体験談(約 13 分で読了)
人妻寝取られひとり旅〜田舎ドライブで人生激変〜①(1/2ページ目)
投稿:2024-10-20 05:22:33
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私は32歳になる専業主婦。
その日もひとりで愛車のジムニーに乗って行く先も決めず気ままなひとり旅。
目的地も決めずに四国の田舎道をゆっくりドライブ。
YouTubeに触発されて廃道探索に没頭してる。その為にジムニーを買いました。
中古で前の型だけど…(*_*)
旦那さまは単身赴任中。子供はまだいない。
その日は前日晩のオカズを弁当に詰めて早朝からハンドルを握った♡
今回は以前から目を付けていた険道にチャレンジ!
快調に道を抜けると山間部に広がる絶景。長時間ハンドルを握った甲斐が有った…(. ❛ ᴗ ❛.)
お弁当を平らげ帰路に付く…。
しかし、暫くすると猛烈な腹痛が…。(*﹏*;)
まだまだ田舎道は続く。
コンビニも何も無い(ᗒᗩᗕ)
私はたまらず脇道にそれ、古びた民家の前にジムニーを停めました。
この辺の過疎村に人なんて住んで居ないだろうと思いました。
万が一、通りを通る車が来てウンチをしているのを見られるのが嫌でその古くて汚い民家の庭に侵入しました。
ボロボロの建物で道から見えない陰の所を見つけると、一目散にズボンとパンティを脱いで地面に屈みました。
ウンチ「ブリブリブリー!ブリュブリュ!シャーシャー!」
屈むや否や、私のお尻から糞便が吹き出ます。
初め硬いウンコが出ると栓が抜けた様に下痢が吹き出します。
酷い腹痛から解放される悦びに浸る私…(. ❛ ᴗ ❛.)
昨日の晩のオカズ、冷蔵庫に入れておけば良かった等と思いながら目の前の風景を感慨深く眺める…。
田舎ならではの朽ちた農機具やガラクタが自然に還ろうとしている…。
その向こうには綺麗な畑が新芽を芽吹いている…。
なんの畑だろう?…等と思いながらついでにオシッコもしちゃう。
…?畑?…新芽…?
ヤバい!人が住んでる!?
山内「おいっ!!!何しとんじゃ?」
(かまいたちの山内さんに少し似ているので山内さんとお呼びしますね。)
背後からドスの聞いた男性の声がする。
心臓が飛び出しそうな程びっくりした。
恐る恐る顔だけ振り向くと、そこにはスマホのカメラを構えて仁王立ちした背の高い男性がいました。
私「こ、こんにちは…綺麗な畑ですね…」(・o・;)
お尻丸出しで股間の下には見事なウンチと下痢。
山内「はい、こんに…って、何をしとると聞いてるんじゃ!ここはワシの家じゃ!」
相手の男性は怒っている。
当たり前といえば当たり前。
いきなり知らない女性が自分の庭で野糞してるのだから…。
私「すいません…少し待って…」
早く止まれオシッコ!一度しだしたオシッコは途中で止まりません。
山内「人の庭で野糞だけでなく小便までしおって!早く終わらせろ!」
何とかオシッコが止まった。
この人オシッコ止まるまで待ってはくれる人なんだ…。
絶体絶命の窮地ですが、何とも言えない爽快感が有った。
私「すいません…あの」
山内「なんだッ!?」
私は少し間をおいて申し訳なさそうに言った。
私「トイレットペーパーお願いしたいんですが…」
山内「なんなんやお前は?」
山内さんは激怒しながらもトイレットペーパーを貸してくれた。
のどかな風景の中、山盛りのウンチを前に対峙する私達。
私「…本当にすみません…お腹が急に痛くなって…」
山内「腹壊したからって人の庭にこんなエグい廃棄物を投棄されて、すいませんではすまん」
私「言葉もありません。…お詫びの言葉もありません」
山内「悪いけどアンタが野糞してるところ全部動画に撮らせて貰ったから。」
私「そ、そんな…まさかウンチしてるところを…」
山内「当たり前や!しっかり尻から放り出しとるところをガッツリ撮らしてもろう撮る。大事な証拠やけんな!」
私「……どうすれば…」
山内「もちろん警察に通報する!」
私「それだけは許して…お願い…」
旦那さまはお硬い職業。妻が犯罪者では迷惑が掛かる。しかも野糞。
速攻ネットニュースになってネット民の玩具にされるかもしれない。
山内「ダメだ!通報する!」
山内さんはそう言いながらスマホを操作しながら家の中に入って行く。
私は山内さんに追いすがりながら勝手に家の中まで入って行った。
山内「何やお前?家の中まで!」
「ごめんなさい!本当にごめんなさい!」
何とか慈悲にすがろうと謝り続ける。恥ずかしながらいい大人が泣いてしまった。
山内「さすがに泣かれちゃ困る…話くらいはしてやる…」
私「その前に…またお腹痛いんで…ちょっと失礼…」
そう言って私は外に出ようとすると、
山内「何処に行きよんや?また野糞するんか?便所はコッチや!」
山内さんにまた叱られ家のトイレをお借りする事にした。
汚い簡易式水洗のしかも和式…野糞の方がいいかもと思ってしまったのはここだけの話。
2人共、少し興奮が落ち着いて話合いをする。
山内「こういう場合、誠意を見せるのが普通ちゃうかのう」
私「お金ですか?私…そんなにお金ないです…」
去年、自分用に車を買ったばかりでお金が無い。しかも中古しか買えないという事でどの程度の経済状況かお察ししてください。
私「何でもしますから、警察とお金だけは…許してください」
山内さんは厳しい表情で私を顔から下に目線を降ろして行く。
山内「…ゴク…良く見たら凄いべっぴんさんやなお前」
心の声「きた…!やっぱりそうなるか…」
私は犯してしまった罪と失う物を天秤にかけ、内心こうなる結果を予想していた。
山内「見ての通り、男やもめの独り暮らしや…わかるやろ?ごクリ…」
私「わかりました…」
私は立ち上がると上着を脱ぎ、暫く躊躇った後、ジーパンを脱ぎました。
山内「す、す、スタイルええのう…お前」
仕方ない。これはもう本当に仕方ない。誰も悪くない。そう自分に言い聞かせ、私は山内さんのあぐらをかいた太い脚の上に腰掛けます。
山内「か、軽いのう…それにええ臭いや…♡」
恥ずかしながら別にそんなに軽くありません。152cmで39キロも有ります…。
山内さんの方が明らかに動揺しています。
山内「ど、どないしたらええんや…?」
私「あの…女性経験は?」
山内「田舎者やと馬鹿にすんな!小学生の運動会で女子の手を握った事あるわ!」
私「…それじゃ…あの…その…童貞?」
山内「し、知るか!!」
顔を真っ赤にして起こる山内さん。
私「じゃあ…任せて大丈夫ね…」
私はブラを外すと乳房を露わにしました。
山内「んんんんん!ん!」
私「触っても良いですよ…」
山内さんは震える手で私の乳房を揉み始めました。
山内さんの指は農作業や山仕事でゴツゴツしており旦那さんの指とは全然違う。
見た目と違ってぎこちない。
絶対に童貞だ♡
女性慣れしてないのが、男性経験が旦那さま一人しかない私でも伝わってくる。
山内「ち、ち、乳首触っていい?」
私「良いですよ…なんなら吸っても…♡」
ゴッツイ見た目とのギャップ萌えにキュン♡としてしまい、少し大胆になる私。
山内「…ん…ちゅう…ちゅう…」
赤ちゃんの様に不器用に乳首を吸う姿…か、可愛い…♡オッサン相手に母性が刺激されてしまう馬鹿な私…。
異常な状況のせいと、犯罪者になってしまうかも…という恐怖から自由に解き放たれた解放感から大胆過ぎる行動に♡
私「…ん♡」
初めて旦那さま以外の男性に乳首を吸われ思わず感じてしまう♡
山内「い、痛かった?」
心の声「や、優し〜い♡」
なんとなく感じていたが、人馴れ、女性慣れしてないだけで、本当は優しい男性何じゃないかって思ってたのが確信になってしまった♡
私「ん…大丈夫…気持ち良くて感じちゃった…♡」
山内「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
真っ赤に照れる汚いオッサン♡
だが、それがいい!
カッパみたいにハゲた登頂部を真っ赤にしてる♡
私「…キ、キス…して♡」
山内「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
山内さん…絶対童貞でキスも経験ない…。
仕方ない…ウンチさせて貰った御礼…♡
私から…♡
私「ん…ちゅう…♡」
私が山内さんの顔を平手で優しく包んで引き寄せ…軽くキスする♡
目を丸くして私を見つめる山内さん♡
その反応を確かめ、私は山内さんの唇を割って舌を絡めた。
山内「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
山内さんの作業ズボンの股間…パンパンに膨らんでオチンチン汁が滲み出してる♡
私「うふ…♡セ、セックス…セックスする?」
山内「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
さっきにも増して興奮して絶句する山内さん♡
45年間守り続けてた童貞♡
もう一生、女性とは無縁だと完全に諦めてたって…( ≧Д≦)
山内「い、いいの?ほ、本当に?」
私「…いいよ♡…だって迷惑かけたし…」
山内「そ、そんな野糞したくらいの対価にしては、お、重すぎるし…」
私「アナタはしたくないの…?」
山内「し、したい!!セックスしたい!」
私「うふふ…私もしたい…♡」
私はそう言いながら、山内さんがパンティを脱がせやすい様に仰向けに横たわり、腰を浮かせる…♡
私「ねぇ…パンティ…脱がせて……♡」
山内「!!!!!!!!!!」
山内さんが不器用に私のパンティを剥ぎ取る。
何もかもリードしてくれる女性慣れし過ぎた旦那さまと違って好感度大♡
私のパンティを剥ぎ取り、私の股間を凝視する山内さん♡
私はまだ脚を閉じているので、恥丘の陰毛部分しかまだ山内さんには見えてない♡
私「女の子のあそこ見るの初めて?」
山内「う、うん、うん!」
私「見たい…?」
山内「う、うん?」
40歳過ぎのオッサンが好奇心旺盛な中学生の様に私の股間に興味を示す♡
私「は、恥ずかしい…♡」
私は両膝を立て、ゆっくりと股を開き女性器を山内さんの前に晒す♡
私「まだ…まだ旦那さましか見せた事ないの…♡」
私は山内さんに私の全てをさらけ出した♡
山内「す、凄い…ううっ!!」
そう言うと山内さんは身体をブルッと震わせ自らのブリーフ内に射精してしまった♡
私「ご、ごめんなさい…逝っちゃった?」
山内「うう…そんな…」
初めてセックスできるかもしれないチャンスを目の前にして暴発してしまった山内さん♡
マジで中学生みたいで可愛い♡
射精してしまって、もう出来ないと落ち込んでるみたい♡
私「いいよ♡大丈夫♡私逃げないから…♡」
山内「え…?」
私「慌てないで…ゆっくりセックスしよ?」
そう言って山内さんの服を脱がせる私♡
ヨレヨレで着古した作業服と黄ばんだランニングシャツとブリーフ。
それらを山内さんから剥ぎ取り、ふたり共、産まれたまんまの姿になる♡
山内「す、凄く良い臭い…♡」
山内さんは逆に臭い。
かなりシャワーもお風呂も入ってなさそう…。
山内「お、俺は臭くない?」
心の声「充分臭いよ〜♡お風呂はいろ〜よ♡」
私「ん…大丈夫…でも一緒にお風呂入る?」
山内さんも臭いが、私も2回も野糞したばかり。
せめてお尻は洗いたい。
山内「ご、ごめん…今灯油切らしててお風呂沸かせないんだ…お湯出なくて…」
?灯油?なんでお風呂と灯油が関係あるのか分からなかった。
私「じゃ…シャワーも浴びれないの?」
山内「うん…冷たい水しか今はでない…」
仕方ない。古くて、この汚い家では仕方ない。
私「大丈夫よ…ん♡」
私はそう言って臭くて暴発した精液まみれの山内さんのオチンポに舌を這わせた♡
想像以上に臭い♡恥垢の臭いと何日もお風呂に入っていない臭い♡
山内さんのオチンポは少し大き目で仮性包茎。
今までオシッコするためだけに使われてきたオチンチン。
私は亀頭をチロチロ舐めた後、口の中に亀頭を含みしゃぶり始めた。
山内「だ、ダメ!気持ち良すぎる!」
私「んチュんチュ…チュボ…気持ち良い?嬉しい…♡」
私は自分も横になり、股間を山内にさらけ出す。
私「ねぇ…舐めて…♡」
私は自らオマンコを広げ山内さんを誘惑する。
今まで旦那さまにリードされてしかセックスした事無かった私。
童貞バキバキの年上さんを相手にする事で人妻としての貞操観念まで脱ぎ捨ててしまう…♡
山内「ング…お、オメコ…これが本物の…」
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(2020年05月28日)
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