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人妻寝取られひとり旅〜田舎ドライブで人生激変〜③(1/2ページ目)

投稿:2024-10-23 02:59:58

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ジムニー◆Y5R5UlA
最初の話

私は32歳になる専業主婦。その日もひとりで愛車のジムニーに乗って行く先も決めず気ままなひとり旅。目的地も決めずに四国の田舎道をゆっくりドライブ。YouTubeに触発されて廃道探索に没頭してる。その為にジムニーを買いました。中古で前の型だけど…(⁠*⁠_⁠*⁠)旦那さまは単身赴任中…

前回の話

私は32歳の専業主婦です。先日、旦那さま以外の男性と肉体関係を持ってしまった悪い女です。旦那さまは単身赴任中…。女性の社会進出が進んで、働く奥様方が沢山おられるのに私はのんびり専業主婦でやらせて貰っています。全て旦那さまのおかげです。童貞の山内さんとのセックスは、私に女として自信…

私は32歳の人妻。

趣味は愛車のジムニーで気ままにドライブする事♡

廃道でのトラブルでふたりの男性と出会い行きずりの激しい3Pを経験してから一週間くらいの休日。

山内さんが野菜と椎茸を分けてくれるというのでお言葉に甘えて山内さんが住む田舎にジムニーを走らせる♡

旦那さまがお仕事中なのに、ドライブと不倫ライフを満喫…。

今回はそんな私に天罰が降るお話…。

山内さんの野菜のお裾分け!…は口実で、山内さんの目的はもちろん私とのセックス…♡

山の恵みに釣られて山内さんに抱かれに行くのは何度目だろう?

昨日もゲンキ君が私の家に来てセックス…♡

若い子の性欲にはびっくりです(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

ジムニーを買うまでは旦那さましか経験はなくて…しかもほぼセックスレス状態だった私が今では3人の男性と不倫関係…♡

旦那さまは、私の事なんて誰にも見向きもされない女だって思っているに違い有りません。

山道を抜けた超田舎のまるで廃屋な山内さんの家…ここの庭で野糞をしてしまって運命が動き始めました。

山内「いらっしゃい♡長旅お疲れ様♡無事に着けて良かったよ♡」

出会った時とは比べ物にならないくらい優しい山内さん♡

周囲の家々は殆ど廃屋で、人が居るのは一つ山を越え少し離れた所に有る農協だけ…。

両親と農業をしていたけど、既にご両親は鬼籍に入りたった独りで孤独な生活…。

普段さみしいのか私には超優しい♡

セックスはまだまだ下手クソだけど、私本意で優しいセックス…♡

私も山内さんに手作りのチョコブラウニーをお土産にプレゼント♡

山内さんは既製品のお土産より、私の手作りスイーツを特に喜んでくれます(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

長時間ドライブの疲れを温かいコーヒーと私の手作りスイーツで癒やし、ひと息つくと山内さんがモジモジしながら私の隣に座ってきます…♡

私は目を閉じて山内さんのキスを待ちます…♡

山内さんの息を近くに感じ、唇に温かい人肌を感じます♡

長いディープキス…♡

互いに全裸になり布団に…♡

以前の万年床の煎餅布団から新しくてフカフカな布団に変わってる…♡

私が上になり69の体勢になります…♡

山内さんのオチンチンを口でご奉仕…♡

お腹「ズキン!ズキ…ズキ…ズキ…!」

下腹部に痛みが…こんな時に…しかも69中に……(⁠*⁠﹏⁠*⁠;⁠)

心の声「う〜痛い…お腹を壊すような物なんか食べたかなぁ…どうしよ…」

その時、私のオマンコを舐めていた山内さんの舌が止まりました…。

山内「な、なんかオマンコから血が出てるよ…」

「え?マジ?」

まさかお印…?妊娠した時のヤツ?

それにしてはお腹が痛い。

私はセックスも途中に早々に切り上げ、ジムニーで帰路についた。

山内さんが救急車を呼ぼうとしたが、それは大袈裟過ぎて断った…。

ハンドルを握る間も強くなる腹痛。

「う…やっぱり救急車呼んでもらっ…ガンッ!」

路上に落ちていた倒木にジムニーをぶつけてしまった…(⁠@⁠_⁠@⁠)

来る時には無かったのに…。

車から降りて確認する…その時、私の身体はジムニーの陰になっていた。

「…やっぱり傷になってるか…痛ててて…って?え……ドン!」

カーブが連続する狭い山道…離合する待避所には停めていたが、対向車にはカーブを抜けて直ぐだった為、私を発見するのが遅れた…

「痛ーッ…」

相手の車のバンパーが私の背中に当たった(⁠ᗒ⁠ᗩ⁠ᗕ⁠)

道が道なのでスピードは出て無かったが、充分痛い…。

悶絶してひっくり返ってしまった…お腹も痛いし、頭はクラクラする…。

心の声「旦那さま…旦那さま…天罰だ…」

図々しくも心に浮かぶのは不倫相手ではなく旦那さま…。

私の目には走り去るぶつけてきた車の後ろ姿…ひき逃げかよ…。

私は起き上がる事も出来ず、突っ伏してしまった…。

心の声「い、意識が…」

意識が次に戻った時、私は病院のベッドの上でした。

医師から告げられたのは背中と腰の打撲、そして赤ちゃんは駄目だった事…。

心の声「…に、妊娠してた?知らなかった…」

もしかしてとは思っていたが妊娠していたなんて…。

しかも事故が原因か、最近の乱れた性生活が原因か…状況から事故が原因だと医師や周りの人間には思われておりました…。

遠く離れた田舎での事故で地元ではない病院だったおかげで親族は駆けつけてはいませんでした。

旦那さまも単身赴任中で、家に電話しても誰もおらず連絡がつかなかったそうです。

親に連絡行ったみたいだが、事故に遭った事だけで負傷の状態は詳しく知られてない。

つまり、親族誰も私の妊娠も流産も知らないのです…。

山内さんとジムニー仲間に事故の事を連絡すると直ぐに駆けつけてくれました。

私の不倫相手3人が初顔合わせ…どちらも親戚と誤魔化しておきました。

最後に旦那さまに事故の報告。

轢き逃げされて怪我をした事でも打撲で骨折とかは無かったって…

もちろん流産については秘密です。

旦那さまとは長いセックスレス…。

言えません。

旦那さま「そう、なら別に帰らなくて問題ないだろ、後は保険屋が上手くしてくるだろ」

そう言うとさっさと電話を切られました。

轢き逃げ犯は無免許高齢者でドラレコで直ぐに分かりました。

特に相手に対して思うところも無かったので保険屋さんに丸投げしました。

轢き逃げ犯に心を割くほど私の心の方が余裕が無かったのです。

私の頭の中は旦那さまへの複雑な想いが募っていっぱいでした。

奥さんが事故で怪我をして駆けつけたくもならない旦那さまって…

近所の病院に転院し、その後退院。

結局、退院まで旦那さまの方からLINEも電話も有りませんでした。

もしかしてサプライズでお見舞いに?なんて思ったりしました。

悲しさや辛さが通り越して、いつしか旦那さまに対して怒りが湧いてきました。

旦那さまの勤務地は飛行機なら直ぐ、車なら7時間程…。

私は一大決心し、ドライブがてらジムニーで旦那さまの勤務地に向かう事にしたのです。

前日から旦那さまが好きだった私の手作りスイーツ、チョコブラウニーを作り、労いの言葉と感謝の手紙を添え、可愛い袋に詰めました。

この話を聞いたジムニー仲間のゲンキ君が自分もついて行くと言い出し、2台のジムニーで旦那さまの勤務地に向かいます。カナブンさんはバイトのシフトでどうしても無理だと言う事でふたりだけで行く事に…。

途中、観光がてら色々な所に立ち寄り景色を楽しんだり、買い物をしたり…。

人が少ない自然公園に立ち寄った時、ゲンキ君が青姦を迫ってきましたが、何故か私の気分が乗らずお預け♡

この時、私は退院してから誰ともセックスしていませんでした。

多くの休憩を挟んで目的地に到着。

早朝から出発したけど、寄り道寄り道で到着したのは夜になりました。

旦那さまが仕事から帰宅する時間に合うように時間調整したのです。

ジムニーを近くのコインパーキングに停めて旦那さまの仮住まいのアパートへ。

ゲンキ君はその間、近くの有名なアニメショップに買い物。

ゲンキ君はアニオタなのです。

アパートへ向かう途中、スーツ姿の男性とリクルートスーツの女性を見つけました。

人目も憚らず腕を組んでいる、はしたない女…男の方は鼻を伸ばし……!?

…自分の旦那さまでした…。

私は一瞬で頭が真っ白…取り敢えずスマホのカメラを起動しふたりの録画を開始、コソコソとふたりの後を追います…。

旦那さまの仮住まいのアパートのドアを開けて入っていくふたり…。

私はこっそりとドアの前に行きます。

壁が薄くて中の声がダダ漏れで有名な某◯◯パレス…。

少し聞き耳を立てただけで、ふたりのくだらないやり取りが聞こえます…。

どうやら女性は単身赴任先の同僚。

職場の社員への不満を口汚く旦那さまにぶちまけ、旦那さまもニヘラニヘラと相槌を打ちながら相手へ耳障り良い言葉をかけています。

そして暫くしてふたりの声が途切れると女性の喘ぎ声が…。

家に入って10分も経っていません。

節操も何も無い。

私はその様子をずっと録画録音し続けました。

更に10分程すると他の部屋の人が帰ってきたので慌てて撮影をやめスマホをバッグにしまいました。

私は持って来ていた旦那さまへの手作りスイーツと手紙の入った紙袋に「おふたりでどうぞ」と大きく口紅で書き(ドラマみたいに洒落た訳ではなく書くものが見当たらなかっただけ)玄関の前に置くと部屋のチャイムを連打してその場を離れました。

部屋のドアの様子が見える所からまた撮影開始し、暫く見ているとTシャツ姿の旦那さまが…。

壁でわかりませんが、床下を見て私のお土産に気付いた様です。

手紙を取り出し部屋の中へ。

私はジムニーに戻り、ドリンクホルダーにある、飲みかけのカフェオレを飲み干し車を出します。

ゲンキ君のいるアニメショップが入る大型モールに到着するとゲンキ君の目立つジムニーを探して少し駐車場内を車で探す…。

さっきから携帯のお知らせ欄が騒がしい。

ゲンキ君の車を見つけると隣に駐車。

アニメショップに入るとアニメグッズを懸命に吟味するゲンキ君…。

「ゲンキ君、いっぱい買ってるね…」

ゲンキ「あ?あれ?私さん?なんで?旦那さん会えなかったの?」

「会えたよ…でも…」

言葉が詰まって出ません。

ゲンキ君の顔を見て胸に何か込み上げて声が出ません。

私の様子から色々察したゲンキ君♡

ゲンキ「うん…俺がいるから…俺がいるよ大丈夫!」

普段、一人称がボクなのに、男らしい俺呼び…♡

ゲンキ「少し待ってて!」

ゲンキ君はレジを済ませると私の手を引いてフードコートのソファに…♡

ちゃっかり買うものは買うんだなって少し思ってしまった…。

ゲンキ「…旦那さんと何かあったんだ…」

「…うん…ヒック…」

言葉を上手く出せない私はゲンキ君にさっき撮った動画を見せる…。

ゲンキ「酷いね…自分の奥さんがいるのに…」

それはお互い様かも…って、心で自分に突っ込んでおいた(⁠・ั⁠ω⁠・ั⁠)

そして、さっきから鳴り止まない言い訳ばかりのLINEを見せる。

もちろん既読スルー、着信は拒否。

ゲンキ「これからどうするの…?」

「とりあえず家に帰ろうかな…」

ゲンキ「そうじゃなくて、旦那さんとの事」

「…分からない」

ゲンキ「酷い事言うかもだけど、はっきり言って、もう旦那さん、私さんの事何とも思って無いよ」

なんとなく前から薄々自分でもそう思っていましたよ…。

口に出されるとさすがに凹む…また泣けてきました。

「そ、そだね…」

ゲンキ「単身赴任で淋しくて…という浮気とは違う。奥さんの事を思っているのに浮気癖から浮気する男は浮気した場合、逆に普段より奥さんに優しくするんだ」

ゲンキ「旦那さんのドライ過ぎる態度…もう修復は無理だよ…」

「…そだね…私、独りになっちゃうね…」

ゲンキ「俺がいるよ!俺なら私さんをこんな目に合わせない!」

いつも弱気で声もか細いゲンキ君が力強く私の手を握りながら励ましてくれる…。

斜め隣の家族連れの若いお母さんがチラチラ見てくるのがかなり気になるが素直にゲンキ君の言葉は嬉しい。

ゲンキ「行こう…私さん」

大型モールを出発し、2台のジムニーで夜の海沿いを走る。

途中にある海水浴場に隣接した公園に車を停め自販機でコーヒーを買った。

ふたりで砂浜にあるコンクリートの足場に腰を掛け海を見る。

色々思うところが有りすぎて遠く波が打ち寄せるのをボーっと見ている私。

ゲンキ「…ボクじゃ駄目かな…?」

「…え?どうゆうこと?」

ゲンキ「こういう事…」

ゲンキ君はいきなり私の肩を抱き寄せキスする…♡

ゲンキ「離婚しなよ…」

「…無理だよ…」

職歴無しの私が旦那さま無しでは生きていけない自信が有る。

ゲンキ「俺がいるよ…」

私の頭を撫でながらゲンキ君が甘く囁く…♡

「…私みたいなおばちゃん…ゲンキ君とはつり合わないよ…」

さすがに10歳下の学生と、どうこうは現実的ではない。

しかし、私はゲンキ君の胸に頭を預けて寄り添ってしまう…♡

ゲンキ「私さん…俺、本気だよ…?俺、私さんとなら…」

ゲンキ君が私の腹に手を入れブラの上から胸を揉む…♡

「ダメだよ…今のゲンキ君…変だよ…♡」

ゲンキ君の胸に寄り掛かりながら股間を見るとガチガチに勃起している…♡

心の声「若いから、やりたいだけなんだな…仕方ないよ…」

私はゲンキ君のゲンキになった股間を優しく擦る…♡

ゲンキ「私さん…♡」

ゲンキ君も負けじと私のオマンコをズボンの上から擦ってくる…♡

ミニスカートにしておけば良かった…今日はよりによってキツめのタイトなジーンズ…。

脱ぐのに手間取って雰囲気ぶち壊すのは避けたい…。

私は痩せ型だが尻は大きのだ♡

私はゲンキ君のズボンのファスナーを開き、ズボンの中で窮屈そうにしていたオチンチンを解き放つ…♡

ゲンキ君のオチンチンをシコシコと扱き口に含む…♡

時折通り過ぎる車のヘッドライトの光が私達のシルエットを長く砂浜に映し出す…♡

フェラチオする姿も、後ろからなら何をしてるかなんて分からない…ハズ…。

「…ん、ん、ぃ、ん、い、逝って…イイよ…」

ゲンキ君のオチンチンの亀頭を咥えたまま、シコシコと扱く手のスピードを早める…♡

ゲンキ「う!ダメだよ!気持ち良い!」

ゲンキ君がビクン♡ビクン♡するのに合わせてシコシコのスピードを上げる♡

私の口の中で亀頭が膨らみ、陰茎は血管を浮き上がらせる♡

ゲンキ「駄目!入れたいのに!ダメだよ!そんなに激しいと!逝っ…」

ゲンキ君のオチンチンが激しく脈打ち、私の口の中に精液を吐き出す♡

「ん、ん……ん…ゴクン…♡」

ゲンキ君の若い精液を飲み干す♡

塩辛くて生臭いゲンキ君の精液…♡

長距離ドライブで疲れていたのかいつもより塩辛い…♡

少し舌で絡めながら喉に流し込む…♡

「ゲンキ君の多い…♡」

ゲンキ「ご、ごめん…口に出しちゃった…テッシュに出す?」

「うふふ…もう、飲んじゃった♡あ~ん♡」

私は口を開けてゲンキ君の大量精液が既に飲み込んだ後なのを見せる…♡

ゲンキ「ごめん…汚いのに…」

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