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【評価が高め】隣の姉ちゃん達と妹…4(2/3ページ目)

投稿:2024-03-25 18:15:28

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本文(2/3ページ目)

「嫌とかとちごて狭いから言ってるんや…」

「あらあら…里奈はまたお兄ちゃん大好きになっちゃったのね♪」

母はニコニコしながら言っていた。

そうして里奈と並んで登校する。

「お兄ちゃん…里奈が部活終るまで学校に居てよ」

「は?何で?…兄ちゃん部活してへんから嫌!」

「ケチ…一緒に帰りたいのに…」

「お前なぁ…ブラコンか!皆に勘違いされるぞ!」

「勘違いじゃないもん…ブラコンだもん…」

「うわっ…開き直って認めやがった…」

「だって…お兄ちゃんもシスコンでしょ」

「アホ…違うわ!兄ちゃんは茜姉ちゃんが好きなんだ!」

「茜姉ちゃんだってお姉ちゃんだょ…やっぱシスコンだね」

僕は返す言葉を失ってしまった…

里奈は通学中、里奈の友達に会っても挨拶するだけで友達と行こうとはしない。

友達の方は僕にも挨拶をしてすっと離れていく…

「里奈…お前学校で何か言ってるのか?友達の様子が可怪しいぞ…」

「別に何も言ってないょ…お兄ちゃんと登校するの楽しい!って言ってるだけだよ」

「………それか…皆引いてるやん、辞めてくれ」

学校に着いて其々の教室へと向かった。

教室に入ると1人の友達が寄ってきて僕に言った。

「おはよう!山本…お前さぁ妹ちゃんと登校してんだな…」

「おはよう…ぁぁ…妹が一緒に行きたいって言うから…」

「お前の妹ちゃん…可愛ぃよなぁ…」

「そうか?…憎たらしいぞ」

「そりゃあお前、兄貴だからそぅ思うことも有るんやろけど…妹ちゃん紹介してくれよ」

「はっ?何言ってる?自力で告れよ!」

「連れなぃなぁ…そんな事言わんと…頼む!」

「やだよ!」

「なぁ…頼むよぉ…」

「だめ!…妹に弱みを握られたくない。」

「何で弱みに成るんだよ?」

「お兄ちゃんの友達を紹介されて…私ってモテるんだ!とか言うてくるぞ…あいつは…それでお兄ちゃんの為にとかお兄ちゃんの顔を立ててとか絶対に言うんだよ!」

「え〜、妹ちゃん結構計算高いのか?」

「だから憎たらしぃんだょ!と言う事で却下な!」

「はぁぁ〜、自力で告るのか…」

「別に告らんでも良いし…可愛いって思うだけで好きとかとちゃうんやろ?可愛いくないけど…」

「そりゃあ…な…いきなり好きとか無いけどな…」

「じゃぁ辞めとけ…これでこの話は打切り!」

友達は寂しそうに去っていった。

『はぁ…またか…やっぱモテるな里奈は…』

そぅ考えていると授業が始まり1日が終わっていった。

学校帰りにちょっと駅前の本屋に立寄ろうと回り道をした。

目的のマンガを見つけ購入して店を出ると丁度夏帆ねぇが駅から出できた所だった。

声を掛けようと一歩足を進めた時、あの男が夏帆ねぇを呼び止めていた。

その時の夏帆ねぇの笑顔…嬉しそうに…そして楽しそうに微笑んでいた。

僕は見なかった事にして家に帰った。

もんもんとした気持ちで部屋に帰ると茜姉ちゃんが優しい笑顔で迎えてくれた。

「お帰りぃ、幸ちゃん。」

「あ…茜姉ちゃん、ただいま…」

茜姉ちゃんの顔を見ると心は穏やかになり直ぐにでも茜姉ちゃんの胸に顔を埋めたくなった…

「茜姉ちゃん…」

僕はそう言って茜姉ちゃんの柔らかい胸に顔を押し当ててしがみついた…

茜姉ちゃんは一瞬ビックリしていた様だったが直に僕の頭を撫でだし軽く抱きしめてくれた…

「幸ちゃん…どうしたの?何か嫌な事でも有った?」

茜姉ちゃんの優しい声と口調で僕は心から包み込まれている様な気分になりすっかり落ち着くことが出来た。

「ぅうん…何も無いょ…茜姉ちゃんにしがみつきたかっただけ…」

「そぅ…幸ちゃん…私、嬉しいな…」

そう言ってずっと頭を撫で続けてくれた。

すっかり落ち着いた僕は顔を離して言った…

「茜姉ちゃん…足の具合、どぅ?」

「ぅん、大分良くなってきたよ…明日からはもぅ学校行けるんじゃないかな…」

「そっか…良かったね!でも無理をしたらだめだょ」

「有り難うね、幸ちゃん…」

そう言って少し寂し気な顔をした…

「どうしたの?…寂しそうな顔して…」

「…あのね、もぅこうして幸ちゃんを迎えてあげること出来なくなるなって…そう思うと少し寂しくてね…」

「…そうだよね…そうなるんだよね…僕も寂しぃょ…でも、今度は僕が茜姉ちゃんを迎えてあげるょ!」

「幸ちゃん…嬉しい事言ってくれるのね…大好きょ」

そう言ってもう一度僕を抱きしめてキスをしてくれた。

そうしているうちに夏帆ねぇが帰ってきたようだった…

窓越しに夏帆ねぇの影が写っていた。

「夏帆、帰って来たみたいね…今日は早かったのね」

「そうだよね…ここんとこずっと遅かったのにね」

僕と茜姉ちゃんは2人でリビングに降りた。

もぅ肩を貸すこと無く茜姉ちゃんは1人で歩いていた。

「おばさん、長い間有り難うございました。大分良くなったので明日からは学校に行こうと思います。」

「あら…茜ちゃん、大丈夫?無理しちゃだめよ。無理だと感じたら何時でも家にいらっしゃいな。」

「はぃ、有り難うございます。無理だったらそぅさせて頂きますね。」

僕と茜姉ちゃんは並んでソファーに座ってテレビを見ていた…

ソファーの背もたれで死角になっているので僕は茜姉ちゃんの内腿に手を入れて股間を撫ででいた…

茜姉ちゃんは僕の手を抑えて小さな声で言った。

「幸ちゃん…おばさん居るのょ…だめっ…」

「大丈夫…死角になってるからわからないょ」

テレビの音で母までは到底この会話は聞こえない…

そうしてホットパンツの上から中に手を滑り込ませてパンツの横から指を入れて陰部をいじくっていた…

茜姉ちゃんは僕の手を抑えて阻止しようとしているが捕まえているだけで引き抜こうとはしなかった。

クチュ…クチュ…クチュ…

小さないやらしい音がしている…

茜姉ちゃんは目を閉じて声が出てしまわないように歯を食いしばっていた…

「茜姉ちゃん…気持ち良い?」

耳元に口を近づけて小さな声で言った。

「ぁ…幸ちゃん…ゃめて…おねがぃ…ん…ぅぅ…」

鼻から息が漏れ出して声を堪えるのが苦しそうだった。

パンツもかなり湿ってしまいこれ以上はホットパンツにシミを作りそうなので中断した…

丁度その時に夏帆ねぇが入ってきた…

「ただいまぁ~、おばさん今日もお邪魔しまぁ〜す。」

「あら…夏帆ちゃん、お帰り。お腹すいてない?回転焼きあるけど食べる?」

「わぁ〜頂きますぅ♪」

「あなた達も食べるわよね?」

僕と茜姉ちゃんに向って母が聞いてきた。

「ぅん!食べる」

「私も…頂きます…」

茜姉ちゃんはモゾモゾとしながら答えていた。

すると夏帆ねぇが茜姉ちゃんとは反対側の僕の横に座ってきたが3人並ぶのには少し狭い…

「夏帆ねぇ…狭いよ…そんなにくっつくなよ!」

「ぃぃじゃん、幸ちゃん…こんなに美人なお姉さん2人に挟まれて幸せでしょ♪」

茜姉ちゃんの太腿と夏帆ねぇの太腿に足は挾まれ柔らかな身体もピッタリとくっついてくる…

姉ちゃん達はお互いには知らないだろうけど僕はこの美人姉妹の2人共とセックスをしているのだ…

2人の身体の隅々まで知っておりその綺麗な身体を我が物にしているのだ。

回転焼きが温まり母が持ってきてくれた…

「あらっ…幸一、モテモテじゃない!」

にゃぁ~っと笑ってからかってくる…

「ぅっさいなぁ…狭いから僕はあっちに行くょ」

そぅ言って立ち上がろうとしたが両サイドから腕を掴まれて座らされた…

「あっ…逃げるんだぁ…良いじゃない。」

腰を上げた際に僕のスペースは更に狭くなっていて座らされたときには2人の足の上に跨いで座るくらいになっていた…

僕はお尻と太ももの裏で2人のスベスベでやわらかく暖かい太腿の感触を感じながら回転焼きを食べた…

立とうとすると引っ張られて2人の太腿の上に座り続けて暫くすると里奈が帰って来た。

「ただいまぁ~」

バタバタバタ…

里奈はリビングに入ってきて僕の状態を見て固まっていた…

「お兄ちゃん…何してるの?」

里奈の声は少し震え、その目は軽蔑するような、変態を見るような目つきだった…

「里奈…助けてくれ!立とうとしたら引っ張って座らされるんだ…」

「幸ちゃん…ひどぉ〜ぃ!」

2人揃って声を揃えて姉ちゃん達は言った。

「あら…幸一…鼻の下伸びてるわよ♪」

母がまたからかってくる…

「お兄ちゃん…エッチ!…」

そう言い残して里奈は部屋にかけて行った。

「里奈ちゃんたら…可愛いね♪」

「里奈ちゃんはお兄ちゃん大好きだからヤキモチ焼いちゃったかな…」

好きな事を言っている。

流石に僕は里奈が気になり漸く解放されて里奈の部屋に行った。

「里奈…入るぞ…」

中に入ると里奈は着替えて膨れっ面でベッドに座っていた…

「どうした?…里奈…」

「お兄ちゃんのバカ!」

「何がだよ?…あれは無理やり座らされてたんだぞ!」

「その割には…ぅれしそぅに…ニヤニヤしてた…」

「バカッ…そんな事なぃ!」

そう言って里奈の頭を優しく抱いて撫でてやった…

里奈は僕の胸に顔を埋めて暫くじっとしていた。

「お兄ちゃん…もぅ大丈夫…」

僕は里奈を離して顔を覗き込んだ…

里奈はチュッっと僕にキスをして部屋を出ていった。

里奈の部屋に僕は1人取り残されて暫くぼぅっとしていた…

リビングからは何時もの里奈のはしゃいだ声がしていた…

僕もリビングに降りると母と並んで茜姉ちゃんが料理をしていた。

「茜ちゃん、大丈夫ょ…休んでてくれて良いのよ」

「ぃぇ、おばさん…ずっとお世話に成りっぱなしなので少しは手伝わせてください。」

「助かるけど…無理しないでね」

「はぃ!…それでおばさん、これどうすれば良い?」

「それはね………」

こんな感じて茜姉ちゃんは料理を手伝っていた。

夏帆ねぇは里奈と並んでテレビを見ている。

この2人に手伝う気はねぇんだな…

僕はそぅ思いながら椅子に座ってテレビを見た。

夕食になり僕の横に里奈が座った。

何時もは隣には茜姉ちゃん、向いに夏帆ねぇでその隣に里奈だったのだが…

「あれっ?…里奈ちゃんそこに座るの?」

夏帆ねぇが言った。

「ぅん…今日から里奈の席はここなの。」

「夏帆ちゃん、里奈ったら昨日の朝からその席が里奈の席って言ってるの…良いわよね…」

「茜姉ちゃん…替わってね」

里奈が茜姉ちゃんに言っている。

「良いよぉ…私は何処でも大丈夫ょ」

そうして夕食を食べる…

ハンバーグが何時もの味とは少し違って美味しかった…

僕は素直に言葉にした…

「ハンバーグすげぇ美味しい!」

「幸一、そのハンバーグほ茜ちゃんが作ってくれたのよ」

「ホントに?茜姉ちゃん…凄く美味しぃよ!」

茜姉ちゃんは少し顔を赤くして言った。

「ホント?幸ちゃん…嬉しいな!」

僕はニコニコしながら食べていると…

隣の里奈に太腿を抓られ、ほぼ同時に夏帆ねぇにスネを蹴られた…

「痛っ…」

思わず声が出た…

「あっ…幸ちゃんごめん…蹴っちゃった…」

「お兄ちゃんごめん…ご飯落ちてたの取ろうと思ったらつねっちゃった…」

2人は口々に言っていたが目は睨んできていた…

なんなんだ…この2人…

理由がわからないが僕は何事も無かったように食事を済ませた…

茜姉ちゃんと夏帆ねぇは家に帰って、僕は風呂を済ませ部屋に入った。

今日は里奈が僕のベッドで寝に来るんだょな…

小さく音楽をかけて今日買ったマンガを読みながら考えていた…

夏帆ねぇの部屋に灯りがつく…

夏帆ねぇからラインが来た。

『幸ちゃん…今日は来ないの?』

『ぅん…今日は辞めとくね…』

『せっかく今日は彼の家に行ったけど直に帰ってきたのに…幸ちゃん…お姉ちゃんの事…好きなの?』

『そりゃあ、茜姉ちゃんの事は大好きに決まってるやん』

『私の好きと同じ?』

『ちょっと違うかな…だって茜姉ちゃんだょ』

『そぅ…ょね…良かった…』

『それで…今日は彼氏と何してきたの?』

『何もしてないょ…キスしようとしてきたけど…直に帰って来たょ…』

『キスはしてきたんだ…』

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