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蝶ネクタイをした処女の初めてを貰うお話(1/2ページ目)

投稿:2024-05-26 21:35:58

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ちゃろ◆FgNRFiI(愛知県/30代)
前回の話

大学時代に付き合ったとても素朴で素敵な女性のお話をさせていただきます。15年と少し前のお話です。田舎から上京した私は、華やかな東京の生活を楽しんでいました。高校時代に付き合っていた幼馴染の彼女に童貞のまま振られていた私はアルバイト先の年上女性に筆下ろしをしてもらったのをきっかけに何人…

前回の続き。大学時代の彼女のお話です。

前の話とセットで書いてしまったので、需要あるか分かりませんが一応アップします。

大学の同級生、久美子さんと付き合い始めて半年程たった頃でしょうか?

大学4年の6月頃には私たちは就職先を決めて悠々自適な大学生活を満喫していました。

お互い勉強は真面目にしていたので4年に進級した時点で必要な単位はあらかた取り終えており、あとは必要な科目に興味のある授業を合わせる感じのマイペースな時間を過ごしていました。

久美子さんとの交際は順調でした。

初めて異性を意識した事で彼女は日に日に大人の女性へと変わっていきました。側から見ると私たちはしょーもないバカップルに見えた事でしょう。

ある授業の時、私は彼女にセクハラをした事もありました。

大きな講堂の端の席に座っていた時の事です。

長机の死角でお互いの下半身が全く見えない事を良い事に私は机の下から彼女に手を伸ばしてスカートのファスナーを下げました。

「……ちょっと……ダメだって…」

いきなりファスナーを開けられた彼女は戸惑っているようでした。

私は構わず、ファスナーを下まで下げました。

暗い机の下、ファスナーの隙間からクリーム色のパンツが見えました。

「今日は黄色の日ね」

彼女のパンツは基本的にピンク、水色、黄色の3色ローテでしたので、まるで体調を確認するようにパンツをチェックするのが日課のようになっていました。

「………もう…」

あまり抵抗しない彼女の様子に気をよくした私はスカートの中に手を入れました。

綿パンツの手触りを愉しむようにスカートの中を弄ります。

「つッ……その辺にしてよ…バイト終わったら部屋に行くから…」

彼女の指摘は最もです。私は彼女のスカートから手を抜くと頷きました。

「もう…誰かに見られたらどうすんのさ…」

言葉に反して彼女も満更では無い様子だったのを覚えています。

こんな感じで深まっていった私達の中ですが、交際半年を経ても未だに肉体関係はありませんでした。

……

大学4年の夏休み前。前期テストを終えたタイミングで久美子さんが私の家に泊まりで遊びに来ることになりました。

お互い下宿の身で家も遠く無かったにも関わらずわざわざ泊まるという事は、彼女もセックスを覚悟をしてくるのだと私は確信していました。

「結構、飲んだよねー」

その日、外でデートをした私達は近所の居酒屋でお酒を呑んで家になだれ込みました。

ラブホに行くお金も勿体無い大学生らしい恋愛です。

部屋でテレビを見ながらリラックスして過ごす私たち。

彼女は私の膝の上に座ってダラッと脱力しています。

(このまま寝られてもつまらないし…)

私は彼女のシャツの上からおっぱいを弄りました。

「んん……」

貧乳な彼女は服の上からだとほとんど膨らみが見えません。しかし服の上から手で強く押すと、服の下にはっきりと突起の手応えがありました。

とりあえず摘んでみます。

「んふ………先に汗流さない?」

お互い考えている事は一緒のようです。

私たちはせっかくなので一緒にシャワーを浴びる事にしました。

……

「え?……もしかして剃ったの?」

シャワーを浴びる為に全裸になった彼女を見て私は驚きました。

彼女のアソコは見事なパイパンになっていたのです。

「それが普通なんじゃないの?知らんけど」

彼女はセックスする時はみんな剃る物だと思っていたようです。

何にせよやる気があるのは良い事です。

「こっちきて。せっかくだから洗ってあげるよ」

私は手にボディソープをつけると彼女のアソコを優しく洗いました。処女とエッチするのは初めての経験でしたので、痛くないように解してあげたいと思ったのです。

「ああ……くすぐったい…」

泡立つアソコを見るのが恥ずかしいのか彼女は顔を手で隠しています。

(この娘…クリが大きいな…)

パイパンになって初めて気がついたのですが、彼女のクリトリスは体格の割に大きくはっきりと目で捉える事が出来ました。

(念入りに洗うか)

私は2本の指でクリ周辺を擦りました。

「ちょ!そ、そこ‼︎……んんん…」

石鹸の潤滑は想像以上に刺激的だったようで、彼女が喘ぎ声にも似た悲鳴を上げました。楽しくなってきた私はしばらくそのまま擦ってみました。

ああッ…いやぁ……ああん♡

小さなバスルームに彼女の嬌声が響きます。どのくらいの時間が経ったでしょうか?恐らく数分の出来事だったと思います。

「あっ、いやっ‼︎だめだめダメーー♡」

彼女が突然大声を上げて私の前から逃げました。

「久美ちゃん?もしかしてイッちゃった?」

彼女の表情は見えません。

「はぁ…軽くね……程度って物を考えてよぉ…」

彼女は潤んだ視線を私に向けてそう言ったのでした。

「先に上がって、水飲んでるわ」

そういうと彼女はバスルームを出て行きました。

(やり過ぎたな。怒らせたら何にもならない)

少し反省した私彼女に遅れる事数分でバスルームを出ました。

……

「こんなんはどうよー」

バスタオルで身体を拭いていると、妙なテンションの彼女が私に声をかけてきました。

振り向いた私を迎えてくれたのは純白のパンツを履いた久美子さんでした。

他の下着は着けていないようです。

「女の子はパンツ一丁が一番エロいんでしょ?」

「そうだな…でも、そのパンツは?」

「前に白が一番好きって言ってたから買ってきた。真っ白って意外と売ってないんだよー」

彼女は初めて見る純白のパンツを履いていました。

素材はいつもの綿素材のようですが、リボンやフリルの装飾が付いた可愛らしいパンツです。

さらに、よく見ると彼女は首に何かをつけているようでした。

「それって?」

「気付いた?前にリクエストがあったリボンだよ♡実家から高校の制服持ってきたのー」

彼女の首には赤いリボン…というより蝶ネクタイが巻き付いていました。

「リボンっぽくなくてごめんねー。コ○ンくんみたいでしょ(笑)」

イタズラっぽく笑う彼女の姿に愛おしい気持ちが湧いてきます。そして何より…

「いや…エロ過ぎだろ…その格好…」

白いパンツの半裸に赤い蝶ネクタイだけを纏った姿はまるで男の妄想が具現化したような背徳感がありました。

「バニーガールみたいだね。蝶ネクタイがあると」

「こんなちんちくりんなバニーガールがいるか(笑)ってかそっちこそ、すっぽんぽんでいつまでつっ立ってるのー」

彼女に言われて自分が裸なのを思い出しました。私は何となく気恥ずかしくなり、ペニスを手で隠してベッド脇に移動しました。勃起したペニスを見られるのが恥ずかしかったんだと思います。

「おちんちん見るの超久しぶりー」

「あれ?見た事あんの?」

「弟いるから、偶然とかでね。こんなに大きくなるんだねー」

「久美ちゃんがエロくて興奮してるから…」

私はベッドに腰掛けながら答えました。彼女は何も言わずに、私のペニスをマジマジと観察しています。

「ねぇ…私も舐めてもいい?」

「……フェラしてくれるの?」

「……前に私のも舐めてくれたじゃん。あれ、すごく良かったから…私も…」

彼女はそう言うと私のペニスを口に含んだのでした。

ムチュ…チョロ…レロッ

「大丈夫?無理するなよ?」

「ん…だいしょぶ…苦いなぁ、何か」

プロのフェラを経験した事があったので、技術的には下手なフェラでした。しかし、彼女の舌使いには私を気持ちよくさせてあげたいという気持ちが感じられました。

口内の暖かさに包まれた私のペニスは見る見るうちに最高サイズまで膨張してきました。

「凄…入んない…」

彼女は初めて見る勃起状態のペニスに驚いたようでした。口に入れるのを避けてソフトクリームを舐めるように、脇から舌で舐め始めました。

彼女は口腔奉仕に夢中で自分の身体が私に覆い被さっている事に気がついていないようでした。

私の顔の前に彼女の可愛いパンツが近づいてきました。

「久美ちゃん。白いパンティが丸見えになってるよ」

「んー……あっ、ごめん!」

「油断してるとアソコ舐めらるぞ(笑)」

私は冗談でそう言いました。

「………今日は舐めてくれないの?」

彼女の発した意外な言葉に驚きました。

その時、彼女もまたお酒に酔っている事を思い出しました。

(久美ちゃんも期待してきてるんだよな…)

「舐めたいけど、一枚残ってるからなぁ…何て言えば良いか覚えてる?」

私の意地悪な発言に対し、彼女はゆっくりと私の方を振り返りました。そして、手を首元の蝶ネクタイに添えると上目遣いでこう言いました。

「パンティを脱がせて…お願い♡…だったよね♩」

(えっろ…)

いつのまにか随分とエッチな娘に育ってきたようです。

……

ピチャッ、レロッ

6畳の小さな部屋の中に卑猥な水音だけが響いています。

私達はお互い全裸になり、お互いの性器を舐めるシックスナインの体勢になりました。

「んふ……あっ!……んん…くぅ…」

パイパンになったアソコを舐める度にペニスを舐める彼女の舌が震えているのが分かりました。

私は舌を尖らせて膣口にあてがいますが、中に侵入出来る気配はありません。

(そうか…指すら入れた事無かったもんな)

私はクリを舌で刺激しながら、人差し指をゆっくりと彼女の膣に挿入しました。

「んアッ!……くっ…うぅ」

「大丈夫?痛く無い?」

「大丈夫…変な感じがするだけ…」

中をほぐすようにゆっくりと刺激しながらGスポットを探します。

不意に指先に僅かなスペースを感じました。

(この辺かな?)

「あっ、そこはッ!」

触感が変わった辺りを指で刺激すると彼女の声が一段と大きくなりました。

「ここが気持ちいいの?」

「んん……分かんないけど、そこだけ違う…」

「じゃあ、こっちは?」

「んッ!ああんッ♡」

親指でクリを擦ると彼女の身体が跳ねました。

人差し指でGスポットを、親指でクリを、そして膣口周辺を舌で広く刺激していきます。

「…ああ………あぁ、すごい♡……やんッ!♡♡」

もうペニスを舐めるどころでは無いのか私の身体の上に倒れ込んで快感に悶えています。

押し付けられた蝶ネクタイがザラザラと私の身体に擦れて、彼女の興奮を伝えているようでした。

「そろそろ…イケ…そぉ…」

「久美ちゃん。そのままイっていいよ。近くでイク所が見たい」

「恥ずかしい事言わないでぇ……はァッ♡」

グチュッ、クチュッ…チュル…アンッ‼︎

水音と嬌声だけが響く暗い部屋の中で濃密な時間が過ぎていきます。彼女が口腔奉仕を初めてから15分ほど過ぎた頃でしょうか?彼女の腰がビクビクと震え始めました。

「ああ…イクぅ……あぁ……あ‼︎ダメッ!あ、あ、や、やあぁぁぁん♡♡♡」

膣口から飛び出した愛液と共に久美子さんは今日2度目の絶頂を迎えたのでした。

「はぁ、はぁ…」

私の身体の上で果てた久美子さんはしばらく動きませんでした。

(可愛かったな…)

私が余韻に浸っていると、ふと彼女が私の方を見つめているのに気がつきました。その表情には何かを期待するような力が宿っていました。

「久美ちゃん…好きだよ」

「………私も……いいよ。〇〇くん」

彼女の言っている意味はもちろん分かりました。私はベッドの脇に仕込んでおいたコンドームを装着したのでした。

……

ベッドの上で仰向けに横たわる久美子さん。

肌はお酒の影響か全体的に赤みがかっています。

彼女のアソコに手を伸ばします。

「あ……」

絶頂から時間が経った事もあり少し乾いていました。これはもう少し愛撫が必要なようです。

チュ……ピチュ…クチャ…

この日あまりキスやハグをしていない事を思い出した私は彼女を抱き寄せるとキスをしました。お互いの舌を絡ませた濃厚なディープキスです。

身体に彼女の乳首があたりました。

「……あッ♡」

今日はおっぱいを全く責めていなかった事を思い出した私は両手で乳首を摘みました。

「あん……先っぽは…強くしないでぇ……」

やっぱり乳首は弱いようですぐに喘ぎ声をあげ始めました。

そして、気がついた時には彼女の無毛のワレメはたっぷりと蜜を湛えていたのでした。

(……そろそろだな…)

覚悟を決めた私はワレメに勃起したペニスをあてがいました。

「…行くよ」

久美子さんはなぜか乱れていた首元の蝶ネクタイをただすと、小さく頷きました。少し不安そうな表情をしながらもしっかりと私の顔を見つめています。

私は下半身に力を入れると、彼女の身体に向かって全身を倒しました。

ズボボッ…「んアッ!」

彼女が苦しそうな悲鳴をあげました。

(く…狭い…)

彼女の中は想像していた以上に狭く、ペニスは根元まで入る事なく止まってしまいました。

「久美ちゃん、大丈夫?」

「まだ…そんなに痛く無いから…」

彼女の声には余裕は感じられません。少しでも痛く無いように、ゆっくりと力を入れて最奥をめざします。

「つ…あ、あ、あぁ…」

ようやくペニスが根元まで入りました。

「少し、動いてもいい?」

「思ったより痛く無い…多分…行けるよ…」

彼女の声に勇気をもらった私はゆっくりと腰を振り始めました。

「あっ…ツっ……くぅ……んん…」

痛みか快感か…彼女は苦悶の表情を浮かべながらも喘ぎ声をあげていました。

一方の私はと言うと極狭の膣に締め付けられてすぐにでもイッてしまいそうでした。

パンッ、パンッ、プシュッ

彼女の狭い膣からは腰を振る度にリズミカルな音が奏でられます。

「ああ…ちょっと…気持ちいいかもぉ…」

久美子さんも少しずつ感じ始めているようでした。

「久美ちゃん…かわいいよ…久美ちゃん…」

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