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お姉ちゃんにおもちゃで遊ばれた

投稿:2025-01-29 17:08:16

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名無し◆GQFQZok(京都府/10代)

中学校から帰ってきた時、大学生の姉が珍しく家にいた。サークルに入っており、友達も私と違って多い。私よりも華やかな目鼻立ちと日に焼けた肌は、The陽キャという感じだ。

普段は会話なんてしないのだけど、その日は姉がなんだか絡んできた。そして、姉の部屋に招かれて数年ぶりに入った。

物が少なくて散らかりようもない私の部屋と比べて、様々なものが落ちている。私と同じ広さ・間取りの部屋なのに、私にとって異国のような雰囲気だった。

てくてくと歩いていると、突然足にプラスチックの何かがぶつかる感触がした。見ると、奇妙な形をしたピンクの棒で、柄と思われる部分にはスイッチがあった。よく見ると、使い方の知らない何かがいくつか散らばっていることがわかった。なんだろうと思って手に取ろうとすると

「ちょ、待って待って。恥ずかしいから…彼氏と別れて、ちょっと発散してたの。おとーさんとおかーさんには内緒にしといて」

なんて、よく分からないことを言った。言いふらす理由も無いし、何よりなんのことかもよく分からなかったから、曖昧に頷いた。

「お姉ちゃん、彼氏に振られちゃった…!」

って感じの、愚痴(?)を聞かされた。呑んでないのに呑んでるみたいで、変なテンションだった。元々喜怒哀楽が激しいというか、感情をはっきりと表現するタイプの姉なので、なんだか見ていて不思議な気分だった。私は、こんな風に表に何かを出すことが無かったからだ。

「あんたもなんかないの?彼氏とか」

と、突然こっちに矛先が向いた。

「ないよ。」

と応えると、えー、とか、うそだー、とか言った。私としては、姉の方が明るく溌剌としていて、魅力的な人間だったから、

「お姉ちゃんの方がモテるでしょ」

って言うと、

「だって、ほら、ここがさ」

と、自分の胸辺りで手を動かして、「おっぱい大きいじゃん」っていうジェスチャーをしてきた。私は恥ずかしくて姉のその手を軽くはたいた。

確かに、胸は大きい方だった。姉はBカップくらいだと思うけど、私はIカップもあった。でも、恋人はおろか友人もいなかったし、何より視線が怖くて人を避けるように生活していたから、そういった浮ついた話は本当になかった。

さて、どうしよう…と思っていると、いつの間にか後ろに回っていた姉に、胸を豪快に揉まれた。しかも、セーラー服の下から手を入れて、下着越しとはいえ結構ダイレクトに。

「ァあぁ、んッ♡」

変な声が出て、顔が真っ赤になる。

その様子を見て、益々エスカレートした姉は、私のホックを外して、脚を絡ませた。そして、胸全体を揉み始めた。

「おねぇちゃん…なにこれっ、お胸、揉むの、なんでぇ…♡」

「オナニーもしたことないの?こんなにおっぱい大きいのに」

「オナニぃ…って何?おっぱい揉むこと?分かんない…やだぁ…♡」

「ヤダじゃないじゃん。きもちいいって顔に書いてあるよ。」

姉は、容赦なく私の胸を揉み続けた。しばらくすると、私が

「あっ、………………うぁぁ…♡」

って言いながら、ビクンビクンと体が跳ねて、姉に凭れる形でイッてしまった。姉は私を床に寝かせると、下腹部を軽く押した。

「っぅぁあぁあ♡♡」

体が再び跳ねる。涙目になりながらやめて、やめてと訴えた。わけがわからない。でも、姉は止まらなかった。

先程私が蹴ったプラスチックの棒…バイブを手に持つと、私の制服のスカートをめくり、パンツをずらした。既に濡れていたそこに姉は指を滑り込ませる。

「熱…っ。しかも、こんなにトロトロになって…気持ちよかった?」

「ひゃぁ…♡指、きたない、でしょ…」

「入るかな、イケそう」

姉が指を「きゅぽんっ」という音を立てて抜くと、代わりにグチョグチョと音を立てて無機質なバイブが入ってきた。お腹に、冷たくて、硬くて、突起があって、長い…バイブ。奥まで届いても無理やり押し込まれる。

「ァァァァああああぁ♡♡♡♡♡♡」

「初めてなのにちゃんと入ったね。流石に結構きついね。お腹いっぱいでしょ」

「ァ、ァ、あぁあ…♡」

「このままちょっと慣らすね」

そう言って何度も出し入れを始める。初めは、奥に付いた状態で子宮を揺らすように、段々と、グチョグチョ音が鳴るほど激しく。

正直、なんて言ってたか記憶が無い。たくさん叫んだ。叫びすぎて、イキ過ぎて、ちょっと過呼吸を起こして、姉とキスした。

力なくピクン、ピクン、と跳ねるのを感じながら、焦点の合わない目で姉を見つめる。姉はたくさん話しかけて来た。優しくて、可愛い声。

「ほら、頑張って、これで最後だよ」

最後?と思いながら、なにか言おうとして、口をパクパクさせると、次の瞬間には、衝撃が走った。中の物体が振動を始めると、私の体はついに壊れた。

その状態で姉に抱き抱えられ、胸を揉まれた。抵抗もできない、というか、もはや身体に力を入れられない状態で、ただただイカされ続けていると、意識がぼやけていった。

目を覚ますと、姉の部屋。姉に抱きしめられたまま眠っていた。床は水浸し…私が潮ふきをしたからだ。姉を抱きしめると、私が起きたことに気づいて優しく身体を撫でた。余韻で何度もビクビクしたけど、イクのは耐えた。

次の日から、姉が帰ってくるのが早くなった。彼氏を作る気は無くなったようだ。代わりに、私は毎日姉のおもちゃを使ってイカされるようになった。私も、そんな生活をすっかり受け入れてしまっている。

だって、こんなに気持ちいいのだもの。

-終わり-
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