体験談(約 6 分で読了)
【高評価】感度MAXのセフレと発情しっぱなし旅行1(潮吹きローター編)
投稿:2024-02-16 01:14:08
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これは俺が大学2年生のとき、今までで一番感度が良いセフレと仲が良かったときに、旅行に行った話だ。
以下スペック
俺(りょう)・・・当時大学2年生。何をとっても普通。セックスだけは自信があった。
せな・・・当時大学生2年生のセフレ。とても感度がよく濡れやすい。積極的で一番相性が良かった。身長は160cmでEカップ。スタイルも良かった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「3月から大学も暇になるし、りょうくんと温泉とか旅行に行きたい!」
「あー、確かにそういうことしたことなかったし、いいな。」
なんて他愛もない会話から、一生忘れられないえろすぎる旅行は始まった。
「私箱根行きたい!温泉入ってゆっくりしたいんだよね。」
「うわ、温泉旅行とかめっちゃエロいじゃん。」
「すぐそういうこと言う笑」
「あ、じゃあナシでいいのか?」
「それは嫌だけど...。」
「ほら。楽しみにしてるわ笑」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そこからはとんとん拍子で話が進んだ。どこに行ってみたい、ここに泊まりたい、これを食べたい。どの話も新鮮な気持ちで、すごく楽しかった。と同時に、せなとどんなコトをしようか頭の中で妄想が大変に捗った。それだけでオナニーできるくらいには。
旅行まで1週間になったある日。その日もいつも通りのセックスをした俺たちは、また旅行について話していた。
「来週は旅行か。せなと旅行とか楽しみだな。」
「だね!したいこと全部しよ!」
「お、ほんとに全部していいのか?笑」
「ちがう!そういうことじゃなくて、温泉とかお食事とかのこと!」
「なんだよそっちのことか。それはもちろんだけど。変に期待しちゃったわ。」
「んー...そっちのコトも、いいよ...?」
「え、まじ...?」
「正直私も楽しみだし。」
まさか自分から言い出してくれるとは。思ってもないせなからの提案で、テンションが上がった。
「ほんと、楽しもうな。せっかくだし来週までお互いに禁欲して溜めていこうか。」
「え、ほんと...それはしんどそうだね。」
「そんなにオナニーしてるのか笑。でもなかなかない機会だしさ。」
「わかったよ...。」
「よし、じゃあ旅行前最後にもう一回戦、しよ。」
噛み締めるように行為に耽って、その日は解散した。正直そこからの1週間は禁欲がつらかったが、旅行を楽しみになんとか乗り切れた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そしていよいよ2泊3日の箱根旅当日。電車で箱根に向かうために、駅で待ち合わせをした。
「おはよ!ついに当日だね。いろんな意味でこの1週間は特に長かった気がする笑。」
「そうだな笑。ちゃんとオナニーしないで来れたか?」
「当たり前でしょ。もうこの話しない!私もりょうくんも夜までもたないから。」
「おいおい、何甘いこと言ってんだ。はい、これ。」
と言って、事前に用意していた遠隔ローターを手渡した。これでいつでもせなのことを攻められる算段だ。
「え、嘘でしょ...着けるの...?」
「だめか?嫌ならいいけど。」
「別に...いいけど...。」
実はもう発情していたのか、意外とあっさり受け入れてくれた。こちらとしては願ったりだ。化粧室で下着の中に仕込んだせなが改札に戻ってきた。
「ねぇこれ違和感すごいんだけど。」
「まあまあ、すぐ慣れるって。」
カチッ
「んぁぁっ.....。ちょっと急にやめて...。りょうくん...。人いる..。」
「お、ちゃんと動いてるな。完璧完璧。」
「いいから早く止めて...。っっぁん...。」
カチッ
「はいはい、止めた。とりあえず、電車乗ろうか笑。」
自分も禁欲していたせいか、思ったよりせながえろく反応するものだから、こちらも興奮してきてしまった。
ピークを避けたからか、電車内は人がかなり少なく、ボックス席に向かい合わせで座ることができた。座れたのはいいものの、先ほどの試運転でせなの発情スイッチが入ったのか、座った途端こちらを艶やかな表情で見つめてくる。
「なんだもう発情しちゃったのか。」
「うるさいっ。仕方ないでしょ...笑。」
「お、ほら発車するぞ。・・・どんどん景色が変わってく。」
「初めての旅行楽しみだね。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
駅弁を食べたり、着いてからのことを話しているとあっという間に時間は過ぎていく。せながローターをあまり気にしなくなったと思った俺は、再びスイッチを入れてみた。
カチッ
「んぁっっ...。待って忘れてた...笑。」
「油断してただろ笑。」
カチッ
振動を少し強めると、せなもさすがに声が漏れ始める。
「あぁっ...。待ってやばい...。あたって...。」
俺は笑みを隠しながらじっっとせなを観察していた。
「ねぇやばいって...。ほんと...。・・・んああっ...。だめすぐイきそう...。」
「ねぇ、もうイってい...?りょうくん...。あ、やばいイっく...。あああんっ...イく...イくイくイく...。♡」
カチッ
せなが達する寸前に振動を止めた。
「えっ、なんで...。」
「1週間我慢したんだから、もう少し我慢できるだろ。」
「もう我慢できない...。」
そういうせなの座っている座席には、少しシミができているように見えた。さすがの濡れやすさだ。なんとなく血が騒いだので、もう少し寸止めしてみることにした。
カチッ
「んああああああっっ....!!!♡」
「声でかいって...!!笑」
絶頂の寸前だったせなは、スイッチを入れただけで周りに聞こえそうなくらいの声で喘いだ。
「ああんん....。・・・ああああっっ...!もう無理すぐイく....。だめっ...りょうくん..イっく..イくイくイく♡」
カチッ
「ねぇなんで...。もう無理。イかせて...。」
普段では考えられないくらい従順にお願いしてきた。しかしこちらもスイッチが入っているので、もう少し我慢させてみる。
「がんばれがんばれ笑。ほら、次ではイけるかもな。」
カチッ
「んんあああっっ....!ああっっ...きもちい...。あぁぁぁ..やばい...。」
「んああっっ...!あ、出ちゃいそう...。んあっ...だめっっ...!!!♡」
プシッ...シュッ...プシャッッ...。
「ああっっ...イく、イっっく...!イっちゃうイくイく..........」
カチッ
「あっっ...ねぇイってない...。」
「潮吹いたな...笑。駅員さんにごめんなさいだな。」
「もうイきたい...。駅員さんごめんなさい。」
さすがにこれ以上座席を濡らすわけにはいかないが、お互いに歯止めが効かなくなっていた。今度は思い切りイかせたくなった。
「思いっきりイけ。」
カチッ
「ああああっっっ...!ねぇまた出ちゃう...!・・・んああっっ...!」
「ああっっ...やばい、でちゃう、でちゃっっ....!」
プシャッッ...プッシャァ...ジョッジョッ...シャァァ...
こんどは水音がこちらに聞こえるほど、下着に潮が打ちつけていた。
「あぁっ...だめもうイく...」
「いいよ、イけ、イけ」
「あああああああっっ...!!イっくっっ...イっく...!!イくイくイく....!イっっ....く...♡」
ビクンビクンビクンビクン...ビクビクビクビク...ビクビク....。
よほど深くイったのか、長く痙攣が止まらない。
その様子に俺も強く興奮した。
・・・カチッ
「ああっっ..ねぇイったばっか!・・・りょうくん...。んああっっ...だめっっ...。」
「あっ...すぐイっちゃうっ....!んああああっっ...!♡」
「ああっもうだめ....。んああっっイく...イくイくイく...イッッッッく...!!♡」
プッシャァァァ...ビクンビクンビクンビクン
今度はあまりにもあっさりと潮を吹いてイった。
「俺も我慢できない。せな、舐めて。」
「うん...。チュル...ジュポッ...ジュルジュル...ジュポジュポジュポ」
我慢の限界で、最大限に怒張したモノをせなに咥えさせる。
さすがに1週間溜めたら、今すぐにでも出てしまいそうだ。
「そのまま続けて」
カチッ
「んんんんッッッッ...♡...ジュプジュプ...んおおっっ....ジュポジュポジュポ」
「チュプチュプ...プハッ...ねぇまたイっちゃう...」
「俺ももうイきそうだっ...。」
「んんんんッッッッ♡....ジュプジュプ...ジュブッッ..んあっっイく...♡」
「イッッッッく...イくイくイくっっ...!!」
シコシコシコ
「ああっっ...俺もイくっ...!!」
「あああああッッッッ....♡」
ビクビクビクビクビクンビクンビクンビクン...プシャッッ...プシィィ
「あっ出るっっ...」
ドピュッッビュッビュッビュッ....ビュッビュッビュッ.....ビュッ....
イきながらまた潮を吹くせなの口内に、1週間溜めた射精を放った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「さすがにやり過ぎたな...。」
「ほんとだよ。どうするのこれ...。」
人がいなかったからいいものの、やや座席を汚してしまった。
とりあえずやっつけの片付けと掃除を済ませたころ、ちょうど箱根に到着した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この旅行の続きは次編で。好評であれば早めに書きます。
読んでくれてありがとうございました。・・・・・・
前回の続きになります。俺(りょう)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー電車で1週間ぶりにお互い絶頂したところで、ようやく箱根に到着した。ピークシーズンではなかったが、箱根はやっぱり観光客で賑わっていた。先ほどまで仕込んだローターで潮を吹いてイ…
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