体験談(約 12 分で読了)
人妻寝取られひとり旅〜田舎ドライブで人生激変〜③(2/2ページ目)
投稿:2024-10-23 02:59:58
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本文(2/2ページ目)
私「汚くなんてないよ…♡ん…♡」
ゲンキ君の亀頭からはまだカウパー液混じりの精液が垂れている…。
私はゲンキ君のオチンチンにまた吸い付き、残りの体液を吸い出す…♡
私「ちゅう…ちゅう…♡」
ゲンキ「う!ボクばかり気持ち良くなって…わ、悪いよ…♡」
ゲンキ君がすまなさそうにはにかむ…♡
私「ねぇ…ホテル行こ…♡」
ゲンキ「うん…」
その後、少し車を走らせ一番近くのラブホテルに入る…♡
カーセックスも考えたが、長距離運転で疲れベッドで休みたかったのです…♡
ゲンキ「ボク、ラブホ初めて…」
初めてのラブホテルに目を輝かせるゲンキ君♡
私「どの部屋にする?」
部屋のパネルを食い入る様に見て選ぶゲンキ君♡
ゲンキ「ボク、ここが良いかな?私さんはどれがいい?」
私「うん、私もここで良いよ…」
ゲンキ君が選んだ部屋番号を入力して、エレベーターに乗る…♡
気分が高まってエレベーター内で何度もキスをする…♡
目的の階に止まり静かにドアが開く。
ゲンキ君に手を引かれ、これから私達がセックスする部屋の前までくる…♡
ゲンキ君とは何度もセックスしているのにドキドキしている私…♡
ラブホテルなんて何年ぶりだろう…?
旦那さまと付き合っていた時以来かもしれない…。
フカフカの絨毯と薄暗い照明が気分を高める…セックスは雰囲気作りが大切…♡
部屋に入るとまたディープキス…♡
私「私の事…好き…?」
ゲンキ「好きだよ…マジで…♡」
ゲンキ「私さんは?」
私「好き…好きよ…♡」
ゲンキ「カナブンよりも?」
私「うん…♡」
ゲンキ「……旦那さんよりも…?」
私「…………」
ゲンキ「ねぇ…答えて…」
私「…分からない…」
ゲンキ「…旦那さんの事…まだ好きなの…?」
私「…分からない…」
ゲンキ「…ごめん…困らせるような事…聞いて…」
私「ううん…あやまるのは私…ごめんね…迷惑ばっかり掛けて…何か甘えてた…」
ゲンキ「迷惑なんかじゃないよ…もっと甘えて欲しい…好きな人に頼られるのは嬉しいよ…♡」
私「ズルいよね…私…自分事ばかりで、ゲンキ君の事、ちゃんと見てなかった…♡」
ゲンキ「俺、私さんの一番になるよ…」
私「うん…なれるよ…ゲンキ君なら…♡」
ゲンキ君は私に優しくキスしながらベッドに押し倒す…♡
素早く自分の服を脱いで私に覆い被さるゲンキ君…♡
私は目を閉じゲンキ君に全てを委ねる…♡
ゲンキ「綺麗だよ…私さん…♡」
私の服を剥ぎ取りパンティに手をかけるゲンキ君…♡
散々、色々な男性に見られてきたのに…ゲンキ君と何度もセックスしてきたのに…何故か恥ずかしい…♡
たぶん心がつながっているから…♡
私の中でゲンキ君が、ただのセックスフレンドから、特別な存在になりかけていたから…♡
初な処女のように自分の手で顔を隠してしまう…♡
ゲンキ君が私のパンティを脱がすと、脚を持ち優しく開かせる…♡
ゲンキ「顔…見せて…♡」
ゆっくり手をどけ、顔を出す私…そこには私を優しく見つめるゲンキ君の顔…♡
私は恥ずかしくて恥ずかしくてゲンキ君に思わず照れ隠しにはにかんでしまう…♡
そんな私の顔を見てから股間に顔を埋めるゲンキ君…♡
ゲンキ君の舌がクリトリスを舐める…♡
私「ああん…♡ダメ…汚いよ…?シャワー浴びよ?」
ゲンキ「汚く何かないよ…♡」
ゲンキ君の舌がヌルヌルとクリトリスと膣口を往復する…♡
私「はぁん!!」
電気が身体に走るような快感…♡
クンニなんて旦那さまはしてくれない…。
旦那さまとのセックスは、私が奉仕して射精するだけの行為…。
旦那さまの金玉に精液という毒が溜まった時に抜くだけの愛の無い作業のようなセックス…。
それでも私は愛されようと旦那さま本位なセックスに合わせてきた…。
私が気持ち良いかなんて関心の無いセックス。
自分さえ射精できればいい旦那さまのセックス…。
ゲンキ君に愛撫されながら旦那さまとの思い出を想う…。
私「ゲンキ君…?」
ゲンキ「何…?私さん…」
私「ゲンキ君も、私がゲンキ君の物になったら、興味無くすの…?」
ゲンキ「なんでそんな風に思うの…?」
私「…だって…うちの旦那さま…は…私…を…ぅ…うっ…」
また何か悔しくて涙が込み上げてくる…。
ゲンキ君が私に覆い被さり、その胸に抱きしめてくれた…♡
ゲンキ「僕なら何が有っても私さんを離さない…」
私「でも…私なんてゲンキ君よりも先におばちゃんになっちゃうよ…?」
ゲンキ「そんなの関係ない!私さんが好きなんだ!私さんじゃないとダメなんだ!」
私「…でも、年が離れ過ぎてるよ…」
ゲンキ「今は今の私さんが好き♡そして未来の僕はおばちゃんの私さんを好きなままだよ♡」
ゲンキ君は、今は恋愛に酔ってるだけなのかも知れない。
ただ若さゆえに生殖本能や衝動的に突き進んでいるのかも知れない…。
それでも今はゲンキ君の想いにすがりたい…♡
私達はこの後、めちゃくちゃセックスした…♡
昨晩、何回セックスしたのかも覚えてない♡
若いゲンキ君の体力と性欲は疲れ知らず♡
何度も逝かされて気がつけば朝になっていた…♡
朝の臭いに現実に立ち戻る。
昨晩は確かにゲンキ君の好意を受け入れた。
でも、本当にそれがゲンキ君の為になるのかと…。
ゲンキ君は若くて未来がある…。
旦那さまからも見捨てられた私のような訳ありなんて、ゲンキ君のこれからの未来の邪魔になる…。
私なんて、ただのやり捨てるだけのセックスフレンドの一人として扱えばいいのに…私の事を真剣に想ってくれている…。
私はホテルにある記念のノートを1枚破り、ゲンキ君に手紙を書いた。
そしてホテル代と一緒にサイドテーブルに置いて寝ているゲンキ君を起こさないように部屋を出た。
ありがとうゲンキ君…本当に好きだった…
私はジムニーのハンドルを握り、あてのない旅へと旅だった…。
私に帰る場所はもう無い…。
お金が尽きるまで旅して、そこでまたどうするか考えよう…。
そう思って家とは違う方角へジムニーを走らせる。
そんな時…
お腹「ぎゅるるるるるる……」
心の声「こ、こんな時に…お腹が痛い…せめてもう少し浸らせて…」
腹痛と共に新たな出会いを感じるのだった…。
〜完〜
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