿にしか見えなかった。
「あ、あの・・漏らしたんですか?」
彼女は涙目でうなずいた。
「さっき知らない男の人が急にドカーン、って叫んだんです。そしたら、我慢してたのがジャーって」
僕は、思わず大笑いしそうになった。
どうやら、僕がその犯人だとはバレていないようでホッとした。
「もう、ホントに許せない。あそこに防犯カメラがあるから、これから警察に行って調べてもらうんです」
僕は真っ青になった。
防犯カメラのことをすっかり忘れていたのだ。
「その格好じゃあ警察に行っても晒し者だよ。しかもなんだか匂ってる」
今度は彼女が真っ青になった。
必死になって下半身の匂いを嗅いでいる。
「じゃあどうしたら良いですか?」
彼女は半泣きになって僕を見た。
「とりあえず人の来ないベンチで乾かそうか」
僕はそう言って、公園のひと気のないベンチへ彼女を連れて行った。
いま彼女は、下半身ショーツ一枚の頼りない格好で、ベンチにチョコンと座っていた。
いつもの通り、目立たないところから動画撮影を続けている。
上半身に着たキャミソールからはみ出すヨコ乳を見ていると、思わずこの場で押し倒そうかと考えてしまう。
しかしそのうち彼女は冷えて来たのか、カラダをモジモジさせ始めた。
「どうかしましたか?」
しかし彼女は被りを振った。
「な、何でもありません。大丈夫・・です」
さっき飲んだビールがもう出そうなのだろうか。
しかし、もうこの格好ではトイレまで行けないだろう。
おそらくもう少し待てば、お漏らししてしまうはずだ。
僕は辛抱強く、その時を待つことにした。
「ううっ、くううっ・・」
彼女がしきりに腿を擦り合わせ、アソコを押さえたりしている。
徐々に限界へと向かっているのだ。
「ああ・・もうダメなんです。これ以上恥をかくわけにはいかないんだから・・」
彼女が小さな声でブツブツ言っているのが聞こえる。
さらに彼女は、股間を押さえながら立ったり座ったりし始めた。
どう見ても、もう限界だ。
「ああ、ちょっと。ダメ。ダメよ」
しかし、彼女は意外にしぶとい。
彼女は立ったまま足踏みし始めた。
僕は痺れを切らして、ついに彼女へ大声を浴びせかけてしまった。
「ドカーーン!」
彼女が僕を見てブルっと震えた。
「ひゃあーっ。ひぐうっ!」
彼女は僕の大声に驚いて、見事に失禁してしまった。
赤いショーツが、みるみるうちにさらに濃い色に変色していく。
「あーっ、犯人ですね。あなたが・・あううっ!」
僕は、彼女が叫び声を上げる前に唇を塞いでしまった。
舌が絡み合い、彼女が朦朧としてくる。
「あはんっ、はああっ・・ダメ」
その場にしゃがんだ僕は、彼女の濡れた股間に舌を伸ばした。
「あっ、ダメ・・汚いから」
しかし彼女のアソコは、なぜかオシッコ以外のトロットとした液体で濡れていた。
「ねえ、違うので濡れちゃってるよ」
僕がそう言うと、彼女は真っ赤になってしまった。
「い、言わないでください。わたしさっきからもう恥ずかしくて・・なんか変なんです」
僕は周りを見回して、誰もいないか確認した。
そして思い切ってパンツを下ろすと、ショーツの横から立ったままの彼女にバックで挿入してしまった。
「んあああっ、な、何するんですか。ソコは・・はああんっ!」
しかし彼女のカラダは、口でいうほど抵抗していなかった。
ピストンすると、自分から腰の動きを合わせてくる。
「ああっ、はあっ、ダメなのに・・気持ちいいの。こんなのおかしいわ」
被害者の彼女は、加害者の僕の腰の動きに反応してしまっていた。
僕は背後から彼女の胸を手のひらで掴んだ。
彼女のカラダがビクンとした。
「ドカーーン!」
僕は彼女の耳元で叫んでみた。
「んはあううっ!」
彼女のオマンコがギュッと締まり、尿道からは噴水のようにオシッコが吹き出した。
女性を驚かすと、アソコの締りが良くなることを初めて知った。
調子に乗った僕は、何度も耳元で叫んでみた。
「ドカーーン!、ドカーーン!」
「ぐひいっ・・あひいいーっ!」
叫ぶたびにオマンコが強烈に締まり、噴水のようにオシッコが飛び散る。
「ドカーーン!」
最後に耳元で叫ぶのと同時に、奥は肉棒を思いっきり奥の子宮とねじ込んだ。
「んぐはああーっ、イグううーっ!」
今度はオシッコではなく、イキ潮が派手に吹き出した。
僕がそのまま子宮口の入口で中出しすると、彼女はヘナヘナとその場に崩れ落ちた。
「も、もう・・訴えてやるんだから」
彼女は可愛い顔でキッと僕を睨んだ。
僕は黙ってスマホのところへ行くと、動画を彼女に見せた。
「気持ちいいの・・ああっイグうーっ!」
動画の中の彼女が喘いでいた。
彼女は諦めた様子で、もう一度僕を睨んだ。
「わかったわ。何もしないから・・帰りの服を買ってよね」
僕達はブティックで服を買ったあと、シャワーを浴びて着替えるためにホテルへ入った。
それから僕達は付き合い始めた。
いまでも二人で歩いている時に、耳元で囁くことがある。
「ドカーーン!」
「ひぐうっ!」
そのたびに彼女は、条件反射のようにいつもショーツの中に少しだけおもらししてしまうのだった。
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