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性の目覚めは三十女のナマ足パンチラ? おとなしい小学生の甥っ子のアレがあんなに大きくなって…

投稿:2023-12-22 22:08:19

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種まく人◆JRSAFFA

れは私が三十二歳のときの話です。

当時、私はまだ独身で、在宅ワークをしていました。

家でやっていると息づまるので、気分転換にノートパソコンだけもって、近所の姉夫婦の家へ行き、仕事をすることがありました。

姉と義兄とのあいだには、小六になる翔君という子がいました。目のくりくりして、おとなしい、かわいい子です。

ある昼下がり、義兄は仕事、姉もパートに出ていて、家には誰もいませんでした。

私は徹夜でしあげた仕事を会社にメールで送り、横になって昼寝をしていたのです。

姉の家では四畳半の和室を使わせてもらっていました。和室ですから、横になるとすぐ眠れます。

そのときは梅雨のむしむしする季節でしたから、上はポロシャツ、下はひざ丈のスカートのまま、ごろんと横になっていたのです。

仕事を終えた解放感から思いのほか深く寝入ってしまいましたが、ふと視線を感じて眼をあくと、翔君がいました。

私の体のすぐそばにすわっていたのですが、私が眼をあけると、びっくりしたようにとびのきました。

「あら、翔君。帰ってたの?」

「うん」

「そう、もうそんな時間なんだ?」

私はそういって起き上がりました。そのとき、スカートのすそがめくれて、太ももまでむきだしになっているのに気づき、あわてて直しました。

「何か食べる?ピザでもとろうか?」

そういって立とうとすると、翔君がソワソワしました。

よく見ると、翔君がパンツをはいていないことに気づきました。パンツはそばに脱ぎ捨ててあるのです。

「あれ、パンツ、どうしたの?」

翔君は下を向いてモジモジしていました。

「どうしたの?どうしてはだかなの?」

「――」

何だか様子が変です。私はパンツに手を伸ばしました。翔君はパンツをひったくろうとしましたが、一瞬私の方が早かったのです。

パンツは濡れていました。鈍感な私はそのとき、翔君がおもらしでもしたのか、と思いました。

しかし広げて見てちがうと分かりました。白くてべったりしているのです。そうです、むせ返るような、栗の花の匂いでした。

「翔君?」

思わず、強い口調になっていました。

翔君は声色の変化を感じて、泣きそうになって下をうつむきました。

「翔君、これは何なの?」

「――」

「黙ってたら、分からないじゃない!」

「ウン」

「ウンじゃ分からないじゃない!ちゃんといいなさい!」

「――こすって」

「こすって、どうやったの?」

「見ながら、こすって」

「見ながら!まあ、いやらしい本とか、動画とか見たのね?」

「――ちがうよ。叔母さんだよ」

「ええ?叔母さんがどうしたの?」

すると翔君は苦笑いのようなものを浮かべて、

「叔母さんの体を見て」

私はショックを受けて頭がクラクラしました。

しかし思わず、きいてしまいました。

「叔母さんの体のどこを見たの?」

「ウン、足とか、パンツとか」

即答でした。私は子宮の奥にズンときました。

そのとき思い当たりました。起きたとき、翔君があんなに私に近づいていたこと、スカートがめくれていたこと。

「やあね、足って、叔母さんの太いでしょう?」

「そんなことないよ」

「女の人はね、ストッキングはくとスラッと見えるんだけど、私、今日は――」

恥ずかしさからか、変ないいわけをしかけると

「ぼくは、叔母さん今の、その足がいいんだ」

「まあ、ナマ足が?」

どうしてそんなことをしたのか、分かりません。しかし数瞬躊躇したのち、私は正座していた足を横ずわりにくずしました。

その姿勢では、ひざのあたりまでスカートがおおっています。

翔君が息を呑んで私の足を見ていました。

私はだんだん両ひざを立てていきました。スカートすそがずり上がり、翔君の大好きなナマ足のひざと太ももがむき出しになりました。

私はその日はいていたベージュのパンティが翔君に見えるように、少しずつ足を開いていきました。

「こんなのが――いいのかしら?」

翔君の眼が鈍く光りました。もはや、女の体を見る男の眼です。

やにわに股間に手をあてがいました。と、もうペニスが鉛筆のようにピンと上を向いていました。

毛もまだ生えそろってなくて、おとなのようじゃないけど、立派な、男性器です。

竿全体はまだ皮をかぶっていますが、てっぺんはむけています。そこから尿道口が見えています。

「どうなったの?固くなったの?」

返事はありません。その代わり、翔君は荒く息を吐きながら、そのまま、手を狂ったように動かし始めました。

尿道口から透明な汁が出始めました。

翔君は、夢中になってこすっています。息遣いがハッハッと荒々しくなりました。

私はその息にせかされるように、いっぱいまで足を開いていきました。

「ああっ、出るっ!」

その瞬間、ペニスから白い液が放物線を描いて飛びました。体が私の方を向いていたので、生ぐさい白液が顔にも髪にもかかりました。

「まあ、出しちゃったのね!翔君、叔母さんで出しちゃったのね!」

私は思わず翔君を抱きしめました。

翔君は私の腕の中で、射精後の疲労感から、何もいわずにぐったりしてしまいました。

私はスカートを直し、立ち上がると、台所へ行って、顔と髪の汚れを落としました。そして雑巾をしぼり、四畳半に戻りました。

部屋では、翔君が何キロも走ってきたあとみたいに、寝転がって盛んに深い息をついていました。

私は微笑みながら、そこいらに飛び散った精液をごしごしふきました。姉に見つかるとまずいですから。

私はあたりをふきながら、翔君にいってきかせました。

――翔君の体はね、今、おとなになろうとしているのよ。今はまだおとなになりたてて不安定だから、身近な人に変な気分が向いちゃったのよ。

――翔君、カッコいいもんね、きっとモテるわ。私が翔君と同じ年ごろだったら、翔君のこと好きだもん。

――男の子と女の子がおたがい好きになったらね、いろいろ楽しいことがあるのよ。

――気持ちのいいことも。そう、翔君が今、自分でやったことよりもっと気持ちのいいことが――。

そんなことをしゃべっていると、私は後ろから急に抱きつかれました。

「キャッ、どうしたの、どうしたの、翔君!」

「ああ、すごい!叔母さんの足、スベスベしてる!」

翔君がハアハアいいながら、私のスカートの中に手を入れ、ナマ足をなでまわしてきたのです。

「すごい、パンツ食いこんでる――ぼく、叔母さんのパンツになりたいよ」

私は眼を閉じて、しばらくそのいたずらを許していました。

しかし翔君の指が無遠慮に這い上がり、パンティにかかると、さすがにこれ以上はダメだと思いました。

「さわるのはダメよ、見るだけなんだからね!」

そういって翔君の手をふりはらうと、翔君は泣きそうになって、懇願しました。

「じゃ叔母さん、もう一度さっきのかっこうしてよ。もう一回だけ出したい!」

「何いってんの。また今度よ。今日はもういっぱい出したじゃない!」

「だって――」

そのとき、私は、翔君の股間に気づきました。

私はびっくりしました。出したばかりなのに、もうビンビンにそそり立っているのです。

「さっきの姿勢、もう一回やってよ!」

「まあ、この子ったら」

私も異性関係はとんとごぶさたでした。だから頭がおかしくなっていたのかもしれません。

何、減るもんじゃない。毒喰わば皿まで、とでも思ってしまったのでしょうか。

「足、もっと曲げて。もうちょっと開いて。うん、そうそう!」

翔君は快活に指示を出して、自分がもっとも興奮する姿勢を私にとらせました。

私は両ひざをM字に開いた、しゃがんだ姿勢でした。その姿勢だと、パンティ越しに股間のふくらみが強調されます。

女として恥ずかしいかっこうです。三十二歳のいい年をしたおとなの女が、血のつながった甥の小学生に命令されて、そんな姿をさせられているのです。

翔君は、深々とスカートの中をのぞきこんでいます。なんていやらしい眼つきでしょう!

しかもそれがあのかわいい翔君なんです。生まれたときから知っているのに!こないだまでよちよち歩いていたあの子が!

翔君はいやらしい目つきで、私のパンティから太もも、ひざをなめるように見つめ、健気にペニスをこすっていました。

それを見ていると、私は脳裏が真っ白になりました。

鼻の奥がツンとして、体の芯が熱くなってきました。

私はこっそりと自分も手のひらを胸にあてました。乳首が立っていました。

頽廃的な官能がじわっと広がって、あえぎ声がもれそうになるのを私は必死にこらえました。

翔君はペニスを一心にこすっています。これ以上ないくらい乱暴にこすっています。

でもなかなかイキません。それはそうです。出したばかりなんですから。

私は見かねていいました。

「ね、叔母さんがしてあげる」

私はしゃがんだ姿勢のまま、翔君のペニスに手を伸ばしました。翔君は私にさわってもらうために、おとなしく体を寄せました。

私は翔君の陰嚢を指さきでマッサージするようになで回しました。

そして毛の生え始めた竿の根元からカリの下へと、五本の指でやさしく包みこみ、熱くなった肉棒を下から上へとねっとりすべらせました。

ペニスは、生き物のように、私の指の中でむくむく成長しました。さきっぽがピクピクあえいで、もう爆発しそうな勢いです。

それがまた私の興奮を呼び起こしました。

私は右手ではどんどん大きくなる翔君の竿をなだめるようにさすりました。

左手はポロシャツの下に入れ、乳首が敏感になった自分の乳房をうっとりともみしだきました。

翔君の凝視を痛いほど浴びながら、ナマ足のひざをゆっくり開いては閉じ、ゆっくり開いては閉じて、そんな開閉を何度かくり返しました。

体の奥からあふれた蜜が、パンティのクロッチのあたりにジュワっと染み出すのが分かりました。

その瞬間、翔君の眼が大きく見開かれ、一声残してのけぞりました。

「ああっ!」

遅れて、翔君の勃起したペニスはビクンビクンと痙攣し、三度目とは思えないほど濃厚な精子を、ピュッ、ピュッと私の顔にぶっかけました。

-終わり-
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