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黒木メイサ似の美女を躾ける(1/2ページ目)

投稿:2025-01-29 22:47:46

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本文(1/2ページ目)

たっくん◆QXUQEEc(東京都/40代)
最初の話

初めまして。もう時効なので、みんなに自分が大学生の時の話をさせてもらおうと思います。読みにくい文章ですみません。あれは大学一年の夏休み、友達の努力のおかげで、同じクラスの美女と我が家で飲み会ができることになりました。男女比率は2対2です。拓哉(自分)…フツメン、彼女なし、巨根亮二…

前回の話

こんにちは。前回結衣ちゃんをかなりハードに責めてしまい、その後のお話となります。結衣ちゃんと学校で顔を合わせると「おはよう」#ピンク普通に挨拶はしてくれますが、前よりは距離を感じる関係になってしまった気がします。むしろこちらが気まずくて少し距離を置いてしまっていたのかもしれません。…

結衣ちゃんを事実上の性奴隷として手に入れた僕は、日々どうやって調教していこうか考える毎日でした。

拓哉(私)…フツメン、彼女なし、巨根

結衣…黒木メイサ似の美女、細身巨乳(Fカップ)、年上彼氏あり、気が強く性格はサバサバ、普段は近寄りがたいが実はドM

あの後、結衣ちゃんの生理がはじまり1週間くらいは調教ができなかったので、その期間ゆっくりと計画をたて、準備することができました。

ちょうど明日が休日になるので、メールにてラブホに呼び出しました。

下宿先だと騒がれた時に近所迷惑になる可能性があったので、今回はお金を出してラブホにしました。

「命令通りオナニーは我慢してた?」

「我慢してたよー。本当ムラムラやばいからねww」

「その分、今日楽しみだったでしょ?」

「それね!彼氏とのデートより楽しみだったもんww」

嬉しいこと言ってくれます。

「じゃあシャワー浴びる前に匂いのチェックします」

「えーー!」

「おいでww」

少し恥ずかしそうな結衣ちゃんを無視して、全身の匂いを嗅ぎます。

脇や足、それからおまんこ。

「本当恥ずかしいから!」

「相変わらず、恥ずかしいと濡れちゃうんだねww」

匂いはそんなにないものの、恥ずかしがっている表情が可愛すぎてたまりません。

「よし!シャワー浴びてきて良いよ」

シャワーから上がるとバスタオル姿の結衣ちゃんはベットで布団にくるまります。

「早速だけど、今日は首輪をしてもらうよ」

「首輪?なんで?」

「AVとかでご主人様に首輪されてる奴隷見たことない?まずは形から入ったほうが雰囲気出るじゃん!」

「なるほど!」

なんの疑いもなく首輪をつけさせてくれました。絶対外れないように別売りの鍵もつけました。

「実はこの首輪電流が流れるんだよね!」

「なにそれww」

この首輪、アメリカからわざわざ輸入したもので、値段もかなりしましたがエロの為ならと奮発してしまいました。

「このスイッチ押すと結衣ちゃんの首輪に電気が流れるようになってるから、ちゃんと言うこと聞くようにね」

「はーい!」

結衣ちゃんはまだこの電流の恐ろしさを理解してません。だからこそ、そんな軽い返事ができるのです。

数分後にはこの首輪をつけさせたことを後悔することでしょう。

俺はゆっくりとソファーに腰掛けると

パチンッ

指を鳴らします。

結衣ちゃんはルールを忘れているようでぼーっとしています。

首輪のスイッチオン

バチバチッ!!

「ギャー!!」

かなりの声の大きさにこちらがびっくりしました。

「指を鳴らしたらキスする約束だったでしょ?忘れちゃったのかな?」

もう1度指を鳴らします

パチン

ベットから結衣ちゃんがソファーに向かって歩いてきます。

バチバチッ!

「ギャー!!痛い!!」

「遅いなーww待たせちゃダメじゃんww」

「お願いだから、これ外して!お願い!」

「首輪なしでもちゃんと結衣ちゃんが命令聞けるようになったら外してあげるからね」

信じられないという表情がたまりません。

改めて指を鳴らす。

パチン

すると学習した結衣ちゃんは必死になりキスをしてきました。

「良くできたね!」

頭を撫でてあげると安堵の表情が見てとれます。

慌ててされるキスなんて情緒のかけらもないですが、勃起するには充分すぎます。

服を脱いでソファーに座り直します。

おちんちんの前に右手をだし

「はい。」

慌てて結衣ちゃんは顎を手に乗せます。

「じゃあおちんちん舐めて♡」

「シャワーは?」

バチバチッ!

「ギャァァァ!」

「舐めて♡」

慌てておちんちんを咥えます。

必死になりながら舐めてる姿はまさに牝犬です。

「もっと深くまで咥えないと気持ち良くないよ?それとも電流が良いのかな?」

ジュボッジュボッ!

電流は嫌みたいで言うことをちゃんと聞いてます。

「臭いちんぽ美味しい?」

「はひ。おいひいでふ。」

「臭いちんぽ好き?」

「はひ。ふひへふ。」

必死に頭をふり、ご奉仕します。

「じゃあ次は足舐めて♡」

「はい。」

「くすぐったくなるから、ゆっくり舐めてね。そうそう。指の間も。そー。」

足なんて舐められることないので、くすぐったいような、気持ち良いような不思議な感覚です。

おちんちんから我慢汁が止まりません。

「よし!じゃあ次はお尻の穴舐めて♡」

ソファーから立ち上がり、後ろを向いてお尻を突き出します。

結衣ちゃんの目の前に俺のお尻がある状況です。

「お尻はさすがにちょっと…ギャー!!」

「ちゃんと命令聞けないと自分が苦しむだけだよ?」

「わかりました…」

覚悟はしたようですが、やはりお尻を舐めることには抵抗があるみたいで、顔は近づけるものの、なかなか舐めるまではいきません。

バチっバチッバチッ

「ごめんなさいー!!舐めます!!舐めます!!」

いきなりヌルッとした舌がアナルを襲います。

柔らかい舌がアナルの周りを右往左往し、時にはアナルに侵入しようとしてきます。

アナルがこんなに気持ち良いなんて知りませんでした。

「牝犬に拒否権ないんだから、さっさとしないとね♡」

「ごめんなさい。」

ヌチャヌチャ

「シワの間まで綺麗にしてね♡」

ニュチャニュチャ

「返事は?」

「ギャー!はい!します!綺麗にします!」

しばらくアナルの気持ち良さを満喫。

「よし。良くできました!」

頭を撫でてあげます。

「ありがとうございます。」

汚い尻の穴を舐めさせられたのに褒められて嬉しそうな結衣ちゃん。

「じゃあベット行って」

「仰向けで寝てごらん?ほら足は開く!」

電流を恐れてかなり素直に命令を聞くようになりました。

「電流流されて無理やりお尻舐めさせられて、おまんこびしょ濡れだよ?」

「そんなことないです。っあっ。」

溢れ出る愛液を指でひとすくい。滴る愛液を見せつけます。

「これで濡れてないなんて、嘘つくなよ」

「ギャー!!!濡れてます!すごい濡れてるから電流やめて!!」

ベットの上で跳ねるようにジタバタしています。

「嘘つくと自分に返ってくるからね」

「わかりました。」

それにしても、こんな扱いされて愛液が止まらないなんて、やはりド変態です。

「両手あげて」

脇をゆっくと舐めます。処理はしてあるものの、舐めると少し剃り残しが気になります。

「舐められるのわかってるなら、ちゃんと脇くらい綺麗にしとかないとダメだろ?手を下ろさない!」

「ごめんなさい…っあ♡」

そんなこと言われたことないのでしょう。かなり恥ずかしそうに顔を背けながらも、感じているようです。

首から胸にかけて重点的に舐めていきます。

「気持ち良い〜♡もっと!もっと舐めて♡乳首も舐めて!」

焦らしてからの乳首はかなり気持ち良いようで声も一段と大きくなります。

「ああぁぁ♡良い!!これ好き♡」

しばらく舐めていると

「乳首だけでいっちゃいそう!どうしよう!いくっ♡いくいくっ♡ギャー!!!」

電流のスイッチを入れます。

「誰が逝って良いって言ったの?」

「ごめんなさい!!勝手なことしてごめんなさい!!」

「もう結衣ちゃんに自由はないんだよ?そろそろ理解しろ」

「わかりました。すみません。」

少しずつ奴隷精神を植え付けます。

「両手で両膝掴んでおまんこ開いてみせて」

「はい…」

学校のマドンナがこんなはしたないポーズをとっているなんて誰が想像つくでしょう。

「大事なところ丸見えだよ?」

「見ないで…」

「変態な結衣ちゃんは見てもらえて嬉しいんだねww嬉しくてお尻の穴がヒクヒクしてるよ?」

恥ずかしいようで足をとじようとするので電流をプレゼント

「ギャー!!なんで!?止めて!!止めてって!!」

「勝手に足閉じたらダメじゃん!!」

必死になって足を開き直します。

「見てもらえるようにお願いしてみな」

「見てください…ギャー!!」

「どこを?」

「はぁはぁ…おまんこを…ギャー!!」

「誰の?」

「わ…わっ私の…ギャー!」

「私って誰?」

「ハァハァ…結衣です…ギャー!!!」

「変態性奴隷の結衣だろ?」

「わっ私は変態性奴隷の結衣です!!」

連続の電流で瞳から涙が溢れています。

「ほら、続けてちゃんと言えよ」

「ハァハァ…へっ変態性奴隷の結衣のおまんこを見てください…」

「最初っからそうやってきちんとお願いしろよ」

改めて近づいておまんこを見ると、愛液ダラダラ、いやらしい匂いもぷんぷんしてます。

ゆっくりと指をおまんこの入り口に。

「っあ…」

1cmほど入れたり出したりを繰り返します。

「っあ…あぁ…ぁぁ…ぁあ♡」

「欲しいの?」

「欲しいです…」

「なにかして時はどうするんだっけ?」

「変態奴隷結衣のおまんこに指を入れてください…」

「良くできました!」

指を一気に奥まで挿入します。

「っいや!♡」

「嫌なの?ww」

「嫌じゃないです!気持ち良すぎて♡」

そのまま一気に手マン。

「ダメ〜!!ぁぁぁあああ!いくーー!!!」

ほんの数秒で絶頂に達しました。

全身をガクガク振るわせ、痙攣状態。

意識も飛んでいるようです。

電流で意識を戻します。

「ぅああああ!どめでー!!」

「誰が勝手に逝って良いって言ったの?」

「ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!!ごめんなさい!」

電流を止め

「結衣は我慢することを覚えないとねww」

「頑張ります…」

初めての呼び捨てですが、なんの違和感もなく受け入れられたようです。

「ちょっと彼氏に電話してみて」

「えっ?なんで?」

「彼氏と電話しながらエッチなことすれば、バレないように必死になって声我慢するでしょ?」

「何の話したら良いかわからないし」

「次のデートでもなんでも良いじゃん」

「んー…電話だけは無理…ギャー!!!止めて!!するから!!電話するから!!」

携帯を取り出してベットで仰向けになって電話させます。

「もしもし?今いける?うん。うん。次の日曜日予定ききたくて。」

言われた通りに彼氏と電話を始めました。

こちらは早速イタズラ開始です。

まずは乳首を責めます。

ゆっくりと揉みしだき、徐々に乳首へと移ります。

乳首を指で弾くと軽くビクッと反応はしますが、声にまでは出ないようです。

舌で乳首をしゃぶると、気持ち良いようで、口元を手で覆い、声が出ないように耐えているようです。

「…うん。…うん。」

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(2020年05月28日)

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