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山奥の淫乱母子性交17

投稿:2026-03-04 20:26:26

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レインマン◆lINRcVA
最初の話

山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…

前回の話

山奥の淫乱母子性交16息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。それから15年が過ぎ、母親は57歳、息子は32裁になっていた。----------------…

山奥の淫乱母子性交17

母親の汚れた下着に欲情し、母親を凌辱してから十年がたっていた。

母親は57歳になり、より熟女の色香が増し、息子は23歳の精悍な青年になっていた。

その十年間、朝、昼、夜と淫靡で卑猥な母子相姦を日々、繰り返していた。

------------------------------------------------------------------

翌朝、母親がフラフラとした足取りで自宅に戻ると、息子が不安そうな顔で迎えた。

「母さん……大丈夫?」

母親は何も答えず、ただ息子の胸に倒れ込んだ。彼女の体からはまだ江美子の残り香が漂っていた。

「何か……されたのか?」母親は微かに頷いた。涙が頬を伝う。

「村長の……奥さんに……」「何を……」「……お尻を……」

その言葉だけで十分だった。息子の顔が青ざめる。

「なぜ……なぜ母さんはいつも……」

「わたしが悪いの……」母親は嗚咽しながら続けた。「あなたのため……みんなのため……」

村長夫婦との3P

次の週の終末、母親は村長夫人の江美子に再び、村長の家に呼び出されていました。もう母と息子には村長夫婦の言葉に逆らうわけには

いきませんでした。もし、さからうと母子と村の男達の性交写真を

村中にばらまくと脅され、また村の男達が、美しい熟れた母親と毎日

、いやらしい淫靡な性交を繰り返している息子に異常な嫉妬心を

もやしていて、息子をいつ襲うかもわからないと告げられていたのです。

母子は嫌いやながらも、納得せざる負えませんでした。母親は

頭では拒否していても、体の疼きは止められず、村長の家を訪ねるころはすでに熟れた秘部はシドシドに濡れていました。

すでに村長の家の奥座敷では床が敷かれ、淫靡な臭いをさす香が炊かれていました。

「奥さん、よく来てくれました、今日も妻の江美子と二人で、あなたを

楽しませて上げますよ。」といやらしい笑みを浮かべています。

江美子が近づき母親の唇に、自分の唇を重ね、チョロチョロと舌を母親の

口の中に入れます。

「う……んん……」

江美子の舌が母親の口腔内を蠢く。強引でありながらどこか艶かしいその動きに、母親は抵抗できなかった。村長はそんな二人を眺めながら満足げに笑みを浮かべる。

「奥さん、今日は妻の江美子と私で、とことんあなたの、熟れた体を堪能させて下さい。」

村長の言葉に母親の体が強張った。しかし江美子の指先が既に母親の襦袢の襟を解き始めていた。

「いや……やめて……」

「やめないわ」江美子は囁くように言うと、一気に襦袢をはぎ取った。母親の豊満な乳房と艶めかしい体が露わになる。

村長はゆっくりと立ち上がると、自らの帯を緩め始めた。

「あなたには見せたことがありますからね、もう恥ずかしがることはないでしょう」

現れたのは以前と同じ黒光りする巨根だった。既に固く勃起しており、その先端は僅かに濡れていた。

「あっ……」

母親が怯えたように後ずさるが、江美子が背後から抱きかかえるように拘束する。

「逃げちゃダメよ。今日は特別なの」

江美子は母親の耳元でささやきながら、

その指先で母親の乳首を優しく撫でた。思わず声が漏れる。

「ふふ……感じるのね」

村長が近づいてくる。その巨根を握りながら。

「まずはこれでどうかな」

先端が母親の唇に押し付けられた。強烈な匂いが鼻腔を刺激する。

「口を開けて」

母親は抵抗しようとするが、江美子の指が乳首を強く捻り上げた。痛みと快感が入り混じり、母親は思わず口を開いてしまう。

「いい子だ」

村長のペニスが一気に喉の奥まで押し込まれた。息ができない。涙が滲む。

「あぐ……うう……」

「奥さんのお口は本当に良い」村長が満足げに言う。「もっと強く吸って」

母親は言われるままに吸い始めた。もう理性では考えられない。

一方、江美子は母親の下半身に移動していた。既に溢れ出している淫液を指で掬い取りながら微笑む。

「見てよ、あなたの中から溢れ出てるわ」

彼女は指を一本、そして二本と挿入していく。

「ああっ……だめぇ……」

「ダメじゃないでしょ?」江美子は笑いながら指を曲げる。「ほら、ここが好きなんでしょ?」

母親の身体が弓なりになる。村長の巨根が喉を塞ぎ、江美子の指が膣内を掻き回す。二つの異なる刺激が同時に襲いかかる。

「おごっ……んん……」

涙と唾液と汗が混ざり合う。母親の身体は既に限界だった。

村長が唐突に腰を引き、母親の口から巨根が解放される。激しく咳き込む母親の前に今度は江美子が立ちはだかった。

「私にもサービスしてちょうだい」

彼女は自分のスカートをめくり上げ、パンティを脱ぎ捨てる。母親の目の前に女性器が曝け出された。

「舐めなさい」

命令されるままに母親は江美子の陰部に舌を這わせる。同性の陰部を舐めるという異常な行為に頭が混乱する。

「そうよ……上手いわね」江美子が満足げに言う。「次は私がするわ」

彼女は母親を仰向けに寝かせると、自らの性器を母親の口元に押し付ける。同時に村長が母親の両脚を大きく広げた。

「準備は整ったな」

村長の巨根が母親の割れ目に当てられる既に十分すぎるほど濡れているそこは抵抗なく彼を迎え入れた。「んんっ!」

母親の身体が跳ね上がる。村長の巨大なものが膣内を押し広げていく。苦痛と快感が入り混じり、母親の意識が遠のきかける。

「あなたの中は本当に最高だ」村長が言う。「締め付けがたまらない」

彼はゆっくりと動き始めた。深く入り込んでくる度に母親は喘ぐ。同時に江美子の舌が母親の膣口に差し込まれる。

「ふふ……ここがいいのね」

江美子の舌と村長の巨根が同時に母親を攻め立てる。経験したことのない快感に母親は叫び声を上げた。

「ああっ!だめぇ!おかしくなるぅ!」

村長の動きが速くなる。彼の腹と母親の陰核が擦れ合い、新たな快感を生み出す。

「私も行くわ」

江美子がそう言うと同時に、母親の肛門に冷たい感覚が走った。江美子の指が挿入されていたのだ。

「ああっ!二つともだめぇ!」

母親の絶叫が室内に響き渡る。前後の穴を同時に責められ、限界を超えた快感が全身を駆け巡る。

「出るぞ!」

村長の最後の一突き。同時に江美子が指で陰核を強く押し潰した。母親の中で何かが弾ける。

「あああああっ!!」

絶頂に達した母親の身体が痙攣する。村長の精液が大量に注ぎ込まれるのを感じながら、彼女の意識は闇の中へと沈んでいった。

目を覚ました時、母親は薄暗い部屋の中で横になっていた。服は全て脱がされたままで、身体中が精液と汗で汚れている。側では村長夫妻が静かに語り合っていた。

「素晴らしい夜だったな」村長が言う。

「ええ。でもこれからが楽しみだわ」

江美子が母親の方を見て微笑む。

「明日からは毎日来るのよ。息子さんにも伝えなさい」

母親は震える手で顔を覆った。もう逃げ道はない。この村で生きていくためには、彼らの玩具になるしかないのだ。

翌朝、母親は重い足取りで自宅に戻った。身体の節々が痛む。特に腰と股間の痛みは耐え難いものがあった。

「母さん!」

玄関で息子が出迎えた。彼の目には心配と不安が浮かんでいる。

「大丈夫だった?また村長夫人に家に呼ばれたんだろ?」

母親は答えず、ただ静かに息子の胸に倒れ込んだ。涙が彼のシャツを濡らす。

「また、されたのか?」母親は無言で頷いた。

「……奥さんの江美子さんと……一緒だったの……」

その一言で十分だった。息子の顔が青ざめる。

「二人がかりで……母さんを……」

「行かないと……あなたとのの写真を……村中にばら撒くって……」

「ごめんネ。しかたなかったのよ。」

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交18そして、さらに、五年の歳月が流れ、母親は57歳のより色香を増し、妖艶な姿をしていた。その熟母のお尻を突き出し腰をくねらし歩く後ろ姿は、村人の年老いた男性さえ、煩悩の渦に頭を悩ませた。息子は33歳のたくましい大人の男になっていました------------------…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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