官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
友達と母さんの身体で遊んでみた・・・意外と楽しめたからしばらく使おうと思う。。(2/2ページ目)
投稿:2025-01-21 21:00:35
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ちなみにうそを付いたり、誤魔化したりすると尻叩きのペナルティ付き(笑)。ウソがあまりに酷いとスタンガンとなる。
「理恵ちゃんに質問です。初体験は何時?」
「んくっ…ああ・・・こ、高2です。…んん…」
「おおー。相手は誰?」
「んっ…・・・・(バシッ)ひぃ!…せ、先生…担任の先生です!」
「やるねー。ちなみに先生は独身?」
「・・・(バシッ)ひっ!…け、結婚してました。ふ、不倫です!」
「母さんは…昔から不倫体質なんだな。」
「んぁ・・あぁ…」
「もうダメ!出る!」
友達は母さんの中に遠慮なく中出し。全く…堪え性のないやつだ。
「次、俺挿れる〜。理恵ちゃん、上で腰振って〜」
「・・・はい…」
母さんは言われるまま友達の上に跨り、背面騎乗位で自分からちんこを挿れて…腰を振り始めた。
「母さんの経験人数は?不倫した数も教えて?」
「・・・4人です。ふ、不倫した数は・・」
母さんは目を逸らして答えた。・・・ウソだな。俺は母さんの目の前でスタンガンのスイッチを入れる。
バチバチバチ…
「ひぃ!…ご、ごめんなさい…ま、間違えました!」
「何人?」
「んん…・・・7人です。」
「なかなか多いな(笑)俺達除いてだよね?…で不倫は何人?父さんと結婚してからの人数も答えて」
「んぁ…ん…4人です。結婚してからは…3人です。」
「マジで不倫体質じゃん…ヤベーー。結婚向いてないしょ!」
「んん…あぁ…んっ…んっ…」
母さんはこれ以上の質問から逃れる為か激しく腰を上下している。
「マジ、すご!…理恵ちゃん、出るって…ヤベ…ああー!」
友達が我慢できず中出ししたようだ。
俺は友達から母さんを引き離し、正常位で挿入する。最初から遠慮なしのフルスロットだ。
「母さん、どう?気持ちいい!?」
「あぁ…んん…あぁん・・き、気持ちいい…」
俺はちんこを激しく突き込みながらディープキスをする。
「あん、あん…んん…あん…もっと…もっと突いてー!」
「気持ちいい…逝く…息子のちんこで…逝く…逝く…あぁーん♡」
「はぁ、はぁ…息子の子種…どこに出して欲しいんだ?あぁ?」
「理恵のオマンコ…オマンコの中に出して…あぁん…もう、もう…逝く…逝くぅーー♡」
「出すぞ。奥に出すぞ。子宮に注いでやるー!!おらー!!」
俺は母さんの最奥に大量に精子を吐き出した。何度目かの放出だが、全く量が減っていない気がする。
そこからは母さんの様子が変わり、積極的に俺達とのセックスを楽しんでいるようだった。
俺達は裸のまま、リビングに布団を引いて母さんを愛撫しながら眠りについた。明日は土曜日で学校は休みだ。
夜、目を覚ますと誰かしら母さんの上に乗っていたので、母さんはあまり寝れてないかも知れない。まあ、俺もトイレついでにしたけれど。
朝、腹が減って目が覚めた。
母さんを起こし、裸エプロンで朝食の準備をしてもらっていたが、丸見えのお尻にどうしても我慢出来なくなりまた、後からちんこを突っ込んだ。
「朝ご飯の後にしろよ(笑)」
ご飯の後、また、母さんとセックスしたが、昨日と違って1人づつ母さんの寝室ですることになった。
友達もその方が良いようだった。
「理恵ちゃん、凄い良かった。マジ惚れそう(笑)」
「おっぱいに挟んでもらうの凄くいい。あの柔らかな感触が堪らん。」
「俺はバックがいいな。あの尻の感触がなんとも言えねぇ」
「確かに…おっぱいも捨てがたいけどお尻も侮れん」
俺達は手隙の時(母さんとやる順番待ち)好き勝手に母さんの身体を品評した。
一通り母さんとやった後、昼頃、友達は帰ることになった。
「理恵ちゃん、凄く気持ち良かった。サイコーの筆下ろしになった。ありがとう(照)」
「理恵ちゃん、いっぱい叩いてごめんなさい。凄く気持ち良かったです。ありがとうございました。」
「理恵ちゃん、ありがとう。出来ればまたお願いします。・・最後に…」
最後のやつが母さんにディープキスをねだり、他のやつも便乗して…かなり熱烈なキスしてから皆帰って行った。
リビングには俺と母さんの2人だけになった。
「母さんは…避妊はしてるの?」
「・・・・・うん。」
「そう・・・・・不倫のこと、父さんには言わないから」
「えっ…」
この2日間、母さんを思うまま、犯していて気がついたことがある。
確かに…母さんの不倫には腹が立ったが…結局、俺は自分の立ち位置がはっきり出来ず、イライラしていただけだと思う。
勉強しても、しても上がらない成績。母さんに落胆される日々…。積み重なった負の感情が爆発しただけだろう。結局は…甘えだ。
「母さんは…俺を許せないだろうから…」
「・・・」
「訴えても構わない。それだけのことをした自覚はある。…もちろん、浮気の話はしない。それでも母さんにも迷惑はかかるけど・・・」
「あと・・・出来れば、俺だけの犯行にして欲しい。勝手でごめん。」
「・・・母さんの話を聞いてくれる?」
父さんは昔からあんな感じで、結婚してから全く母さんに見向きもしなかったらしい。
母さんは寂しくて誘われるまま・・・浮気に。
俺をお腹に宿してからは、浮気はきっぱりやめて、俺を育てることに一生懸命だったらしい。
一生懸命になるあまり俺に辛く当たって申し訳なかったと謝られた。
約2年前、父さんが海外出向が決まった時、母さんは俺を連れて父さんに付いて行きたいと言ったらしい。
父さんは・・・
「邪魔だ。お前らの面倒なんか見てられるか!金は不自由しないだけ出してやるから勝手に日本で暮らせ!俺に手間をかけさせるな!」
その言葉で母さんは心が折れたらしい。
その心の隙をつくように今の不倫相手に言い寄られ、強引に身体の関係を結ばされたらしい。
あの男はやはり父さんの部下だったが・・身体の関係を結んだ後…その男から衝撃の事実が・・・。
実はその男は父さんから母さんと関係を持つように依頼されたと言ったらしい。そして…証拠として、父さんとの会話を録音を母さんに聞かせたとのこと。
その録音には…母さんが欲求不満で変な男に捕まらないよう適度にセックスしてやって欲しい…自分は離婚するつもりはないが母さんを女として見れないから好きにしていいと・・・
不倫相手からは自分も妻子がいるので、割り切った身体の関係を続けたいと言われ、断わっても良いが、断わると父さんから別の男をあてがわれると諭されたらしい。
そして…母さんはすべてを諦めたと泣きながら語ってくれた。
母さんの言葉は重みがあり、たぶん真実だと思う。
結局、俺はガキだったと言うことだろう。
そして…
・・・
「んん…あぁん♡…和ちゃん気持ちいい♡」
「母さん、俺も気持ちいいよ」
俺は母さんをバックから激しく突きながら、後から手を回し母さんのGカップを揉みしだく。
「あぁん…和ちゃん…いい…いいの…もっと突いて♡」
俺はピストンのギアをあげた。
「あふぅ…もう…ダメ♡…逝く、逝く♡」
「俺も逝きそう!」
「あっ、あっ、あっ…一緒逝く…一緒がいい♡あぁーん♡」
「う…もう無理…逝く…んん!」
「ああーーー♡和ちゃんのが入って…くぅ~逝くーーー♡♡♡」
俺は母さんの中に思いっきり放出した。
「はぁ~〜〜ん♡…母さん…幸せ♡」
母さんの顔が近づいてきて…俺達はねっとりとしたキスをした。
あの日から・・・俺と母さんは同じベッドで寝るようになった。そして…毎晩のように激しく交わっている。
母さんとセックスするようになり、なんだか母さんとの距離が近くなった。母さんは俺を和ちゃん呼びし、甘やかすようになった。
そうすると何故かイライラが収まり、成績も上向いてきたから不思議なものだ。
俺は毎日しているが…腐れ縁の友達には母さん了解のもと、たまに抱かせてあげている。
ただし、中出しは不可だ。それだけは俺の特権で破ったら金玉にスタンガンすると約束させている。
まあ、時々少し中に漏らしているようだが、多少は大目に見てやろう。
そういえば…母さんは不倫相手と別れた。
別れる時、脅すような事を言っできたが、俺が揃えた不倫の証拠を出すと大人しく引き下がっていった。
クズな父さんはまだしばらく帰ってこない…だから、今しばらくは俺が母さんの身体を独占(たまに友達も入るが)出来ると思う。
俺は今…母さんのお尻の穴を少しづつ開発中だ。もう少ししたらお尻の処女がもらえるだろう。凄く楽しみだ。
仕方ないからあいつらにも少しだけさせてやるつもりだ。
なんだか…凄く不思議だ。まさかこんなオチになるとは、思っていなかった。
これから先どうなるかはわからないが、今しばらくは母さんの身体を楽しもうと思う。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【終わり】
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