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【高評価】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑮~浮気編取引先の女~(2/2ページ目)
投稿:2024-11-21 16:08:35
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本文(2/2ページ目)
「ぁああああイイッイグッイグゥゥッゥッイグゥゥゥゥッ!」
段々と壁に付く手が下がることにより前屈のような態勢になりつつあったタマチの身体が、ビクンと跳ねるように45度ほどにまで戻った。それにより括約筋が強く締まることで膣内もギュッと締まる。
「俺もそろそろ出そうだっ」
「ああっソコ大きいのムリッあああっ!」
これだけ経験豊富なら、きっとアナルも開発済みに違いないと思ったので、引き抜くと同時にアナルに先端だけを挿し込んでみると、少しキツクはあったが挿れることが出来たので、そのままドピュウッ。とザーメンを流し込んだ。
「あとでアナルもしっかり犯してあげないとね」
「ハァハァ……大きいのムリですよ。ゆるゆるになっちゃう」
「でもすっぽり咥え込んでるよ?ザーメン感じたんだろ?」
「そうだけど……そうだけどキツイから……まだそんなに大きいのムリ。ちゃんと出来るようにしとくから今度にして」
確かにアナルに先端は入ってはいるが、一番のネックであるカリ部分までは入れられてないのは確かだしキツそうだ。
ただ今回限りと言っていたのに次回もありそうなことを言いだした方に驚きだ。
「今度って今回限りじゃないの?」
「自分で言ったんじゃないですか、カタギリさんの顔を見るだけで濡れるようにするって」
「それはもちろんそうなるように犯すのは決定事項だね。バックでする時に出す場所はアナルってのも」
「それは……挿れるのは先っぽだけですよ?」
抜いて湯に浸かり直しながら質問すると、少し頬を膨らませジト目で拗ねるように言ってきたタマチャン。
確かにそうは言ったが物の例えのようなものだ。だが自ら提供してくれるのならば、マリナや他の相手が捕まらない時用にキープさせて貰おう。
「じゃあそろそろお風呂出てベッド行こうか」
バスタブでは出来る体位も限られてくるので、タマチャンもベッドに行くことには同意のようだ。
湯の中で軽くチンポを洗ってから出て、バスタオルでお互いを拭き合ってから隠すことなく裸のままベッドへと移動した。
「10代の子とかならわかるんだけど、出したのに勃ちっぱなしって……女側からすると、わたしで勃ってるんだって思えて嬉しいですけど、40にしてって考えるとスゴイですよね。もしかしてかなり絶倫です?」
「よく言われる。そして正解。まぁそういうことだから、しっかり口でチンポの大きさと形を覚えてよ。俺はオマンコに舌の感触を覚えさせてあげるから」
先にベッドに寝転がったタマチャンが驚くように問いかけてきたので、答えながらタマチャンとは反対向きに寝転がり、腰を持ってゴロンと仰向け……シックスナインの態勢にした。
改めてじっくりと見てみるが、そこまで黒々としてはいないので少しほっとする。
別に色がどうだろうとすることは一緒なのだが、やはり気分的に黒いとあまり積極的に舐めたくないのだ。
臭いも無臭に近いので安心して舌をいれて舐めまわすことにする。
ヤリマンのオマンコなので遠慮なんて必要なく、最初から様子見なしでクチャヌチュ。と淫らに音をたてながらクンニしてやる。
「んぅっ……んっジュルルルッんっあっ……ジュルッルルッんっああっいいっ」
器用に咥えつつも艶めかしい喘ぎ声を漏らすタマチ。
反応がいいのでこちらも興が乗って舌を入れてジュルジュル。と吸いながら舐めまわし、クリも少し強めに吸ったりしてやると、トロっとしたマン汁が溢れ出すと共に尻が落ちてきた。
「クンニだけじゃもう我慢できないから挿れて」
挿入を乞いながら横に体を落としたので、起き上がって腰を引き上げバックの態勢になるよう誘導し、そのまますぐに先ほどまで舐めていた場所にチンポを挿し込んだ。
「ああっ!やっぱりオチンチン気持ちいいっ!奥まで来ていいっ気持ちいいっ!」
「勃たなくなるまでこのまま後ろからでいい?」
「いいっいいっなんだっていいからいっぱいしてっ」
何だっていいってことはアナルでもいいってことだよね?
まぁローションもゴムもないから、射精だけ先端を挿し込んで出すだけに留めるけど。
アナルに親指を突っ込むようにしつつ腰を持ってパンパンとリズムよく、緩急を交えながら腰を打ち付け続ける。
奥が特に嬉しそうなので、片脚を曲げてさらに奥に届くようにしたり、タマチの腕を引いてみたりと悦ばせる。
「奥いいっ!奥いいっ!奥ヤバイッ壊れるっヤバイッいいっ!ああっいいっ!イグッイギまぐってるっイグッ!」
髪を振り乱しながら絶頂を覚えていることを叫び続けるタマチ。
「俺も一回出すよっ!どこがいいんだ?」
「お尻っお尻っお尻のながっなががいいっ!ああっああっ!」
やはりアナルに中出しが本人もいいらしいので、先ほどと同じように先端だけ挿入してドプリ。と射精しつつ、出し切ったらすぐに引き抜いて少し残るザーメンを尻になすりつけてから、再度オマンコにぶち込んでそのままピストンを再開した。
「こんなになんてヤバイッヤバイッ高校生とかより激しいっヤバイッ堅いのが奥に当たってヤバイッ!」
いつもふんわりとさせている髪が、汗などでべったりとして散らかってしまっているが、タマチはそんなことを気にしていられないように頭を振り体を反らせ激しく喘ぎ続ける。
少しピンク色に染まったタマチの尻が汗で滑って持てなくなるまで突き続け、最後にその尻にザーメンをぶちまけてから今度はひっくり返し正常位ですぐさま挿入した。
「ダメッ少し休ませて……イキ過ぎて頭おかしくなりそう」
「そうなの?じゃあこのまま犯すね」
「ダメッダメッああっああっこれもダメッまたイクッイクッイッちゃうっダメッあああああっ!」
タマチの訴えを無視し、腰を持ち上げ自重を乗せながらの種付けファックで奥に届くように突いてやると、すぐに狂ったように喘ぎ叫びだすタマチ。
長くするには厳しい体位なので、正常位に戻して突きまくり、片脚を持ち上げての松葉崩しで責めたりしてから、半開きになりっぱなしの口に挿し込んでドプリ。と発射した。
「ヂュゥッ……ハァハァカタギリさんヤバすぎ……本当に犯されまくっちゃったし」
「犯すって言ったら、壊れるまで犯して犯しまくってって言ってたよね?」
「そうだけど……ここまでとは思わないですよ。こんなに連続でイカされたの初めてだし。本当にこれから顔見ただけで今日の事思い出して濡れちゃうそう」
十二分に満足してくれたようで安心したが、これで終わりだと思ってもらっては困るんだよね。
「言っとくけどこれ小休憩だからね?このあと最低でも同じ回数はするから」
「もう足腰立たなくなりそう……さすがにそんな状態で会社帰れなくなるからダメです」
「そういえば休憩中だったね」
そういえばタマチャンは仕事中だったのを忘れていた。
しかも時間はまだ16時、まだまだ仕事は残っているだろう。
「じゃあもう一回風呂に入って綺麗にしてから、肝心の申込用紙書かなきゃね」
「あ、そうですよ、それ書いて貰わないと。うちの会社めちゃくちゃ自爆営業怒られるんで。今日はギフトで助けてもらって、エッチで気持ちよくしまくってもらって、本当に感謝で足を向けて寝れないですね」
「お礼は今度事務室でフェラでもして貰おうかな」
「で、わたしが我慢できなくなって襲うと……そしてまたカタギリさんに借りが増えると」
なぜかセックスが借り扱いになっている?
よくわからないが、便利なオナホが出来たと喜んでおこう。
もう少し経つとマリナが盆の里帰りがあるし、その時にでも活躍してもらえそうだ。
風呂のお湯をいれなおしてから再び一緒に入ることに。
先ほどと同じように向かい合わせだが、さすがに縁と縁に座る形となった。
「あ、少しは借りを返さないとなので体洗いますよ。椅子に座ってください」
促されるままに凹んでいる通称スケベ椅子に座ると、ボディーソープを泡立てて自身の手と体に付けて後ろから抱えるようにして胸で背中を擦り始めた。
そして流れるように凹んでいる部分に腕を通して下から嚢を揉み洗いつつ、後ろから抱えるようにチンポを泡だらけの手で握ってシコシコとしだした。
「それヤバイ、上手すぎっ」
そのまるでソープ嬢のような手腕と気持ちよさに声をあげると、小さくクスクスと笑いを零しながらも的確に攻めてくるタマチ。
肉感たっぷりの胸の感触とともにアナルから嚢までと、チンポへの刺激で一気に下腹部のマグマが噴火の準備をしだしたのがわかる。
「先端がヌルヌルしてきた……このまま出していいですよ」
「ヤバイ出るっ!ヴッ‼」
「また汚れちゃったから洗いますね」
耳元で囁きながら責められ続け、10分も持たずにドクドクと手の中に発射してしまった。
出したのでこれで終わりかと思いきや、そのまま続けられる手コキとアナルから嚢への責め……今度は前に回って嚢からアナルに手を伸ばしつつの手コキ。
艶めかしい息が耳に掛かり……俺はまた発射させられていた。
「2連続で出したのに本当にまだ固い……今度有休取って朝からお願いしてみようかな、カタギリさんの限界まで」
「夏休みにでもね」
「あぁ~彼女学生さんだから里帰りか。溜まってる時にしたらもっとすごそうで怖いな~」
軽口を叩きながらもタマチャンは泡だらけの手で俺の体を隅々まで洗ってくれていた。
「今度は俺がタマチャンを洗おうか」
「それだと借りを返したことにならないじゃないですか。それに犯されちゃいそうなんでダメですよ、先に出ていてください」
借り云々は考えていなかったが、俺の思惑には気づいていたようだ。
シャワーで泡を流されると同時に腕を引いて立たされ、背中を押してバスルームを追い出されてしまったので、全身を拭いたバスタオルを巻いて部屋に戻ってソファーに座って水分補給しながら待つことにした。
「お待たせしました。あ、すぐ用紙出しますね。これと、パンフレットも」
同じようにバスタオルを巻いて出てきたタマチャンは、俺がソファーの前に座っているのを見るとすぐにバッグから申込用紙とパンフレット、そしてペンを出して隣に座った。
「足りないのは本当に2万円?」
「正確に言うと19、500円です」
「いや、なんだかんだ誤魔化して自爆してないか確認しただけだから、じゃあ届け先は店で、宛名は俺で品番はこれとこれとこれで……22、500円ね」
「ありがとうございます!本当に助かりました!代金は今度の納品日にまとめて頂きますね」
申込用紙を掲げてからバッグに大事そうにしまったタマチャンは、冷蔵庫にドリンクを取りに行き喉を鳴らして飲んだ。その様子を見ていて気付いたのだが、ホテルに入ってから今までセックスはしていたけれどキスはほとんどしていないのだ。
「タマチャンはキスは大事な彼だけにする感じ?」
「へ?そんなことないですよ?」
「思い出してみて?お互いフェラやクンニ、挿入はしたけどキスしてなくない?」
「……言われてみれば!ちょっと飢えすぎてがっつき過ぎちゃってましたね」
俺の指摘に本当に驚いた顔を見せると、少し恥ずかしそうな笑みを見せると隣に座って顔を向けてきたので、覆いかぶさるようにしながらねっとりとキスを交わす。
「そういえばもう一つしてないことあるわ。してもいい?」
「あとなんだろ……いいですよ」
手コキして貰ったけど手マンをしていないことを思い出したので、していいか確認をしたらOKのようなので指でも遊ばせて貰うことにしよう。
背中に手を回し肩を抱くことで逃げれないようにしてから、キスをしながらバスタオルをほどいて股の間に手を伸ばす。
「ダッダメですよっ指でされたらしたくなっちゃうっ」
「さっきしていいって言ったでしょ」
ダメだと言いつつも触りやすいように足を開くタマチ。
キスで既に濡れていたようで、指で触れるとトロリとした感触を覚えた。
「こんなに濡らして……本当はして欲しくてたまらなかったんでしょ?」
「だってしたら帰れなくなっちゃう……んうっあっ……もうダメ、乗っていいですか?」
指でクチュクチュと音を立てながら手マンし続けていると、我慢できないといった様子で俺のバスタオルを剥ぎ取り、すぐさま上に跨ってきた。
「ああっいいっやっぱこのオチンチンきもちいいっ!」
竿を持って自らの中に挿し入れると、躊躇うことなく腰を上下に動かし始め淫らな喘ぎを大きく漏らした。
ヌチュッヌチュッ。と粘液が卑猥な音をリズムよく鳴らし、ギシギシとソファーを軋ませながら肉感的な胸をたゆんたゆんと揺らし続ける。
「ああっいいっいいっイキそうっイキそうっイクッイグゥゥゥゥッ!」
叫びつつ俺にしがみつき、体を大きく震わせながら絶頂へと達したらしきタマチ。
俺もイキたいので腰を支え持つようにして中腰で立ち上がると、すぐにソファーに寝かせて正常位でガン突きする。
「あぁっ激しいっ激しいっまたイクッイッちゃうっ立てなくなっちゃうっ帰れなくなるっ……奥きもちいいっああっ激しくてきもちいいっああっ」
俺の体全体を引き寄せるように腕を強く掴み、淫らに喘ぎ続けるタマチを見下ろしながら腰を振り続ける俺。
「ソファーの背もたれに腕を置いてケツ突き出して。奥に欲しいみたいだからバックでぶち込んであげるよ」
ソファーでは犯しきれないので一度抜いて立ちバックの態勢になるよに指示し、尻を抱えてガン突きを再開する。
イカせるためではなく俺がイクためのセックスなので、手を回してクリを弄ることもせず、ただただオマンコでチンポをシゴキつ続ける。
「もう壊れるっ壊れっるっぁあああああああっ!」
「イクぞっ!」
何度目かの絶叫のあとようやく俺も昂ってきたので、引き抜いて汗が浮かぶ尻にドプリ。と放出した。
「タマチャン吸い出して」
「ハァハァ……激し過ぎるんですけど……ジュルルルッズズッんっゴクッ」
崩れ落ちそうになるタマチャンの体をひっくり返して、頭を引き寄せて吸い出しをお願いすると、文句を言いながらもしっかりと吸い出し舐めまわしてからゴクリと喉を鳴らした。
「文句を言いながらもちゃんと吸い出してしゃぶってくれるのがいいね。ほんとタマチャンがこんなにエロいとは」
「わたしもカタギリさんがこんなに絶倫だとは思わなかった。あのバイトの子めちゃくちゃ幼い感じで可愛いのに、こんな絶倫セックスOKなんだね。若さ……いや、愛?」
「さあ?ってかタマチャンも相当エロいからな?」
「まぁ、仕事間違えてるんじゃない?って言われたことはある」
職業選択を間違っているというのは同意したいところだ。
まぁ俺にもブーメランで返ってきそうであるので言わないけれど。
「タマチャンに汚されちゃったからシャワー浴びてくるけどどうする?」
「え~カタギリさんがムリヤリしてきたんじゃないですか~」
「いや?確かに少し触ったけど、襲ってきたのはタマチャンだから。さてじゃあシャワー浴びてくるわ」
「いやいやいや、そこは断固抗議しますよ?」
ふざけあいながらバスルームに向かい、今回はお互い自分自身で汗と汚れを落とした。
俺は身体じゅうを拭いた後、ドライヤーで髪を乾かし歯を磨いて終わりだが、タマチャンはそれに化粧がプラスされるので先に出て部屋に戻ると、もう間違いを起こさないようにさっさと服を着なおした。
タマチャンの着替えを持って行ってやり、ソファーで夕方のニュースを流しながらスマホを弄っていると、20分ほどしてスーツ姿に戻ったタマチャンが出てきた。
「今更なんだけど変な性癖告白していい?」
「もしかして制服フェチで、この格好でしたいとか?」
「お~さすが勘がいいね。だけどちょっと違う。そんなことしたら汚れちゃうしね。じゃなくてその恰好のまま咥えて欲しいんだよね」
「エッチはムリって言おうと思ったらフェラだけか~……」
別にそんな性癖はない……いや、少しあるか、ユイとユキさんの制服姿での行為とかなかなかに最高だったし。
まぁでも今回は純粋に、化粧までし終わったタマチャンを見て少しムラムラきただけだ。
「顔に出すのはダメですよ」
困ったような顔をしつつも俺のジーンズを脱がしてきて、顔射はダメだと言いながらパクリと躊躇いなく咥えてきた。
そしてすぐにジュルジュル。と音を立てながらフェラ。
手が汚れるのはマズいと認識しているのだろう、口だけで舌も使いながらのしゃぶってくる。
「あんまり時間を掛けるとせっかくした化粧が台無しになっちゃうよね?」
ということで、立ち上がってタマチャンの頭を固定して腰を動かす。
少し苦し気な目で俺を見上げてくるのを見下ろしながらピストン。
さすがのビッチ、しっかりと口を窄めタイミングよく舌で刺激してくる……ゆるいオマンコよりもフェラの方がやはりいいかもくらいだ。
「出すよ……ヴッ」
「ジュルルルルルッジュジュゥッんんっレロッゴクッ……本当に元気ですよね~。はい、仕舞ってください。見てるとムラムラしてきて帰れなくなるんで。ほんとそろそろ時間もマズイ気がするし。歯を磨いてきますね」
吸い出してゴックンまでした後、俺のズボンとパンツを上げてきて、足早に洗面所へと消えて行ったのを見送った。
戻ってきたタマチャンと荷物を持って退室し、無断駐車してあるパチ屋までドライブ。
「最後のフェラですけど、考えようによっては今後納品時に事務室でする時の予行練習みたいなものですね」
「やる気満々じゃん」
「いや……我慢できなくなりそうだしな~。あ、今SMSで住所と部屋番号、それとプライベートの番号送ったんで、溜まって出したい時あったら連絡して来てもらっていいですよ。ってか来てください」
とんでもないことを言いながらスマホをポチポチとしていると思ったら、さらにすごいことを言ってきた。
「いいの?」
「はい、あ、でも一応来る前に連絡してくださいね。いない時とかもあるかもなんで」
「OKOK。じゃあ彼女がいない時とかに行くわ」
「あと他の人には言わないでくださいよ?わたしも当たり前ですけど言わないんで」
「もちろんだな」
「っと着きましたね。じゃあ今日はギフトの件もですけどありがとうございました。次の納品は……あ、来週の火曜日に行きますね」
軽い様子で話すとタマチャンは足取り軽く去って行った。
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(2020年05月28日)
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