成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,479話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

【高評価】隣の姉ちゃん達と妹…1(2/2ページ目)

投稿:2024-03-09 17:34:35

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

そう思って部屋に戻り僕もベッドに横になった…

自分のしたことが怖くなり中々寝付けなかったがいつの間にか眠っていた…

翌朝洗面所で顔を洗っていると里奈が来て隣で歯を磨き出した…

「おひぃひゃん、おひゃお…」

「里奈…お前何いってんだ?おはよう!だろ…」

里奈は歯ブラシを口に含みながらニコッと笑い可愛く丸い目で俺を見ていた。

僕は顔を拭いたタオルを里奈の首に引っ掛けて洗面所を出ていった。

朝食をとり学校に行こうと家を出る…

何時も里奈とは別々に通学しているのだが今日は里奈が追いかけてきた…

「お兄ちゃ〜ん、待ってぇ…一緒に行こうよぉ」

僕は足を止めて振り返り里奈を待って言った。

「何だよ…何時もの友達はどうしたんだょ」

「だってぇ…あの子彼氏が出来て一緒に行くから私とは別々になるって…」

「そうなんや…里奈も早く彼氏作ればいいやん。」

「だって…好きな人居ないし…」

「お前…結構モテるんだから何とでもなるだろ…」

「お兄ちゃん…私がそんなに簡単に付き合っちゃって心配じゃないの?」

「まぁ…多少はな…でも俺の知ってるやつだったらどんなやつかは大体わかるし…」

「そんなことよりお兄ちゃんこそ彼女居ないの?」

「居ないな…悪いか?」

「そんな事言ってないよ、じゃぁ好きな人は居るの?」

「……居るっちゃぁ居る…かな…」

「えっ…居るんだ…」

里奈は顔を強張らせて俯いて言った。

「まぁ…片思いだけどな。」

「ふ〜ん…なら、私にも…」

里奈は小さな声で言っていたのでよく聞こえなかった…

「それより里奈…お前、昨夜兄ちゃん呼んでなかった?」

「えっ…呼んで…無ぃょ…」

「そっか…やっぱり空耳だったんだな…」

「やだなぁ…お兄ちゃん…変なこと言って…」

「悪い悪い…それより急がないと遅刻するぞ…」

そう言って里奈と2人で早足で登校した。

学校も終わり家に帰ると僕は部屋で夏帆ねぇが帰って来るのを待った…

しかし今日は夏帆ねぇは6時になっても帰ってこなかった。

7時前にようやく夏帆ねぇは帰ってきたが制服のまま僕の家に来ていた…

夕食の時に僕の母が言った。

「夏帆ちゃん制服ままって珍しいのね」

「おばさん…今日はお友達の家に寄ってたから遅くなっちゃって…そのまま来ちゃったの」

「そうなのね、相変わらず制服姿も可愛いわね!夏帆ちゃん」

「おばさん…照れちゃうから…でも有り難う。」

「茜ちゃんもそろそろ帰って来る頃かな。」

そう母が言った時、チャイムが鳴った…

茜姉ちゃんが帰ってきたのだ…

茜姉ちゃんは早速僕の隣に座って夕食を食べだした…

「おばさん、頂きます…何時も有り難う。」

そう言って茜姉ちゃんが動くとフワッと部活帰りの女の娘の汗の香りが漂ってくる…

それは男子にとってなんとも心地よい香りで僕は茜姉ちゃんのこの香りが大好きだった…

妹の里奈は夏帆ねぇの隣に座って夕食にがっついている。

僕は夏帆ねぇをチラッと見た…

しかし夏帆ねぇは僕に目を向けることは無かった…

きっと今日はあの男の家に寄って帰ってきたんだ…

僕は勝手にそう思い込んで嫉妬の炎が徐々に大きくなっていった。

夕食を済ませて暫く寛いで茜姉ちゃんと夏帆ねぇは

「おばさん、今日もご馳走まさでした。何時も有り難うございます!」

「はぃ、お粗末様でした…2人共家族みたいなものだから気にしなくて良いのよ!」

「はぃ、これからも甘えさせて頂きます!」

そう言って帰っていった。

僕は風呂を済ませて部屋に戻り夏帆ねぇの部屋に電気がつくのを待った…

10時過ぎになり漸く夏帆ねぇの部屋に灯りがついた…

明らかに何時ものパターンとは異なるのは僕を避けているからだと感じた。

夏帆ねぇの部屋の窓を叩いた…

何の反応も無かった…

僕は窓を開けて見ると鍵は掛かっておらず、すっと窓は開いた。

夏帆ねぇの部屋に移ると夏帆ねぇはベッドの上で膝を抱えて座り身体を強張らせている。

「夏帆ねぇ、何してる?」

「…………」

夏帆ねぇは何も言わずに悲しそうな目で僕を見つめていた…

「何でそんな目で僕を見るの?」

漸く夏帆ねぇは話しだした…

「幸ちゃん…もぅ許して…私には幸ちゃんも凄く大切な人なの…だからこれ以上は…じゃないと私…幸ちゃんを嫌いになっちゃう…」

「夏帆ねぇ…でも今日はあの男の家に寄って来たんだろ?」

「…そうょ…」

疑いが確信に変わり僕の嫉妬は一気に爆発してしまった。

「それで…今日もセックスしてきたんだ…」

「そんな事…幸ちゃんには関係ないでしょ…」

「関係有るんだょ!夏帆ねぇは僕のものなんだ…」

そう言って夏帆ねぇを抱き寄せてベッドに押し倒した…

一階からは茜姉ちゃんとおばさんが何か話して大きな声で笑っている声がかすかに聞こえてきた…

「幸ちゃん…お願い…辞めて…」

僕に訴えかけてくる夏帆ねぇを無視して裸にしていく。

真っ白なブラに水色のドット柄のパンツ…

夏帆ねぇの身体は本当に綺麗でシミ1つ無く余分な肉はついていない…

あの男がこの夏帆ねぇの綺麗な身体を我が物の様に触れていると思うと怒りが爆発して僕は理由がわからなくなっていた。

「あの男に汚されてきたんだろ…じゃぁ僕が綺麗にしてやる!」

そんな自分勝手な事を言い放ち夏帆ねぇの股間を貪った…

ペチャペチャペチャペチャ…

股間を舐め回してクリというものを初めてまざまざと見つめて舌先でつつき舐めあげた…

ピクッ…

「くっ…」

目を閉じて口を真一文字に閉じた夏帆ねぇは少し腰をくねらせた…

僕はその反応を見逃さなかった…

これ…気持ち良いんだな…

それからはクリへの舌攻めを続け口で吸込みながら舌先でクリを突く…

ビクッビクゥッ…

「くぅぅぅ…」

夏帆ねぇはエビ反り腰を浮かせた…

声を出すまいとしていた夏帆ねぇは堪らず声をあげてしまった。

「夏帆ねぇ…気持ち良いの?」

「そんな事…なぃ…気持ち良くなんか…なぃ」

「でもね夏帆ねぇ…ここからはこんなに液が溢れてきてるよ…」

夏帆ねぇの膣口からはキラキラと光る液体が溢れてお尻の穴の方まで滴ってきていた…

「もぅいいよね…入れるよ…」

後に判った事だがあの男は夏帆ねぇの股間を舐めることは一切ぜず乾いた指先でいじるだけなので感じるどころかむしろ痛かった様だった…

それに夏帆ねぇの中に入れる事しか考えていない行動と気持ちが伝わってきていたらしい。

鬼頭を膣口に宛てがって何度かクリや膣口に擦り付けて女液で馴染ませていく…

鬼頭を硬く閉じた膣口に割り入るように沈めた…

プチュ…

「んぁっ…おっきぃ…」

夏帆ねぇは思わず口にしてしまったようだった。

「あれ?…夏帆ねぇ…あの男のちんちんってそんなにちっちゃいの?」

「……………」

夏帆ねぇは何も言わない…

しかしその沈黙こそがその事実を認めているのだ。

クチュクチュクチュクチュクチュ…

何度も抜き挿しし徐々に奥へと進めていく…

「ぃっ…んぁ…ぃたっ…ぃっ…」

もぅ処女では無いのに夏帆ねぇはかなり痛がっている。

「夏帆ねぇ…痛いの?もぅ4回目だよね」

「ぃたぃ…ぃたっ…ぃっ…いたぁぃ…」

自分では判っていなかったがあの男よりは大きいとは思うが僕のちんちんはかなり大きい部類の物らしかった…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

子宮口に鬼頭が突き当たった…

「ぃっ…んんん…ぃっ…たぁぃ…ぁっ!…」

ビクゥゥゥっと夏帆ねぇはお腹を震わせた…

子宮口への刺激は気持ち良いみたいだった。

「ここ…気持ち良いんだね…」

「……気持ち良くなんて…なぃ…」

何度も子宮口を突きながら僕は言った。

「そんな事言ってても…ほらっ…」

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

「んっ…んん…ぁっ!ぁっ!ぁっ!」

子宮口を突かれる度に声が出てしまう夏帆ねぇ…

「ほらっ…ここ気持ち良いんでしょ…」

最後にドンッと深く突き子宮口を押し広げてその先に鬼頭を進めた…

「ぁぁんっ!…ぁんっ…ぁ!ぁ!」

夏帆ねぇの腟内が物凄い力でちんちんを捉え締付け絡みついて畝っていた…

僕はその締付けに耐えられず射精感が瞬く間にやってきて言った。

「夏帆ねぇ…そんなに締付けたら出るっ…出るっ!」

「ゃっ!…だめ…だめ…だめぇ…ゃだってばぁ…だめぇ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

僕の射精と一緒に夏帆ねぇは身体を震わせて痙攣させていた…

僅か4回目のセックスで中いきというものをしてしまった夏帆ねぇ…

僕にその様な知識は無かったが後で知ることになった。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

僕は夏帆ねぇの上で息を乱して覆いかぶさっていた…

夏帆ねぇも息を乱してお腹や胸が上下して僕の身体にその動きを伝えてくる…

「幸ちゃん…もぅ…抜いて…早く出さないと…」

夏帆ねぇは涙を流しながらそっと言った。

僕は我に返り慌てて夏帆ねぇのお腹からちんちんを抜いた…

膣口からダラダラと流れ出てくる精液と女液…

ティッシュで拭き取り夏帆ねぇは身体を起こして中に残った精液を掻き出している…

「夏帆ねぇ…好きなんだ…僕は本当に夏帆ねぇが好きなんだょ…」

「……………」

夏帆ねぇは何も言わなかった。

下着をつけて部屋着を着た夏帆ねぇを残して僕は部屋に戻った。

その様子を夏帆ねぇの部屋の前で茜姉ちゃんはうかがっていた…

そんな事は僕も夏帆ねぇも気づいていなかった。

この話の続き

高校3年の茜姉ちゃん前回の投稿から少し時間が空いてしまっていますが今回初めて読んでいただける方は前回の話から読んで頂けると登場人物との人間関係が分かると思いますので宜しくお願いします。夏帆ねぇを犯す様にしてセックスをしだしてから初めての金曜日、この日まで毎日夏帆ねぇを犯しており、もぅ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:62人
文章が上手
投票:20人
続編希望
投票:72人
お気に入り
投票:33人
名作
投票:11人
合計 221ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 8回
  • 51回
  • 277回
  • 12,376回
  • 0回
  • 2,602位
  • 2,726位
  • 2,330位
  • 429位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42487記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]