エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 6 分で読めます)

実習先の子のをしごいた

2019-07-13 05:14:53

この話のシリーズ一覧

この話のカテゴリ

本文(1/1)

名無しさんからの投稿

教育実習に行きました。五年生のクラスです。

受け入れてもらえるか緊張しましたねー。今思えば私は初めてですが、生徒たちからしたら慣れっこですもんね。拍子抜けするくらいあっさり受け入れてもらいました。

最初は後ろから担任の方の授業を眺めるだけですが、最後の週は毎日1コマほど授業をしました。

歩きながら話をするってカッコ良くないですか?私はカッコいいと思ったので、歩きながら授業をしつつ、生徒を見てました。

男女ともに雰囲気がよくて話を聞いてくれたので、やり易かったです。

あとで、担任の方の仕込みと判明しますが。

何度目だったか、授業中に「カシャッ」って音がしました。

一応スマホ禁止です。ふと音の方を見ると、吉井くん(仮名ということで)が慌ててスマホを隠そうとしています。

しかし丸見えです。

私は持ち込んでも別に良いと思うんです。しかし、担任の方も見てらっしゃいますし、一応決まりです。形だけは必要です。

パッと没収し、放課後取りに来るよう伝えました。

その日は授業の準備で忙しく、来たかどうかもわからず、授業中に渡す訳にもいかず、持ち帰りました。

恥ずかしながら忘れてました。

思い出したのは最終日前日、授業の準備と、皆に手紙を書いていたときです。

吉井くんに手紙を書く段階で思い出しました。

くりっとした目をしていて、他の子とは活発にふざけ合うんですけど、私と話すといつもモジモジしてて、それでいて良くなついてくれる、かわいい感じの子です。小柄で、私より頭半分ほど小さく、年齢より幼く見えます。

一応持って最後の授業に行きました。

いつも通り吉井くんも熱心に聞いてくれます。

授業が終わり帰りの会で、サプライズの歌と花束をもらいました。

感涙です。

涙目になりつつ、頑張って一人一人に手紙を渡しました。吉井くんは号泣してくれてキュンとしました。

タイミングを逃して吉井くんのスマホは持ちっぱなしです。最悪、担任の先生に渡しておけばいいのですが、厳しい人なので一言二言はお説教があるでしょう。

しょうがないとしょうがないんですが、なるべくコッソリ渡して上げたかったんです。

下駄箱に呼び出しのお手紙を置きました。

『北◯◯公園のベンチに5時にきてください。スマホを返します。(私)より』

って感じです。

ラブレターとか今の子はするんですかねー。

とりあえず送り出されて、打ち上げは後日ということで、公園で待ちました。

(門限とかあったら申し訳ないなー)

と考えつつ自分のスマホを弄りつつ、少し時間過ぎたら帰ろうと思ってました。

十五分ほど早く、吉井くんが現れました。ベンチで一心不乱にいいねを押して回ってる私に、声をかけてくれたんです。

ついさっき号泣してお別れしたばかりなので、少し恥ずかしいです。

雑談すると熱っぽく、いい先生になれる、応援してるといってくれます。いい子なんです。

もっかい泣きそうでしたが、ちょっと押さえてスマホを渡します。そこで疑問が浮かび、聞きました。

「何を撮ってたの?」

目が悪い子は、スマホで拡大して板書を見たりします。

吉井くんは目が良いんですが、見えなかったのかなと思って気になったんです。

真っ赤になって答えません。

「好きな子撮ってたとか?」

女子とは恋バナしてたのですが、男子とはそういう話をしません。

「えーむりむり!」

必死になって、悪いことでもしてるんじゃないかって位に必死です。

単に照れてるだけならおかしい必死さです。

「盗撮!?」

うつむいてしまいました。

(この子もそういうの興味あるんだ)

ショックと少しだけ嫉妬?をしました。

「見せなさい」

強い口調で言います。スマホは私が持ってますが、ロックは開けられませんし、勝手には見たくないです。

「内緒にするからね?」

実際お説教で終わらせる気でした。

「・・・うん」

観念して、ロックを解除しました。

私の後ろ姿が、机の下から撮ったようなアングルで何枚か、休み時間の談笑中の私の横顔、消しゴムかなにかを拾って上げたときの後ろからの姿、殆どが私です。しばらくスクロールすると、家族や友達との写真や、試合の動画ばかりになりました。

パンツスーツだったのですが、下着の線が浮いたり、シャツから谷間を覗きこむようなアングルからだったり、完全にそういう目線で撮られている写真が何枚も何枚もありました。

ばつが悪そうにうつむいてますが、逃げるに逃げられないのでしょう。

「どういうことなの?」

私もどうしていいかわからず、ドキドキしていました。予想外でした。

「せ、先生のことそういう目で見てたの?」

核心です。直球です。何かを期待して聞きました。

無言ですが、小さくうなずきました。目をそらしてそっぽ向いてますが、耳まで真っ赤です。

耳元に囁けるよう、吐息をかけるくらい口を近づけます。

ピクッ

吉井くんが一瞬、小さく動きました。彼の背中に、私の胸が当たったみたいです。彼に手を回して、押し付けるようにしました。

「先生のこと見て、そんなことばっかり想像してたの?」

ヒソヒソと話します。

「ふぅー」

息を小さく首筋にかけました。

吉井くんの毛穴のないきれいな肌に、ぷつぷつと鳥肌が浮かびます。

「答えないの?」

無言です。

太ももを服の上からゆっくり撫でます。

「うわっ」

驚いて抵抗しようとしました。

手をしっかり押さえます。

「正直に言わないとだーめ」

手の力は抜けましたが、答えません。

ズボンの前を見ると膨らんでます。イヤなら大きくならないですよね。

「おいで」

手を引いて多目的トイレに行きました。大人しく手を引かれます。

「お仕置きだよ」

中からカギをかけ、密室です。

「トイレを向いて壁に手をついてね」

不思議そうですが大人しく従います。頑張って前屈してます。

「手を離しちゃダメだよー」

ズボンをおろして、パンツもおろします。ボクサーパンツでした。

「せんせっ」

驚いて身をよじります。

「じゃあ吉井くん、謝れる?」

迷った表情をした瞬間、男性器を握ります。

謝られても困ります。

手の中に収まりそうで、パンパンでした。彼のシャツを残った手で押さえて、体を吉井くんに軽くもたれかけます。胸を押し当てるように。

垂れたシャツを押さえると、ピンピンになった男性器が見えます。キレイなピンクで皮をかぶってます。

「あうっ」

かわいい声で驚いています。

「む、むねあたってます・・・」

吉井くんが精一杯のか細くですが言いました。

「お仕置きだもんー」

自分で何いってるのか。思い出すと恥ずかしいです。

裏筋をゆっくり指でなぞります。

「私のこと思い出しておうちでしてたの?」

息がどんどん荒くなっていきます。

手にべたべたとしたものがつきました。

「一人でするのオナニーって言うんだよ?知ってた?」

うなずきました。

「先生のことエッチな目で見てたのね?」

指でわっかを作り、ゆっくりピストンします。

切なげに吐息を漏らします。

ぬちゃぬちゃと音がします。

「先生にいたずらされてエッチなお汁だしてるね」

クチャクチャクチャクチャ

彼ので滑らかになり、私の手が加速していきます。

「気持ちいいの?」

息をあらげながら、頷きます。

「もう、もうっ」

限界を訴えます。

「ダメだよーまだダメー」

プルプルと震え、必死に我慢します。

「盗撮はだめなんだよーお仕置きだよー?」

こくこくと頷き、許しをこうてます。

「ホントにわかってるのー?」

聞きながら手を加速させます。

「でる、でちゃうよぉ」

吉井くんは涙を流しそれでも耐えます。

「出るときはいくって言うんだよ?」

必死で頷きます。

皮をかぶった彼の男性器は、かわいい見た目とは裏腹に、グロテスクなほど膨らんでいます。

「イキたい?絶対?」

手を止め、根元を右手の指の輪っかで閉めて、左手のひらで男性器の頭を撫でます。

「イキたい、おねがい」

泣きながら懇願します。

もう盗撮しない?学校で変なこと考えない?

素直に必死に頷きます。

「おうちでいっぱいオナニーしてくるのよー」

何でも頷きます。

飛び散るかな?ハンカチをそっと被せました。

またゆっくり前後にしごきます。

「どーしよっかなー」

ポロポロと泣きながらけなげに耐えます。

涙の跡を舌でなぞります。しょっぱいですね。

「いいよイケー」

ハンカチで先を押さえ、最高速で皮かむりをしごき上げます。

「イケっワルガキっ、せんせーのイタズラでびゅーびゅーイケっ」

小さく悲鳴を上げて、手の中でビクビクと射精しました。

ハンカチで丁寧に拭きあげます。

(あ、私いま相当パンツダサい)

急に気付きました。

授業の準備で慌ただしかったですし、少しポッチャリしてます。

いま脱いだら幻滅されること請け合いです。

「先生、ごめんなさい」

一瞬なんのことかと思い、すぐ合点が行きました。

「良いのよ男の子だもん」

泣き顔がすごくキュンとします。

「でももう、他の人でやっちゃダメだよ?犯罪だからね?」

「うん」

素直に答えてくれました。

おずおずと聞かれます。

「先生ならいいの?」

可愛くてつい抱き締めてしまいました。

「嬉しいよ」

すぐあとにLINEを交換し、未成年とは友達になれないとわかり、ふるふるが上手くいかないのでメールでやり取りすることになりました。

「内緒にできたら続きね」メールで意を決してそう送りました。

続きを目指し、私もダイエットに励む時間を稼ぎました。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]