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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日7位

無防備な彼女と海水浴に行ったら地元の大学生に彼女がオカズにされた

投稿:2021-07-22 01:55:09

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名無し◆YGGFNHA
前回の話

前回の話から少し前の夏のことです。

僕と彼女の文乃と二人で海水浴へ出掛けた。

途中で道の駅に寄りブランチを摂って行ったが、平日ということもあり道も混まず予定より早く着いた。

海の家を予約していたので、部屋で着替えて荷物を預けた。

今日の水着は、文乃と一緒に買いに行ったもので。

紐タイプの白いビキニ。

ただ、それだけでは恥ずかしいと今日は以前から持っていた紺のスカートとラッシュガードを着ていた。

なので、見方によっては制服を着ているように見えた。

海の家でビーチパラソルとベンチを借りて砂浜へ。

パラソルとベンチを設置すると、文乃に日焼け止めを塗った。

文乃は泳ぎが苦手なので浮き輪に入って海に入った。

「折角なので沖に行こう」

と言うと

「引っ張って(笑)」

と言うので

「じゃあラッシュガード脱いでよ(笑)」

と頼んだ。

最初は嫌がっていたが、ずっとお願いすると既に海に入っていたこともあり

「もうしょうがないなぁ」

とラッシュガードを脱いでくれた。

「さあ行こう」

と沖に向かって泳いでいく。

浮輪を引っ張ったり押したりして進んだが、文乃も一生懸命バタ足してくれていた。

その姿を見て、僕はちょっと悪戯したくなり、浮輪を押すときに背中の紐を徐々に解いていった。

沖につくとワザとらしく

「水着取れてきてない?」

と聞いた。

すると

「えっ、うそっ」

と、片手で確認している。

そして、

「げっ、外したやろー、もうやめてよね(笑)」

僕は

「ごめん、結び直すね」

と言って背中側に回ると、結ぶフリをしてムギュっと胸を揉んだ。

しかし、いつもと触り心地が違う

「ヌーブラしてんの?」

と聞きながら、ヌーブラを取った。

「もうダメっ!」

と抵抗したが、乳首に触れると

「んーっ」

と少し色っぽい声が出た。

文乃は乳首がスイッチというのは経験で知っていたので、そこからはなし崩し的にキスしたり、クリを触ったりした。

すると、海中でも分かるほど腟口から液が溢れ出している。

「挿れていい?」

と聞くと、足を僕の腰に回してきた。

流石に立ち泳ぎもキツイので片手で浮輪に捕まり、もう片方の手で下の水着を少しずらし、駅弁のような形で挿入した。

海の中で感じる温かさ、浜辺や少し離れた所には大学生?と思われる人達が泳いでいたので、他人に見られるかもしれないという緊張感も相まって興奮を高めた。

僕が動くたびに文乃もバレないように必死に声を抑えているのが分かった。

激しく動くことは出来なかったが、いつもより興奮していたからか数分でイッてしまった。

文乃を逝かせることは出来なかったが

「気持ちよかったよ」

と言ってくれた。

浜辺へ戻り、疲れたのでベンチで休むこのに。

しばらくすると文乃は寝ている様子。

僕も寝ようかなと思い、その前にトイレに行った。

トイレで海の家に戻ると、さっき少し離れたところで泳いでいたと思われる大学生がいた。

僕には気づいていないようだった。

トイレから出ると、他の大学生が海の家に入ってきて、さっきの大学生達に

「やばい女がいる」

と言って手招きした。

僕もヤバい女が気になったのでこっそり付いていくことにした。

すると、僕達のパラソルの方へ小走りで行っていた。

嫌な予感がして見ていると、その予感は的中して文乃の周りを4人の大学生が囲んでいた。

文乃に目をやると、両膝を立ててスヤスヤ眠っているようだ。

少し遠目で見ていたので何をされたのか分からなかったが、文乃が寝返りをうつと大学生達が戻って来た。

すれ違う前後で聞こえた会話

学生A「まじラッキーやったね」

学生B「ベンチにヌーブラ落ちてたけ、もしかしてと思ったら、水着ガバガバやもん(笑)」

学生C「でも貧乳やったね(笑)」

学生D「下もパンチラみたいで興奮したー(笑)」

学生C「あれ良かったね、てかインナー履いてないとかバカやろ(笑)」

学生D「あと少しいけたんやない?」

学生C「Bが乳首触るけん終わったやん」

学生B「ごめんて、でも俺が教えんかったら見れてないけん許してよ(笑)」

今、文乃の身体はどうなってるんだと心配になり、大学生が通り過ぎると急いで確認に向かった。

すると文乃はまだ横向きに寝ていて、特に変わった様子はなかったが、ヌーブラは落ちていた。

大学生が見ていたように仰向けにしようと肩を掴んで転がすと、文乃は目を覚ましたが状況は理解できた。

ラッシュガードの胸元が開いていて、ヌーブラを失った胸は頭側から覗けば、乳首まで綺麗に見えていた。

下半身の透け具合は確認できなかったが、ベンチから立ち上がるときに

「えっ?」

と言って文乃がスカートを捲ると、ビキニの左側の紐が解かれていた。

当然、僕が犯人と疑われたが、絶対に違うと否定し続けた。

もう帰ろうとシャワーを浴びに向かうと、先ほどの大学生がこちらを見るなりシャワールームに入った。

そこはトタン板で囲まれた粗末なつくりのシャワールームになっていて、3つのシャワーが横並びに設置されており、同じくトタン板で間仕切りがされていた。

一番左と右はさっきの大学生で使用中だった。

(男二人で入るのか…?)

と思ったが、二人くらい入れるのかなと思い直し、空いている真ん中のシャワールームに文乃と一緒に入ろうとしたが…狭い!

なので僕は先に彼女に使わせることにした。

彼女が入ると、

「あっ、来た!!」と囁く声が聞こえてきた。

???と思い、大学生が入った方に近づいて耳を澄ますと、シャワーの音はせず…

「まじ今日は最高やな!!」と、小声で話していた。

もしかして、隣のシャワールームが覗けているのか?

だとしたら、彼女の着替えから裸まで覗かれてしまうのでは?

気になって聞き耳を立てていると

「早く水着脱がんかな?」

とつぶいているのが聞こえてくる。

僕は彼女に教えようかどうか迷ったけれど、

彼女が他人に視姦されることを考えると妙に興奮し複雑な気持ちになってしまった。

そうこうしている内に、

文乃がビキニの首紐を外したのか、

「いけっ、ポロリしろポロリしろ!」

と囁いている。

そして次の瞬間

「うぉぉぉ!」

押し殺したような歓声があがった。

そして、きっと上半身裸の状態なのだろう

「おっぱいヤバっ、吸い付きてー」

という声。

文乃の着替えを見ながらオナっていたのか

「やばいイキそう」

それに対し

「まだこれからやろ!」

という掛け合いが聞こえた。

少しすると、ジャーっと彼女のシャワールームからシャワーの音が聞こえてきた。

その音が今までの会話に現実味を帯びせ、悶々とした気持ちは高まり気づけば、僕は自分のチンコをシゴキ始めていた。

また少しするとシャンプーの香りがしてきた。

そして、下の水着を下ろしたようで

「おっ!!てか毛薄くね?」

文乃は天然で陰毛が薄く、濡れるとマン筋やクリが見えてしまう。

「こっち向かんかな?」

と声。

暫くして、

「おおお!」

と再び声を押し殺した歓声。

その後に

「ヤベェ、マンコ見えてる(笑)」

正面斜め下から覗いていたら、性器が丸見えになっているかもしれない。

僕は大学生に見えてるであろう景色を想像すると、興奮でもう発射寸前になっていた。

そんな時、

「あっ、イクっ…」

「俺も…」

そして、大学生達のシャワールームからもシャワーの音が聞こえてきた。

僕は射精の始末をしたら出てくるかもしれないと思い、少し離れて見ていると数分で大学生達が出てきた。

そして僕を見るなり

「あっすいません…」

と言うと、ニヤニヤして海の家に戻って行った。

まだ彼女は出てきていなかったので、

僕は大学生達が入っていたシャワールームに入った。

そして、隣と仕切っている板の方を隅々まで観察すると、所々、釘穴が空いていた。

早速その釘穴から彼女の方を覗くと、

裸ではなかったが下着姿で日焼け止めを塗っている途中で、

ちょうど胸(ブラ)が見え、少し上の釘穴からは顔、そして下の穴からは陰部(パンツ)が丸見えだった。

僕の興奮は続いていてので、チンコをシゴクと既に最大に膨張していたため、あっという間に射精してしまった。

少し放心状態になった後、シャワーで後始末をしていると

バタン!

と文乃が出た音がした。

一応、釘穴からも確認したがいなかった。

しばらく余韻に浸っていると、再び勃起してきたので、再度思い出しながら抜いた。

2回目だったので抜くまでに10分くらい経ってしまった。

そして、シャワールームを出るまでには20〜30分経ったのかもしれない。

何も考えずに海の家に戻ると…

彼女がテーブルに伏して再び寝ている様子。

そして隣のテーブルにはさっきの大学生達が。

彼女を見るとスカートがずり上がり太股がはだけて露になっている。

次の瞬間、一人の大学生が彼女の正面に回り、身をしゃがめてスカートの奥を覗き込んだ。

僕の位置からは分からないが、覗き込んだあと他の奴も手招きしているので、あの位置からは彼女のパンツは丸見えになっているのかもしれない。

4人は何やらひそひそと話をしながら楽しそうに覗き込んでいる。

しばらくそのまま観察すると、彼女が寝ていると確信したのか、男達は大胆な行動に出た。

彼女の隣に座り、髪の匂いや脇の匂いを嗅いでいいる。

更に足や腕をツンツンして起きないのを確認すると更に大胆になり、何とワンピースの前ボタンを外そうとしている。

僕の方を気にしながら、テーブルの下に潜りワンピースのボタンを静かにひとつずつ外していく。

真ん中3つくらい外すと手を入れるのに十分のスペースが出来たようだ。

男達はそのまま手をワンピースの前立てに掛けると左右に開き覗き込んだ。

次々に覗き込んだあと、ブラのホックを指差し外そうとジェスチャーしている。

流石にそれは起きるのでは?と僕も不安になったが…

ワンピース越しに背中のホックに手を掛けられたが…起きない。

両手でホックをつまみ上げてそうだが…起きない。

そして、ニヤーっと笑う男達。

とうとうホックが外されてしまったようだ。

再び前の隙間から覗き込む男達。

しかし、上手くお目当てのものは見れなかったようで、次の行動に出た。

ノースリーブの肩の生地を掴み上げブラの肩紐を見つけるとそーっと肩から外した。

抜き取ることは出来なかったようだが、完全にブラが浮いている様子。

クスクス笑いながら再び前の隙間ら覗く男達。

今度は前より長く覗いている。

きっと、おっぱいが丸見えになってるに違いない。

男達は交代で覗いたあと、『揉む?』みたいなジェスチャーをした。

流石に僕もそれは何かマズイ…もいうか許せなくなって、シャワールームのドアを思いっきり締めた。

バダン!!

その音にビビったのか、男達は蜘蛛の子散らすように逃げていった。

僕は文乃の隣に座り、男達のように前の隙間から覗き込むと、想像したとおり小ぶりのおっぱいがバッチリ見えた。

僕は男達に代わり、隙間に手を伸ばした。

すると直ぐにプニュとした胸に指先があたり、少し横にずらすとプックリした乳首に触れた。

その途端にビクッと体を震わせた彼女。

僕は慌てて手を引いたが、次の瞬間、文乃と目があい…

「あっごめん、寝てた」

そして直に服の違和感に気が付き

「えっ」

と胸を両手で抑えた。

文乃の冷たい視線が僕に向いた。

僕は慌てて

「いやいや、俺じゃないってまじで!」

と言ったが、信じてくれず

「もう!さっきも言ったやん!こういうのはやめて!」

その後、平謝りでやり過ごしたが、怒ってもそんなに怒ってないような態度から、満更露出も嫌いじゃないのかなと思った。

-終わり-
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