体験談(約 4 分で読了)
不細工なのにスタイルのいい事務員の調教20
投稿:2024-10-14 11:29:50
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俺はとある一流商社に勤務する勘太郎(48)、総務部次長である。10年前、まだ課長として非正規従業員の雇用の面接担当をしていた時に遡る。経理事務補助のパート募集をかけていた時に、これから10年以上調教されることになる京子(29)は、俺の面接を受けに来た。京子の履歴は次のとおりだった。東…
あれから、1週間が経っていた。京子は、普段どおり仕事を片付け、夫の待つ自宅に帰っていた。明日は夫の夜勤日である。京子は、内心喜んでいる自分がいることを恥ずかしんでいた。セックス部屋を掃除し、明日、また辱めを受けることを考えると喜びと悲しみの両方がやってきた。勘太郎は、仕事を早く手…
100回逝ってから1週間がたった。京子は、普段通りに仕事をしている。
あの不細工に俺は、楽しみが増えたみたいだ。
ここまでなんでも言うことを聞く女はいない。京子は、ほとんどNGがないのだ
さぁ今日は何をしようか。外に出て見ようか?京子はノーブラで、少し街を歩いて、それから山だ。
山に行って全裸で恥ずかしいことをさせよう。どれくらい我慢できるのかな?
仕事が終わり、会社とは違うビルで待ち合わせをした。
俺は京子用の白い薄いシャツを買ってきた。こららは完全に乳首が映るなぁ
京子はやってきた。白いブラウスを見せると、少し落胆の様子であった。
仕方ないので、ブラジャーを外し、その服をきた。完全に黒乳首が見える状態だった。
「これじゃ表を歩けないじゃないの?」
「奴隷が今更何を言うのだ。素直に聞かないと、また、写真の話を復活させるぞ。
お前だけが映った、剛毛のM字開脚と、最近とったパイパンのM字開脚の両方を張り出してやるからな。」
そういうと京子は、何も言えなくなった。
商業施設を通って買い物に来た。京子を見る男性は、皆んなが京子のおっぱいを見ながらすれ違った。顔が不細工と見ると、少しがっかりしている人もいた(笑)
それを見て俺は、おちんちんが勃起した。
京子の調教してる姿を見せてやりたいな(笑)
我慢ができなくなり、京子をそのまま、身障者用のトイレに連れて行った。
「もう我慢できないなぁ。とりあえず、イラマで喉まんこで逝かしてくれ。」
京子は、俺のを一番深いところまで突っ込んで、よだれを垂らしながら、俺が逝くのを待っていた。
「おえ、おえ、おえー。」
「あぁー気持ちいい。もっと深く入るだろー。」
勘太郎は、京子の頭を持ってグイグイ引き寄せた。やはり自分でやらすより、俺が押し込むのが1番だな。
「お願いやめて。喉奥が苦しいです。」
「逝くまで我慢しろ。お前が綺麗だったらもっと軽いイラマでも逝けたのになぁ
」
「オラオラ、いいぞ、もっと奥にだ。あっあっ」
そう言って京子の口マンコで果てたのである。
さて、今度は山だな。大体の場所は決めて来たからな。そう言って30分ほど走ると、山への道はなくなった。誰もこんなところには来ないだろう。
「さあ京子、山の中まで入れ、それから全裸になるんだ。」
「本当に誰も来ないのですか?」
初めての野外で、京子は、怖がっている。
「大丈夫だ。早く脱げよ」
京子は恥ずかしくてたまらなかったが、勇気を出して全裸になった。
勘太郎は、服を脱ぐところから、ビデオを撮影していた。
「さぁまずはオナニーだ、そこで立ったままオナニーしろよ。」
立ったままで京子は、クリを撫で、おまんこに指を入れてオナニーした。
「あああ。恥ずかしくて怖いです。あーあーあっ」
10分ほどで逝くと足が震え立ってるのが難しくなった。
京子は、仕方なくM字開脚のような座り方でその場所に座りこんだ。
「さぁ京子、そこでおしっこを垂れ流すんだ。早くしろ!」
しゃがんだのが行けなかったのか。勘太郎から命令されてしまった。
「うっうっ。恥ずかしいです。」
そう思いながら、京子は、おしっこをした。
すると勘太郎は、京子の後ろにまわり、お尻に浣腸を突っ込んだ!
「ほら、次も待ってるぜ。」
「やめて〜。」
そう叫んだが、おしっこの途中で、何もできない状況だった。
京子は、知らない山の中で、最低な行為をすることになった。
「うっうっう」
「出ちゃう出ちゃう!」
そう言って、京子は、うんちをドバドバどばっと、放り出していた。
勘太郎は、満足な顔をして、京子の恥ずかしい姿を見ていた。
「次はどうしてやろ。とりあえずセックスするか〜?あはは!」
勘太郎は、京子を木に両手を置かせ立ちバックの姿勢をとらせた。
「さあ、野外セックスをするぞ!」
そういうと、大きくなったおちんちんを京子のおまんこに突き刺した。
「あーあーあーやめてください。恥ずかしくてたまりません。」
そう言いながらも京子のおまんこは、濡れてびしゃびしゃになっていた。
「おらおらおら。最高に気持ちいいぞ。」
勘太郎は、「京子のおまんこは最高に気持ちいいぞ!」
と、思いっきり大きな声で叫んでいた。
「じゃあこのままアナルと交互で突いてやるか」
「ズブズブズブ」
「逝くわ、逝く逝く」
勘太郎は、中出しし、京子は、失神寸前であった。
呼吸が落ち着いたのを見て、京子を太い幹に縛りつけた。
「さあ、おまんこにはバイブを突っ込んで、アナルには、アナル用のバイブを突っ込み、乳首には乳首ようローターをつけ、2時間したら迎えにくるからな!と京子を1人にした(笑)」
勘太郎は、最悪のこの言葉を言い残して去っていった。
「50回逝ってみろ笑数字を数えるんだぞ」
京子は、1人にされたことで、怖くて逝くことなどできそうになかったが、3点ぜめは応えることだった。
一度逝けば、連鎖で別の場所が気持ちよくなり。
「あーあーあー。逝く〜逝っちゃうと叫び、何度も逝くことになった。」
勘太郎は、車を近くの空き地に置き、京子の見えないところで、ビデオを回していた。
「相変わらず、何度も逝くんだな。普通ならこの状況ならそんなものに感じている暇もなく、逃げる事を優先するんだけどな笑」
2時間がすぎ勘太郎は、戻ってきた。
「なんだ逃げなかったのか?それはたいそう気持ちよかったんだろうな」
「まあいい心掛けだ。誰も通らなかったのか?それはよかったな。
じゃあ最後に俺が逝かしてやろう。」
そう言って木にロープで縛ったまま、おまんこにおちんちんを突き上げた。
「野外セックスも面白いな。人が来るかも知れない場所だともっとドキドキするな」
勘太郎は、連続2回逝き、ザーメンは京子のおまんこからドロドロと流れ出た。
「今日も最高だったな。次はどんなプレイがいいだろうな」
今日は、ラブホの予定だ。京子の家だと、片付けや処理することが多く、大変な時もあるため、お金がある時はラブホにしている。京子とすれ違いざまに「今日はラブホだ。」#ブルーといえば、どこのラブホかも決まっている。前回会ってから、あまり時間が経っていないため、どんなプレイがいいか、悩んで…
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