官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
クラスメイトの前でオナニーを強要されるクラス委員長のお話
投稿:2024-10-13 17:33:14
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※いじめや犯罪を助長する意図はありません。(なんでこんな事に…)薫は中学のクラスメイトに囲まれながら、激しい後悔に苛まれていました。中学3年でクラス委員を努めていた彼女は成績優秀な生徒でした。クラス委員の活動も進学の為のポイント稼ぎというのが正直な所です。運動や音楽などの実技科目が得…
※いじめや犯罪を助長する意図はありません。
中学3年でクラス委員長の薫は出来心からカンニングをしてしまい、その罰としてクラスメイトの前でストリップをさせられました。
制服のリボンを除いて丸裸にされてしまった薫。そんな彼女をさらに地獄に突き落とす声がギャラリーから上がりました。
「あーもう我慢できねー。犯してー」
ここまで沈黙してきた男子生徒の林がそう叫んだのです。
(犯すって…そんなの…)
薫の顔から一気に血の気が引きました。
性に疎い薫ですが、強姦される事への本能的な恐怖が湧き上がってきたのです。
「それは流石にダメ。やり過ぎ」
流石の良美もこれには待ったをかけました。
「でもさぁ…生殺しは辛いぜ…」
林が情けない声を上げます。
「そうだねぇ…そんなに大きくなってちゃ辛いか…委員長、手伝ってあげて」
「えっ?……手伝うって何を…」
「フェラでいいよ。林くんのアレをフェラしてあげて」
「ふぇら?……何、それ?」
「はー……本当にぶりっ子だね。フェラっていうのは男の子のアレを口で舐める事だよ。知らない?フェラチオ!」
(アレって……おちんちんを舐めるって事?)
「そんなの…無理だよ…」
薫は泣きそうな声を上げました。見た事もない男子の性器を舐めるなど、想像しただけで、気が遠くなります。
「ねぇ、良美ちゃん…流石にそれはやり過ぎじゃない?」
ギャラリーの一人の純菜がそう言いました。確かに強制的にフェラをさせるのはほとんどレイプと変わりません。
「仕方ないか…ごめん、林くん悪いけど自分で何とかして」
「マジかぁ…しんどぉ…」
「その代わりオカズは提供するよ。委員長…フェラは良いから、もうちょっと協力してもらうよ」
「もう、帰らせて…」
泣きそうな声で訴える薫。
「これやったら、帰してあげるから。とりあえず棚の上乗ったパンツを自分で取って履きなよ。」
良美は教室の端にある掃除道具入れを指差しながら言いました。
掃除道具入れの上には先ほど放り投げられた薫のパンツが乗っているはずです。
「……でも……」
薫は戸惑いました。
全裸の状態で椅子に乗ってパンツを取ると、恥ずかしい部分をクラスメイトに晒してしまうからです。
「早くしな!1分以内に出来ないとフェラだよ!」
そう言うと良美は無慈悲にもカウントを始めました。
(そんな…でも…早くしないと)
迷っている暇はありません。
薫は椅子を持ってくるとアソコや胸を手で隠しながら登りました。
「20、21、22…」
カウントが続く中、椅子の上で薫は絶望していました。
パンツは思った以上に奥に乗っており、足を棚にかけて両手を使わなければ取れそうにありません。
足をかけると言う事はクラスメイトの前で全裸で大股を開く事になってしまいます。
「委員長のお尻プリプリ(笑)」
そんな中でも容赦のない中傷が飛んできます。
薫にはもう選択肢はありませんでした。
足を棚の腕にかけると片手でアソコを隠しつつ、掃除道具入れの上まで手を伸ばします。
両の乳房が剥き出しになりました。
「委員長の乳首だ!ピンク色でエッチだねッ」
「い、いやぁッ」
薫は思わず胸を押さえました。
「40、41…もうちょっとでフェラだよ!」
(もう、時間がない‼︎)
意を決した薫は恥ずかしさを押し殺して両手を伸ばしました。
クラスメイトの前に彼女の秘部が晒されます。
「アソコ、ツルツルじゃん‼︎羨ましい」
「私なら恥ずかしくて死ぬわ」
ギャラリーからの辱めの言葉を浴びながらも何とか薫はパンツを手にする事が出来ました。
(間に合った…)
安堵する薫の耳に驚きの言葉が飛び込んできました。
「59、60‼︎…はい、アウトー」
「ちょ…なんで?取ったのに……?」
「人の話はちゃんと聞きなよ。私は自分で取って履きなって言ったんだよ。あんた、ノーパンじゃん」
薫は戦慄しました。パンツを取るのが精一杯で良美の指示を聞けていなかったのです。
「誰のおちんちんを舐めたいか決めさせてあげる」
そう言って迫る良美。
周りでは取り巻きの千佳子がニヤニヤといやらしい笑顔を浮かべています。
(おちんちんなんて…舐められないよ…)
薫は込み上がってくる嫌悪感に耐えながら何とか言葉を口にします。
「それだけは……いやだよぉ…」
その悲痛な声に盛り上がっていたギャラリーのトーンが下がっていくのが分かりました。
全員が薫にそこまでの制裁を望んでいた訳では無いようです。
その空気を感じ取ったのでしょうか?良美が別の提案を口にしました。
「…ったく。これだから、優等生は…もういいや、アンタ椅子に座りな」
そう言うと薫は先ほどパンツを取る時に使った椅子に座らされてしまいました。
木製の椅子の冷んやりとした質感が裸の薫を刺激します。
「ごめん、男子のみんな、やっぱりフェラは無しで。代わりに今から委員長にオナニーショーをしてもらうから、それをオカズにして」
「お、オナニー……それって…?」
真面目な薫もオナニーが何を指すのかは知っていました。ただ、彼女にはオナニーの経験が無かったのです。
「はっ?オナニー知らんとかあんの?もう、真面目を通り越してキモいわ」
呆れるように言い放った良美。
優等生の薫のオナニーショーが展開されるとあって、冷え込んでいたギャラリーのボルテージが上がってきました。
「やべー興奮してきた(笑)」
「この、シチュエーションだけでもう抜けるわ」
男子の言葉を聞きながらも薫は戸惑っていました。
何を言われようがオナニーの仕方など知らないのです。
「委員長、教えてあげる。左手借りるよー」
取り巻きの千佳子はそう言うと薫の左手を取りました。そして、それを薫の左の乳房に当てがったのです。
ギュッ
「んアッ‼︎」
薫の身体を鈍い痛みが突き抜けました。
千佳子は薫の手を使って乳首を摘んだのです。
グリグリ…ふにゅッ……
「あ、あ、ああ…」
薫の口から声が漏れます。
初めて感じる性的な刺激に痛みと共に気持ちよさを感じてしまっているようです。
「右は私が手伝ってしんぜよう♪」
そう言うと千佳子は…薫の右の乳首に……ゆっくりと舌を這わせたのでした。
「や、やだッ、何やって……んんッ」
もちろん薫に乳首を舐められた経験はありません。
暖かくザラザラとした舌の質感が纏わりつくように薫の乳首を刺激します。
「アソコの方はこうやってやるんだよ。はい右手を貸して」
その様子を見ていていた良美が快感で悶える薫の右手を取りました。そして、薫のワレメに彼女の右手を当てがうと…
グチュッ
「ひゃ、ひゃあんッ!」
彼女のアソコに指を挿入させたのでした。
「あ、あ、アンッ!……ひッ」
下半身に経験した事の無い圧迫感を感じた薫は思わず悲鳴をあげます。
「男子もよく見てー。コレが女子のおまんこだよ。委員長、オナニーする時はこうやって指を出し入れするの」
グチュ、クチュッ
「い、いやぁ…やめてェ…」
「一回イッたら終わりにしてあげるから。はい、自分で手を動かす‼︎」
良美の強い言葉に恐怖を感じた薫は仕方なくアソコの中で指を動かしました。
「委員長、気持ちいい?」
乳首を舐めながら千佳子が声をかけてきました。
薫の小さな乳首は千佳子の舌に蹂躙されて、目一杯膨らんでいます。
突然千佳子が乳首を甘噛みしました。
「ひっ‼︎ひいぃッ」
強い快感に思わず悲鳴をあげる薫。膣から溢れ出た愛液が彼女の手を汚します。
「いい感じだね♪男子のみんな見てて、女子はここが一番気持ちいいんだよ」
そう言うと良美は薫のワレメの上…クリトリスに指を擦り付けました。
「は、はうぅッ!♡」
薫が一際大きな声をあげます。それが、快感の喘ぎ声である事はもはや明らかでした。
クリ…クチュ…キュッ…
「いや…いや…あああ…♡♡」
リズミカルにクリを刺激する良美。薫の顔は紅潮し額には大粒の汗が浮かんでいます。
「もうちょっと雰囲気ほしいなぁ…そうだ!委員長、口を開けてー」
そう言うと、良美は薫の口に何かを詰め込みました。
(‼︎……コレって!私の…)
薫の口にはさっき脱がされたばかりの白いパンツが押し込まれていました。
「おー!パンティで口を塞がれると一気に犯されてる感じが出るねー」
「むふー‼︎んー」
口を塞がれた薫は言葉にならない悲鳴をあげています。
(嘘…こんなの……いやぁ…)
信じたく無い現実ですが、鼻に抜ける汗とアンモニアの匂いがコレが紛れもない現実だと言う事を伝えています。
「さっ、一気に行くよー」
良美の掛け声を受けて2人の攻めはいよいよ苛烈ななっていきます。
「んっ‼︎ブフッ……んー♡」
もはや薫の頭の中はグチャグチャでした。
恐怖、孤独、痛み、羞恥、嫌悪、そして快感…気がついたら時には本人の意思とは別に手が勝手に動いて胸とアソコを刺激していました。
「委員長…自分でナニってるじゃん。変態だ(笑)」
もはやその言葉は薫には届いていません。
クラスメイトの前で全裸にリボンだけの姿にされ、口にパンツを押し込まれてオナニーを強要される。
普通の中学生の薫から理性を奪ってしまうには十分なシチュエーションでした。
(ああ…夢なら醒めて…)
永遠に続くかと思われた陵辱も終わりに近づいて来ました。
薫の表情が一際紅潮し、脚がピクピクと、痙攣し始めたのです。
「お、そろそろイクかな?男子の皆んな注目だよー」
良美の言葉にギャラリーが静まり返ったその瞬間でした。
「ん、ん、ん、ンンンンンんーーー♡♡♡」
薫が弓剃りに身体をくねらせながら大きな声を上げました。
指が引き抜かれたワレメからは愛液がシトシトと漏れ出し、ピンク色の肉壁がフルフルと震えているのが、ギャラリーからもはっきりと見えました。
「やった‼︎委員長の絶頂だー(笑)」
千佳子の煽るような声が教室に響き渡ります。
薫は哀れにもクラスメイトの前で人生初のエクスタシーを迎えてしまったのでした。
(…………)
強制的な絶頂は薫から全ての思考を奪いました。
僅かに涙が浮かんが両目は虚になり、開脚を強いられてた脚の間では漏れ出した蜜が水溜まりを作っています。
良美が薫の口に咥えさせてたパンツを外しました。
新鮮な空気を吸い込んだ事で少しずつ薫の脳が動き始めました。
「…………もう許して……」
弱々しく許しをこう薫。
その様子を見ていた良美は満足そうに頷きました。
「仕方ないなぁ…みんなも委員長の事許してあげる?」
「いいんじゃない?」
「もうカンニングなんかするなよー」
ギャラリーの声を聞いて薫は少しだけ安心しました。しかし、次の瞬間驚きの言葉が耳に飛び込んできたのです。
「いっぱい良い写真撮れたからもう十分かも」
それは、ギャラリーの一人の純菜の言葉でした。
彼女の手には使い捨てのカメラが握られていました。
「写真ってそんな…」
「あくまで保険だよ。あんたが今日の事を誰かにチクったら現像した写真をネットに撒くからね」
薫は凍りつきました。
こんな恥ずかしい写真をネットにばら撒かれてたら生きていけません。
「さぁ、みんな。先生が来る前に撤収‼︎」
良美の掛け声で潮が引くようにいなくなったクラスメイト。
暗くなった夕方の教室には全裸の薫だけが残されました。
「うう…」
パンツを履こうとしましたが、唾液でベトベトのパンツを履く気になれず、仕方なくブルマを直穿きする薫。
ブルマのゴワゴワとした裏地がクリトリスに触れた瞬間、さっきの快感が蘇ってきました。
その刺激がとても気持ちよくて…薫は一人教室で涙を流すのでした。
この痴態を収めたカメラは純菜が保管する事になりました。
この写真をめぐり彼女達に因果応報がある事を彼女達は知る由もありませんでした。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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