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みゆちゃんと公園で気持ちいい事をしました

投稿:2025-01-19 14:41:46

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アンパン◆NhVhR0E

ある日、公園でランニングをしていた所、白いカッターシャツに黒白チェックの吊りスカートの幼稚園の制服を着た女の子が1人で砂場で遊んでいるのを見かけました。

顔をよく見ると、俳優とスケートを掛け持ちして頑張っているあの子によく似た可愛い女の子でした。

名札を見たら「バラぐみ○○みゆ」と書かれていました(顔も似ていて、名前も同じか!)

そして、砂場でスカートで足を開いてしゃがんでいたら…どんなパンツか見なきゃいけませんよね!

という事で、彼女の足元を覗くと…真っ白なパンツがバッチリ見えました!

こちらを全く見ず砂場遊びに夢中になっている間、しばらくみゆちゃんのパンツに夢中になり勃起しました。

パンツに夢中になるうちに、「お兄ちゃん、どうしたの?」とみゆちゃんに声を掛けられました。

「あのね、お兄ちゃん1人でランニングをやりに来たんだけど、君も1人?」と聞くと、「うん、ママはお仕事遅くなるしお友達もお稽古あるから、1人で来たの。」と返事がありました。

他にも、家の鍵は自分で掛けられると得意気に話をしてくれました。

しばらく、みゆちゃんの砂場パンチラを見つつ、スマホをポケットから出して動画撮影…監視カメラもなければ人の気配もなかったので、じっくり顔とパンチラを撮る事が出来ました。

そして、みゆちゃんが「遊ぼう」と言ってきました。

「知らない人と遊ぶと、ママやパパが心配するよ。」と話しましたが、「ちょっとだけ〜お願い!」と泣きそうな顔で頼んできました。

こうして遊ぶ事になり、みゆちゃんの手を引きジャングルジムに行きました。

夢中になるみゆちゃんは、こちらがスカートをめくっても全く気づきません。

めくりながら、真っ白なパンツを撮ったり逆さ撮りし放題!

すると、みゆちゃんが落ちそうになったので、スカートをめくりパンツ丸出しにしてお尻を支えました。

そのまま、抱っこしましたが「お兄ちゃんありがと!」と言い頬にキスをしてくれました。

自分も、みゆちゃんの唇にキスをしました。

抱っこしながらパンツの感触を確かめ、次は一緒にブランコへ…自分が先に座り、みゆちゃんのスカートをめくり抱えながら乗りましたが、勃起したチ○○○がみゆちゃんのお○○○にちょうど当たりました。

今にも入れて、中に出したくなりました。

ブランコの後は、再び砂場へ…今度も、パンツを見せてくれながら遊んでいます。

そこで、自分は思いつきました。

「パンツに砂が付いた事にして、脱がしちゃおう。」

みゆちゃんに近づき話かけようとしたら…みゆちゃんが右手に持ったスコップが、チ○○○に当たりました。

「イタタタ…」

「お兄ちゃん、大丈夫?」

「オ○○○○痛い?」

「うーん、ちょっと腫れたかな?」

「ごめんなさい(泣きそうな顔で)」

「みゆちゃん、今からあの木の後ろでお○○○○見てくれる?みんなに内緒にするから」

「うん、わかった」

みゆちゃんの手を引き、公園の端の木の影に行きました。

「さぁ、見てくれる?」

人目がないのを確認しながら、お○○○○を出しました。

「うわっ、お兄ちゃんのお○○○○おっきい!」

「かなり腫れちゃった!さぁ、ペロペロしてごらん?」

そう言うと、みゆちゃんは素直に咥え、教えてもいないのに素晴らしい舌使いで舐めてくれました。

「みゆちゃん、全部飲んで!」

ビュ〜ビュビュビュビュ〜!

みゆちゃんのお口に、たくさん出しました。

みゆちゃんは、全て飲んだ後に驚いた表情で「今の何?」と尋ねてきました。

「お○○○○気持ち良かったから、気持ちいいと汁が出るんだ。」

「そうなんだ、お○○○○治ったね!」

「うん、ありがとう!」

「お互いの秘密にしようね、言わなきゃ大丈夫だから」

「うん、お兄ちゃんも言わないでね!」

「そうだ、みゆちゃん…さっき砂場で遊んだ時にパンツに砂がいっぱい付いてたから、今からお兄ちゃん取ってあげるね」

「ありがと、きれいにしてね!」

みゆちゃんを気にもたれながら寝かせ、パンツを脱がしました。

実際は、パンツにもお○○○にも砂は付いてませんが、いっぱい付いてお股に入ったら病気になると言い聞かせ、まずはク○○○○を弄りました。

「んぁっ、やんっ、あんっ」

しっかり喘ぐので気持ちいいか尋ねたら、素直に気持ちいいと応えました。

さらにク○○○○を弄ってから、いよいよク○○へ…

「だいぶ取れたけど、しっかりやらなきゃね」と言いながら、念願だったク○○をしました!

ク○○○○も穴もむしゃぶりつくと、「あんっ、はぁ~ん、あ〜ん!」と喘いだみゆちゃんは、オシッコを出しながら体を仰け反らせてイキました!

「みゆちゃん、砂取れたよ!」

「ありがと!でも、オシッコしちゃった…」

「大丈夫だよ、言わなきゃいいから!秘密にしてあげるから安心してね。」

「ありがとう…でも…」

「何?」

「今、お股ペロペロしてお掃除してくれた時、凄く気持ち良かった…」

「じゃあ、またやる?」

「うん、お願い!」

こうして、2回目のク○○が始まり、再び出たオシッコを今度はしっかり飲み干しました!

そして、次は再びフ○○をしてもらいました。

今度は、少し腰を動かしつつ、脱がせたパンツの匂いを嗅いだり甜めながら大量にみゆちゃんの口の中に出しました!

「みゆちゃん、一緒に気持ち良くなれたね!」

「うん、私とお兄ちゃんの秘密だね!」

「そうだよ、秘密秘密!」

「あのね、みゆちゃん…もう1個お願い聞いてくれる?」

「みゆちゃんのパンツ欲しいな…ママに怒られちゃうかな?」

「大丈夫だよ、仲良しになったからパンツあげる!」

「ママ怒らないの?」

「ママは忙しいし、あまり気にしないから…(少し寂しそうに)」

パンツをもらった後、お礼だと言い頬と唇にキスをしました。

再度お互いに秘密を約束し、別れました。

プレイ中にずっと録画状態にしたスマホを確認したら、パンチラ撮影だけでなくフ○○もク○○もしっかり撮影出来ていました。

みゆちゃんの温もりを感じる生パンツでシゴキながら、一日に何度もヌイています!

この話の続き

公園でみゆちゃんとエッチをしてから、はや2ヶ月…再会は、予期せぬままに訪れました。その日は、夏休みの初日…有給を取り、アパートで寛いでいたところ、インターホンが鳴りました。「隣に引っ越してきました○○です」ドアを開けると、なんとみゆちゃんがママと立っていました。「あ、みゆちゃん?」…

-終わり-
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