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みゆちゃんと公園で気持ちいい事をしました②

投稿:2025-01-22 00:08:20

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アンパン◆NhVhR0E
前回の話

ある日、公園でランニングをしていた所、白いカッターシャツに黒白チェックの吊りスカートの幼稚園の制服を着た女の子が1人で砂場で遊んでいるのを見かけました。顔をよく見ると、俳優とスケートを掛け持ちして頑張っているあの子によく似た可愛い女の子でした。名札を見たら「バラぐみ○○みゆ」と書かれていまし…

公園でみゆちゃんとエッチをしてから、はや2ヶ月…再会は、予期せぬままに訪れました。

その日は、夏休みの初日…有給を取り、アパートで寛いでいたところ、インターホンが鳴りました。

「隣に引っ越してきました○○です」

ドアを開けると、なんとみゆちゃんがママと立っていました。

「あ、みゆちゃん?」

「公園でお話したお兄ちゃん!」

「あら、みゆお兄ちゃん知ってるの?」

「お兄ちゃん、公園で優しくお話してくれたの!」

「いやぁ、親御さんに申し訳ないとか急に話かけて驚いたろうと思いつつ、1人でいたから心配でつい声をかけまして…」

「そうだったんですか、ありがとうございます!」

「私達、今日からここに住む事になりましたのでよろしくお願いします。」

「こちらこそ、よろしくお願いします!」

みゆちゃんが、隣に来た喜びでいっぱいになりました!

その2日後の昼過ぎ、インターホンが鳴りドアを開けると再びみゆちゃんとママがいました。

「私、仕事が急遽入り行かないといけなくなったので、19時頃までみゆを見てもらえませんか?」

「こっちは大丈夫ですけど、みゆちゃんおトイレ大丈夫?」

「うん、今したから大丈夫!」

「すみません、みゆから貴方の話を伺い、近くに知人がいないので頼らせてもらえたらと思いまして…」

「まぁ、別に変な事する訳でないし(本当はエッチをするけど)、みゆちゃんと遊んで待ってますよ!お気をつけて!」

「はい、行ってきます」

みゆちゃんと一緒にママを見送り、部屋に入りました。

「みゆちゃん、何して遊ぶ?」

「最初は、お話したいな…」

「じゃあ、ソファーに座る?」

「うん!」

この日のみゆちゃんは、ピンクのワンピース…抱っこしながらソファーに座りスカートをめくり上げると、白地のイチゴパンツ!

みゆちゃんは、スカートをめくられても気にしないから、パンツ見放題に触り放題!

幼稚園の仲良しな子や先生のお話…好きなアニメのお話…そして、パパは出ていきママと暮らしているけど、今ママが忙しくてなかなか遊べないから1人で公園に行く…いろいろお話してくれました。

お話が一段落すると、「さぁ、お兄ちゃんのお部屋を探検だ!」とみゆちゃんに声をかけました。

スカートをめくったまま抱っこしながら、キッチンや寝室等を周りました。

キッチンでは、ママの料理の真似をして遊び、寝室では押入れや本棚を見ていましたが、その最中にはもちろんスマホをスカートに入れて逆さ撮り!

探検が終わり、再びソファーに抱っこしながら座りました。

突如、みゆちゃんが「お○○○○見せて」と言ってきました。

ママや友達や先生に内緒だよと言い聞かせ、みゆちゃんの目の前で出しました。

公園の時と同じく、躊躇なく咥えて舐めてくれました。

舌使いが、たまらない!

「みゆちゃん、いっぱい汁出そう!あ、出る〜!」

ビュビュビュビュ〜ビュビュ〜

今日も、しっかり飲んでもらいました!

「お○○○○の汁、しょっぱいねぇ」

「そう、しょっぱいね…あ、この前公園で飲んでくれたけど、お腹痛くなったり気持ち悪くならなかった?」

「大丈夫!私元気だよ!」

「なら、今日も大丈夫!」

「さぁ、次はお兄ちゃんがみゆちゃんをペロペロして気持ち良くするね!」

みゆちゃんのワンピースとイチゴパンツを脱がしソファーに寝かせ、公園では甜めなかった乳首に吸い付いたりつまみました。

「やんっ、くすぐった〜い」

体をくねくねさせるみゆちゃんでしたが、構わず胸にしゃぶりつきます。

ピンクの乳首が、すっかり立ちました!

「みゆちゃん、気持ち良くなったかな?」

「うん、くすぐったいけど気持ち良くなったなぁ」

「じゃあ、次はお股ね!」

みゆちゃんの足を開き、今度はお○○○にしゃぶりつきましたが、特にク○○○○を丹念に甜めました。

「は〜ん、やぁんっ、あ~ん、あんっ」

公園でも思いましたが、園児でも気持ち良さは分かるものですね。

たくさん喘ぎ、たくさんオシッコを出してイキました。

「気持ち良かった〜!」

「ママとかいろんな人に、こんな気持ちいい事は秘密にしなきゃね!」

「うん、秘密秘密!」

みゆちゃんの口の堅さは、素晴らしい!

その後も、お互い服を着た後に抱き合いましたが、またヤりたくなりました!

みゆちゃんをうつ伏せにし、膝を立てさせました。

イチゴパンツを履いた可愛いお尻が、目の前に!

パンツを脱がし、まずはア○○に指入れやア○○甜め…

「いやんっ、お尻くすぐったい!あぁ~ん!」

さて、次はお○○○…ク○○を念入りにしました。

「あぁ~ん、あんっあんっあんっ!」

勢いよくオシッコを出しイキました。

さて、次はフ○○してもらうつもりでしたが…思いきって、バック素股をしました。

挿入したかったけれど、現実的に無理なので我慢しました。

お○○○やア○○にお○○○○を擦りつけながら、必死に腰を振りました。

最後は、お○○○にいっぱいかけました!

「みゆちゃん、お兄ちゃん汁がいっぱい出ちゃったから、体拭いてあげるよ!」

丹念に拭き「よし、オッケー!」と言うと、「ありがとう!」と元気に応えました。

「みゆちゃん、本当に大丈夫?嫌ならもうやらないよ?」

「私ママが知らない男の人と裸でエッチな事をしてたの見ちゃったの。」

「だから私、エッチな事に興味あるんだ〜」

「お兄ちゃんは、私にエッチな事をしたいの?」

「うん、やりたいけれど…無理やりは良くないからなぁ」

「無理やりされたなんて思わないよ、だから大きくなっても誰にも言わない!」

「ありがとう…じゃあ、またやろっか?」

大人びた発言に驚きつつ、ママが帰るまで何度もヤりました!

次は、進学してからいろいろヤッたお話をします。

この話の続き

みゆちゃんとお部屋でエッチをして以来、何度も預かり、エッチをしてきました。エッチだけでなく、アパートの庭で遊んだりもしました。そして年が明け、春になりみゆちゃんはJSになりました。入学式の後、「お兄ちゃん遊ぼ!」という声がしたのでドアを開けると、ママと私立の制服を着たみゆちゃんがいました…

-終わり-
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