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体験談(約 8 分で読了)

入院中の主人のお見舞いに行く電車で痴漢を目撃してから相談していたら露出癖がついた私の話⑦

投稿:2024-09-02 05:05:49

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名無し◆M1YTWCk(東京都/20代)
最初の話

エッチ研の質問・相談コーナーで、相談していましたけど、相談内容から色んな事に飛躍してから、お話が長くなってしまったので、体験談コーナーに投稿する事にしました主人の転勤に伴って、私も着いてきて田舎暮らしから、初めての都会生活に夢を膨らました私は、26歳の専業主婦をしています結婚は、約3年前…

前回の話

前回は、3回目の露出ゲームを後半を投稿しました今回は、相談コーナーで提案された、洗濯物を干し方に、着替える所とオナニーする時の環境を実践した事を投稿しますある名無しさんには、隣接のマンションから覗くことが出来るかを聞かれて確認をしたら、洗濯物を干しているベランダからも、寝室あるベランダからも…

前回では、自宅での露出が大胆になつて行く私の事を投稿しました

今回は、いつものように主人のお見舞いに行った時のお話を投稿します

当日は、お見舞いに行く前に主人の会社に労災申請の説明を聞きに行く為に、

あの女性が痴漢されてる同じ時間の同じ車両の電車に乗りました

主人の会社に行くのに、私はノーブラで出かけましたけど、服装はジャケットに

白のブラウスにミニのタイトスカートで服装でした

ジャケットを脱いだら、ノーブラだと気が付かれます

それでも、ノーブラで出かけたのは、ノーブラだと気が付かれたい私と気付かれたら恥ずかしいと思う私がいました

でも、ノーブラ出かけたから、気付かれたい私が大半を占めていたと思います

電車に乗ると、やっぱり女性は男性達に痴漢されていて、あらゆる所から手が

女性の服の中に侵入していました

また、男性達に痴漢されているんだと思っていました

ただ、日が高いうちからノーブラで出かけるだけで興奮しいたのに痴漢なんかをみたら、興奮が何倍も倍増しました

電車の揺れで、たださえ乳首とブラウスがこすれて感じていましたから、痴漢をされている女性を見ていたら、オマンコが熱くなっていました

いつもなら、病院に行くのに私が先に病院の最寄り駅に降りるのですが、今日は、主人の会社の最寄り駅まで行くのでそのまま乗っていました

女性へ男性達の痴漢行為継続中で、ふと思いましたけど女性は何時から痴漢されていて、いつまで痴漢を男性達からされるのかと思いました

そうしたら、女性を囲んでいた男性達の動きが止まって、私が降りる主人の会社の最寄り駅で降りて行きました

私と同じ駅に、女性と痴漢をしていた内の3人男性達に囲まれて、私と違う出口の方に歩いて行きました

なんか、凄く気になりましたけど、主人の会社との約束の時間がありましたので、その日は主人の会社へ向かいました

相談コーナーでその事を投稿したら、相談相手から色々とご意見を頂きました

女性が、痴漢の虜になって男性達とホテルに行って4Pをしているとか、痴漢達に脅されてホテルに連れ込まれているとかの意見を頂きました

私が、そんな事があるのかと言ったら、尾行したらいいよとご意見を頂いたので、後日の日に実行をしましたので、この尾行した事は、後日に報告します

主人の会社で労災関係の手続きが終わって、主人の入院している病院へ向かいました

もう、いつも通りになっている感じで、私が病室に行くと木下さんはリハビリに行くと言ってから、木下さんは病室から出て行きましたけど、どうせ頃合いを見てから覗きと盗撮に戻ってくるのだろうと思いました

でも、主人は私に罪悪感は無いのだろか、相談コーナーで言われた通りでなのか、主人に寝取られ願望が芽生えてしまって、木下さんに覗かせる性癖を満たす為にしているのか分かりませんけど、主人から求められたフェラをしてしまいました

私も、見られる興奮は満たす事は出来ますけど、肝心のオマンコを満たす事だけは満たす事無くフェラは終了しました

いつものように、主人の隙を見てボイスレコーダーをベッドの下に仕込んで、

病室から出て15分後に病室に戻ってボイスレコーダーを回収しました

そして、病院を後にして家に帰って、ボイスレコーダーの内容を聞いてみました

ボイスレコーダーの内容

木下「今日の奥さんもエロかったな、初めてエロいパンティをみたよ、あのエロいパンは、あんたの趣味かい❔」

主人「いや、私ではありません、実は、私も初めて見る下着です」

木下「え、初めて見たの、スケスケのTバックで紐パンだよ、エロエロすぎるのをあんたは本当に知らないの」

主人「・・・恥ずかしながら私の趣味ではありますが、今まで見た事もないし、私からお願いした事もありません」

木下「最近のフェラしている奥さんは、半端ないくらいエロくなっているし、あんたが浮気しているから、マンコもご無沙汰になって欲求不満になっているからと思っていたが、」

主人「え、何ですか❔その先は、浮気していると言いたいですか❔」

木下「そうは言いたくないよ、でもさ、ノーブラで来るし、エロパン着て来るし、マンコは半端ないくらいマン汁でシミ作っているし、普通ならご無沙汰になって欲求不満になっているよ、それに、あんたは抜いてもらっているからね、浮気相手に交合に抜いてもらって、奥さんにも抜いてもらっているからいいが、奥さんのマンコはご無沙汰になって浮気してもおかしくないね」

主人「・・・浮気しているなら許せないですね」

木下「いやいや、浮気をしているあんたが良く言うよな、仮に浮気していても、あんたは言えないと思うよ」

主人「私の浮気は、嫁は知りませんから大丈夫です」

木下「あんたは、良く言うわ、まあ、確かめる事は出来ると」

と木下さんが言いかけた所で、私が戻ってきた感じです

以上がボイスレコーダーの内容です

相変わらず2人ともに言いたい放題で、浮気をしていない私は、後ろめたい事は無いので怒り心頭でした

ただ、あるとしたら、露出があるくらいだけです

そして、この日に主人から連絡があって1日中リハビリが入っているから、

明日のお見舞いは来なくていいと言われました

そして、翌日に主人と付き添いで木下さんが、病院に外出の許可を取って

家に戻って来ました

まさかの帰宅に私はビックリでした

いきなりの不意打ちみたいな感じで、ビックリしましたけど、インターホン

のカメラには主人しか映っていなかっので、玄関を開けて主人が入って来て

続いて木下さんが入って来たのには更にビックリしました

私は、家に居たからすっぴんで服装もユルユルタンクトップにノーブラで

パンティ着ていて短パン姿だったので、凄く恥ずかしかったのに、主人は

木下さんを家に上げたのです

私は、着替えると言いましたけど、主人がいいからそこに座れと言って大事な話があると言いました

主人「今から大事な話をするが、俺が両手がこんな感じだから、木下さんが同行するから病院が許可してくれたので、木下さんがいるし、今からの大事な話は、第3者がいた方が冷静な話が出来るから、木下さんにも同席してもらうからいいな」

何故か、怒っている口調で言われました

私の心中は、何か悪い事したのと思いましたけど、露出がバレたのかと思っていました

「いきなり帰って来て大事な話って、」

主人「ズバリ言うが、めぐみは浮気していないか❔」

何を言っているの、浮気しているのはあなたでしょうと思いました

「何を言っているの、私が浮気している、そんな事をするわけがないでしょう」

「そんな話を木下さんがいるのに、どうして、そんな事を言うの、」

木下「まあ、まあ、2人とも、そんなに怒らなくても、落ち着いて話してください」

根も葉もない事をいきなり言われて、しかも浮気をしているのは、主人の方で落ち着ける訳がないのに、主人の浮気の事を木下さんが、偉そうに仲裁しているのにも腹が立ちました

ただ、私の露出の事ではない事が分かりましたし、私は主人が浮気している事を知っているので、強気になりました

「すみません、木下さんは夫婦の問題ですから黙っていてもらえないですか」

そう言う風に木下さんに言いましたけど、木下さんの目は私の顔を見ていなくて、胸とか太ももを血走った目で見ている感じがしました

主人「木下さんには、無理を言って来てもらっているのに、そんな言い方はないだろう、めぐみ、木下さんに謝れよ」

「いきなり帰って来てから、浮気しているだろうと言われて、浮気なんかしていないし、いきなり浮気しているだろうとなんで言われないといけないの」

「それに、私が浮気していると証拠でもあるの」

主人「あるよ、めぐみの下着とノーブラなんかで外出したことが無かったのに、病院にノーブラで着ているだろう」

主人「それに、あんなスケベな下着なんか、持っている事を俺は知らんし、見た事が今までないからな、しかも、今の格好も今まで見たことが無いからな」

ここで、ボイスレコーダーの内容を思い出しました

ノーブラと下着だけで、私が浮気していると2人で話し合った結果が、こんな幼稚な判断をしていると思いました

主人は浮気しているのに、本当にノーブラと下着だけで、私が浮気していると疑う事にだんだん腹が立っていました

「木下さんがいるのに、今言う事ではないけど、下着は友達からあなたを喜ばしたらと助言もらったからで、ノーブラは寝坊して時間が無かっただけで意識した訳では無いです」

いきなり言われたから、苦し紛れの言い訳をしました

エッチ研の相談コーナーでアドバイスされたからとかは、絶対言えないから私の精一杯の言い訳をしました

主人「恵が冷静に話さないから、木下さんにわざわざ同席してもらっているんだ、めぐみに後ろめたいことが無いなら、木下さんが居てもいいだろう、下着のアドバイスをしたのは誰よ、男か、」

下着のアドバイスした人の事を普通聞いて来るの、多分ですけど、かなりの感じで木下さんに私が浮気していると洗脳されていると思いました

しかも、私の苦し紛れの言い訳に、しつこく聞いてくるのにも呆れてましたけど、なんか追い込まれてきたのには焦っていました

「恵那からのアドバイスよ」

主人「なら、めぐみの同級生の恵那か、なら、今から確認の電話をしな、」

自分は、浮気しているのに、こっちは確実な証拠もあるのに、本当に怒りを覚えてきました

「そんな確認をしたら、笑われるよ」

主人「浮気している事がバレるのが怖いから、そんな事を言っているんだろう、もう浮気していると認めたら、木下さんが居るのに、俺は恥ずかしいよ」

さすがに、今の主人の返しには、堪忍袋が切れてしまって、私は冷静ではいられなくなって、言ったらいけない事を言って、私の立場を悪い方に持って行きました

「私は、絶対に浮気なんかしていないし、浮気しているのは、あなたでしょう、病院の看護師2人と浮気しているでしょう」

「しかも、木下さんも主人の浮気を知っているのに、良くここに来れましたよね」

言った私もマズいと思いました

私自身が、言った事に対して凍り付いてしまったし、この発言で後から私が追い詰められる事になるとは思っていませんでした

そして、その場が一瞬に凍り付てしまって、木下さんが発言しました

木下「ほらね、奥さんには浮気がバレていますよ、やっぱり、奥さんは盗聴していますよ、俺のスマホに奥さんがベッドの下から何かを回収するのが映し出されていたからね、さしあたりボイスレコーダーかな」

「・・・」

ヤバい、どう返したらいいの、え、バレている、私はテンパってしまいました

主人「めぐみ、盗聴していたのか」

もう、何を言っていいのか分からなくなっていた私は、開き直って言いました

「そうね、盗聴はしたよ、あなたが浮気していると思ったし、実際に浮気しているし、木下さんに内緒にしてもらう見返りで、私の恥ずかしい痴態を覗かしたり盗撮させているでしょう」

「私は、絶対に浮気していないし、あなたの方がとんでもない事をしているのよ、分かっているの」

木下「あの、奥さんは浮気しているか心配で盗聴したんですね」

「そうですよ、木下さんも覗きと盗撮していますよね」

木下「あの、覗きも盗撮も、ご主人の許可をもらっていますよ、それに承諾書もあるんだけど、奥さんは盗聴をしていいかを誰に許可を取ったの」

今考えたら、無理矢理的な木下さんの発言で何の効力無いと分かりますけど、

あの時は、頭が回らなくて、私は沈黙してしまいました

「・・・」

そして、木下さんが畳みかけてきました

木下「なあ、奥さんは俺の事を色々と言っていたけど、俺は何か悪い事をしたの、悪い事をしたのは、ご主人が浮気した事と奥さんの許可なしの盗聴だよね、夫婦に悪い事しているよね、俺は盗聴された被害者だよね、そうだよねご主人」

主人「・・・そうですね、木下さんにはここまで来てもらっているのに申し訳ありません、確かに、覗きと盗撮は承諾書を書いていますから、木下さんは被害者ですね」

主人「確かに、妻が盗聴したのは、私の浮気を疑っての事ですが、木下さんのプライバシーを損ねているのは間違いありません」

木下「ほら、ご主人は素直に罪を認めているのに、奥さんは反省どころか、逆切れですか、申し訳ございませんと言えないの」

「・・・申し訳ございません」

主人「木下さん、妻も誤っていますので許してもらえないですか」

木下「そうだね、考えてみるけど、ただ謝れても怒りがおそまらないね、奥さんの態度がね、犯罪だよね」

主人「どうした、怒りがおそまりますか」

木下「どうしてもと言うなら、ある事はあるけど、あんたら夫婦の承諾が必要だけどね、遠慮無し言っていいの」

主人「木下さんの気が収まるなら、遠慮無しに言ってください」

私は、2人の会話をただ茫然と聞いていましたけど、木下さんの意味深な言葉が、この後に起こる出来事に気が付いていませんでしたし、予想も出来ていませんでしたし、こんな大事になると思っていませんでした

この後の事は、まだ投稿できる精神状態ではありませんので、今日はここまでとさせてください

永井文相になりましたから、誤字雑事がありましたら、すみません

次回は、気持ちが落ちついたら続編を投稿します

この話の続き

前回は、いきなりの主人と木下さんが訪問して、私の盗聴の責任問題を追及された事を投稿しました今回は、その続きのお話を投稿させていただきます私は、盗聴した事が悪い事だと思って、主人は私をかばう事はしなくて、木下さんに対して平謝りで、なんでと思いましたけど、頭が真っ白になっている私には…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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