体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】超熟女の性欲とリフォームホーム業者・・・1
投稿:2024-11-26 19:08:38
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俺は山瀬隆夫、41才、リホーム業者、バッイチ、見た目は中肉中背の色白で
大人しそうな風貌ですが変質性癖者です。
リホーム業者と言っても詐欺まがいの業者では有りません、仕事は真面目に顧客の
立場に立ってしていますので、リピーターが多くて商売としては成功しています。
優しく頼れる男性が居ない、熟女達は親身に成ってくり返し女の話を聞いてくれる素性の分かる男を求めているのです。
俺は仕事を注文してくれる高齢熟女の顧客には何時も親切に仕事以外の事にも嫌がらずに接しています。
先日、近くの田村さんと言う方から風呂場のリホームの依頼が有って、
早速訪問して現場を見て来ました。
築30年の普通の木造住宅で風呂場はタイル張りの古いタイプでした。
奥様は50才位でしたが小柄で色白の笑うと笑顔の可愛い魅力的な方で未だ色香の残る女性で、白い半袖のブラウスにラメの入った少しミニの黒いタイトスカート姿で、
生足でソックスも履いていませんでした。
少し膝を崩して座ってましたが脚をモゾモゾさせて居るのに違和感を覚えましたが、
その際に黒のタイトのスカートとの膝が開き太腿の奥が覗き、
俺の目を楽しませてくれました。
3日後、見積もりと図面を持って田村さんのお宅に伺いました。
其日の奥さんは薄いブルーのタイトなワンピースで化粧もこの前よりは派手目で近ずくと柑橘系の香水の匂いを漂わせて俺を喜ばせてくれました。
風呂場に行くとき俺は奥さんの後姿を食い入るように見ながら後ろに着いて歩きました、奥さんは右足を庇う様に少しビッコを引いて歩いていました。
一歩毎に奥さんのお尻が誇張されワンピース越しに黒っぽいパンティーの形が透けて見えています。
風呂場で俺は屈んで浴槽の大きさ、手摺の位置などを奥さんに親切に説明しました。
奥さんは其のたびに喜んで自分自身でシャワーと高さや位置を確認して喜んでくれました。
シャンプーの時のシャワーヘッドの高さを確認するとき、俺は奥さんの後ろの立つて覗き込む様な姿勢でした、奥さんのワンピースの胸元が開き黒い小さなブラジャーで覆われた二つの福与かな色白の胸が見て欲しそうに露出されていました。
風呂場での説明が終わり、居間に戻りお茶を頂きながら世間話をしていましたが、
俺は奥さんのビッコが気に成り「脚は怪我でもされたのですか」と軽く聞きました。
奥さん「リュウマチで時々痛く成るの」と小さな声で答えてくれました。
俺「医者には行ってるのですか」
奥さん「行っても変わらないの」
俺「どの辺りが痛いのですか」
奥さん「右足の膝から股関節なの、マッサージをしてもらうと気持ちよく
成るのでマッサージセンターに良く行くのョ」
奥さんは嫌そうなので脚の話は止めてその日は契約を交わし帰りました。
工事はユニットバスなので3日間で終わりました。
完成した風呂場を見て奥さんは大喜びで、3日間風呂に入って居なかった奥さんは、
俺に「直ぐに入りたい」と言ってきたので俺は「どうぞ御ユックリ」と言って、
シャワーや給湯器の使い方を説明して居間で待ちました。
長い風呂でした小一時間ほどすると奥さんムウムウの様なゆったりしたブルーの
ワンピースを着て髪の毛にタオルを巻いて、薄化粧をして顔を赤らめて
何故か恥ずかしそうに俺の前に現れて「イィお湯でした有難う御座いました」と喜んでくれました。
俺は50才の奥さんの恥じらいじみた雰囲気とシャンプーの香りに魅了されながらも
心から良かったと思いました。
時計を見るともう6時を過ぎていました、俺が帰ろうとすると奥さんが「今日は蒸し暑かったので、山瀬さんもシャワー使っては?」と言ってくれました。
俺は少し考えましたが、思うところが有ったので「有難うございます、遠慮なく」
と言って脱衣場に行きました。
脱衣場に入ると俺は一番に洗濯機の中を覗き込みました、有りました先ほどまで奥さんが身に着けていたブルーのワンピース、其の下に黒のブラジャーとお揃いの
黒のパンティーが、俺はパンティーを取り出し、口元に当てて深呼吸をして奥さんの匂の全てを吸い込みました、汗の匂と少しのオシッコの匂いが俺の頭の芯まで届き
一気に俺のペニスは最大迄勃起してしまいました。
今度はパンティーを裏返しクロチェ部分を見ると全体的に黄ばんでいて中央は縦に
一本の線を引いた様に白く恥垢が付いていました、そして膣の部分には未だ濡れて大きく黄色い下り物まで付いて居るでは有りませんか。
奥さんは工事中風呂に入れなかったので3日分の下り物がパンティーに付着したのでしょう、俺はパンティーの汚れた部分を口と鼻の処に持って行き匂いを嗅ぎました。
異常な匂いでした腐った魚に納豆の汁を付けた様な臭い匂いでした、しかし俺は不快ではなく眩暈を覚える程の快感を覚えペニスからは先走があふれ出るのを感じました。
俺は慌てて裸に成り奥さんの下り物がへバり付いたパンティーを舐めてみました、
舌先がピリッとする感じで塩味がして、ヌルヌルの下り物が俺の舌を麻痺させ、俺の理性は無く成ってしまいした、パンティーをペニスに巻き付け立ったまま奥さんのパンティーにザーメンを吐き出しました。
風呂に入りシャワーを浴びていると奥さんが「下着置いておきますョ」と言って
脱衣場から意気なり風呂のドアーをから顔を出して覗きました。
俺は慌てて前を隠そうとしましたが、俺のペニスは未だ勃起したままで気持ちとは反対に奥様の方を向いて俺のいきり立ったペニスを見せつけてしまいました。
奥さんは数秒俺のペニスをガン見して黙ってドアーを閉めました。
俺は自分が奥さんに勃起したペニスを見せたことに悩みましたが、どうにでも成れと思い直し、出された誰かの下着と長いワイシャツだけを着て居間に戻り
「有難う御座いましたスッキリしました」とお礼を言いました。
奥さんは「少しだけ付き合ってネ」とビールとおつまみを出して床に座りました。
俺は遠慮がちにソファーに座らせて貰い二人で乾杯をしました。
奥さんは飲む程にお喋りが多く成りご満悦の様で、次第に話は下ネタに変わってきました。
30分もすると奥さんは右足をまたモゾモゾしだし、話が少し途絶えだしました。
俺は脚が痛いのだと気ずき、奥さんをソファーに座らせ俺は奥さんの斜め前の床に
座りました。「山瀬さん優しいのネ」「よく持てるのでしョ」と嫌みぽく、エロい目つきで言ってきます、俺は只笑って誤魔化しました。
俺の目線は奥さんの下半身なので奥さんが右脚の太腿をさすると其れに合わせて
ムウムウが次第に捲れ上がり白いレース付きのパンティーが見え隠れしています。
「奥さん大丈夫?」と聞くと「こうして摩ると痛みが和らぐの」と言ってパンティーが見えてる事などは気にせず脚を自分でマッサージをしていまいました。
50才とは言え風呂上がりで上気しビールで気持ちがハイに成っている奥さんは
色っぽく可愛い熟女そのものでした。
僕が「奥さんさえ良ければ脚マッサージしましょうか」と言うと奥さんは嬉しそうに
「イイの?お願いしようかな~~」と言って床のカーペットにバスタオルを敷いて
俯けに寝て、いたずらしたらダメョ」と笑っていました。
俺は奥さんの右側に座り静かにソフトに右の膝の裏側を下から上に摩り上げました、
そして次第に上の方に手を移動して手の平で少しダブつき加減の肉を上の方に摺り上げて行き、お尻の肉を両手で腰の方に移動させる様にマッサージして行きました。
左右の脚を全開まで開かせると、パンティーは股間に食い込み左側の大淫唇も小淫唇
も丸見え状態です。
少し黒い肌の大淫唇の土手には毛穴が浮き上がって見え、陰毛も少ないですが露出しています。
摩り上げる時俺はワザと指先で淫唇を触りました。
奥さんは「アァ~~~」「気持ちイィ~~~」をくり返しお尻を持ち上げたり、
首を左右に振り「ダメーーーー」「変に成りそう~~~」と最高のエクスタィーの
境地に入り込んで行きました。
30分程続けて、俺は奥さんを上向きにして小さな布切れのパンティーを脱がして、
今度は太腿の上側を摩ってやりました。
上から奥さんの裸を見ると矢張り年相応の身体つきでした、大きな白い胸は左右に垂れ、下腹には縦に妊娠線が見え腹の肉には何本もの皺が横に走り、俺の手の動きに合わせて胸と腹を波打たせながら、もう何の恥じらいも無く大きな声で呻き、悶えそして「モット・・モット触って」「オメコ~イィ~~」「オメコ・オメコ」と繰り返す淫獣に変わっていました。
俺はマッサージを止めて人差し指と中指を奥さんのドロドロに成った膣に差し込み
オメコの中をかき回してやりました、そして左手で勃起したクリトリスをつまに上げると奥さんはまるで電気で感電した様に身体が飛び上がり「死ぬ~~~出る~~」と
叫び尿道から小便を俺の顔の方に吹き出し死んだように失神してしまいました。
俺はそんな事を無視して勃起したカチカチのペニスをドロドロのオメコに差し込み奥さんの顔を見ながら腰を前後に動かしました、5回ほど出し入れすると奥さんは目覚め自分の膣に俺のペニスが入って居ることが分かり泣きながら
「欲しかった貴方のおチンポが欲しかった」と自分も腰を振りながら俺のザーメンを待っているようでした。
お互いの陰部が激しく当たる度に膣の中から小便で無い潮が噴き出しカーペットに滴り落ちていました。
奥さんはもう女と言うより淫靡なオメコを付けた夜叉の様で意味の分からない言葉を発しながら涎れを垂らしているだけでした。
遂に俺にも限界が来て奥さんの膣の一番奥の子宮にザーメンを吐き出しました。
俺は挿入したまま、奥さんの上に倒れ込み息を整えてから起き上がり、奥さんの首下に手を入れて静かに起こして抱きしめました、そして涎で汚れた口の周りを舐めて綺麗にして半開きの口に俺の舌を差し込み奥さんの口のなかを隅々まで綺麗に
舐めてやりました。
途中か気ずいた奥さんも舌を俺の口に差し込み同じ様に舐めてくれました。
暫く抱き合っていました、ペニスは奥さんの膣の中で半立ちですが未だ時々動ています。
奥さんは俺の耳元で「元気な事」と笑いながら言ってお尻を持ち上げて俺から離れ未だザーメンの残って居る俺のペニスを咥えて綺麗に舌で清めてくれました。
そして二人で出来たばかりの風呂に入り身体を洗い合いをして、
その日は帰りました。
その後奥さんからは毎日の様に携帯に電話が入り些細な相談を受ける日々が続きましたが、俺は嫌がらず時間の許す限りアドバイスをしました。
仕事中で話を満足に聞けない時は仕事が終わって帰りに奥さん家に寄って話をして、ご飯とお風呂を頂きました。
当然奥さんの身体も充分に頂きました、ある休日の事ですが電話がかかつて来て逢いたいとの事でしたので奥さんの家に行きました。
奥さんはイキナリお風呂でして欲しいことが有るので一緒に入ろうと俺を誘って来ました。
最近の奥さんは初めの頃と違い性行為に貪欲で俺の方が責められて、食傷気味でしたが奥さんと風呂に入りました。
風呂場には高さが60センチぐらいある高い幅の広いスケベ椅子
(座る処が大きく穴が開いて、下から陰部を触ったり出来る風呂用の椅子)
が置いて在りました「洗ってあげるから座って」と俺に指示してきます、
俺は黙って座りました、お尻も陰嚢も其の穴に入り込み、ペニスだけが上を向いて露出していました、奥さんは厭らしく笑いながら、椅子の穴に右手を入れて下から俺の陰嚢を手加減無く握り、左手で俺のペニスをシゴキ始めました、俺は頭の芯まで届く激痛とペニスに加えられる快感の狭間で死ぬかと思う程の射精感を感じ出ると思うと、奥さんは手を止めます、地獄様な瞬間をくり返していると、
奥さんは突然「代わって」と言って自分が椅子に座り「下からお舐め」と命令口調で言いました。
俺は風呂の床に上向きに寝て身体をずらして顔をスケベ椅子の真下に持って行きました。
目の上には奥さんの陰部の全てが大きく露出されています。
クリトリスは小指先以上に膨らみそして赤く輝いています、
大淫唇は大きく左右に開きまるで大きなキクラゲの様に垂れ下がり、
小陰唇も開き切り中にオレンジ色の肉片がはみ出しそうに膨れて隙間から白い下り物が垂れ落ちそうでした、
アナルは多くの皺がアナルの丸い唇の周りを飾り、アナル唇はヒクヒクと蠢いていつ
爆発してもおかしくない様そうでした。
僕の口と奥さんのオメコの間はほんの2~3センチしか有りません、
奥さんが「出るよ飲むのョ」と言った瞬間に尿道口が開きチョロチョロと小便が膣に伝い俺の顔に流れて来ました。
俺は口を開き舌を伸ばし奥さんの小便をすすりました。
小便の勢いは激しく成り俺の口を満たし溢れた小便は俺の鼻、そして耳にも入って来ましたが俺は奥さんの陰部に口を付け続け、愛撫と飲尿を辞めませんでした。
やがて小便は止まりました、奥さんは満足げに立ち上がり今度は未だ勃起している俺の股間に跨たがり手も使わずペニスを自分の膣に導き大きくローリングと出し入れをくり返し、ペニスが挿入されたまま小便ではない潮を噴き上げて逝き、俺の身体の上に倒れ込んでしまいました。
俺は未だ逝ってない、「クソ」と思いながら反撃に転じました。
奥さんを起こし両脚を開かせて、勃起したペニスを陰部に近ずけ、溜まりに溜まった小便を勢い良く奥さんのクリトリス、膣、アナル、そして垂れたお腹、胸、最後に口に放尿しました。奥さんは嬉しそうに俺の小便を飲み自分も又小便を垂れだしまた。
奥さんをバスタブの淵に手を着けさせ、立ったまま後ろから奥さんの弛んだ腹の肉を掴みペニスをドロドロの奥さんの膣に根元まで差し込み激しく早く腰を奥さんの尻にぶつけました、ペニスの先は完全に奥さんの子宮に当たっています。
奥さんは子宮に当たる度「ギャー当ってるモット、モット」「ギャー死ぬ」をくり返し俺が射精するとその場に座り込こんでしまいました。
風呂から出ると奥さんは別人の様に普通の優しい熟女に戻り、美味しい食事を作ってくれました、その日はかなり疲れたので食事が終わると早い目に帰りました。
奥さんは、俺に性欲と、食欲、そして熟女の優しさを与えてくれる最高の女でした。
(①終わり、同様の性癖の方からのコメントお待ちしています。)
(②もお待ちください。)
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(2020年05月28日)
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