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【高評価】ストーカーから始まった恋愛(2/2ページ目)

投稿:2024-04-07 21:27:52

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「先輩と話をしてると楽しいですね」

「そうか?それなら良かった。今度バイト帰りに回転寿司とか行かないか?食いたいけど誘う人が居なくて」

お寿司……もちろん、伊織が友達と食べたいって電話をしているのを聞いたからだ。

「えっ!私も食べたいと思ってたんです!是非行きたいです」

「まじか!!」

「海の近くで本場のお寿司もいいですよね!」

「海の近くで朝イチもいいな」

「有名な漁港に行くなら泊まりになっちゃいますね」

「と...泊まり??」

「いやっ、そんな変な事じゃなく……ノリです」#ピン

「レンタカー借りて朝早くに行くのもありだよな」

「そうですね〜。レンタカーでもアリですね。先輩はいつも食べる時に美味しそうな顔をしてるから、一緒に食事するの楽しいんです」

「それは深田さんの料理が美味いからだよ」

「本当ですかぁ??」

伊織はブラッシングを終えて、座椅子にもたれかかった。足を開いてるから、ズームをしてマンコを見ようと思ったが、アップにすると画質が悪くなりモザイクのようになって見えない。

俺は常に勃起しているんだが。

伊織はティッシュを数枚取ると、まんこにペタっと貼った。

通話中もおっぱいやマンコを触っている。

通話後……

俺は伊織のオナニーを見る事になる。

「先輩……あんっ♡篤人先輩……あっ♡持ち良い♡」

それは俺に気を向けてくれているという事だろう。

その後も隠しカメラから情報を知っては、さりげなくそんな話をした。

さらに数日後。

バイト帰りに伊織がご飯を作ってくれた日だ。

「先輩、ここなんてどうですか?」

見せられた雑誌は漁港の近くのお寿司屋さんが乗ってた。

どうやら、行く事は本気らしい。

パラパラと捲ってると、折れてる部分があった。

部屋に露天風呂完備のホテルだった。

「これは?」

「あわわっ……近くのホテルを見ていたら見つけて……」

それ以外にもテーマパークなどがあった。

「行くか?」

「良いんですか?」

「バイトの休みを取ってな。泊まりでもいいけど」

「朝から運転は疲れますよね?なので……泊まりでいいです」

翌週。

俺たちはレンタカーを借りて旅行に向かった。

朝から行って、テーマパークで遊んで夕方には宿泊するホテルに向かった。

ずっと伊織を見ていたから。

伊織の考えそうな事はわかるし、楽しく話をしていた。

そうなると、2人きりの温泉ホテル。

雰囲気は出来上がるものだ。

向かいあわせで座っていても、スマホの動画を見る事になり隣に座る。

肩は密着している。

「深田さんはこうゆう動画好きだよな」

「あの、伊織です。」

「知ってるぞ。伊織はこうゆう動画好きだな」

「篤人...篤人君も好きですよね!」

「ははっ。」

「ふふっ。なんか照れますね」

見つめ合い、そのまま伊織の後頭部を抑えても嫌がらず、顔を寄せた。

伊織は無抵抗のまま、キスをした。

「篤人君……」

「伊織……よかったら……付き合ってくれないか?」

「嬉しいです」

抱き合ってキスをして。

「暑い……♡汗かいたし、お風呂に入りませんか?」

「そうだな」

俺はさっさとパンツ1枚になったが、伊織は恥ずかしそうに脱いでいる。

家ではあまりしていないが、脱いだ服をちゃんと畳んでいる。

良く見られたいという伊織の性格の問題だろう。

オナニーの時もそうだが、今もパンツに染みを広げていた。

「伊織?」

「はい?」

「脱がせてもいいか?」

「はい」

インナーを脱がせて、ブラもパンツも脱がせた。

これは、家では脱いだ服を畳まない伊織への気配りのつもりだ。

俺が脱がせたら畳む必要もないから。

「篤人君筋肉あるんですね」

「サッカーやってたしな。伊織もいい身体だよな?」

「あまり見ないでください。」

恥ずかしそうに胸を隠してるが、股から太ももに流れる愛液をどうにかした方が良いのではないか?

「見せてくれ」

「えっ……はい」

「綺麗だな。Eカップか?」

「篤人くん、私の事は何でも知ってる」

「いやか?」

「ううん。だから私は好きになったんです」

風呂には行かずにベッドに押し倒した。

柔らかいおっぱい。

乳首を舐めると感じてるし、マンコも洪水してる。

「最初だけど、風呂入る前だし、もう入れていいか?」

「うん、私もお風呂前は恥ずかしいし、早い方がいいかな」

ウエルカム!!と言わんばかりに口を開いてビショ濡れのマンコに俺のチンポを入れた。

「あぅ……あっあぁぁ♡」

「痛かったか?」

「ちょっと……久しぶりだから」

マンコはきっつきつだった。

締りが良すぎて、早々に伊織のお腹に出す事になった。

「最初の時に痛くて……これで2回目……なんです」

「えっ??ほぼ処女じゃん?」

「前回は制服をきたまま私から座って入れたから……人前で脱ぐのは初めてなんです」

「ごめん、それは知らなかった。」

「ちゃんとしたのは篤人君が最初だよ?」

こうして、俺たちの初セックスは終わった。

-終わり-
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