成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

〜みゆきの失楽園〜旦那しか知らなかった真面目な清楚妻の人生が激変した壮絶な転落体験③(2/2ページ目)

投稿:2024-10-13 10:26:39

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

そう言うとみゆきの父親はベッドにみゆきの華奢な身体を倒した。

ガチガチに勃起したペニスはビクビクと脈動し、その異様な長さと相まって恐ろしさも感じた。

「お父さん…私少し怖い…」

「大丈夫だよ…僕に全て任せて…環奈さん、コンドームを…」

「うん、コレを…」

環奈がコンドームを父親に渡そうとした時、大岡がそれを阻止する。

「避妊なんかアカン!そんなの本物の親子のセックスやない!ちゃんと近親相姦するなら生セックスで娘をしっかり孕ませい!」

大岡はそう怒鳴って、みゆきと父親に生セックスを要求した。

「いいよ…お父さん…私、お父さんとなら赤ちゃん作っても…」

「い、いいのかい?大岡さんというパートナーがいるのに?」

「いいの…彼も私もそれでいい…私は彼の考えが分かるから…」

みゆきの答えに父親は覚悟を決めると、みゆきの父親はみゆきの股間部のブルマを少しずらし、その隙間から露わになったオマンコにゆっくりと生ペニスを挿入していった。

「ちゃん分かってるやん、秀さん!せっかく来てるブルマや体操服を脱がす男優は二流、三流!ちゃんとブルマずらし挿入で!しかもちゃんとブルマと性器の隙間から白いパンティも見えてる!」

環奈が、いつもよりかなり陽気に撮影する。本来、ハードな調教よりこういうコスプレの様な撮影が好みなのだろう。

「あ…ん…お父さんが私の膣内に…♡」

「うお…凄い…なんという名器…チンポが蕩けてマンコと混ざり合いそうな感覚だ…ん?なんだマンコの中にもう一つ、膣口の様な感覚が…」

「おう!秀!そこにそのままチンポ突っ込んでみい!」

みゆきの父親は大岡の言われるままに腰を進める。この時まだペニスの半分もみゆきのマンコに呑み込まれてはいなかった。

「ウウッなんだ?コレは!」

亀頭にマンコに挿入した様な感覚を覚える父親。

「ああハン!来たぁん!子宮マンコにお父さんのチンポ!チンポ入って来たぁ♡」

みゆきの父親の長く細いペニスがみゆきの拡張改造された子宮膣部を通り抜け、亀頭が子宮頸部を擦りながら子宮底に辿りつく。

父親の長いペニスとみゆきのポルチオ調教はこの日の二人のセックスの為に有った様にぴったりと嵌まった。

「マンコの根元までチンポを入れたのは産まれて初めてだ…コレは子宮口を通り抜けたのか?」

「うん…そうだよ…コレはとっても痛くて辛くて、そして気持ちいいポルチオ調教のおかげ…みゆきの膣口と子宮膣部の2つのマンコが生み出す最高のセックス…タップリ堪能して…」

「ありがとう…みゆき…♡愛してるよ♡本当に…」

「ぁあ〜ン♡嬉しい〜みゆきを中学生の頃のみゆきだと思って、中学生のみゆきを孕ませると思ってセックスして〜♡」

「ああ!何処から見ても今のみゆきは中学生の時のみゆきだ!中学1年生のみゆきだ!初潮を迎えて孕める肉体に成ったあの日のみゆきだ!孕ませる!孕め!俺の子供を孕め!」

そう言うとみゆきの父親はピアノの演奏の様にリズミカルに腰を動かし、みゆきのオマンコにペニスを出し入れ始めた。

擦れる度に亀頭を絞り上げる子宮頸部の柔らかでかつ弾力の有る触感、ペニスの根元をしっかり加えこんで締め上げる膣口…みゆきも父親の奏でる演奏に応える様に快楽のハーモニーをその改造マンコで奏で始めた。

二人のデュオは長くは続かない。それ程二人は興奮し高まっていたのだ。父親のクライマックスで終焉するデュエット。

時折、激しい上下運動で体操服がまくれみゆきの乳首と乳房が露わになる。

ペニスを挿入していった側のブルマの端はびしょびしょに濡れ、白いパンティはみゆきの愛液で黄色く染められている。

その時水を差すよに大岡が叫ぶ。

「さっきのビール!みゆきのには排卵誘発剤もタップリ仕込んどるからな!今中出しされたら高い確率で腹ボテや!でも今回は堕胎調教は無しや!もし親父のガキを孕んだら、今回は産ませてやる!本物の親子の近親相姦のガキを産み落とせや!みゆき!」

「産む!私…お父さんとの赤ちゃん絶対産む!だから孕ませて!お父さぁん!ああーー!」

みゆきが絶頂を迎えると共に、みゆきの父親もみゆきの子宮内に大量の精子を解き放った。

ブルマの横から挿入していせいで、父親のペニスは少し斜めに子宮内を貫きみゆきの左の卵管口に尿道を押し付けた状態で射精された。

それらは全て迷う事なくみゆきの卵管を通り、本来なら数時間以上掛かる受精をほぼ直に卵子へ精子を吹き掛ける事で、挿入したまま受精させた。

そして数時間後、みゆきと父親の同じ遺伝子を持つ細胞の混ざった背徳の受精卵は子宮内膜に定着し、みゆきは妊娠した。

みゆきは望んで近親相姦の子供をその胎内に宿したのだ。

今度は我が子として、姉弟である父親との子供を産むのだ。

みゆきは今までのどんな調教よりも満足した表情で父親との口付けを交わした。

これが更なる転落の悲劇の始まりだとは知らず、父親の腕の中、幼い中学生の姿のまま深い眠りに落ちていったのだった。

〜みゆき嘆きの日そして獣の宴に続く〜

この話の続き

【閲覧注意】かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 17ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]