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体験談(約 16 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑰-1〜えちえちコスプレ大会(スタジオ入り編)〜(2/3ページ目)

投稿:2024-08-04 20:48:15

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本文(2/3ページ目)

「舐めてもいいよ〜♡」

俺はチンコをギンギンに勃起させ、晴菜のマンコを最初に舐めて、隣の恵利ちゃんと、反対の隣の明菜さんのマンコを触る。

「キャ♡」

「アン♡」

「気持ちいい〜♡」

目的地への到着が迫っている中、みんなのマンコを堪能したいので、少し舐めたら直ぐに交代して、みんなのマンコを舐めたり触ったりしていると、

晴菜母「そろそろ着く頃じゃない?」

晴菜母が窓から外を見ていると、

「そうだね!そろそろバスローブ着ようか!」

俺は急いで勃起を沈ませ、バスローブを着た所で、

運転士「お疲れ様でした。目的地に到着しました。お気をつけて行ってらっしゃいませ。」

バスを降りると、

「ここ、何?」

「家?」

「だとしても、大きいね!」

「誰かのお家なのかな?」

大きな一軒家と、

「その横の建物って、何だろう?」

「倉庫じゃない?」

「何だろう?」

巨大な倉庫らしき建物が、同じ敷地内に建っていた。

「ここは、ぜ〜んぶ、スタジオなんだ!」

「そうなの?」

「こっちも?」

「うん!こっちの家は、ハウススタジオってやつで、本当の家みたいなスタジオで、倉庫みたいな方も、様々なセットが建てられているスタジオなんだ!」

「ここで撮るの?」

晴菜母「そうだよ〜!」

「さ!行こうか!付いてきて!」

明菜さんの先導で、まずハウススタジオの中に入る。

「どう?凄いでしょ!」

「広〜い!」

「服の数も多いね!」

「よくこれだけ集めたね!」

「まあ、大半はレンタルだけどね!」

かなりの数の衣装があった。

「これ、全部着るの?」

「さすがに全部は無理だから、今日はここを控室として、色々と着てみてね!」

「うん!」

晴菜母「それから、今日はここに、メイクとカメラマンに、私と仲のいいプロを呼んだから、宜しくね!」

カメラマン「初めまして!カメラマンをしてます、ミナと言います。晴菜母とは昔のモデル仲間で、今日はみんなを可愛く撮るので、宜しくね!」

カメアシ「カメラマンのアシスタントをします、みうです!宜しくね〜♡」

メイクA「皆さんのメイクを担当します!まいです!宜しくね!」

メイクB「メイクは、まいと渚と、私、美郷の3人でします!宜しくお願いします!」

メイクC「同じくメイク担当の渚です!宜しくね!」

「今日は宜しくお願いします!」

晴菜母「じゃあ、こちらからも紹介するね!まず、私の子の晴菜と、今回唯一の男の子で、晴菜のボーイフレンドの草太君。2人のクラスメイトの、恵利ちゃんと由紀子ちゃん。」

「晴菜です!」

「そ、草太です。」

「恵利で〜す!」

「由紀子です。宜しくお願いします。」

晴菜母「それからこちら、私達の親戚で高1の詩織ちゃんと、明菜ちゃんの同級生の、愛梨紗ちゃんと未来ちゃんです!」

「初めまして。詩織と言います。」

「愛梨紗です。」

「未来と言います。」

ミナ「宜しくね!ところで、聞いたんだけど、草太君は今日、カメラを持ってきているんだよね?データとか充電は大丈夫かな?」

「たぶん大丈夫だと思う。」

ミナ「そしたら、カメラを貸して!データを整理して、充電もするよ!」

「ありがとう!」

ミナ「みう!彼のカメラのデータ整理と、充電してあげて!」

みう「はい!じゃあ、預かっていい?」

「うん!宜しく!」

みう「じゃあ、預かるね!」

みうさんは俺のカメラを預かって、その場にパソコンを広げ、充電しながらデータを整理し始めた。

晴菜母「それじゃ、ちょっと私と明菜ちゃんは打ち合わせしてくるから、衣装をテキトーに見てて!」

「ただ、破いたり汚したりはしないでね!」

「は〜い!キム〜!色々と見てみようよ!」

「うん!恵利ちゃんと由紀子ちゃんも一緒に見ようよ!」

「うん!」

「いいよ〜!」

俺達は沢山ある衣装を見る事にした。

「凄い可愛い服がいっぱいあるね!」

「でも、サイズが大きいね。」

「大きくなったら着てみたいな!」

「そうだね!俺はそれを撮りたい!」

「いっぱい撮ってくれるの?」

「いいよ〜!」

「私達も撮ってね♡」

「約束だよ♡」

俺達は大人の服に魅力を感じていると、女子高生組や打ち合わせをしている晴菜母と明菜さん達の声が聞こえた。

「わ〜!可愛い〜!」

「着てみたいな〜!」

「これもいいな〜!」

女子高生組は、もはや“欲しい”の部類になっていた。

「とりあえず、まずは普通に撮影します?」

晴菜母「いや、コスプレが先でしょ!メイクとか大変だろうし!」

「そっか。じゃあ、そうしましょう!」

カメラマン「そうしましょうか。で、コンセプトはどうします?」

「今日はある意味、私の趣味ってだけだから、いつもと違ったコンセプトでいいかな?」

晴菜母「もちろん、エッチな撮影だよね?」

「うん!せっかくめちゃめちゃエッチな草ちゃんがいるんだから、彼を有効に使って、過激な写真を撮りたい!」

カメラマン「どこまで写して大丈夫?」

「そうね。決してどこかに公開する訳でもないし、データは私達でもらうだけだし、今、みんなは素っ裸だから、撮影の時も、段々脱いでいく感じで、最終的にはAVみたいに、乳首やマンコも写して!」

カメラマン「了解!」

まい「じゃあ、メイクも、キャラメイク以外は軽くの方がいいかな?」

「そうだね!」

まい「じゃあ、それでやろうか!」

「宜しくね!」

晴菜母「それにしても、暑くない?」

「そうだね。汗はかきたくないな。」

まい「そうだね。メイクも汗で流れるから、冷房強めるか!」

晴菜母「それなら、どうせ午後は水着撮影なんだし、みんなも脱いじゃう?」

「それいいね!みんなも素っ裸になっちゃおうよ!」

まい「でも、彼しかいないとはいえ、男の子もいるし。私、男の子の前で裸になんて、なったこと無いから恥ずかしいよ〜!」

「でも、水着ならいいんじゃない?」

美郷「じゃあ私は、素っ裸になろ〜っと!」

「じゃあ、みんなも素っ裸になって、スタンバイしようか!」

まい「まあ、仕方ないか!ここは裸になるか!」

「そうだよ!確かに私達は女子校出身だから男に縁は無かったけど、これから彼氏が出来たら、裸になるのはほぼ確実だからさ!今は彼で慣れようよ!」

「そうだよ!ちなみに草ちゃんは相当エッチだから、ここで慣れないと!」

まい「そうだね!うん!頑張る!」

こうして、俺達が服を物色している間に、みんなして素っ裸になり、それぞれスタンバイに入った。

「じゃあ、これからコスプレ撮影するから、詩織達はこっちの衣装から選んで!」

そこには、様々なアニメキャラの衣装や、某ネズミ王国のお姫様のドレス衣装が並んでおり、どれを着ようか迷っていた。

「子供達はこっちね!」

子供用のラックにも、小学生向けのアニメの衣装がズラっと並んでいた。

「じゃあ俺はこれにする!」

俺は、某黄色い電気キャラをパートナーにする男の子の衣装を選ぶ。

「私達は、これにしようよ〜!」

晴菜は某ドレミ魔女の衣装を手に取る。

「いいね〜!」

「私もそれの色違いにする〜!」

こうして俺達4人はあっさりと衣装が決まり、早速着替える。

まい「衣装が決まったら、着替えはこっちね!私達が手伝うよ!」

俺達の後ろから、まいさんが堂々とした姿で声を掛ける。

「ありがとう!あれ?裸になったの?」

俺はまいさんが素っ裸になった事は、話し声が聞こえていたから知ってたが、他の3人は、

「どうして?」

「あれ?」

「メイクするのに裸になるの?」

びっくりしていた。

まい「うん!暑いから、みんなで裸になっちゃった〜!」

「そっか〜!」

「それに、毛が生えてないね!」

まいさんもパイパンだった。

まい「恥ずかしいな〜!でも、やっぱりモデルをしてたから、髪の毛と眉毛とまつ毛は必要だけど、それ以外はめっちゃ邪魔なんだよね!だから、みんな剃ったりしてるんだ!晴菜ちゃんのお母さんもそうでしょ?」

「確かによく剃ってるかも!」

まい「お母さんや明菜ちゃんは、胸が大きくて羨ましいよ!私なんか、ちっちゃいから、女らしくないし、彼氏なんていたこと無いから、男の子の前で裸なんて、したこと無いし。」

確かに胸は小さかったが、乳首は綺麗なピンク色をしていた。

「そんな事ないよ!めっちゃ可愛いよ!」

まい「そんな事ないよ!」

「いや、可愛いよ!」

まい「ありがとう!」

「じゃあ、キムに揉んでもらったら?気持ちいいよ〜!」

まい「じゃあ、後でお願いね♡とりあえず、メイクを始めようか!」

「うん!」

一方、女子高生組はまだ衣装に悩んでいた様で、

「もう決まったの?」

「うん!」

「じゃあ、先にメイクしてもらって、着替えてて!」

まい「じゃ、やろうか!」

「お願いします!」

俺達はメイク室に入る。

「みんなも裸なんだね!」

美郷さんと渚さんも素っ裸になっていて、当然の様にパイパンだった。

美郷「そうだよ〜!」

「暑いからね〜。」

まい「じゃあ、先に女の子達をやっちゃうか!」

美郷「そしたら、3人はここに座って!」

3人は椅子に座ると、

「メイクって、こんなにいっぱいするの?」

かなりの数のメイク道具に、晴菜は驚いていた。

まい「この中から色々と選んで、メイクしていくんだ!さすがに全部は使わないけど、どれが合うかを試さないといけないからね!じゃあ、晴菜ちゃんは私がメイクするね!」

「お願いします!」

美郷「じゃあ、恵利ちゃんは私がしよう!」

「由紀子ちゃんは私がメイク担当します!」

まい「草太君は、晴菜ちゃんの隣に座ろうか!」

「そしたら、俺はみんなをメイクしている所を、カメラで撮ってもいい?」

まい「いいよ〜!」

「じゃあ、カメラ持ってくる!」

俺はカメラを取りに控室に戻ると、

「私はこれにしよ〜!」

どうやら衣装が決まった様だ。

「カメラ取りにきたよ!」

みう「充電はできてたよ!データもこっちでバックアップしたから、いっぱい撮れるよ!」

「ありがとう!て、みうちゃんも素っ裸なの?」

みう「うん。晴菜母に促されて、みんな裸になっちゃったからさ。」

「そっか!」

みう「じゃあ、私はミナさんの手伝いをしないといけないから、行かないと!あなたもメイク室に戻りな!みんな待ってるんじゃない?」

「そうだね!ありがとう!」

俺はカメラを受け取り、メイク室に戻るが、みうさんが丁度立ち上がり、全身を見る事が出来た。当然パイパンで、胸はやや小さめだったが、お尻にはかなり張りがある様に見え、揉み心地が良さそうだった。

「お待たせ〜!」

俺はメイク室に戻り、カメラを動画モードにして、撮影を始めるが、

まい「ちょっと〜!彼女達を撮ってあげてよ〜!」

美郷「そうだよ!私達撮っても意味ないよ?」

「今日は君たちが主役!私達は主役にはなれないから、3人を撮ってあげて!」

晴菜達はバスローブを着ているので、素っ裸になっているメイクさん3人を撮った。

「私達を撮ってよ〜!」

まい「晴菜ちゃんが拗ねてるよ!私達を撮ってもいいけど、彼女をメインに撮ってあげて!」

と言われたので、晴菜達を撮りながらも、メイクさん達を撮る。

美郷「よし!これで終わり!」

まい「私も終わり!」

「これでよし!」

3人はそれぞれの色のドレミ魔女風のウィッグを被り、メイクが終わった。

「めっちゃ可愛い〜!」

劇的に変化までは言わないが、可愛さは増していたので、

「1枚撮らせて!」

俺は3人のメイク後の顔を、超ドアップで撮る。

まい「じゃあ、草太君の番だよ!ここに座ろうか!」

俺は椅子に座ると、

「お〜!3人さん!めっちゃ可愛いじゃん!」

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