官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
山奥の淫乱母子性交3(1/2ページ目)
投稿:2026-01-11 11:52:26
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山奥の淫乱母子性交1息子と母親が初めて性交したのは、夫が癌で亡くなってすぐでした。42歳の母親が、当時、十七歳になる息子に初めて抱かれたのは、息子が高校の夏休みで実家に帰っていた時でした。この山村では息子が通った中学校はすでに廃校となり、息子が入学した高校は離れた隣町にあり、この山村から…
山奥の淫乱母子性交2当時42歳の母親が17歳の息子に強姦のように犯されてから、その日依頼、母子による禁断の性行為が毎日、繰り返されていた。母親の布団に息子が押し入り、キスから始めると寝巻と下着を脱がせて母を全裸にする。体中を舐めまわし、愛撫とクンニで、まず母を何回もイカせたあと、抱き合っ…
山奥の淫乱母子性交3
息子と母親が初めて性交してから、毎日母子性交の異常な世界に没頭していた。
二穴責め
息たえだえになって脱力したその母親のカラダを、息子は仰向けにして布団の上に横たえた。
ピクピクと痙攣を繰り返す太腿、ヒクヒクと波打つ淫靡な下腹、股間からコクリコクリと溢れでる淫汁。玉のような汗を噴き出し、全身が淫肉と化したらたいの息を呑むほどの淫猥さ。
息子はまだ余韻に震える母親の上半身を抱き抱え、「これを飲んで」と言って、水を呑ませる。
「ああ、美味しいわ」と静香はほっと一息つく。
「息子に尻を犯されて、いっちゃたのね、わたし」
「母さん、まだまだだからね。俺、まだアナルに出してないからね」
というと、母親の両脚を肩に担ぐ。
息子は、斜め45度に上を向いた媚肛にローションを塗りたくると、再びずぶりと肉棒を突き刺した。
「ああっひっ、ひいいっ!」
アクメの余韻がおさまるまもなく、再び淫肛を貫かれて、たちまち母親は半狂乱の状態に陥っていく。歯をかみしばったと思うと、息もつけないように口をあえがせ、ひいひいと泣きわめいた。
「ひぃいい、ぐぅうううう!あぁああああ、尻、尻が、いやらしい尻が燃えるぅうう!
その母親の悶えた姿を見て息子は、淫靡に爛れた肉体を徹底的に責め抜いてやろうという気力が全身に充満するのを感じた。
息子は肉棒を裏穴に深く突き刺したまま、とめどもなく淫汁を溢れさせる膣壺の入り口を愛撫しはじめた。
それは母親の焦燥感を高めることを狙った、浅瀬だけを撫で搔く焦らすような巧妙なこすりである。
母親はまんまとその術中にはまり、
「あぁああああ、ま、前もしてえ」
と恥も外聞もなく身悶える。
母親は指のいたぶりを激しくした。
だが、媚肉の入り口の粘膜を責め苛むだけで、決して奥にまでは立ち入ろうとしない。
そのかわり、肛門に深く突き立てられた肉棒を、けっして激しくはなく、焦らすようにじりじりと押し引きしはじめた。
それが膣壺に裏側から微妙な刺激を与え、さらに母親の焦燥感に火をつける。
「あああ、前の穴……お願い……」
母親は、少しでも息子の指を食い込もうと、腰を揺すりたて、泣きながら求めた。
「お願いって、どうすれば、いいんだよ。俺のチンポはひとつしかねえんだけど」
「ゆ、指、指を奥まで入れて!」
母親はよがり泣きながら、声を震わせて哀願した。一度口にすると、とめどなくなった。
「してエ、お願い、早くぅうう、指で抉って!」
「母さん、指よりもっといいものがあるよ。」
息子はバイブの中からいちばん太いものを手に取り、膝の上で眉根を寄せて悶え狂う母親の顔にかざし、スイッチを入れた。
黒い擬似ペニスが、ぐぃんぐぃんと音を立てて、いやらしく振動し、くねる様を見て、母は火照った顔をさらに真紅に染める。
その瞳には期待の色が滲んでいることを息子は見逃さない。
「母さん、こんなの自分で使ったことある?」
「ないわよぉお!こんないやらしいもの!」
「なんだ、使ったことないんだ。じゃあ、だめだ。刺激が強すぎるから、やめておこう。」
息子が焦らすように淫かを弄りながら言うと、
「あなた、お、お願い、前の穴を、このいやらしいバイブで塞いで……ね、ねえ、も、もう疼いて我慢出来ないの、は、早く、前に、前に入れてぇええ」
「欲しい、欲しい、欲しくて気が狂いそうなの。早くわたしのオメコを塞いで、お願いよぉおお」
息子は太いバイブを手にとると、き頭部を母親の淫裂に添えて、入り口をぐりぐり搔き回す。
「あぁああああ、オメコイイ、オメコイイ……」
母親はうわごとのように繰り返し、挿入を促す。
長大なバイブが熱くとろけた肉を巻きこむようにジワジワと媚膣に入ってくる。
それが薄い粘膜をヘだてて、肛門に深く突き立てられている、息子の肉棒と擦れ合う快美感に母親は嗚咽する。
気の遠くなるような妖美の感覚。
頭の芯がじかに官能の灼熱にあぶられる。
「ああ、たすけて!ひっ、ひいいっI」
のけぞった汗まみれの顔から悲鳴が絞りでた。
薄い粘膜をへだてて、前と後ろでたくましい肉の棒とバイブがこすれ合う。まるで電気がショートするように、火のようなからだのなかをバチバチと火花が散った。
ズンという感じで息子が持つバイブの頭が子宮口を突きあげる。
「ぁああああ、あぅ、アッ、アッ、くぐうううぅう」
カラダの奥を前と後から抉られる快美感に、担ぎあげられた脚がピクピクと痙攣する。
しかも、そこで息子はバイブのスイッチを入れたから、たまらない。
ぐぃん、ぐぃんと音を立て、バイブの亀頭が母親のポルチオを搔き回す。
それにあわせて、息子の肉棒は容赦なく肛門を搔き回しながらストロークする。
二ヵ所責めの壮絶な快感が脳天につきあげる。
中空に向けて大股開きした太腿がビクビクと痙攣し、震える爪先がそりかえり、下腹が波打ち、背中が弓反りになる。
「はあっ、はあっ、アッ、アッ、アッ、アッァアアあああああ」
全身の毛穴からはフェロモンの甘い香を放つ淫汁のようなメス汗が吹き出し、二つの粘膜が湯のようにたぎる。
「ああっひっ、ひいいっ!」
ガクガクと腰を震わせながら、ひときわ激しく母親はのけぞった
「ぐぅうう、燃える、燃える、尻とマンコが燃えるぅう、あぁああああ、も、もう堕ちるぅう、狂っちゃう!」
津波のようにすべてを呑み尽くすアクメのおお波が襲ってきた。
「い、いぐぅううう、イクぅうううううううう!」
母親の総身がわなわなと震え、硬直する。
そりかえった、らたいにひときわ激しい痙攣が走った。
それは電撃に打たれるのにも似ていた。
「ぁあああああ、いやらしい!こ、このカラダ、あなたのおもちゃにされて、いやらしい!」
眉根を寄せて悶える母親の形相の凄惨な官能美に、息子はゴクリと唾を呑む。
「綺麗だ、母さん!」
少し波が引き、脱力すると、母親は両手を伸ばし、息子の上半身を引き寄せ、その唇にむしゃぶりつき、燃えるように熱くなった舌を絡めてきた。
腸壁はアクメの波とともに、断続的に痙攣を繰り返し、うごめきながら、息子の肉棒をしごく。
「おおっ、凄い。ケツの穴まで名器だな、母さん!」
「ケ、ケツの穴が勝手に……勝手に動いてるの!ぁああああ、また、またイグゥうう………」
腰ががくがく震え、らたいに痙攣が走る。
しかし、息子の肉棒はなをも容赦なく突きまわす。
「いやぁあああ、やめてぇええ、も、もうイッてる、イッてるのにぃいい、まだ、まだ、なのおぉおお」
母親は眉根を寄せ、凄まじい顔で泣きじゃくる。
「わかった、わかった、じゃあ、やめような」
と息子はペニスをずるずると入口近くまで引きずり出した。
それにあわせてバイブのスイッチも切り、膣穴ぎりぎりのところまで引き抜く。
爛れた肉穴にぽっかりと空いた空虚は、官能の業火に身を包む母親に耐えがたい焦燥感をもたらした。
「いやぁあああ、だめぇええ、抜かないで、抜かないで、抜いちゃだめぇええ」
母親は眉根を寄せ、耐えがたい表情で懇願をはじめた。
「どっちなの、母さん」
「嵌めて、嵌めてちょうだい!今日一日で、こ、こんないやらしいカラダにされて、あぁああ、わたしは、あなたの穴奴隷……も、もうどうなってもいいの。とことんおとしてちょうだい!」
身も心も支配され、完膚なきまでにメス堕ちした母親は、自らを「穴奴隷」と喩えて、すすり泣きながら、さらに官能の火をたかぶらせる。
再び灼熱の肉棒が煮えたぎる媚肛の肉壁を掻き分ける。
妖しく練れている肛門は、快さを味わいつつ引きずり込むように奥まで睦え込む。
根元まで咥え込んだ母親は、いちだんとすすり泣きを高め、尻の肉をひき緊め、狭い、きゅうくつな、繊細な粘膜組織の中にある息子の肉棒をその粘膜で絞りあげた。
「あぁあああ、たまらないわ!」
そう言いながら、キュッ、キュッ、キュッ、と二段締め三段締めに絞りあげた。
「うぐっ、母さん……」
息子は驚いた。
はじめての肛姦にもかかわらず、母親はまるでアナル娼婦のような淫ぎを無意識のうちに習得したのだ。
「ああ、すげえよ、母さん、蕩けそうだよ」
「ああぁあ、はじめてのアナルで逝かされて、こんなあさましいことまで覚えちゃって、母さん、もう普通には戻れない。捨てないでよ、母さんのこと!」
媚孔に潜む快美の神経細胞は女膣以上に密集している。
しめあげればしめあげるほど我が身を狂わせる。
母親は血の色を頬に散らしてすすり泣くと、肛口の締めつけをゆるめ、息子をうながした。
「突いて、おとしてぇええ!」
肉棒が肛門ストロークをゆっくりと開始すると同時に、バイブのスイッチも入れ、サーモンピンクの媚肉をわけるように沈めた。
ただれきった媚肉が待ち受けていたように、バイブに絡みつくのが、母親にもわかった。
息子は一回一回、思い知らせるように、母の媚肛に肉棒を打ちこみ、ぐりぐりと搔きまわした。
母を、肛門で感じ、悦ぶ牝にしこんでやるという思いがこもる、その一打、一打が母親を狂わせる。
母親の微細な反応の違いを感じとり、時にはポイントに的確に、あるいはわざと焦らすように抉る。
時には入口近くぎりぎりまで、ゆっくりと腸壁をめくりあげるように引き抜き、強さ、深度、角度を変えて打ち込み、絶妙に母親のやけるような官能を昂らせた。
オメコに入れているバイブも、やみくもに出し入れするという稚拙なことはしない。
徹底的に母親を狂わせ、よがらせるために、その反応を観察しながら、挿入する角度を微妙に変化させ、さらにスイッチを入れたかと思うと切り、振動と亀頭のうねりを最大にしたり、ちゅうくらいにしたり、微弱にした。母親は息子にあやつられるままに呻き、よがり、号泣した。
「ああっ、こ、こんな、こんなことが………堕ちるぅうう!」
あられもなくよがり泣き、全身から汗を噴きながら、母親は目分から腰を揺する。体ごとぶつかり、快楽を貪った。
二人はのたうちまわる美しい生贄の凄まじくも官能的な姿を、それぞれの心にきざみつけ、陶然となりながら、追い込んでいく。
「た、たまんない、あぅうう、子宮とお尻がつながるぅうう!」
頭の芯がじかに官能の灼熱にあぶられる。
苦悶と愉悦とに苛まれ、母親はわからない状態へとかりたてられていく。
「あ、ああぁあああ、もっと、抉って、お願い!」
母親は泣き声をひきつらせ、めくるめく官能の絶頂に向けて暴走しはじめる。
玉の汗が、あたりに飛び散った。
息子は、母親という楽器にどれだけいい音色を出させるベテラン奏者のようだった。
「あぁあああ、うぐっ」
肉棒とバイブが出入りするたびに、前も後ろも爛れた肉襞が引きずりだされ、めくりこまれる。
母親は、気の遠くなるような妖美の感覚にうち震え、のけぞらせた口の端から、よだれさえ唾らしはじめた。
気も狂わんばかりの快美な刺戟の波状攻撃が続く。
母親は全身をブルブルガクガク揺すりたて、右に左に貌をのたうたせて、こらえようもなくせっぱ詰まったヨガリあえぎを噴きこぼす。
「ぐぁああああああああ!」
肛門と膣穴をこすり尽くされ、穿り尽くされる凄絶なまでの愉悦に、火柱が燃えあがり、母親の脊椎に電撃のように走る。
身体中の肉という肉が灼け爛れ、すべてをくるみこんでいく。
真っ赤な火柱が母親の脊髄を一気に貫いた。
肉という肉が灼きつくされる。
「あ、ああっ!い、いくぅうううう!いきます!」
そう叫んだかと思うと、裸身をキリキリと収縮させて、痙攣が走った。
絶頂に昇りつめたあかしが、ヒクヒクとくい千切らんぱかりの肛門の収縮となって息子の肉棒に伝わってきた。
少しでも気を抜くと、どっと精がもれそうだ。だが息子は、今にも果てそうなのをグッとこらえた。
(母さんを昇りっぱなしの状態にするんだ。アナルのよさを徹底的に覚えさせるためにもな)
きつく締めつけてくるのを耐えながら、息子は母親を責めつづける。
花芯も肛門も灼けるように熱い。腰がジンジン痺れ、身体の力をすべて吸いあげられるような快美さの中で、母親はヒイヒイ喉を絞ってアクメを何度も続けざまに極めた。
「そ、そんな許して!」
グッタリする余裕すら与えられない責めに、母親は狼狽の泣き声をあげて、グラグラと頭を振った。
「まだまだだぜ。何度でもイクんだよ、母さん」
「ああ、もう、もう、わたし、気持ちよすぎて、死んじゃうぅうう!」
そう言いながら、母親はなす術もなく再び追いあげられていく。
どろどろにとろけた肉が、さらに爛れていく。
それがこの世のものとは思えない肉の妖しい悦楽を生んだ。
「ぐぁああああああああ、あうう、あうっ、いいぃいいい!」
抑えきれないよがり声が絶叫となって叫ぶ。
ブルッ、ブルルッと母親のはだかみに痙攣が走る。
「また、またっ!あぅうう!い、いくぅうううう!」
そう叫んだと思うと、汗に濡れた全身を激しくひきつらせた。
アクメの収縮をキリキリと息子に伝えながら、母親は何度も何度も痙攣を走らせ、下腹を白蛇のように波打たせ、背中を弓反りにしてのた打った。
魔性の肛門
「あなた、まだいかないの。休ませて、気が変になってしまうぅう!」
母親はそう叫んでブルブルと胴震いしたが、その声はよわよわしく、どこか甘ったるいものだった。
「どうだ、母さん。ぶっつづけで前から後ろからやられる気分は」
「こんな、こんなことって、あああ、あう、もう、たまんない!」
再びずぶりと肉棒が沈み、バイブが唸りをあげる。
絶頂感の余韻に沈んでいる余裕も与えられないまま、母親は再び官能の渦に巻きこまれ、追いたてられていく。
もうつきあげてくるものに、身をまかせるしかない母親は、キリキリとらたいを収縮させながら、泣きわめいた。
もう、なにもかも、わけがわからないような半狂乱の状態に近かった。
「いくぅううぅうううう!」
その叫びがどれだけ繰り返されたことか。
汗まみれの肢体に、何度も何度も激しい痙攣が走る。
何度も何度も、肢体が突っ張り、痙攣が繰りかえされた。
それでも燻ぶりつづける媚肛と子宮の疼きにからだは苛まれていく。
その凄絶なまでの女体の生々しさ、こすればこするほどに、底なしに淫靡の炎を燃えたぎらせる、母親の凄まじいまでの官能美に、息子も舌を巻く思いだった。
そこにあるのは、腹の底から肉の快美に悶え狂う一匹の美しい淫獣だった。
おお、愛しき淫獣よ!わが母よ!
息子は、一打、一打に愛をこめて、媚肛を抉る。
果てしなく押し寄せる快美の大津波。
呑み込まれ、溺れても、次から次ヘと強烈な衝撃波が押し寄せてくる。
「ひっ、ひっ、もうダメっ!気持ちよすぎて、おかしくなるぅううう!早くトドメを、トドメ刺してぇえ!」
おどろに髪を振り乱し、眉根を寄せ、口のはしからよだれを垂らして絶叫する母の美貌の凄まじさに、息子はごくりと唾を呑む。
母親は、総身の皮膚という皮膚の下で、淫靡の微粒子が泡だち沸騰して、全身を駆け巡るのを感じた。
法悦のほのうが全身を包み、壮絶な快感でアタマの中は真っ白になる。
視野にバチバチと火花が散り、紅蓮の淫炎でカラダじゅうが熱を帯び、足の指先までピクピクと痙攣する。
持続的な半イキ状態の中で、母親の意識はすでに半分飛んでしまっていたが、その媚肛は、それ自身の意思を持つ魔性の生き物と化していた。
蠕動する肛門がヘビのように息子のペニスに絡みつく。
肛口はヒクヒクと痙攣を繰り返し、肛腔は蛇腹のように波打ち、蠢き、抽送する肉棒のエラに絡まる。
「うっ、うっ、なんだ、このアナル!」
息子は、肉棒から腰の奥にジリジリと流れる微電流がじょじょに強度をあげ、カラダじゅうが痺れてくるのを感じた。
いつのまにか責めるつもりが責められていた。
蠕動し絡みつく淫肛に追い上げられ、息子のストロークがいちだんと激しくなる。怒張がが痴肛の中で天を衝き、カリ首のえぐれが腸壁をめくる。
息子は背後から母親の乳首をつまみねじった。
「……あひっ……そ、そこは……あっ、あああぁっ……」
稲妻のような鋭く快美な痺れが背筋を駆けぬけ、続けざまに脳天で爆ぜた。
「うぐうぅうううう、ぐわっ!」
前から後ろからの猛烈な責めに加えて、乳首まで責められ、母親の媚肛の淫らに絡みつくような絞めつけと、吸盤のような吸い着きは、さらに淫蕩さを増した。
息子のストロークが一段と激しさを増した。
ギシギシと腰が軋むほどだった。
それに呼応して、オメコの中のバイブは振動を最大にして膣穴を抉りぬく。
「ぐぁああああああああ、うぐぅうう、ああっ、いいっ....いいっ!」
母親は凄淫ともいうべき表情をさらして、半狂乱で泣き叫ぶ。
魔性の媚肛はいよいよ肉棒にぴたっと絡みつく。
もはやそれはイソギンチャクのような蠕動で精を絞りとろうとする一個の意思をもった生命体のようであった。
母親の女肛にたい内のエネルギーのすべてが吸い込まれていきそうな感覚が息子を襲った。
「もう我慢できねえ、いくぞ、母さん」
「出して、出してぇええ!このいやらしいケツに精液を呑ませて!」
「おお、呑ませるぞ、母親のケツに!うぉおおおぉおお!」
オメコのバイブ責めと乳首を指でつねりあげた。
「ぐっっっっっっ、ぁあああああ!」
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(2020年05月28日)
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