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【高評価】隣の姉ちゃん達と妹…1(1/2ページ目)

投稿:2024-03-09 17:34:35

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生が好き◆OIdWeWk(京都府/20代)

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高校1年の夏帆姉ちゃん

僕の名前は山本幸一、中学3年生である。

中1になる妹(里奈)と両親との4人家族だ。

親父は海外へ単身赴任しており3人で暮らしている。

妹は兄妹だと判りにくいが、まぁ可愛い方だと思う…

それを証拠に友達からは妹を紹介してくれと良く言われる…

ずっと断ってはいるが。

隣には高校3年と1年になる姉ちゃんが2人居る。

2人共背は小さいがスタイルも良くこの辺りでは評判の美少女姉妹で通っていたが小さな時から何かと姉貴面して俺のことを扱っていた。

高3の姉ちゃんは茜姉ちゃん、高1の姉ちゃんは夏帆姉ちゃんでたまにアホ姉と呼んで怒られている…

そんな僕と姉ちゃんや妹との話をしていきたいと思います。

僕は小学生の時から隣の姉ちゃん2人が大好きで茜姉ちゃんは憧れと好きがあり女性としても好きになっていたが歳の差もあり想いを閉じ込めていた。

夏帆姉ちゃんの事は歳も近いし何時からか女として好きになっていた。

でも姉ちゃんの方は相変わらず僕を子供扱いして弟の様にしか接してくれなかった。

姉ちゃん家は母子家庭でおばさんが働いていたので学校から帰ると僕の家に姉ちゃん達は何時も居て晩御飯も姉弟のように一緒に食べていた。

何時も当たり前のように側に居たので僕はそれで満足だった。

でもある日の出来事から僕の気持は変化していった。

部活をしていない僕が家に帰ると珍しく姉ちゃん達は帰ってこない…

茜姉ちゃんは部活してるので何時も遅いのだが夏帆姉ちゃん(以後、夏帆ねぇ)は部活していないので同じ位の時間には家に帰ってくる。

なんの気無しに僕は部屋に戻り窓から夏帆ねぇの部屋の方を見た…

昔の街なので家の間隔は狭く窓越しに隣の家に移れる程の距離で少し空いたカーテン越しには下着姿の夏帆ねぇが居た…

小学校低学年の時は良く一緒に風呂に入ったりもしていたが今では下着姿すら見ていなかった。

そんな夏帆ねぇの胸はおっきくはないが膨らんで軟らかそうでパンツも布の小さなピンク色の物でお尻が少しはみ出してエッチな気持になってしまった。

当然、僕のちんちんは勃起して夏帆ねぇの下着姿を見ながら覚えたばかりのオナニーをしてしまった。

家着に着替えた夏帆ねぇは僕の家に来ていつもの通り寛いでいた。

僕はさっき見た光景が頭から離れず夏帆ねぇを直視出来なかった。

「幸ちゃん…今日は静かだねぇ」

夏帆ねぇが俺に言った。

少し反抗期な僕は言った…

「そんな事ねぇよ…アホねぇ!」

「こらっ!幸ちゃん!またアホねぇって…」

「うっさいなぁ…僕も静かな時くらいあんだよ…ほっといて…」

「やだぁ…幸ちゃん、反抗期なんだぁ」

そんな事を言ってからかってくる…

僕は不貞腐れて部屋に戻った。

夏帆ねぇの下着姿がどうしても目に焼き付いて離れない…

あのおっぱいを触りたい…

そしてあのお尻にも触れてパンツを脱がせて中を見てみたい…

そんな衝動に駆られていた。

その日からというもの毎日学校から帰るとこっそりと夏帆ねぇの部屋を覗く日が続いた。

夏帆ねぇは毎日、家着に着替えてから家に来るようになっていたので毎日の様に夏帆ねぇの下着姿を見て何枚かスマホで撮影してオナネタにしていた。

日に日に夏帆ねぇへの気持は募っていく…

そんなある日事件は起きた…

何時もの様に夏帆ねぇの部屋をこっそりと覗いていると夏帆ねぇと他にもう一人部屋に居る様子だった。

それは男で夏帆ねぇに抱きつきキスをしていた…

僕の頭はハンマーで殴られた様な衝撃を感じ頭がクラクラとなって息をするのも辛い位だった…

その後、その男に夏帆ねぇは裸にされ男も裸になり夏帆ねぇのおっぱいや股間を触りまくっていた。

僕は怒りを覚えてブルブルと震えていたが、ただ見届けるしか無かった…

男のちんちんは勃起していたようだったが、なんと僕の物の半分位?の様に見えた。

そして僕はスマホで動画撮影を始めた…

男は夏帆ねぇの上に覆いかぶさって腰を振っていた…

夏帆ねぇは少し緊張した様な表情をしている…

恐らく初めてのセックス…

処女を捧げた瞬間だったのだろう。

僕の目からは涙が流れ落ちスマホを持つ手はブルブルと震えている…

悔しくて悔しくて…

僕の夏帆ねぇを…許せない…

そんな事を考えていた…

情事が終ると男はそそくさと帰って行き夏帆ねぇは家着を着込んでいる…

そしてなに食わぬ顔をして僕の家に来た。

僕は怒りを必死に堪えて言った。

「夏帆ねぇ…今日は遅かったんだね…」

「幸ちゃん、今日は学校で友達と話し込んじゃったから…どうしたの?私に何か用事でも有った?」

「ううん…別に用事なんて無いけど、夏帆ねぇが遅いなんて滅多に無いから…」

そう言って俺は部屋に籠った。

様子が可怪しい事を気にした夏帆ねぇが僕の部屋にやって来た。

「幸ちゃん…入って良い?」

「何?…夏帆ねぇ…良いけど…」

夏帆ねぇは僕の部屋に入ってきて横に腰掛けた。

「幸ちゃん…何か有った?」

「夏帆ねぇ…何にもないよ…なんでそう思うの?」

「う〜ん…何となく…かな…何時もの幸ちゃんじゃない様に感じたから…」

「何にも無いよ…気のせいじゃない…」

「だったら良いんだけどね…変なこと言ってごめんね幸ちゃん…」

「別に良いよ…僕を心配してくれたんだろ…それより夏帆ねぇは好きな人とか居るの?」

「えっ…何?…急に…」

「居るのかなぁ…って思ったから…」

「もしかして幸ちゃん…恋の悩みでも有るの?」

「有るといえば有るし、無いといえば無い…」

「なにそれぇ〜、さては私の事が好きとかじゃ無いのぉ〜」

僕は心を見透かされた様に感じて悔しまみれに言った…

「アホねぇなんかを好きになる訳無いだろ!」

「また…幸ちゃん!アホねぇって…ダメだょ!」

「じゃあさ…夏帆ねぇは僕の事、好きなのか?」

「あったりまぇでしょ!可愛い弟くんなんだから。」

「そうじゃなくて、男としてだょ」

「えっ…それは…」

「夏帆ねぇには男が居るもんな…さっき夏帆ねぇが男と…その…してるの見ちゃったんだよ!」

「……ウソ…幸ちゃん…覗き見なんてサイテーだょ…」

「だってさ…僕はずっと夏帆ねぇの事が好きだったんだ…それなのに…夏帆ねぇは何も気付かずに男連れ込んで…」

「幸ちゃん…それは…ごめん…でもね私は幸ちゃんの事、大好きなんだよ…」

「じゃぁキスさせて」

僕はそう言って夏帆ねぇに無理やりキスをした。

僕を突き放そうとする夏帆ねぇを抱きしめて離さずに唇を貪っていた…

年上とは言え女の力では僕を引離す事は出来ず僕の腕の中でもがいている夏帆ねぇ…

唇を離して僕は俯いたまま何も言わなかった…

「幸ちゃん…この事は無かったことにしておくから…もぅしないでね…」

その一言が僕を変質者へと変えてしまった…

「無かったことに…出来るわけ無いだろ…」

そう言ってさっき撮影した動画を夏帆ねぇに見せた…

「言う事聞いてくれないならこの動画を皆に見せる…」

夏帆ねぇは青ざめて言った…

「幸ちゃん…酷い…消して…ね…お願い…」

そう言いながら僕のスマホを奪おうとしてくる…

僕は嘘をついた。

「もぅコピーして別の所に隠してあるからこれ消しても意味ないよ…」

「幸ちゃん…どうしたいの?何がしたいの?」

「別に…夏帆ねぇを僕の物にしたいだけ…」

「幸ちゃん…少し落ち着いて…私は幸ちゃんの事は凄く好きだよ…でもね…それは姉弟っていうか、家族みたいに思ってて凄く大切に思ってるのね…」

「僕は夏帆ねぇの事が女の娘として好きなんだょ!でも…今日はもぅ良いから出てって!」

「幸ちゃん…私はね今の彼氏の事が好きなの…だから、ごめんね…」

そう言って夏帆ねぇは僕の部屋から出ていった。

僕は夕ご飯も食べる気になれず部屋にこもって夜を迎えた…

窓のすぐ隣の夏帆ねぇの部屋の明かりがついた、夏帆ねぇは部屋に戻った様だった。

僕は窓を開けて身体を乗り出して夏帆ねぇの部屋の窓を叩いた…

コンッコンッ…

少し間が空き夏帆ねぇが窓を開けた…

「幸…ちゃん…どぅしたの?」

「そっちに行くから…」

と僕は言って窓から夏帆ねぇの窓に移った…

「あっ…幸ちゃん…」

夏帆ねぇは突然の僕の行動に怯んで僕の身体を落ちないように捕まえて部屋の中に迎え入れた…

「幸ちゃん…危ないよ…駄目でしょ」

まだ夏帆ねぇは姉貴のように接してくる…

「夏帆ねぇ…今から昼間に彼氏としてた様な事、僕にもさせて。」

夏帆ねぇは顔を強張らせて言った。

「何言ってるの…幸ちゃん…」

その瞬間僕は夏帆ねぇを抱きしめてベッドの上に押し倒していた…

「キャッ…幸ちゃん…駄目…辞めて!」

Tシャツにホットパンツ姿の夏帆ねぇのまだ小さな胸を乱暴に揉みながら唇を奪った…

「んんん…ふぅぅぅ…」

唇を離して僕は小声で言った。

「大きな声出すと皆にバレちゃうよ…僕はもぅどうなっても良いけど夏帆ねぇはあの動画を見られるの嫌でしょ」

僕の顔は覚悟を決めた真剣な眼差しだったのだろう…

夏帆ねぇは否定すること無くただ黙っていた…

僕は夏帆ねぇのTシャツを捲りあげピンク色のブラを乱暴にずらし上げて乳首に貪り付いた…

「幸ちゃん…もぅ…やめよ…ね…」

夏帆ねぇは涙を流しながら力なく言った…

もぅ抵抗はしていなかった…

僕はもぅ後戻りは出来ないと思い夏帆ねぇのホットパンツを脱がせにかかった。

夏帆ねぇはキュッと太腿を閉じて脱がせまいとしていたが僕の目を見た瞬間太腿の力を抜いて抵抗を辞めた…

夏帆ねぇのパンツは薄いピンク色のお腹の部分に赤いリボンの付いた綿の可愛いパンツだった…

昼間に見たものとは違い僕はあの男がまだ見たことがないパンツを一番に見た様に勝手に思い込み優越感に浸った…

「夏帆ねぇ…ごめんね…夏帆ねぇを僕の物にしたいんだ…」

もぅ諦めきったように何の抵抗をする事もなく夏帆ねぇの顔は能面の様に無表情になり目からは涙を流して天井を見つめていた…

夏帆ねぇのパンツを脱がせて今日処女を失ったばかりであろう秘部に口づけ舌先で割目をこじ開けながら舐めまくった…

夏帆ねぇは微動だにせずなすがままになっていた…

夏帆ねぇの両足を開かせギンギンにいきり立ったちんちんを割目にあてがおうとした時、初めて夏帆ねぇが言葉を発した…

「幸ちゃん…それだけは…それにそんなに大っきいの…駄目…怖い…辞めて…」

そう言えばあの男のちんちんは僕の物の半分程の大きさに見えた…

そんなちんちんでも夏帆ねぇは痛みに耐えているような顔で歯を食いしばっていたのだ…

僕のちんちんが夏帆ねぇに入っていった時の痛みは想像も出来ないものかもしれない…

「夏帆ねぇ…ゆっくりするから…ごめんね…」

僕は色々と試しながらようやく膣口を探し当てて鬼頭を沈めようとした…

ブチュ…

無理やり押し開けた膣口からはそんな音がするような感じだった。

「痛ぁぃ…痛ぃ…痛ぃ…痛ぃょぉ…」

夏帆ねぇは首を激しく振り両脚を硬く強張らせて声を発した…

「夏帆ねぇ…少しだけ我慢して…大っきな声出したら隣の茜姉ちゃんに聞こえちゃうよ…」

ズズズズズ…

少しずつ夏帆ねぇの中にちんちんを沈み込ませていく…

夏帆ねぇの中は暖かくちんちんを包み込みギュウギュウと締め付けている…

そして僕のちんちんを排除しようときつく締めて押し出そうとしてくる…

僕はそれに逆らい少しずつ少しずつ奥に進んで行った…

「ぃぃぃぃぃ…ぃたぃ…はっふぅ…はっはっはっ…ぃたぃょぉ…」

僕の鬼頭が何かに突き当たった…

夏帆ねぇは一瞬ビクッと身体を震わせて僕にしがみついてきた…

「んんん…幸ちゃん…もぅ、やめて…」

「夏帆ねぇ…夏帆ねぇのお腹の中、僕のちんちんを捕まえて離さないよ…」

「ぃゃ…幸ちゃん…やめて…」

僕はゆっくりと少し引抜き再び奥に進んだ…

すると今度は先程の突き当りでプチッとした感覚とともに更に奥に鬼頭が入っていった…

そこは鬼頭を食い千切るかのような圧がかかって痛い程だった。

余りの締付けと暖かく包み込む夏帆ねぇのお腹の中は気持ち良すぎて直に射精感が襲ってきた…

「夏帆ねぇ…もぅ我慢出来ない…出そうだ…」

「ぁっ…だめ!…抜いて!…中で出したら駄目だよ!」

「ううう…」

ビクッビクッビクッビクッ…

僕は我慢できずに夏帆ねぇのお腹の中に射精してしまった…

僕は初めての経験でセックスとはこんなにも気持の良いものなんだと満足すると同時に一気に後悔と罪悪感に見舞われ夏帆ねぇからちんちんを抜いた…

「幸…ちゃん…中に出しちゃったの?…」

「ごめん、夏帆ねぇ…我慢できなかった…」

「ぃゃぁぁぁ…」

そう言って夏帆ねぇは僕を押しのけてティッシュで股間を拭き腟内から精液を掻き出していた…

そんな夏帆ねぇの姿を見ながら僕は身勝手な事を言っていた…

「夏帆ねぇが悪いんだ…あんな男とセックスなんかするからだ…」

夏帆ねぇは泣きながら股間を拭き小さな声で僕に言った…

「幸ちゃん…もぅ気が済んだでしょ…帰って…」

「判ったよ…今日はもぅ帰るけど…明日から毎日来るからね…拒否するとどうなるか、わかってるよね…」

そう言い残して僕は窓から自分の部屋に戻った。

部屋に戻り自分のしたことの重大さをジワジワと重く感じだしてきた時、妹が居る隣の部屋から

「お兄ちゃん…」

とかすかに聞こえたような気がした…

もぅ11時を過ぎており何時も妹はとぅに寝ているはずの時間だ…

僕は我に返り妹の部屋に行きドアをノックしてみた…

コンコンッ…

「里奈…おきてるのか?」

返事は無かった…

そっとドアを開けてみると部屋の中は真っ暗でスースーと寝息を立てているように思えた…

「空耳か…」

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