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タイトル(約 6 分で読了)

昨年妻と離婚しましたが、可愛い娘2人がお世話をしてくれます4(元妻と・・・)

投稿:2020-02-25 00:49:11

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幸せ者◆N5GDQXQ(40代)
前回の話

いつもたくさんの人に読んでいただきありがとうございます。

雑な文章ですがまた読んでください。

前回までの話を簡単に昨年お金の問題で離婚。

長女の沙也加が訪ねて来てくれましたが、ちょうど彼氏と別れたところ慰めるうちに抱いてしまいセックスに。

次女の亜里沙、部活の帰りに私の所へ、私と元妻とのハメ撮りDVDを見てしまい発情、オナニーしているところを私も見てしまい、そのまま・・・と2人の子供と関係を持ってしまいました。

この関係の事は姉の沙也加は知っています。

という所まで。

本編
この日は土曜日、昼過ぎに姉の沙也加が私の所へ。

昼食はお互い済ませていたので、沙也加が掃除をしてくれます。

掃除が終わり、落ち着いたところで隣に座ってきた沙也加を抱きしめキス。

すぐに舌を絡め合い服を脱がせます。

何回見ても見飽きることのない素晴らしいスタイルです。

形のいいバストに顔をうずめ乳首を舐めます。

「あっ」

すぐに反応する沙也加。

そのままおまんこまで舐めて行きます。

クリトリスの皮を剥き舐めます。

「あっ、気持ちいいお父さん」

クリトリスを集中的に舐めて沙也加を逝かせようとします。

「あーいい、気持ちいい」

「凄いクリが勃起してる、ここいいんだろ」

更に強く舐めると、

「ああダメよそんなにされたら逝っちゃうよ」

「いいよ逝って」

「あー逝く、逝くよ」

と、その時玄関のチャイムが鳴りました。

「へっ、もしかして亜里沙」

と沙也加が、

「さあどうだろ、沙也加裸だから」

すぐに服を着ればよかったのですが、2人とも固まってしまって、私は様子を見に玄関まで、念のため沙也加の靴は下駄箱の奥へ、ドア越しに覗きましたが誰もいません。

沙也加の所に戻ります。

この時沙也加はまだ裸。

するとまたチャイムが。

また玄関まで行き覗き穴から見ますが誰もいません。

何なんだと思いドアのカギを開けると「あなた」と、元妻の聡美です。

「聡美どうして」

「近くまで来たもんで寄ってみた、何か都合悪かった?」

「いや別に」

「入るよ」

「ちょっと」

私の制止など関係なく入って行った、聡美。

これはもうだめだ、と思い私も中へ。

「へー綺麗にしてるじゃん」

沙也加がいません。

脱ぎ捨てていた服も有りません。

「もしかして新しい女できた?」

「いや」

「そうなの何か片付いてるし、女の匂いが」

沙也加は風呂に隠れたかな、ベランダに出てる様子はないし。

「どうなの元気でやってるの、やってるよどう見ても」

「ああ、聡美は」

「こっちも特に変わりないよ。あーこの前は亜里沙がお世話になりました、喜んでたよ」

「それだけ?」

「それだけよ何か」

「いや別に」

「沙也加も来るの?」

「うんたまにね」

「そうなんだ」

「・・・」

「・・・」

沈黙が、沙也加大丈夫かな、沙也加の事が気になって落ち着きません。

「ちょっとトイレいい」

「ああ、そこ開けたとこ」

と廊下とのドアを指さしました。

トイレの横は洗面、そして風呂。

洗面を開けなければ大丈夫だが。

聡美がトイレに入っている。

「お父さん、ここ」

沙也加は押入れに隠れていました。

「そこに居たのか、今の間に」

「無理よ、まだ裸、服持って入るのが精いっぱいよ」

「ここなら大丈夫、こんなとこ開けないでしょ、もし明けても布団に被ってるから」

「そうか」

「何ならお母さんとHしてもいいよ、私聞いてるから」

「何を言ってるんだ」

トイレの流す音が、

「隠れて」

そう言って私は押入れを正面に見える位置に、聡美が戻って来ても、押入れが背中に来るようにしました。

しばらく互いの近況を話しながら時間が経っていきます。

押入れは少し隙間が、沙也加多分見ているんでしょうこちらの様子を。

「聡美家の方は大丈夫なの、亜里沙が帰ってくるんじゃ」

「大丈夫友達と外で食べて帰ると言ったんで」

「そっか」

「ねえ、ほんとに付き合ってる人いないの?」

「ああいないよ、聡美は?」

「実はいるんだ」

「そうなの」

と言いながらやっぱりちょっとショックでした。

「一緒になるの?」

「まだそこまでは」

「ふーん」

「何かテレビも面白くないね、何これ」

あちゃっ聡美が見つけたのは、あのDVDです。

沙也加がまた見る、といってしまっておいたのにまた出してきたものでした。

「いや、それは、ちょっと」

慌ててしまいました。

「怪しいな」

そう言ってプレイヤーにセットしてしまいました。

映像が・・・

「何これ」

「何これって、10年くらい前の」

「えー、残してたの」

「うん、消すのもったいなくて」

その後何も言わず、じっと見ている聡美。

「若かったな俺たちもこの頃は」

「うん、凄いねこんなことしてたんだ」

食い入るように見ている聡美。

「おっきいねあなたの」

「そうか」

「大きいわよ、始めて見たときびっくりしたわよ、あまりに大きいんで」

「ねえほんとに今付き合ってる人いないの?」

「居ないよ」

「処理はどうしてるの?風俗?」

「まあ風俗も行くけど、自分でも」

「そうなんだ、ねえHする?」

「えっ」

「Hする?誰も相手いないんだったら問題ないでしょ、こんなの見てたらまた。あなたの欲しくなっちゃった」

「でもいるんだろ聡美は相手が」

「いるけど、正直全然物足りないの」

聡美が迫ってきます。

沙也加がいなければ速攻抱いているところですが、沙也加、Hしてもいい、言ってたしな。

しかしここで理性崩壊、次の瞬間もう聡美を押し倒し脱がしにかかっていました。

聡美も抵抗することなく応じます。

脱がせると懐かしい巨乳が、沙也加に比べると少々垂れてますが、その少し緩んだところがまたたまりません。

そして葡萄のような大きくて黒ずんだ乳首を吸います。

「あー、あなたいいわ」

すっかり感じている聡美。

もうこの時は、沙也加に見られている、ということが逆に私を興奮状態にしていました。

おまんこも舐めます。

元々よく濡れる女でしたが、もうぐちょぐちょに濡れています。

若い子とは違い大きな黒いビラビラ、剥きだしたクリトリス。

使い込まれたおまんこ。

20年以上私の巨根を入れられていたおまんこです。

剥き出しの大きなクリトリスを舐め、指は膣の中でかき回します。

「あなた、気持ちいい、凄い気持ちいい、逝っちゃう、逝く、逝く」

身体を痙攣させ逝ってしまう聡美。

「聡美俺のも頼む」

黙ってフェラしてくれる聡美。

「あー大きいわやっぱりあなたの、凄い」

大きな口で、じゅるじゅる音を出して咥える聡美。

気持ちいフェラ、やっぱり上手です聡美のフェラ。

最近沙也加も上手くなってきていますが、やっぱり、聡美のフェラが気持ちいいです。

「ダメだ聡美逝っちゃうよ」

「いいよ出してお口に」

「逝くよ、うっ」

聡美の口の中に出してしまいました。

何の抵抗もなく飲んでしまう聡美、またフェラをします。

「いれていい」

そう言って聡美が上になります。

「あー凄い、入った凄い大きい、凄い」

気持ちいいです、聡美のおまんこ、締め付けは娘の方が強いと思いますが、なんとも言えない、まったり感というか、よくわかりませんが、久しぶりの聡美のおまんことにかく気持ちがいいんです。

「あー気持ちいいまた逝っちゃいそうだ聡美」

「いいよ逝って、このまま中にだして」

「逝くよ、逝くっ、あー凄い逝った、気持ちいい」

また聡美のおまんこで直ぐに逝かされました。

そのまま動かしている聡美が感度は、

「私も逝っちゃう、あーあー凄い、逝っちゃう、逝く~~」

聡美も逝きました。

「あなた凄いわ、大きくて気持ちいい、また逝く、逝く、逝くっ」

立て続けに逝ってしまう聡美。

バックから入れたときは、結合部が見えるよう沙也加が隙間を開けていたふすまの前で、ガンガン突きまくりました。

沙也加見ているだろうか、きっと見ているはず、我慢できなくてオナニーしてるかな、と思いながら、私も射精してしまいました。

その後も立て続けに逝ってしまう聡美。

久しぶりに抱いた元妻とのセックスは最高でした。

「また会ってしたいね」

と言い聡美は帰って行きました。

部屋に戻ると沙也加が、表情が虚ろ、

「凄かったね、お父さんとお母さん」

「沙也加もして、あんなふうに」

沙也加とのHが始まりました。

「凄い見てて興奮した」

「お父さんも、沙也加に見られていると思うと興奮したよ」

沙也加のフェラ。

「凄い、もうこんなに大きくなってる、さっきまでお母さんと散々してたのに凄い」

「もう我慢できない入れるよ」

沙也加が上になり腰を振ります。

すぐに

「あー大きい、お父さんの大きいチンポ凄い、逝くっ」

簡単に逝ってしまう沙也加、そのまま連続で逝きます。

「あー逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

瞬間、潮が、潮が飛んできました。

「あーごめんなさい、お父さんの顔まで飛んじゃった」

「大丈夫だ」

沙也加がそれをべろんべろん舐めます。

そうこうしてる間に、また腰を振る沙也加。

「気持ちいい、また逝っちゃう、逝く」

「お父さんも逝きそうだ」

何とか射精寸前で手コキで逝かせてくれました。

で、私は聡美とのセックスだかなり射精していたので、この後はほぼ騎乗位で沙也加がしてくれました。

私が射精すれば、また元気になるまでフェラをしてくれを繰り返し、この日は何回射精したかわからない程、最後は逝っても精子がほとん出ていませんでした。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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