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中学の修学旅行にて、思いがけずノーブラで誘ってしまい、クラスメイト3人にイかされた話(1/2ページ目)
投稿:2024-02-11 21:11:00
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中学2年生の秋、10月ころ。修学旅行で私に起きたえっちなお話です。
修学旅行といえば、学生時代の思い出に残る、大きな大きなイベント。
班決めのルールは、6人以内であればいいというとても緩いもので、普段一緒にいる優香・佳奈と同じ班になった。
仲のいい男子も一緒の方がきっと楽しいよねという話をしていたところに、樹・智也・隼人の3人がちょうど声をかけて来てくれたので、この6人で決定。
1番しっかりしてるからという理由で、班長は半ば強引に私に決まった。
京都・奈良へ訪れる2泊3日の修学旅行、当日。
バスでは隼人と隣の席になった。
荷物や腕を使い、わざとではない感じを出して、スカートを徐々にあげていく。
少し足を動かしたら下着が見えちゃう、くらいのとこ
ろまでスカートの裾は来ていて、
隼人は、話をしている最中窓の外を見ている振りをしながら、露になった私の太ももをちらちら見ている。
そして、眠いと言って隼人の肩を借り体重を預けた。
隼人の視界からは、大きく空いた胸元から谷間がばっちり見え、もう見えちゃいそうなぎりぎりの太ももが見えてたと思う…
途中、寝た振りをしながら隼人の顔を盗み見ると、ニヤニヤが隠しきれない表情で、視線はしっかり私の胸にあった。起きた時に確認したら、隼人のあそこはすごく大きくなってて、
服を着ているとはいえ、えっちな目でそして至近距離で見られていることにすごく興奮して、しっかり濡らしてしまった。そのまま手を入れて刺激を与えたらすぐに達してしまいそうなくらい。
一日目のスケジュールが終わり旅館に着くと、すぐに部屋に行かなくてはいけないみたいだった。
「じゃあまた明日!今日はありがとうね」
樹「おーお疲れ~」
隼人「班長色々ありがとな~」
智也「じゃね~」
女子と男子はここで別れ、預けていた自分の荷物を持ってそれぞれの部屋へ向かう。
別れた後すぐに、班員全員に今日中に伝えなくてはいけない要件があることを思い出した。
学校の決まりとしてスマホは持ち込み禁止だったため連絡手段が無い。しかも、男子と女子の部屋はフロアが異なり、お互いの部屋には行けないよう先生が見張っているらしい。
直接会って話すことも難しく、今日中に伝えることを諦める他なかった。
「あー樹たちに明日のこと伝えるの忘れちゃった…」
優香「大事なやつ??」
「結構大事なやつ…ちゃんと伝えろよって先生に釘刺されてたんだけどな、、」
佳奈「この後お土産販売の時間あるよね?そこに来てれば伝えられるんじゃない?」
「そうだった!売店のことめっちゃ忘れてた」
旅館のロビーにお土産屋さんが来て、自由に買える時間がほんの少しあることを思い出し、ここで会えることを願いながら部屋で荷解きをしていた。
売店の時間が来て、ルームメイトに伝えロビーに向かう。ロビーは学生でいっぱいで、騒がしさもありなかなか樹たちを見つけられずにいた。
売店の時間が終わってしまい、部屋に戻れという先生の声がかかり始めた時、智也を見つけ、急いで話しかける。
「智也!」
「お、結来てたの」
「明日のことで伝えなきゃいけないことあったんだけど伝えるの忘れてて…今いたらなって探してたの」
「そうなん、明日のこと?」
「明日さ、」
先生「そこー早く部屋戻れー」
「あ、…戻んなきゃ」
「したらさ、風呂入った後って時間あるよね?20時くらいに集まろうぜ」
「わかったありがとう!」
「じゃ後でね」
ロビーには自動販売機やパンフレット置き場などがあり、唯一男子と女子共有のスペースだったため、ロビーで待ち合わせることに。
お風呂に入った後に男子に会うのかぁ…と、少し恥ずかしさを感じながらお風呂の準備をする。
ロビーには他の人もいるし、えっちな雰囲気になることは無いだろうと思いつつも、少し期待してしてしまう。からだを洗う最中にこの後会う智也の顔を思い浮かべると、途端に下がむずむずと落ち着かない。
「気持ちいいねー」なんて言いながらお風呂に浸かっていると、いつの間に20時目前になっていた。
慌ててお風呂から上がり体操服に着替え、簡単にスキンケアをし髪を乾かす。完全に乾かすことは出来なかったけどしょうがない。とにかく約束に間に合うよう急ぐ。
部屋に戻る余裕もなかったため、荷物を持ったままロビーへ向かうと、既に智也達の姿が。てっきり智也だけだと思っていた私は、3人の姿が見え何となく緊張。
「ごめんねお待たせ、みんな来てくれたんだね」
急いで駆け寄り話しかけると、3人とも目を見開き私を見たまま固まった。かと思えば3人で目を合わせている。
智也「……そうみんなで来た」
樹「…もしかしてさ、結まっじで風呂上がり?」
「そうなの、本当10分くらい前までお風呂浸かってたの。急いで来たから髪乾かせてなくて…」
と、若干濡れたままの髪を手ぐしで梳かしながら言うけど、隼人が私を見つめたまま動かない。
「隼人?どうしたの」
隼人「いやなんか、…あー良くないこと考えてるわ俺。何でもない」
「なに?気になる教えて?」
隼人「引かない?」
「?うん、引かないよ」
隼人「いやその、なんというかすげぇ、……えろいっす」
「え…っ」
樹「バカ何言ってんだよ」
えっちな目で見られたくて色々やってきたけど、こうやって直接言われるのは初めてで、恥ずかしくて戸惑ってしまった。
でも、それよりも嬉しい気持ちが大きくて…
「え...みんな思ってる、?もしかして」
樹「あー…うん」
智也「思ってますごめんなさい」
「えっ、と、どんなところが…?」
智也「え、言わせる?笑」
樹「濡れてる髪とか、火照ってる感じとか、色々…です」
「もうちょっと余裕もってお風呂入れば良かった…ごめんね」
隼人「えっいや、なんで謝るの」
智也「むしろありがとうございますって感じです」
樹の、1回座って喋ろうという提案に賛成し、ロビーの端にあるソファー向かう。
よいしょ、と座ると、3人はまた私を見て固まってしまった。まあおっぱい見られることはよくあるから気にしないけどね。
「~~~~だからね、明日は8時に集合ね、…って聞いてる?」
樹「…ごめんだけど、話全然入ってこないわ」
「ちゃんと聞いてよ~大事なことだから!」
隼人「…結っていつもそうなの?それともわざと?」
「そうって?何が?」
樹「その、さ………つけてない、でしょ、?」
私の胸をちらりと見ながら言われた、その意味を理解した途端、体中にぶわっと血が巡り、咄嗟に胸を腕で隠す。そうだった、お風呂後のいつもの癖でつけるの忘れてた、今わたし、ブラつけないでキャミソールだけだ…
「ご、ごめんっ…ほんとわざとじゃなくて、その、…」
いままでえっちな目で見られたくて色んなことしてきたけど、想定外の出来事で、有り得ないくらい動揺してしまう。俯きながら必死に抑えるけど、心臓のばくばくが止まらない。
智也「あいや、だから謝ることじゃ」
「…いつから気づいてた……?」
智也「あー座った時かな。それまでバッグ抱えてただろ?だから」
「~~~~~!もう、恥ずかしい………」
隼人が「恥ずかしいの?」なんてニヤニヤして聞いてくる。男子と直接こんな話をしてることにすごく興奮して、既に下は濡れ始めていた。
私の中学校の体操服は結構生地が薄くて、中に着ているものがよく見えてしまうものだった。薄い薄いキャミソールだけだったため、色はまだしも先端の突起は絶対に見えちゃってた。。
「その、見えてた…?」
樹「何が?」
「え、…もう、言わせないでよ」
隼人「え、何が~?笑」
「その、だから、…ち、くび(超小声)」
樹「…やべーーー…」
智也「あー結えろ……」
「その、えろい(小声)、っていうのやめて…変な気分になっちゃう」
もう既に、私たちの間にはえっちな空気が流れていたけど、私のその一言で樹達の目が一層ぎらついた。
樹「何?変な気分って」
「もー、また言わせようとする…」
智也「言わないとバッグ持って帰るよ」
「もう、……変なっていうのは、その、えっちなって、こと、…」
改めて声に出すと、想像以上に恥ずかしくて、思わず顔を覆ってしまう。智也達にとってもすごい破壊力だったらしく、
智也「や、べーーー…」
隼人「結まじでえろい、、、」
樹「俺もうやばいよ、、」
と天を仰いでいる。
樹「そのさ、手で抑えてる?隠してんのも逆にやばいよ」
智也「ほんとそう、形としてえろすぎる、そそられる」
隼人「ごめん、同級生に言うのまじできもいと思うこと言うわ、……見たい」
樹「おいお前きもいよ」
隼人「樹は見たくねぇの?」
樹「……そりゃ、見たい」
「え、、いや、」
智也「俺らさっき見たんだから。それと同じ同じ!」
樹「腕外してくれればそれでいいから」
もう、3人の熱気というか、私をそういう気持ちで見ているえっちな雰囲気に酔ってしまって、恥ずかしいけど見て欲しいという気持ちが勝った。
「……わかった、、ちょっとだけね、?」
腕を解くと抑えられていた胸が解放され、体操服越しでもぷるん、と柔らかく揺れる。
中学生の身体にしてはかなり大きめの私の胸は、洋服のバストの部分をぴんと張る。ノーブラの状態ではそれがより強調され、その下のおっぱいを簡単に想像できてしまう。
3人は、私の両隣から食い入るように見つめている。私に体重をかけ寄りかかってきていて、もう、鼻先が触れそうなくらい近い。
樹「まじでえろすぎ…」
隼人「えろ……まじやばい」
智也「…俺もう無理かも」
クラスメイト3人が、私のおっぱいを至近距離で見ている状況がもうえっちすぎて、何も考えられない。
「恥ずかしい~……///もういい?、」
樹「まだ。結ちょっと背伸びしてみて」
言われるがまま背伸びをすると、「うわ…」と声が上がる。見てみると、胸の形がより強調され、さらに乳首の出っ張りが完全にわかった。自分でもいやらしい姿だったと思う。
誰かにふぅっと息を吹きかけられ、思わぬ刺激から「んっ」と声が出てしまう。慌てて口を抑えるけどもう遅い。
隼人「え、声」
智也「今のえっろ」
樹「結えろすぎる、、まじでやばい」
男子達の興奮もMAXになりかけた時、「そろそろ部屋戻れー」と先生の声が。
ロビーの端とはいえ、誰かに見られるかもしれない場所だったことを思い出し、途端にまた恥ずかしくなる。
「じゃ、じゃあ、また明日ね!遅れないでねっ」
と言い残し、一目散にその場を去る。バッグを胸に抱えて急いで部屋に戻ると、すぐに心配された。
「遅かったね、てか顔めっちゃ赤いけど大丈夫?」
「あ、うん大丈夫。ごめん遅くなって」
「全然いいけどさー、もう恋バナ始めちゃってるよ?」
「トイレ行ってくる、その後混ぜて!」
このむらむらをそのままにしておくことはできず、真っ先にトイレへ向かう。さっきのことを思い出しながら、声を殺しながらのオナニー。
普段何気なく喋っている友達の、オスの部分を垣間見て、興奮が止まらない。
「んっ、ふ…っ」
さっきはおっぱいを体育着越しに見られただけだけど、その先のことを妄想して指を動かす。
「んぁ、ん、んっ……ぁいく…っ」
体育着を捲られておっぱいを直接見られ、3人で私を囲んで好きなように触られる……そんな光景を思い浮かべたら、えっちすぎて、気持ちよすぎてすぐに果ててしまった。
しばらくの間トイレで過ごした後、何もなかったような顔で友達の恋バナに参加した。
明日どんな顔で会おう…いや、至って普通に接しようとか考えながらその日は眠りについた。
「おはよ~」
樹「おーおはよ」
隼人「…おはよう」
朝顔を合わせると、お互いやっぱりほんの少しだけ照れくさかったけど、それもすぐに元通りになり、2日目も本当に楽しい時間を過ごした。いつもと違うところがあるとしたら、男子たちが私の傍にいることが今まで以上に多くなったこと。常に私を視界に捉えながら動いてるっぽかった。
2日目は、昨日とは違うホテルに泊まる。
昨日と同じく、ロビーで全体の締めを行い、それぞれ部屋へ向かう時間に。
「みんな今日もお疲れ!ゆっくり休んでね」
隼人「お疲れー」
男子にばいばいを言い、優香・佳奈の後ろについて部屋に行こうと歩き出した時、後ろから誰かに腕を引かれた。優香達は私に気づかず歩いていく。
「っと、どしたの?」
樹「…あのさ、聞きたいことあるから、後で来て。」
「え、」
智也「19時、ロビーな。」
真剣な顔をしてそう言った後、「じゃね、」と返事も待たずに歩き出してしまう3人。
何でなのか分からないけど行かなきゃか。大切そうだったし。
思ったよりも豪華な部屋にきゃっきゃしながら荷解きをして、お風呂に入り、時計を見るともうすぐ19時だったので、そろそろ向かう準備をする。
昨日はキャミソールだけだったけど、今日はブラつけた方がいいよね。とか思いつつ、ブラもキャミも着なかったらどうなるんだろう、と気になってしまい、体育着一枚の姿を鏡で見てみる。
…自分で見ても、めっちゃえろい、けど、キャミだけの時と大差ないかも。ノーブラ体育着一枚は流石に恥ずかしいけど、やってみたくなってしまい、部屋にいる友達に声をかけそのままロビーに向かう。
すぐ気づかれちゃうかな、変態だって思われるかな、でも反応見たいな、えろいって思われたいなとか色々考えてしまう。心臓は有り得ないくらい高鳴っていて、何も締め付けるものが無い胸は歩く度にぷるん、ぷるんと揺れている。風を直接感じて、すーすーと落ち着かない。
19時ちょうどくらいにロビーにつけば、3人が階段の下で喋っているのを見つけ、昨日みたいに駆け寄る。走るとさっき以上に胸が揺れてるのが分かり、恥ずかしさと見て欲しいという興奮が掻き立てられる。
「おまたせ~!」と3人の元に行くと、案の定私のおっぱいを見つめ、目を逸らさない。
「聞きたいことってなに?」
樹「…あ、あっちに自販機あったから、アイス食いながら話そうぜ」
「え私お財布部屋に置いてきちゃった…」
隼人「いいよ俺が結のも買う」
「いや悪いよ…取ってくるから待ってて」
隼人「そんなんいーって。早く食おうぜ」
ありがたく隼人に奢ってもらうことにし、みんなで近くのソファーで並んで食べる。樹、智也、私、隼人の順で座った。
「んー!おいしい~~!…智也のやつ何の味?」
智也「チーズケーキ。結のは?」
「私ベリー。1口交換こしよ?」
アイスを差し出し智也がかじった。私も1口もらおうとして口を開け、アイスが差し出されるのを待つ。待ってても一向にアイスが来なくて、そのまま智也を見る。
「智也、ちょうだい?」
智也「…結、そのままべーってしてみてくんね?」
「?べー」
智也「下から上にアイス舐めて。」
言われたとおりに、出された智也のアイスを下からぺろんと舐める。
横から「えろ…」「やべえ」って声が聞こえたけど、聞こえないふり。そういうことね。
「ん!おいしい!」
智也「…もう1回いいよ」
「え~いいの!」
今度は智也の膝と腕に手を添え、目を見つめながら、さっきよりもゆっくり舐めてみる。
智也「…結、やべえよまじで」
「ごめん、智也の食べ過ぎちゃった」
そうこうしている間にみんな食べ終わり、館内を探検してみようという話になった。ロビーのある1階だけでもかなり広く、中庭や階段の裏など隅々まで歩いて回る。階段の裏手のすごく奥まった目立たないところに、小さな給湯室のような小部屋があった。
「これで見てないとこは終わりかなー結構広かったね」
小部屋を出ようとしても、出口で待っていた樹が退いてくれない。
「樹、もうこの部屋なにもないよ?…って、え、え」
無言で距離を詰められ、壁際に追いやられる。
樹「ごめん、無理かも」
「ちょ、樹?」
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