官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…4(1/3ページ目)
投稿:2024-03-25 18:15:28
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高校1年の夏帆姉ちゃん僕の名前は山本幸一、中学3年生である。中1になる妹(里奈)と両親との4人家族だ。親父は海外へ単身赴任しており3人で暮らしている。妹は兄妹だと判りにくいが、まぁ可愛い方だと思う…それを証拠に友達からは妹を紹介してくれと良く言われる…ずっと断ってはいるが…
中1の妹…里奈翌朝、朝から母が僕に言った。「幸一…茜ちゃんの足なんだけどね昨日より腫れが酷くて学校休むんだって。」「えっ…そんなに悪いの?」「だからね、今日母さんが病院に連れて行って家で面倒見ておくから幸一の部屋借りるわよ…里奈の部屋は、ほら…あんなだしね…」里奈の部屋はぬい…
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揺れる夏帆ねぇ
妹の里奈とセックスをしてしまった朝の登校時、隣を歩く里奈と話していた。
「里奈…兄ちゃんは茜姉ちゃんと付き合ってるんだょ…皆には内緒だけど里奈にはわかっておいて欲しい…」
「お兄ちゃん…里奈はお兄ちゃんと茜姉ちゃんが恋人になっても大丈夫…だって2人共大好きだもん…」
「そっか…でもな昨夜、里奈は兄ちゃんとあんな事になって辛くないのか…」
「だって…里奈とお兄ちゃんはホントの兄妹だから…恋人にはなれないし結婚も出来ない…赤ちゃんだって作れないもん…」
「そうだな…だから極力ああいうことはやめておこうな…でも兄ちゃんは里奈の事は本当に大切で大好きなんだ、それだけは忘れないでくれょ」
「ぅん…お兄ちゃん、有り難う。里奈もお兄ちゃん大好きだょ…」
「もし、里奈が今後好きな人が出来たら兄ちゃんは応援するからな…」
「有り難う…でも暫くは要らないかな…」
そんな会話をして学校に着きお互いの教室へと向かった。
授業も終わり僕は急いで茜姉ちゃんが待つ家へと帰った。
「ただいまぁ~」
部屋のドアを開けると茜姉ちゃんが僕のベッドに寝転んでいる。
「あっ…幸ちゃんお帰りぃ…」
身体を起こしてベッドに座り直す茜姉ちゃん…
「どぉ?足の調子は?」
「ぅん…昨日よりは少しマシになってるかな…」
そう言い終わるか終わらないかで僕は茜姉ちゃんの唇に唇を重ねてベッドに押し倒した…
「幸ちゃん…待って…」
「どうしたの?…」
「だって…急なんだもん…ビックリしたょ」
「学校行ってるときも茜姉ちゃんが僕の部屋で待ってるって考えると早く会いたくて…我慢して我慢して帰ってきたんだょ」
「もぅ…でも嬉しぃな…そんなに会いたがってくれるなんて…」
そう言って僕の背中に手を回して口づけをしてきた…
そこからの僕は素早く服を脱ぎ茜姉ちゃんを裸にして秘部に顔を埋めていた…
僕の舌先での執拗なクリと膣口攻めに身体をピクピクとさせながら何度か絶頂してしまったようだった。
僕の頭を抑えながら悶えている茜姉ちゃん…
「ぁっ…ぁぁ…ぁぁん…ぃぃ…凄ぃょぉ…だめぇ…ぁぁん…」
乳首をビンビンに立たせて膣口は洪水を起こしたようにビショビショになっている…
「茜姉ちゃん…もぅ入れても良い?」
茜姉ちゃんは虚ろな目で僕を見つめて言った。
「幸ちゃん…おねがぃ…入れて…」
「茜姉ちゃん…いくね…」
僕は茜姉ちゃんの膣口に鬼頭を充てがった…
腰をくねらせながら挿入を誘う茜姉ちゃん…
クチュ…
ビショビショに濡れていた膣口はスムーズに僕のちんちんを咥え込んでいった。
「ぁぁ…はぁぁぁ…ぁぁん…」
クチュクチュクチュクチュクチュ…
腰をくねらせて悶えている茜姉ちゃんの子宮口に直に行き当たり集中的にそこを突き続けた…
グチャグチャグチャグチャグチャ…
「ゃんっ…ぁぁん…ぁぁん…だめぇ…奥…だめぇ…ぁぁん…ぁんっ…ぁんっ…っくぅ…だめぇ…ぃっちゃぅぅ…ぁぁん…ぁん…ぁん…ぁん…っっっくぅぅぅ…」
ビクッビクッビクッビクッ…ビクッ…
茜姉ちゃんは全身をビクビクと震わせて絶頂した…
次に茜姉ちゃんを俯きにさせてお尻を持ち上げて後から入れてみた…
パンッパンッパンッパンッパンッ…
この方が奥までスムーズに入り茜姉ちゃんの身体の震えは大きかった…
「ゃぁぁ…だめぇ……んんん…くぅぅぅ…ぃっ…くぅぅぅ…ぁぁん」
枕に顔を埋めて何とか声を小さくしようと懸命な姿に興奮して更に激しく突いた…
バンッバンッバンッバンッ…
グチャグチャグチャグチャ…
ピストンと共に茜姉ちゃんの膣からは水気を帯びたいやらしい音を出している…
力尽きて仰向けに倒れ込んでしまった茜姉ちゃんをそのまま後から何度も何度も突いた…
「はぁぁぁ…ふぅぅぅ…だめぇ…もぅだめぇ…いってるからぁ…ゃぁぁ…」
身体を痙攣させ続けている茜姉ちゃんは少し呼吸がおかしくなってきた…
ヒィヒィヒィ…喉の奥で喘息の時のような音がしていた…
僕はまずいと思い動きを止めた…
「茜姉ちゃん…大丈夫?…深呼吸してみて…」
「ヒィィィィ…ふぅぅぅ…ヒィィィィ…ふぅぅぅ…」
危うく呼吸困難になるところの様だった…
少し呼吸がましになってきた所で僕はストロークはせずに子宮内に鬼頭を突き刺してグリグリとこねくり回した…
茜姉ちゃんの中は強烈にちんちんを締付けて痙攣し射精を誘ってくる…
「ぃくっ…出るっ…」
慌ててちんちんを抜き茜姉ちゃんのお尻に射精した。
ドクッドクッドクッドクッ…
鬼頭をお尻の割目に押し当てて全てを出した。
暫くそのまま横になって茜姉ちゃんを横から抱きしめた…
「茜姉ちゃん…大丈夫?」
「はぁはぁはぁ…幸ちゃん…凄ぃ…凄すぎるょぉ…」
「気持良かったの?」
「もぅ…おかしくなりそうで…息も出来なくなっちゃいそうだったょ…」
「有り難う…僕も凄く気持ち良かった…茜姉ちゃん…大好きだょ…」
「幸ちゃん…有り難う…私も大好きょ」
暫く休んでお尻に飛び散った精液を拭いて茜姉ちゃんに下着をつけさせた。
僕も服を家着に着替えて服を着た茜姉ちゃんに肩を貸しながらリビングに降りていった。
暫くソファーに座ってテレビを見ていると里奈が帰ってきた。
「ただいまぁ~」
里奈は僕の顔を見てニッと微笑んで部屋に着替えに行った。
そうしているうちに夏帆ねぇも家着に着替えて帰ってきた。
何時もの様に皆で夕食を食べていると夏帆ねぇがチラチラと僕を見ていた…
僕は知らん顔をして食事をとっていった。
茜姉ちゃんと夏帆ねぇが家に帰り僕はシャワーを済ませて部屋に戻る。
明日、里奈と一緒に眠る約束をしていたので今日は1人だ。
小さな音で音楽をかけてマンガを読んでいると夏帆ねぇの部屋に灯りがつき暫くすると窓を叩く音がした…
コンコン…
えっ…と僕は思ったがきっと夏帆ねぇだと思い窓をそっと開けた…
するとそこには夏帆ねぇが寂しそうな顔をしてこちらを見つめていた…
「夏帆ねぇ…どうしたの?」
「幸ちゃん…最近全然来ないんだね…」
「ぅん…だって夏帆ねぇ…嫌だっただろ…夏帆ねぇのあんな悲しそうな顔見るのはもぅ嫌なんだ…ごめんね…」
「幸ちゃん…私ね…来てくれなくて寂しかった…」
「えっ…寂しかったって…嫌じゃなかったの?」
「最初は嫌だった…でも幸ちゃんを待っている私が居たの…」
「そんな…僕は無理やり夏帆ねぇを…無理やりセックスしちゃったんだょ…それも、何度も…」
「そぅなんだけど…何処かで私もそれを望んでたの…」
そう言いながら夏帆ねぇは涙を流していた…
「だから…ごめんね…ごめんね…幸ちゃん…私の事嫌いになってなかったら、また来てほしいの…」
「夏帆ねぇ…嫌いになんてなってないょ…僕が悪い事をしたと思ってて…僕の方こそ夏帆ねぇに嫌われてると思ってた…それに夏帆ねぇには彼氏も居るし…好きなんでしょ…」
「ぅん…彼の事は好きょ…でも…幸ちゃんの事も好きなの…どぅしていいか自分でも判らないの…」
「とりあえず、そっちにいって良い?」
「ぅん…来て…ほしぃ…」
僕は窓から久しぶりに夏帆ねぇの部屋に移った。
夏帆ねぇと並んでベッドに腰掛けて音楽をかけて隣の茜姉ちゃんに聞こえないように小さな声で話した…
「幸ちゃん…ごめんね…ごめんね…」
夏帆ねぇは謝ることしかしなかった…
何一つ夏帆ねぇは悪くないのに…
「夏帆ねぇ…なんで謝るの?何も悪い事してないょ…悪いのは僕なんだから…」
「違ぅ…私が幸ちゃんを受け入れなかったから…幸ちゃんを…傷つけた…」
「そんな事ないょ…僕は夏帆ねぇがやっぱり大切だったからもぅよそうって思ったんだ…あの動画や写真も全部消去したし…夏帆ねぇはもぅ何も怯えることなんてないし…」
「そうだったんだね…でも…それの為に幸ちゃんに来てほしかったんじゃ無ぃから…もぅ良いの…」
「夏帆ねぇ…僕は夏帆ねぇの事はずっと好きなままだょ…だから何も気にしないで…」
僕は夏帆ねぇの顔を見て真っ直ぐに目を見つめた…
すると夏帆ねぇはそっと目を閉じて口づけを待つように唇を少し突き出した…
僕は夏帆ねぇの唇に唇を重ねて…それからは貪るように舌を絡め合わせた…
ピチャピチャピチャピチャ…
音を鳴らしながらお互いに舌を求め合い自然とベッドに横になり裸になっていた…
丁度その時夏帆ねぇの電話がなった…
プルル…プルル…
彼氏からだった。
僕は出るように促した…
夏帆ねぇは不安そうな顔をしながら電話に出る。
「もしもし…」
何も知らない彼氏は普通に何をしてる?とか明日の事とか話してきていた…
僕は夏帆ねぇの両脚を持って開けて股間に顔を埋めた…
「ぁっ…」
夏帆ねぇは慌てて僕の顔を押えて首を左右に激しく振っている…
ピチャピチャピチャピチャ…
僕は夏帆ねぇの膣口やクリを舌先で舐め回していた…
「夏帆…どうした?何か有った?」
電話の向こうで彼氏が言っている…
「な、何も無いょ…ちょっと虫が…いて…ビックリした…だけだょ…」
途切れ途切れに夏帆ねぇは答え僕を見て静止するように目で訴えている…
「なんか声が変だぞ…今、何してるんだ?」
「そう?…ちょっと…電波が…悪い…のかな…」
夏帆ねぇは目をつむり耐えるように上を向いて居た…
僕は舐めるのを辞めた…
ホッとしたような表情に戻る夏帆ねぇ…
しかしその安堵の表情は一瞬にして強張った表情に変わった…
僕は夏帆ねぇの両脚を抱えて鬼頭を膣口に宛てがっていたのだ…
「ちょっとまってね…」
夏帆ねぇは携帯を押えて僕に言った…
「幸ちゃん…だめ…ちょっと待って…彼に聞こえちゃうよ…」
僕はそのまま夏帆ねぇの中に入っていった…
「ぁぁん…幸…ちゃん…だめ…んんん…」
「彼氏と話さないと…大丈夫なの?」
僕はそう言ってゆっくりゆっくりとストロークを始めた…
「ぁっ…もしもし…ごめんっ…ねっ…お母さん…が…呼んでる…から…んっ…切る…ぅぅ…ねっ…ぁ…」
そういうのが精一杯で慌てて電話を切ってしまった…
「ぁ…ぁ…ぁぁん…だめ…幸ちゃん…ゃんっ…ぁぁ…ぁぁん…」
「夏帆ねぇ…気持良い?…奥が好きでしょ…こことか…」
そう言って子宮口を何度も何度も突いた…
「ぁぁん…奥…だめっ…ゃんっ…だめぇ…ぃっ…っくぅ…ぃっ…くぅぅぅ…」
ビクビクビクビクビクビク…
全身を痙攣させて夏帆ねぇは絶頂したようだった…
「幸ちゃん…こんなの…初めてだょ…壊れちゃうょぉ…」
夏帆ねぇの初めての絶頂の様だった。
「夏帆ねぇ…彼氏とセックスして気持ち良くないの?」
「はぁはぁはぁ…幸ちゃん…ぃわないで…いつもね…直に終わるから…気持ち良くなんてなったこと無いの…」
「だから僕が好きなの?…セックスが気持ち良いから?…」
「違ぅ…幸ちゃんが好きで丁寧にしてくれるから気持ちいいだけ…セックスなんてしなくても幸ちゃんの事大好きょ…」
「だったら僕は嬉しいな…セックスが気持ち良いからだけだったら悲しかったよ…」
「そんな事…絶対に無いよ…私は幸ちゃんの事が好きなの…セックスなんてしなくても良いの…」
「彼氏は大丈夫かな…バレてないかな…」
「幸ちゃん…酷いょ…少し疑ってたと思う…」
「夏帆ねぇ…明日あった時上手く誤魔化してね…」
「上手く誤魔化せるかな…」
「夏帆ねぇ…もぅ遅いしそろそろ帰るね…また来ても良い?」
「ぅん…幸ちゃん…何時でも来てね…今日は遅いから…お休み…」
「ぅん…じゃぁまた来るね…お休み…夏帆ねぇ…」
そう言って僕は自分の部屋に窓から戻った。
そして夏帆ねぇにラインしておいた…
『夏帆ねぇ…大好きだょ』
それだけ送って眠りについた…
朝携帯を見ると夏帆ねぇから返信が来ていた。
『幸ちゃん有り難う…私も大好きょ』
その返信を見て僕は朝から気分が良かった。
洗面所で顔を洗っていると里奈が来て横で僕を押し退けるようにして顔を洗い出した…
「おはよう!お兄ちゃん♪」
「里奈、おはよう…押すなよ…」
里奈は可愛いお尻で僕を押し退けてくる…
僕はタオルで顔を拭き終えて丁度顔を水で流している里奈のスカートをめくって後から股間に指を入れるような形でお尻を揉んでやった。
「キャッ…」
里奈はビクッとして声をあげて慌てて濡れた顔を上げて言った。
「お兄ちゃん!…エッチ!」
その目は怒っていなかった。
「里奈…今日は兄ちゃんと寝るんだろ?」
「しっ…お母さんに聞こえるょ…でもそのつもりだけど…だめなの?」
「ぃゃ…ぃぃけど…本気だったのかなぁと思って。」
「里奈はお兄ちゃんと一緒に寝たいの!」
「そっか…判った」
そう言い残して僕は食卓に付いた。
後を追う様に里奈が僕の横に座る…
「あらっ?…里奈、今日もそっち?」
母が言った。
「ぅん…里奈の席はここにする事にしたの」
「里奈、並ぶと狭いから向いに座れよ…」
僕がそう言うと里奈はふくれっ面になり
「ぃぃじゃん…お兄ちゃんは里奈が横に座るの嫌なの?」
と少々怒り気味に言った。
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(2020年05月28日)
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