体験談(約 11 分で読了)
温泉でAカップ細身の嫁と知り合いの巨根を体験
投稿:2024-10-04 14:46:56
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つい2週間前の出来事ですが、
久しぶりに嫁と温泉旅行でも行こうかということになり、車で1時間くらい離れた温泉まで1泊で行くことにしました。
久しぶりの夫婦での旅行という事もあり、嫁ウキウキしながら家を出発しました。
先に嫁と荷物玄関のところで下ろして車を止めて戻ってくると、嫁が誰かと笑いながら話ししているのが見えました。
よく見ると近所の少し年上の夫婦でした。顔は知っていますが、よく話したことは一度も無かったので自己紹介を済ませ自分たちの部屋に向かうことにしました。家からも近いこともあり、ちょこちょここの温泉に来ているとのことでした。
自己紹介すると、
自分大輔32歳
嫁久美子30歳170cm細めAカップ小さめです。
芸能人でいうと上戸彩ちゃんよく似てるとよく言われています。
田中さん55歳
由美子さん45歳
田中さんは少し背の低い小太りのおじさん、由美子さんは久美子と同じ背が高い綺麗な奥さんでした。
部屋で少し寛いでから夕食の前に一度お風呂行こうかと、二人で浴衣に着替えました。
嫁が綺麗だなと思いながら妻の着替えを見ていました。
来る時に来ていたジーンズとシャツを脱ぎ、黒のブラとレースの少し透けたパンティーが見えました。
見ながらムラムラしてしまったのですが、嫁はこっちを向いて「浴衣の下どうしよっか?」と聞いてきました。
「すぐそこだから大丈夫だよね」と言ってブラを外しました。Aカップの小ぶりの乳房と乳首が見えました。
Aカップなのでほとんど真っ平なのですが
乳首が敏感ですぐ勃ってしまうのとがいつもエロいなと思ってみています。
そのまま小さめのレースのパンティーに手をかけてパンティーも脱いでしまいました。自分のお願いで嫁は完全にパイパンです。
お互いパイパンとういう条件だったので自分も毛はないのですが。。
「そんなにじっくり見ないでよ。。はずかしいわ」と言ってすぐに浴衣を羽織ってしまいました。
準備ができたのでドアを開けてお風呂に向かうことにしました。
ドアを開けたのと同時に隣の部屋のドアから近所の田中さん夫婦がでてきました。
どうみても田中さん夫婦もお風呂に向かう感じだったので、少し知り合いがいるのはやだなと思いましたが
戻るのもどうかと思いながら一緒にお風呂に向かいました。
よく見ると田中さんの由美子さんは年上だけどすごい綺麗な人だなと考えながら見てると嫁がこちらを見てきたので
なんかバレてしまったような気がして少し気まずくなりました。由美子さんはうちらのやりとりを見て笑っていました。
そうこうしているうちにお風呂場についたので男湯と女湯の入り口のところで別れました。
脱衣所で田中さんは「久美ちゃんかわいいよね」「由美子も一緒に話しながらお風呂に入れる人がいてよかったよ」とか言いながら
浴衣を脱いでいました。小太りのおじさんでしたが、パンツを脱ぎ始めた時に思わず二度見してしまうほどの立派なものを持っていました。
もちろん柔らかい状態でもわかるほどカリの部分が大きく、しかも太く長いのがすぐ見てわかるほどでした。
こちらも脱がないとダメと思いながらも少し躊躇ってしまいました。
というのも、どう考えても短小の部類に入るサイズで硬くない時は本当に豆みたいな突起が確認できるほど、
硬くなってやっと親指程度の太さと長さになります。
しかも嫁とのやりとりで全剃り状態だったので少し恥ずかしくなってしまいました。田中さんにもしっかりと見られてしまいました。
お風呂場にいたほとんどのお客さんも二度見されてしまいました。いつもこうなるのですでに慣れていましたが、
知り合いの田中さんに見られてしまったのは流石に恥ずかしかったです。
田中さんがお風呂場の椅子に座って頭を洗っている時もほとんどあそこの先っぽが床につきそうなほどです。
嫁にはすでに小さくても気持ちいいから大丈夫と言われていましたが、もし田中さんの大きなモノが嫁に入ったらどうなるのかなと一瞬考えてしまいました。
30分ほどお風呂でゆっくりとしてると田中さんも「そろそろ出る?お腹空いてきたし」といってお風呂を出ることにしました。
風呂場からでるとすでに嫁と由美子さんは外で待っていたようで、二人で楽しそうに話をしていました。
嫁「お食事はみんなで頂きましょうか?」
由美子さん「いいですね、私たちのお部屋に運んでもらいましょうか?」といいながら早速受付に連絡してくれていました。
嫁「何かお酒でも買って行きましょうか?」
田中さん「久美ちゃんにお任せするよ」と言って一度部屋の前で解散しました。
嫁「何かしたの売店に行って買いに行こうよ」とお風呂上がりで少しほっぺたが赤い可愛い顔で聞いてきました。
そのまま二人で売店まで歩いて行きお酒を選んでいました。
嫁がお酒を選んでいる時、考えてみたら嫁の浴衣の下は部屋出たままだからブラもパンティーも付けてないのだろうと考えると
嫁を見るたびになんか興奮してしまいました。
嫁は由美子さんと仲良くなったのが嬉しかったのかお酒を片手に急いで田中さんの部屋に戻ろうとしてました。
自分は田中さんの部屋に戻る前に一服するために一度部屋に戻りましたが、嫁は田中さんの部屋をノックして部屋に入ろうとしていました。
タバコを吸って20分ほどくつろいでから田中さんの部屋に行くと嫁が少し恥ずかしそうに立っていて、
由美子さんが「大輔君ごめんね。。久美ちゃんにみられちゃったの」と言ってきたので
どうしたのかな聞いてみると、お酒を買いに行っている間に田中さんと由美子さんが始めちゃってるところに嫁が入っていってしまったようです。
田中さんは慌てて浴衣を着たみたいでまだ硬いままのあそこが隠しきれておらず。。由美子さんも慌ててしまって下着が床に落ちている状態でした。
これから食事なのに少し気まずい雰囲気になってしまったので、
冗談ぽく「久美子も田中さんの大きなもの見れてよかったね。。」なんてアホなことを言ってしまいました。
嫁「ばか。。」
田中さん「ごめんね」と謝っていました。
一応取り繕いながら、楽しく食事をすませてその時は部屋に戻りました。
二人で布団にはいり少しムラムラしたので、嫁にさっき起ったことを聞いてみることにしました
俺「田中さんと久美子さんなにしてたの?教えてよ」
嫁「えー。。あんまりよく見えなかったけど」とはぐらかしていました。
俺は布団のなかで嫁の浴衣の中に手を入れて小さなおっぱいをさわりながらもう一度聞いてみました。
俺「田中さん大きかったでしょ。さっきお風呂で見た時すごかったもん」と乳首を触りながら囁いてみました。
嫁「よくみえなかったけど。。二人とも裸で。。」と話し始めました。
俺「もっと教えて」と囁きながら手を足の間に持って行きました。そのまま力が抜けたので、そっとあそこを触りましたが
すでに濡れているのがよくわかりました。
嫁「きもちいい。。。由美子さんが田中さんのあそこをお口にいれてたの」
俺「田中さん大きかった?」と囁き聞いてみました。
嫁「うん。。すごかった」そのまま嫁のクリを触りながら「あんな大きいの久美ちゃんはいるかな?」と聞いてみました。
嫁「えーばか。。あんなに大きいのはいままでにないかも」
俺「ところで、由美子さんはどんなだった?お風呂で見たでしょ?教えてよ」
嫁「えー何が聞きたいの?」
俺「おっぱいは大きかった?あそこは?』
嫁「うーん。。おっぱいは私よりだいぶ大きかったよ。あそこは綺麗にととえてあったし」と結構詳しく教えてくれました。
そうこうしているうちに気持ちよくなってきたのか、
嫁「そろそろ入れて。。気持ちよくなってきた」とまだ可愛く言ってきたので、少し意地悪してみようと思って、
俺「それから。。どうなったの?」としつこく聞いてみました。
嫁「えー。。」と言いながら「怒らない?」と聞いてきました?一瞬えっと思いながらためらっていると、
嫁「実は。。田中さんにもっと見てていわれて。。ちょっと見てて」と続けました
嫁「由美子さんに近くに来てと言われて。。浴衣の帯をほどかれたの」
嫁「由美子さんにそのまま浴衣脱がされちゃって。。。」と話し始めました。
俺「えっ。。それで?」としか言えませんでしたが嫁のあそこを触っているとどんどん濡れてきました。
嫁「あっそれ気持ちいい。。それでね、田中さんにちょっと触られて、由美子さんに大輔君よりおおきいでしょって」
嫁「それで由美子さんにちょっと試してみるって?聞かれたの」
嫁「ちょっと恥ずかしくなって。。。それでちょっとだけ田中さんのあそこ触っちゃたの」と言いました。
この時点で嫁はもうぐちょぐちょでした。
俺「えー。。どうだった?」としか聞けず。。嫁「すごかった。。なんか重かったし」
さっきお風呂場で田中さんの大きなチンポが嫁に入ったらどうなのかなと考えてたことを少し思い出しました。
俺「ちょっとみてみたいかも。。久美ちゃんが田中さんとエッチするところ」と言ってしまいました。
嫁「それで田中さんがね。。近づいてきて久美の顔の前にあそこを近づけてきて。。。」
俺「それで。。?」
嫁「そのままお口に入れられちゃったの。。。それで。。」
俺「それで?」
嫁「えー。。その後。。。由美子さんにも久美のあそこ触られて。。」
俺「いっちゃったの?」嫁はかなり恥ずかしそうにうなづいていました。
嫁「そしたら大輔がきたから。。」
俺「久美ちゃん続きしたいの。。?」と聞いてしまいました。「興味あるの?」と続けて聞くと
かなり恥ずかしそうに可愛くうなづきました。ちょっと暴走気味に。。「田中さん呼んできてほしい?」と聞きながら、返事も聞かずに
田中さんの部屋をノックしに行ってしまいました。由美子さんはさっきはごめんねと言いながら。。嫁が続きがしてみたいとのことを
思い切って伝えてみました。
田中さん「久美ちゃん。。恥ずかしがってたけど、すごい感じてたね」「あそこも綺麗でとってもエロかったよ」と言い
田中さん「ちょっと途中で終わっちゃたからね。。でも中も狭くて気持ちよかったよ」とちょっと違う話になってました。
田中さん「大輔君がもう少し後に来てくれたら、もっと気持ちよくさせてあげてたのに。。」と続けて言われました。
俺「えー田中さんもう入れちゃったんですか?」
田中さん「ちょっとだけね。。ごめん」と言われました。「続きやってもいい?」「絶対気持ちよくしてあげれるから」と言われ。。。
俺「お願いします」といい、3人で自分たちの部屋に移動しました。
俺「久美。。連れてきたよ」と言うと嫁は恥ずかしそうに。。こんばんわと挨拶してました。
浴衣姿の田中さんが座布団に座りながら、「さっきの続きしようか?」と話しかけました。
田中さんの浴衣がはだけていたのですでに硬くなっていたあそこが見えている状態でした。
嫁がしっかりと田中さんのあそこを見ているのを見てしまいました。
田中さん「もう硬くなっちゃた」と言いながら「久美ちゃんも見せて」
嫁「え。。どうしたらいいですか」
田中さん「じゃあ。。まずそこにもたれて、足を広げて見せてよ」嫁は言われるがままに壁に持たれて足を広げました。。
さっきまで触っていたのとこの状況に興奮してか、そでにしっかりと濡れているのがよくわかりました。
嫁「明るいからはずかしい。。。電気消してもらえますか」
田中さん「まだダメ。。もっと久美ちゃんの恥ずかしいところ見せてね」といい。。
「じゃあ。。今度はそのままこっちにお尻向けて四つん這いになってよ」嫁が体制を整え言われるがままに従いました、
田中さんは浴衣を下から捲り上げたました。
田中さん「少し足広げて。。よく見せて」嫁のお尻の穴まで丸見えで田中さんの顔が近づいて行きます。
田中さんはそのまま舌で嫁のお尻の穴をぺろっと舐め、「気持ちいい?」と聞いています。
自分はこの状況に興奮し過ぎてすでにギンギンになっていましたが、浴衣で隠していました。
田中さんはそのまま下でお尻の穴を舐めながら、嫁のおまんこをゆっくり触り始めました。
嫁の可愛い喘ぎ声が聞こえはじめました。。。由美子さんは「久美ちゃん気持ちいい?」と聞きながら
嫁の乳首を触っています。5分くらいして嫁が「もーだめ。。。きもちいいの。。。」といって体をビクッとさせました。
田中さん「久美ちゃん逝っちゃった?」と聞くと嫁は恥ずかしそうにうなづいていました。
田中さん「今度は僕のを気持ちよくしてくれる?」と聞くと、よめは四つん這いのまま田中さんの方を向いて、
上目遣いで田中さん大きな亀頭をペロペロしはじめました。
田中さん「きもちいいよ。。大輔君のより大きいでしょ」と聞くと
嫁「はい。。。」
田中さんの亀頭が大き過ぎて全部口の中に入れるのが難しそうですが、頑張って気持ちよくしてあげてる感じがして可愛く思えました。
自分のあそこを硬くしながら見ていると、由美子さんが突然俺のの浴衣の中に手を入れてきて、耳元で囁いてきました。
由美子さん「大輔君も硬くなってきてるね、見せてねと言いながら俺の浴衣をはだけてきました。
ツルツルの親指サイズを見られてしまいました。
由美子さん「まあ可愛いね。。先っぽもう濡れちゃってるよ。久美ちゃんのエッチな姿見て興奮しちゃったの?」と聞いてきました。
そういいながら由美子さんがパクッと咥えてくれました。
由美子さん「舐めやすくて可愛いサイズね。。」田中さんが俺の横に移動してきて、
「久美ちゃん大輔君のとくらべてみてよ」と俺のちんぽの横に田中さんの大きなものを比べるように並べてきました。
長さだけ比べても2倍以上あるし、太さも、亀頭のサイズも全然違います。
嫁の唾液で濡れた田中さんのちんぽは少し黒くてピカピカしています。その横でツルツルの親指サイズの俺のちんぽが情けなく勃っていました。
嫁の目が俺のちんぽと田中さんのチンポを比べるように行ったり来たりしています。
田中さん「久美ちゃんそろそろ入れてほしいい?」と聞いています。
嫁は可愛く頷いていましたが、田中さんは意地悪に「どうしてほしいの?」と聞いています。
嫁は恥ずかしそうに「入れてください」と小声で答えていました。
田中さんはそのままの体制で「久美ちゃんどの体制がいいの?」「最初は正常位がいいかな?大輔君に入るとこ見てもらおうね」と言い、
嫁は素直に仰向けになりながら田中さんの方に向かって足を広げました。嫁のツルツルおまんこがよく見えました。
田中さんは少し近くにより大きなカリの部分でクリトリスの部分を少し刺激しながら、そのうちおまんこのびらびらの間に亀頭の部分をはさみ
上下に移動しはじめました。
嫁「すごいきもちいい。。。あっ。大きい」
よくみると田中さんの亀頭の部分がちょうど見えなくなるくらいまでおまんこに入っていました。
大きな亀頭でツルツルおまんこが広がっているのが見えます。田中さんはゆっくりと抜き差ししながら、ちょっとずつ奥に入れて行きます。
田中さん「久美ちゃん痛くない?きもちいい?」
嫁「すごい。。いっぱい入っている感じです。。。あああーー」言いながら自分でクリトリスを触りはじめています。
そうしながら、田中さんの大きなチンポが半分くらいまで入っていきました。
田中さん「久美ちゃん半分くらいはいったよ。。」
嫁「大輔と全然違う。。。なんかいっぱい入っている感じ」
田中さん「じゃあちょっと動いてみるね」と言いながらゆっくりピストンしはじめました。
嫁「ああ。。気持ちいい。。そこ。お願いそのまま。。とめないで。ああ。。」と可愛い喘ぎ声になりました。
田中さん「全部入ってるよ。。見てみて久美ちゃん」遠くまで入っているの嫁に見せています。
嫁「すごい。。全部入っている。。気持ちいい。ああーん」と喘いでいます。
小太りの田中さんのお腹が揺れながら、ピストンを続けています。
こんなにもおまんこが広がるのかと感心するぐらいびらびらが広がって、濡れた血管の浮いた田中さんのチンポが出たり入ったりしています。
田中さん「久美ちゃん上に乗ってみて」と騎乗位になりました。
嫁は田中さんのあそこを味わうように目を瞑りながらクリストリスを田中さんの下腹部に擦り付けるよに前後上下に動いています。
田中さん「久美ちゃんの気持ちいいように動いてごらん。。エッチだね」と言いながら俺の方を見ています。
嫁は一番気持ちいいところを探すように動きながら、可愛い喘ぎ声をだしています。
田中さんは嫁の腰を掴みすこし前後荷動かしながら下から突き上げるような動きをしました。
嫁は気持ちよかったらしく少し大きな声で「そこーっ気持ちいい。。そのまま。。ああー」といって絶頂を迎えてしまいました。
田中さんのあそこがおまんこにはいったまま少し動けないようで田中さんの胸に覆い被さるように抱きしめています。
田中さん「久美ちゃん。。気持ちよかった?俺もいってもいい?」と聞いて、もう一度正常位に戻しました
由美子さんがどこからか持ってきたのかバイブレーターを嫁のクリトリスにあててるあいだに、田中さんのピストン運動がはじまりました。
嫁「ああ〜ー気持ちいい。。。また逝きそう。。」
田中さん「大輔君のとどっちが気持ちいい?」と聞いています。
嫁「田中さんお大きいのが気持ちいいです」と恥ずかしそうに答えながら「あーいっちゃう、いっちゃう」
田中さん「僕も逝くよ.。。逝くよ」といいながらチンポをおまんこから抜きながらコンドームを外し
嫁のお腹にいっぱい出しました。
嫁「すごいいっぱい。。」
由美子さんが嫁のお腹にでた田中さんの精子をすくいながら嫁の口元に持って行きます。
田中さん「久美ちゃん飲んで」嫁はペロペロと由美子さんの指を舐めていました。
由美子さん「大輔君どうだった?久美ちゃん可愛かったね」
由美子さん「久美ちゃんうちの人どうだった?気持ちよかった?」とぐったりしている嫁に聞いています。
田中さん「久美ちゃんまた一緒に気持ちよくなろうね」と言いながら浴衣を着直して部屋にもどっていきました。
田中さんの精子でまだ濡れているお腹を指で触りながら、「おやすみなさい」と可愛く挨拶していました。
二人きりになって「久美ちゃん気持ちよかった?」ときいてみたら、「すごい気持ちよかった。中で逝ったのはじめてかも。。ごめんね」
俺「久美ちゃんの気持ちいい顔可愛かったよ」と言うと「はずかしー」と照れていました。
と話していると、そのうち手を繋いだまま寝てしまいました。
次の朝、田中さん夫婦を見かけたので声をかけようとしてたら、由美子さんが「大輔君ほんとに小さかったね。。久美ちゃんかわいそう」
田中さん「でもおかげですごい締まり良かったよ」「山田さんにも教えてあげようか?」
由美子さん「山田さんはちょっと変態でしょ。。どうかな久美ちゃん。まだ早いかもよ」
などと聞こえてきたので、ちょっと声をかけづらくなったのでそのまま別れることにしました。
終わり
もう一度、簡単に自己紹介です。自分大輔32才嫁久美子30才170cmAカップ上戸彩ちゃん似田中さん55才小太りおじさん由美子さん45才田中さんの奥さん嫁と同じくらいの身長草刈民代さんみたいな美人会社から家に帰る途中、とつぜん後ろから呼び止められたの振り向いてみたら、由…
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(2020年05月28日)
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