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友人から聞いた女性用風俗を経験した私8

投稿:2024-12-23 23:15:26

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パート主婦◆FEc2iFE(20代)
最初の話

私は29歳主婦、パートをしながら夜遅くまで働いてくれている夫と、まあまあ仲良く、ラブラブという程ではなくても、大きな喧嘩をする事もなく、楽しく過ごしています。夫は元々私が働いていた会社の上司で入社当時から特別に可愛がって貰っている内に付き合う様になり、結婚しましたけど、年齢が10歳以上離れていて…

前回の話

「クリっ、舐められてるっハアッハアッ、こんなのもうあの人に長い事されアアッ、アッアッないのにっ」#ピンク「嫌ですか?気持ち悪い?私の舌」#ブルー「気持ち悪い事なんハアッ、ないっ、それよりダメっ、こんなのアアッ恥ずかしいのにっアッアッアッ、ダメっなのにっ」#ピンク言葉を発する度に甲高くなっ…

男の子の肉棒を握っていると言っても、挿入だけは絶対にやってはいけない事だと思っていて、それでももうセックスの前戯の様に私の体に密着させて私の体を愛撫してくれている男の子の前戯?性感マッサージ?が、どんどん私のクリトリスを絶頂に追い込んできて、間もなく私はまた男の子の指でクリイキしながら腰をビクビクさせてしまいました。

「ハアッハアッもうっ、ハアハアクリっ、イキ過ぎてバカになっちゃう」

そう言うと男の子はパンツ脱いで私の足元に膝をついて私の両膝を持って股を広げて、膝をずらしてカチカチになっている肉棒にゴムを被せて私の股間に近づけてきて

「エッ?エッ?そんなのまだ私」

「こうした方がイメージしやすいでしょ?それに私は葵さんの許可なく入れたりしないですよ」って言いながら、まだイッて間もないジンジンして敏感になっている私のクリトリスに肉棒を擦り付け始めました。

「アッアッこれっ、入っちゃう入っちゃう」

「大丈夫ですよ、心配しなくても私素股で我慢しますから、アーーこのまま挿れてしまいたい、でも私我慢します、葵さんが嫌だって言うのに無理矢理挿れるなんてできないですからね」

そう言う男の子は私のビラビラからクリトリスにかけて硬くて大きな肉棒を指で押さえてニュルニュル擦り付けてきて

「このまま少しだけ擦り付けていていいですか?私もう我慢できなくて、絶対に葵さんがいいって言うまで入れたりしないですから」って言う男の子の肉棒はビラビラからクリトリスにかけて長いストロークでゆっくりこすりながら更に硬くなってきて、

時々男の子の亀頭が入口に入りそうになってドキドキしながら、それでも擦れる男の子の肉棒の凹凸感で私も気持ち良くなってきてしまいました。

「ハアッハアッ気持ちイイ、これで葵さんが受け入れてくれれば最高なんですけどやっぱり無理ですよね?」

男の子が興奮してくれている事は、ずっと硬いままの肉棒でわかっていましたし、私ばかり気持ち良くさせて貰っているのに男の子はずっと我慢してくれていて、私の中に入りたいと切実に訴える男の子が可哀そうに思う気持ち半分、おっきくて硬くなっている男の子の肉棒を中で味わってみたい気持ち半分、

でもやっぱり夫に申し訳なくて絶対に受け入れてはいけないと思う気持ちが、その二つの気持ちを上回り、またクリトリスが感じ始めているのに私の首は何度も横に振って(入れちゃダメ、もう取り返しつかなくなっちゃう)って思う私は男の子に両腕を頭の上で押さえられて、右手の手の平で左手の手首を掴んで胸を突き上げ、

男の子に乳首を舐め回されながら、擦り付けられる男の肉棒でクリトリスはどんどん気持ちよくなってきて(アーーーッもう、今入ってきちゃったら拒めない、そのまま挿れて、いやそんなのダメ、でも中で感じてみたい、このおっきくて硬いのどんな感触?ヤダ私なんて事考えてるの?それだけはダメっ、中に入ってきたらセックスになっちゃうんだってば、

でも優子はもう経験してるんだよね?少しくらいならいい?いやいや少しで済むわけないじゃない、そんな事になったら私だってどうなっちゃうかわかんない)何度も男の子の指と舌で気持ち良くさせられている私の頭の中はパニツク状態なのに素股だけでいいって言ってくれている男の子の肉棒を受け入れるか受け入れないかギリギリのところで、

あと少し思い切れば「挿れて」って言えるのに夫の事を思うとどうしてもその一言が言えなくて、でもまた男の子の舌で乳首がジンジンするくらい感じながら亀頭をクリトリスに擦り付けてくる男の子の熱量に圧倒されながらジンジンするクリトリスは快感がどんどん登り詰めてきて

「アーーーーッまたイク、チン〇ン擦れてるっ、擦れてるんだってばっ、そんな擦りつけアアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私は腰を突き上げて入口とクリトリスを男の子の肉棒に擦り付ける様に腰を動かし、ビクビク動く腰を抑えられないでいると、男の子も「アアッ俺も出るっ、挟んで下さい」って言いながら

ゴムを外して私の体を跨いで私の胸の辺りまで膝をずらし上げてきて、私の胸の谷間に肉棒を入れてきて「早くっ、両手で胸を押さえてっ」って言うので両手で外側から胸を押して男の子の肉棒を挟んであげると私の胸の間で10回もピストンしない内に「アアッ、イクっ」って言いながら私の胸から首まで沢山の精液を放出していました。

ビュッビュッって男の子の先っちょから飛び出してくる精液を見ながら(すっごい出てる、ずっと我慢してくれてたんだ)って思っていると、まだローションと私の汗と男の子の精液でヌルヌルになっている私の胸の谷間をゆっくりピストンしながら「アーーーッ気持ちイイっ、葵さんのパイズリ堪んないです」って言う男の子の表情は

凄く気持ち良さそうにしていて

「こんなので、良かったですか?」

「こんなのって、最高じゃないですか、葵さんのパイズリですよ?私こんな気持ちいい胸初めてです」っていいながら、まだ荒い呼吸が続いていました。

「いっぱい我慢してくれてたんですね、いっぱい出てる」って言いながら私の首の凹みの辺りに溜っている精液を指でヌルヌルかき回していると

「すみません、また葵さんに私の精液かかっちゃいました」ってすまなそうな表情で

「ううんっ、ちゃんと我慢してくれる人なんだって見なおしました」って言うと嬉しそうに笑っていました。

私の胸の谷間を、ゆっくりと滑らせている男の子の肉棒は確かに今大量に精液を出していたのに、まだ硬くて大きいままで

「なかなか、ちっちゃくならないですね」って言うと

「私まだ葵さんの体にめちゃくちゃ興奮してて、多分あと1回か2回くらい射精しないと収まんないですね、まだチ〇ポが疼いてますもん」

「そうなんだ、どうしたらいいですか?この前みたいに口でして欲しい?」

「エッ?いいんですか?じゃあ、舐め合いっこしましょうか」

そう言いながら男の子は私の体の横で仰向けになってしまって

「あの、私が上?って事?」

「はい、お願いします」

そう言われて(舐め合いっこ、って事は69なんだよね?こういうのもう何年もしてないけど、どうしよう)って思いながら男の子の腰の上に顔を近づけると男の子が私の太腿を持ち上げて男の子の顔を跨がせて

「エッ?エッ?なんか、恥ずかしい」

「でもこうしないと舐め合いっこにならないでしょ?」

男の子の言う通り肉棒はおっきいまま男の子のお腹にくっついてお腹から引き剥がすのが大変なくらいで、男の子のお腹と肉棒の間に親指を挿れてまっすぐ起こし、男の子の大きな亀頭だけ口に含むと、私の舌にグイッグイッって押し付ける様に動いていて(何?この硬さ、さっきあんなに沢山出してたのに、大きいのも凄いけどこの硬さ、

あの人のチン〇ンと比べ物にならない)って思っていると、男の子の両腕が私の太腿に絡みついてきて、両手の指を入口の両側に当ててビラビラを広げられて、男の子の暖かい舌先が私のクリトリスを舐め始めて

「アッアッ待って、広げられたら恥ずかしいっ」って言うのに私のクリトリスにヌルヌル絡みついて来る男の子の舌が堪らなく気持ちよくて、なんとか男の子の根本を指で掴んで反撃しようと、男の子の真ん中くらいまで吸いながら舌を絡めて、ゆっくりと出し入れするんだけど、真ん中くらいまで咥えたでけで私の喉元に当たりそうな男の子は

更に硬くなって大きくて(こんなの根本まで咥えらんないよ)って思っていると、男の子の舌先が私のクリトリスの先端だけチロチロ優しく素早く上下に舐め始めて、その気持ち良さで私の上半身は捩れ「ンフーーッ、ンフーーッ」って鼻から喘ぎ声と鼻息混じりの声が漏れてしまって、コリコリに硬くなってジンジンしている私のクリトリスに気づいたのか、

男の子のは舌の腹をクリトリスにギュッって押し付けて上下に動かし始めて、同時に私の鼠径部に指を当てていた男の子は私の乳首を両手の指で撫で回し始めて、その途端気持ち良さで男の子の肉棒を咥えられなくなっ私は肉棒を吐き出し

「ダメっ、してあげらんなくなっちアアッ凄い舐め方がいやらしいっ」って言う私は、何度か男の子の亀頭を咥えようと試みるも、どんどん込み上げて来る快感に腕を突っ張り、男の子の太腿に両手をついて背中を反らし、股を大きく開いて男の子の口に向けて腰を突き下げ「舐め合いっこ」って言われたはずなのに

顔騎になってしまった私は男の子の顔の上でゆっくりと動く腰を止められませんでした。

「アーーーッ気持ちイーーーッ」って声を漏らす私は男の子の肉棒を咥える事もできないまま(舌、動いてる?)って思うけど、もう自分の腰を動かして、もしかしたらもう止められている男の子の舌先にクリトリスを擦り付けながら、なんとか男の子の肉棒の根本を右手の指で掴み、クリトリスに擦れている唾液でヌルヌルの男の子の舌先の気持ち良さを、

ゆっくりと腰を動かしながら味わっていました。

「アッアッアッ腰、止まんない」って言う私の腰はクリトリスの気持ち良さで自然と動きを速めていって(舐め合いっこだったのにっ、もう我慢できないっ)って思いながら自分で腰を前後に動かしながら

「アッイッちゃうっ、イッちゃうこんなかっこでイッちゃうっアアッ、イッ、クッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ」

まだ男の子の顔に跨ったままイッてる快感が収まらない私は男の子の舌にクリトリスをゆっくり擦り付けていて

「葵さんの顔が見たいです、私の腰を跨いでこっちを向いてくれますか?」

って言われてその通りにすると

「途中で咥えられなくなっちゃいました?」って言われて

「だって、先生の舌柔らかくて、御免なさい」

「謝る事なんてないですよー、私の顔騎が気持ち良かったって事ですよね?」

「・・・・・・」

「すみません、変な事聞いちゃいましたね、じゃあ今度は葵さんの入口、私のチ〇ポに擦り付けてくれます?そしたらお互い気持ち良くなれますよね?」

「それって、素股、ってやつですよね?」

「はい」

「できるかな、私あんまりした事なくて」

「大丈夫、もし葵さんが上手にできない時は私がフォローします」

素股、それまで私が経験した回数が多分10回?くらいだったと思いますけど、勿論結婚前に夫と、それまで付き合っていた男性と、たまたまゴムがなかった時とか挿入前の前戯的な素股?ほとんどの場合私がサービス的にしてあげる、と言っても私が上になって跨ってはいるものの私の入口のビラビラのミゾ?に男性から擦り付けて来る、

といった形がほとんどで、私がイカせてあげる、的な事はほとんど経験がありませんでした。

でもその時は舐めあいっこ、の流れから私だけイッてしまったわけで「そしたらお互い気持ち良くなれますよね」って言われた私は上手にできるのか不安なところでした。

「葵さんくらいスタイルのいい女性なら素股を求めた男は沢山いたでしょう」

「それは、そうだけど、私どうすれば男の人が気持ちいいのかわかんなくて」

「じゃあ私の言う通りに私のチ〇ポに股間を擦り付けてくれますか?」

「はい、どうればいいですか?」

「まずは葵さんのビラビラの隙間?ミゾで私のチ〇ポを挟む様に密着させてく・・・・・・・」

男の子に言われる通り肉棒を私のビラビラで挟む様にしながら密着させ、もう何度もイッている私のアソコは沢山愛液で濡れていて、男の子の言う様に少し腰を落として体重を預け気味にすると密着感も高くて、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた私のアソコからは、男の子の肉棒の表面に私のビラビラが吸い付いている様にヌチッヌチッっていう音がしていました。

「無理にそうする必要はないけど、できるだけ腰だけ前後に動かす様にしてみて下さい」

最初は少しぎこちなかったけど、ただ自然と私が一番気持ちいい様に腰だけ前後に動かす様にしていると私の粘液で密着している分クリトリスが気持ち良くて、でもきっとそれは男の子の肉棒が大きくて、硬くて、少々私の腰使いが上手にできていなくてもピッタリと私のミゾから外れないからで、でも確かに男の子の言う通り腰だけ前後に動かすという体の動きは、

ただ私が快感を求めて気持ちよくなる為の動き方?少し慣れて来ると自分でも腰だけ動かして、どんどん気持ちよくなってくるクリトリスが余計に感じる様な感覚で、ただでも血管とかカリの段差で凹凸感が凄いのに、自分でも気持ちよくて男の子の根本から亀頭の先っちょまで、ゆっくりとクリトリスを擦り付ける様に動き始めた腰は

入口からグチュッグチュッっていう音を立てていて、私の顔を見ながら

「アアッ気持ちいいっ、上手いじゃないですか、」って言った後に頭のてっぺんを布団につけて顔を仰け反らせている男の子の悶える姿に興奮してしまった私は(このままイカせてみたい)って思ってしまいました。

ゴムは付けてくれているけど、気持ち良くて少し腰の動きが雑になると時々私の中に入ってきそうになる男の子の肉棒にドキドキしながら、更にイキそうになっているであろう男の子の肉棒に擦れているクリトリスが気持ち良くて(ヤバいっ、これじゃ私が先にイッちゃいそう、でもイカせてみたい、

セックスじゃないけど私の素股でイクこの年下の男の子のイキ顔が見てみたい)って思いながら必死でイクのを我慢しているけど男の子の腰の横で踏ん張っている私の股は自然と外側に開いて踏ん張り、自分で見ても(あんなに太腿に力が入ってる)って思うくらい私の太腿は力が入って太くなっている様に思えて、一擦りする度に込み上げてくる快感に、つい

「まだハアッハアッですか?気持ちいい?イケそう?早くイッてくれないとアアッ、これっ私が我慢できなくなっちゃうっ」って言うと

「少しだけ速く、お願いできますか?俺もうずっとイキそうです」って言われて言う通りに、ほんの少し前後に腰を動かし始めただけなのにギューーーンッって登り詰めてくる快感に顔を歪め

「アッアッアッイッちゃうっ、私がイッちゃいそうっ」

「アーーッ俺も出そう、一緒にイッ、出ますっ、イッイク、イク、アアッイクッ」

そう言いながら腰を突き上げてゴムの中に沢山精子を出している男の子の肉棒に擦り付けいる私も腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「ハアッハアッハアッハアッ」

まだイキながら気持ち良くて堪らないクリトリスを男の子のまだ硬いままの肉棒に擦り付けている私に

「よほど旦那さんの事が大切なんですね」

「ハアッハアッなんで?ハアッハアッそんな事」

「私挿入を迷っている女性に、こうして素股を求める事があるんですけど、途中で自分から挿れてしまう方がほとんどです、でも葵さんは入れなかった、そんなに私のチ〇ポって魅力ないかな」

そう言う男の子は少しガッカリしているみたいで

「魅力がないなんて、そういうんじゃなくて、私からそんな事、できない」

「真面目ですね、っていうか私の力不足なんでしょうね、私はそういう葵さんの真面目なところ?その頑なに、妻はこうあるべき、って思う葵さんの真面目なところを少しでもつき崩して少しくらいハメを外して私とセックスをしてみたいって思わせたかった、そうすれば葵さんの緊張もほぐれると思ってたんですけどね、でもできなかった」

「そんな事、ない」

「エ?」

「私何度も思いました」

「何を?」

「挿れてみたい、って」

「ほんとに?でも、できなかった?」

「はい」

「でもドキドキした?」

「はい、凄く」

「それだけでも成功、かな、そういうドキドキ感って私は女性にとってとても大切な事じゃないかなって思うんですよ」

そう言う男の子は時計を見た後に「こんな時間になっちゃいましたけど大丈夫ですか?」

そう言われて時計を見ると、もう24時を回っていて

「もうこんな時間、ずっとドキドキしてたからこんなに時間が経ってるなんて思いませんでした」

「って事は少しは楽しい時間?でした?」

「ドキドキするのって、なんかワクワクする、忘れてた、この感覚、なんか、少し若くなった感じがします」

「気がするだけじゃなくて、きっと葵さんの体の中では実際に若返ってる部分が多いと思いますよ」

「やっぱ主婦になってもこういう経験って、必要なのかな」

「どうなんでしょうね、私はどんな形でもいい、旦那さんに秘密の恋心とかワクワクする感覚?ほとんどの既婚の女性が毎日のストレスとか性欲?自分の中で揉み消して我慢しているんじゃないかって思いますけど、こうして女風を経験された女性の何かに取りつかれていた様な表情が少しでも和らいでくれると、とても満足な気持ちになれます」

「今の私の表情って、どんなですか?」

「初めてあのお店で会った時の葵さんとは全く別人みたいに思えます」

「どんな風に?」

「凄く色っぽくなった気がします、年齢だって今の葵さんは私より年下にしか見えない」

「またー、お世辞ばっかり」

「そんな事ないない、ほんとですよ、どうします?今からホテルを出ても朝までいるのと同じ金額になっちゃいますけど、このまま泊まっても大丈夫なんですか?」

「どうしよっかな、先生は?明日仕事なんですよね?」

「そうですね、でもできればこのまま葵さんと抱き合って眠りたいです」

「どうして?」

「葵さんはわからないかもしれないけど葵さんの体って触れていると気持ちいいんです、ダメですか?」

「正直言うとですね、私ももうクタクタ、先生が私の事いっぱい気持ちよくさせるから体に力が入んないです、だから一緒に居てあげようかなって」

「ほんとに?嬉しいです」

そう言う男の子は、やっと小さくなった肉棒からゴムを外して

「2回出したのに葵さんの素股があんまり気持ち良いからこんなに沢山」

って言いながら私にゴムの中に溜った精液の量を見せてくれた後にゴムをゴミ箱に捨てて掛布団を私の体に被せてくれて

「葵さんは寝る時って仰向けになる人ですか?それとも横を向くタイプですか?」

「横にならないと眠れないです」

「じゃあ私を抱き枕替わりにして貰えますか?」

そう言いながらキスをされた私は男の子の太腿に右足の太腿を乗せて腕を胸に置き、男の子の肩に横顔を乗せていると、よほどイキ疲れていたのか、すぐに気持ちいい睡魔に襲われて、そのまま眠ってしまいました。

この話の続き

目が覚めると窓から朝日が差し込んでいて、まだ朦朧としながら辺りを見回すと見知らぬ部屋の中で(そっか、あのまま眠っちゃったんだ、やっちゃった、これって朝帰りだよね)って思いながら横でまだ寝息を立てている男の子の顔を見ながら(やっぱなかなかのイケメンだよね、こんな年下の子にあんなに褒めちぎられて悪い気に…

-終わり-
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