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ゲーセンにいた処女のオタク娘に50過ぎの俺が中出ししまくった件【最終話】

投稿:2024-12-03 23:01:56

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こうじ◆EhgihSU
最初の話

50歳を過ぎても交替勤務の俺。平日の昼過ぎ家族を連れて回転寿司に。いつもは人でごった返す大型チェーン店もならぶ事なく入れた。食事を終えると子供達のリクエストで隣接するゲーセンへ。嫁と子供は預けてたメダルゲームに夢中。俺は一人退屈に他人がUFOキャッチャーしているのをボーっと見てた…

前回の話

旅行を終えて家に帰るも…俺の心は地獄の底を這いずり廻っていた。まさかの妻の不倫…俺は浮気するのは大好きだが、されるのは大嫌いだ。畜生…どうすれば良いか良いアイデアも無い。あの糞同僚をどつき回してやりたい。ガソリンでも掛けて焼くか?畜生!頭が悪くて何も思いつかねぇ…。旦那としてのプライ…

やっとガキのDNA鑑定の結果が到着した。

直ぐに出るヤツは高いので、安いヤツにした。けっこう待たされた。

金は佳乃に払わせたんだが…。

「父性肯定率0.00000000001%以下」

どういう意味だ?◯✕で分かりやすく書け。ネットで調べる。

俺の子供じゃねぇ…。

ガッツリ托卵だ。どうりで俺に全く似てなくてチンチクリンなハズだ。

妻の不倫は確定だが、托卵までとなるといつからだ?

怒りで頭ん中、脳味噌で味噌汁が作れる位に沸騰している。

知らない男の糞ガキを寝かせた後、妻が誘ってきた。

「今日もエッチするの?」

当たり前だ。養っている分、妻と優先してセックスする権利がある。

「先、洗い物片付けるね♡」

何時もは風呂が終わってからするのだが、妻が洗い物をしている後ろから近付き、いきなりパンティを下ろしてやった。

「きゃ!何?もう?ダメ!」

いきなりチンポをバックで捩じ込む。

お気に入りの高い食器を洗ってた妻は手を離す事も出来ず。

抵抗せず俺を受け入れる。

もっと抵抗しなかったのは妻のマンコだ。

妻のマンコは既にヌルヌルで簡単に挿入出来た。相変わらず気持ちの良いマンコだ。

「ダメよ!こんな所で!あ!あぁん…!」

「お前、立ちバック好きだろ?」

俺と妻は殆ど立ちバックなんてしていない。俺は顔の見えないバックは嫌いだ。

妻にベロチューしながらの正常位か対面座位が大好きだ。

「な、なんで?ふ、普段…バック嫌いって…あん♡」

何度か突き入れると、直ぐに妻の股間から精液の臭いがする。

「なんだ!マンコから精液が垂れてるぞ!」

俺の言葉にビクッ!!とする妻。

「え?え?もう!パパが出したんでしょ!普段しない体位だからって、興奮し過ぎ!早すぎよ♡」

俺がチンポを引き抜くと妻の膣口から臭い精液が垂れ落ちた。

実際に中出しする奴は知ってるだろうが、セックスして直ぐにマンコから精液が吹き出したりしない。

それじゃ妊娠しないからだ。実際は何時間も胎内に居残り続ける。その為にネバネバしているのだ。

俺は引き抜いたチンポを見せる。

「え?こ、コンドーム?」

普段は生ハメ外出しか、安全日に中出しだ。コンドームなんて、付き合ってる時しかしてない。

「どういう事?説明出来る?」

「…私…謝らないわよ…」

開き直りやがった。

「妊娠してるの?」

「関係無いでしょ」

妻が、妊娠して夫が関係無いのだろうがか?

「俺の会社の奴だよね」

「知らない」

精液が垂れるマンコをキッチンペーパーで拭き取る妻。

「混浴風呂でセックスしてたよね?」

パンティを履いていた手を一瞬止める妻。

「覗いてたの?相変わらず変態ね」

「内藤と橋本だな」

「だから知らな…んちゅ…♡」

妻の唇を激しく奪う。

「んちゅ…♡ちゅ…♡ちゅう…♡」

妻の口に舌を入れて激しく掻き回す。

やがて妻も目を閉じて自ら舌を絡めてくる。

「んちゅ…♡はぁ…♡な、何よ?怒ってんのじゃ無いの?」

何故か興奮して思いがけない行動をしてしまった。

「来い!」

俺は妻の手を引いてリビングに行く。

「何?やめて!痛いよ?」

俺はリビングのソファに妻を押し倒すと、乱暴にパンティをズリおろした。

「キャ!嫌!ダメ!」

妻の脚を大きく開かせると、その間に入り、コンドームを乱暴に引き外した。

「な?何?あん♡あぁん…♡」

精液塗れの妻のマンコに生でチンポを突き入れる。

「あん♡どうして?」

「好きだ♡愛してる♡」

唖然とする妻…。

妻の胎内に有る精液を掻き出す様に激しくピストンする。

「あぁん…♡良い♡何時もより硬い♡♡♡」

興奮でガキンガキンに勃起しまくって、いつもより亀頭が倍近くになってる。

早く激しく、ピストンのストロークも長くして妻の不倫マンコを突き上げる。

「不倫妊娠マンコは気持ち良いか?」

「あん♡あん♡ごめんなさい♡気持ち良い♡妊娠マンコ気持ち良い♡」

「誰の子供だ?」

「あん♡分からない…たくさんしたから…♡」

「あの2人以外ともしたのか?」

「あ、アナタの上司の…彼らも上司が…あん♡連れてきたの…♡」

「いつからだ?」

「け、結婚式の日…2次会で…」

そんな時から…俺は怒りを妻の妊娠マンコにぶつける。

「俺もいたじゃないか?」

「あん!あん!あ、アナタが…酔っ払って…少し…寝てた時に…♡」

「無理矢理レイプされたのか?」

「ううん…でも…しないと…アナタをクビにするって…♡」

犯罪だろ、それは…。

更にピストンを早める。

「あん!あん!逝く!逝く!好きッ♡好きよ!アナタ♡」

散々不倫しといて良くほざく。

「誰が一番だ?」

「あん♡あん♡ダメ♡また逝く♡」

妻の腰がガクガクする。腕を俺の首に回して強く抱きついてきた。

「んちゅ…ぅぅ…♡好き好き♡」

気持ち良すぎるのか、俺の唇に吸い付いてくる。

マンコの中がゴリゴリ動いている。

子宮が降りてきたのか、肉壁に押されてチンポが全部入らなくなった。

「凄い…♡こんな…あん♡大きくなったの♡あん♡は、初めてよ♡」

俺もチンポがかつて無い程ガチガチに勃起してデカくなっている感じがする。

「それよりお前の一番は誰だ!!」

「いや!いや!聞かないで〜♡」

即答しない時点で俺は脱落だ。

「言え!言わないとチンポを抜くぞ!」

「ダメ!抜いちゃダメぇぇ♡♡♡」

「なら言え!俺か?」

妻は激しく横に首を振る。

「なら、内藤、橋本か?」

同じく横に首の振る。

「なら誰だ!」

「あ、アナタの…お父さん…♡あぁん!!」

親父…だと…?

あのクソ変態親父…ガキの頃、俺の尻を掘ろうとした筋金入りの変態畜生だ。

「なんだと!!いつの間に!!」

「付き合ってる…時…あ、アナタの、家に遊びに…行った時…無理矢理…♡」

「レイプされたのか?」

妻は小さく頷く。

「でも…離れられなくなって…それからも…ずっと…セックスに目覚めて…♡」

しかし、変態親父はあの頃パイプカット済だ。

外で女とガキを作りまくるからお袋に去勢された。

それに変態親父のガキなDNA鑑定でも何らかの影響があるはずだ。

「ならふたりは誰の子だ!」

「!!そ、それは…もちろんアナタの子よ♡♡♡♡♡♡♡」

嘘こけ!家族旅行に間男2人も同伴する不倫女よりDNA鑑定の方が信用出来る。

「良かった…♡愛してるよ…♡」

「よ、良かった…ありがとう…私も愛してる」

「後でDNA鑑定の結果が来てるから2人で見ようね♡」

直前まで真っ赤な恍惚の顔で蕩けきってた妻の顔が真顔になる。

「で、で、で、で、で、で、DNA鑑定って?!え!!!え〜!!」

「何を慌ててるの?それよりセックス!セックス!」

俺は激しく腰を振って、妻のマンコからチンポを引き抜くと、妻の腹の上に射精した。

「お、お、お、お風呂…行っていい…?」

「ああ良いよ。」

妻はパンティを持ってリビングから出て行った。

その後、妻の車のエンジン音がした。

「逃げやがった…」

俺は今日の全てのやり取りを録音していた。もちろん裁判で使う為だ。

その後、分かってる間男に証拠と内容証明を突きつけてやった。

ビビって払った奴以外とは裁判になったが俺の全敗。妻のパソコンに有ったハメ撮りや妻の胎内から出てきた体液も証拠で出したが、ハメ撮りなんかは幾らでも合成で作れる、その体液もたまたまらしい。妻のDNAと間男2人のDNAが混じった体液が偶然妻のマンコから出てくる事も否定出来ないらしい。

妻の方は中絶手術を何処かで終わらせてきたのか、不倫なんてしてないから妊娠なんてしてないの一点張り…。

離婚もしないし、不倫なんてしてないから慰謝料なんて払わないとの事。

家に戻られて、迫られるので惚れた弱みでついついセックスしてしまう。

殆ど毎日するから夫婦として破綻してないらしい。

ガキの方は可愛くも無いので施設に入れる事にしたら、妻も何故か同意。

1週間も施設に入れると、俺の方が可哀想になって家に連れ戻してしまった。

俺の復讐は惨敗に終わった。

俺はどうすれば良かったのか。

妻を連れて久しぶりに2人でカラオケに行く。もちろん、歌なんてそっちのけでセックスした。

カラオケを終えると、隣にゲーセンが有った。

俺は立ち止まり、ゲーセンと妻の顔を交互に見る。

「ねぇ…♡どうしたの?ゲームするの?」

「…」

さっきまでカラオケの部屋で何度も逝かせ、蕩けきった妻の顔を見て答える。

「いや…いい…」

【終わり】

-終わり-
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(2020年05月28日)

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