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体験談(約 9 分で読了)

中年オヤジに好かれる嫁番外編8(1/2ページ目)

投稿:2023-11-03 17:17:54

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ケツデカ大好き◆EpQyRFA(愛知県/40代)

番外編6の続きになります。

スペック

嫁18歳BWH?(但しケツデカ)

原田(仮)54歳教師部活顧問ハゲブサイク独身

彼氏Aの話を聞いた後、興奮冷めやらぬまま嫁と1回戦になだれこみ、嫁の中に放出した後、布団の中で背中側から嫁に抱きつき、嫁の尻に半勃ちの男根を挟みながら、

「で?笑

そのもう1人のスゲェ奴ってどんな奴だった?笑」

「え?苦笑

まだ聞くの?笑

もういいじゃん!笑

1回出したでしょ?笑」

「いや、聞く。笑

気になるもん!笑」

「もう、しょうがないなぁ。笑」

と言いながら話してくれた。

(ここから嫁から聞いた話を俺の解釈で書きます)

嫁は高校生の時、陸上部で長距離をやっていて、嫁曰く、結構際どくエロいユニフォームだったらしい。

そして、顧問もこれまたいやらしそうで、女子の間では気持ち悪がられていた先生だったらしいのだが、練習時や、大会時に、注意されたり指摘されたところを気をつけると記録が良くなるため、気持ち悪い割には一目置かれていたそうです。

ある日の練習後、部室で嫁のパンツが無くなったらしいのですが、その時はそんな事で大事にしたくなかったらしく、友達に言う事も無く黙っていたそうです。

ただ、パンツが無くなるのと同時に顧問の嫁に対するボディータッチが段々と激しくなって来たらしい。

肩や腕はしょっちゅうだったみたいなのだが、それからは、胸や腰や尻、太股、時にはたまたまを装ってアソコを撫でて来たりしたそうです。

そしてあの日の練習後に事は起こったそうで、その日は、部室に残っていたのは嫁が最後で、シャワーを浴びていた。

すると、部室のドアが開く音が聞こえ、外から、

原田「おーい!

まだ残ってるのかぁ?

鍵閉めたいから早く出ろよ。」

「あっ!

はい、すいませんすぐに出ます。」

原田「ん?

嫁かぁ?

着替えたら呼びに来てくれ。

閉めに来るから。」

と言うとドアが閉まる音が聞こえた。

嫁は急ぎ身体を拭いて、シャワー室から出て掃除道具を入れるロッカーの前のベンチで着替えた。

そして、顧問の所に声をかけに行くと、その途中で、後ろから、

原田「おーい!

ちょうど他のとこの鍵閉めに行った帰りに見てきたから。

もう閉めてきたから気をつけて帰れよ。」

「あっ、すいません。

ありがとうございます。

さようならぁ。」

嫁は原田とすれ違い際にその手に、ビデオカメラを2台と携帯を持っているのを見たらしく、その時は何とも思わなかったんだけど、その次の日にそれがなんだったのかを知った。

次の日も、部活の練習で遅くなり、また部室に1人でシャワーを浴びていると、前日と同じように、

原田「おーい、まだいたのか!

閉めるぞぉ!笑」

「あー、はい、すいません。

すぐに帰ります。」

ドアが閉まった音がしたので、急いで身体を流し、全裸でロッカー室に出ると、そこには原田がニヤニヤしながら立っていて、手には昨日持っていたビデオカメラと携帯を持っていた。

「えっ?えっ?」

原田「いやー、やっぱり生で見るとすごい身体だな!笑

胸も尻もしっかり肉が付いて、中々毛深いんだな。

俺な、お前が入ってきた時から狙ってたんだ。

なぁ、俺と付き合ってくれないか?

彼女・・・・いや、妻になってくれ!

あぁ、そうだ、ちょっとこれを見なさい。笑」

そしてまずビデオカメラの映像を見せられた。

そこには、シャワーを浴びる嫁の全裸姿が映っていた。

そして矢継ぎ早に、携帯の動画を見せられ、そこにはシャワー室から出て来て着替える嫁の姿。

しかも、掃除道具のロッカーの中から撮られたらしく、そこにはロッカーに背を向けて身体を拭いている嫁。

時々、前屈みになると、尻がパックリ開き、アナルが丸見えになっていたらしい。

原田「昨日、お前が残っているってわかったから、外に出るフリをして、ここに入って見てたんだ。笑

そしたら、こっちに尻向けて尻の穴丸見えにしてくれるから、大変だったんだぞ!笑

身体を拭けば、胸も尻もブルンブルン揺れるしな。笑

ずっと、見て想像してたんだ!

ユニフォームをパツパツにする生乳。笑

お前、尻は毎度半分くらいはハミ出てたからな、ムラムラしてしょうがなかったぞ!笑

どんな尻の穴してるのかは想像してたけどな。笑

なぁ、これがどういう事かってわかるか?

ここまでしてでも、嫁を俺の女にしたかったんだ。

他の男に渡したくないんだよ!

頼む!結婚前提として付き合ってくれ!」

と言いながら、大きな身体が後ろから覆い被さってきて、抱きしめられたのだが、その手はすぐにスッと下に下りてきて、嫁の胸を包み、円を描くように撫でたり、時にギュッと強く揉んだり、乳首を押し込んだり、摘んだりしながら、感触を楽しんでいたらしい。

嫁の胸を弄りながら、

原田「あぁ、これが嫁の胸の感触かぁ。

柔らかいけど弾力もあって揉み心地が最高だぁ。

お前、いい匂いがするなぁ。」

嫁曰く、嫌だったけど、触り方が中々上手く少し気持ち良かったらしいのだが、そこは我慢しながら、

「ンッ・・・・。

ウフッ・・・。

先生・・・、あの動画・・・」

原田「あれか、お前が俺の女になってくれるなら、目の前で消してあげるよ。

ただ、断わるなら俺はお前を諦めるけど、その代わりお前は全世界の男のズリネタになるだろうな。

でもな、俺はこんな見た目だし、無理だとは思ってたよ。

ただ、そうしてでも俺はお前を自分の女にしたい位好きなんだ。

それはわかってくれ。」

それを聞いた嫁は、自分は単純だなと思いながらも、原田の気持ちが少し嬉しく、胸の触り方が気持ちよかった事もあり、心を動かされ、

「先生・・・今ここで、動画とビデオのデータを処分して下さい。」

原田「ん?笑

それは・・・・もしかして・・・・!」

「動画を消して、データを処分してくれるなら・・・。」

原田は嫁を見てニヤッとすると、ビデオカメラからSDカードを抜くと目の前で(パキッ)っと2つに折りポケットに入れ、携帯を嫁に見せながら、動画を消去した。

原田「これでいいか?

これでお前は・・・・・。」

「わかりました。

先生の彼女になります。

ただ、私まだ結婚は・・・・」

原田「何、ゆっくり考えればいい。

あぁ、嫁、絶対幸せにしてやるからな!笑」

「先生・・・・」

嫁は原田の方を向くと目を瞑った。

原田「嫁、いいか?」

と言う原田の問いに、嫁は(コクッ)と頷き、原田が唇を重ねてきた。

「ンフッ・・・チュッ・・・ジュルッ・・・」

徐々に2人とも興奮してきていたらしく、原田が、

原田「嫁、口開けて舌出して。」

嫁が舌を出すと、原田はそれに吸い付き自分の舌を絡め、嫁は原田の首に腕を回し、同じように舌を絡めた。

激しいキスをしながら、原田の手は嫁の尻を撫でたり、揉んだりしていた。

原田「あぁ、これが嫁の生尻の感触かぁ。

こっちも、肉厚だけど柔らかくて揉み心地が最高だ。

もう、我慢出来ない!」

原田は、ベルトを外しズボンとパンツを下ろすと、嫁が見た事が無いくらい太く長い男根が恐ろしいくらいにそそり立っていた。

「えっ?デカッ・・・・」

原田は無言で、片方の嫁の脚を持ち上げ、膣口に男根を当てがってきた。

「先生・・・・ゴム・・・・」

原田「嫁、完全に俺の女にしたい。

お前の中を生で感じたいんだ、頼む今日だけ・・・・」

と言うと、ゆっくり腰を押し込んでいく。

ガチガチにそそり立った太くて長い男根が、段々と嫁の中に飲み込まれていった。

「アンッ・・・ヤッ・・・太・・・い。

ンッ・・・ンッ・・・」

原田「ウッ、嫁の中柔らかくて暖かいね。

ほら、俺の物がもう少しで全部入るよ。」

そして、男根が全て飲み込まれると、

原田「嫁の中キツキツだな。

全体で締め付けてくれてる。

ヌルヌルしてて気持ちいいよ。

いい?動かすよ?」

「中がいっぱいで苦しいけど、大丈夫。

いいよ、動いて・・・」

原田はゆっくりピストンを始める。

出し入れする度に、(ブチュッ・・・・グチュッ・・・)と嫁のアソコからイヤラしい音がする。

「あぁ・・・・アンッ・・・・アンッ・・・・♡」

原田「イヤラしい声が出るようになってきたね。笑

嫁の顔、今とってもイヤラしくて、可愛いよ!笑

もっとイヤラしい声聞かせて。

早く動かしてもいい?」

「やだぁ、恥ずかしい事言わないで・・・・♡

うん、もっと早く、もっと激しく突いていいよ♡」

それを聞いて、原田はニヤッとしながら徐々にピストンのスピードを上げていく。

(パンッパンッパンッパンッ・・・・)

お互いの肌のぶつかる音が部室の中に響く。

原田「おぉ、更に締め付ける・・・・。

もぎ取られそうだ!」

激しくキスをしながら、原田は激しく腰を打ち付けて、嫁を突き上げた。

しばらくすると原田が、

原田「嫁、うつ伏せになって、俺の方へ向けて尻を上げて。」

と、耳元で呟いた。

嫁は頷くと、それを見た原田は男根を抜き、嫁はうつ伏せに寝転がって、原田に向けて尻を突き上げた。

原田「おぉ、嫁、お前の大きい尻エッチだよ。

パックリ割れて尻の穴まで丸見えだ!笑

大きくて柔らかい安産型のいい尻だよ。

お前が入ってからずっとこの尻を見てたんだ。笑

それでこうしたかった。」

と、嫁の尻を大きく円を描くように優しく撫でながら言った。

「いやぁ・・・恥ずかしい・・♡

そんな事より・・早く・・・・♡」

と、(男根を挿れて)と催促するように原田に向かって尻を振った。

原田「悪い悪い。笑

じゃあ、挿れるよ?」

嫁は頷き、原田は尻をガッチリ掴むと、更に広げて、膣口に男根を当てがう。

そしてゆっくり男根を押し込んでいく。

「アッ・・・・ンッ・・・スゴッ・・・太・・くて・・カチカチ・・・♡」

男根が全て飲み込まれると、嫁の尻が(ビクッビクッ)と痙攣する。

原田「おぉ、締まる!

嫁、どうした?

もしかして挿れただけでイッたか?笑

もっと気持ち良くしてやるからな。

たくさんイッていいぞ。笑

お前のエッチな所もっと見せて。笑」

「ハァ・・ハァ・・・わかんないよぉ。照

やぁん・・・恥ずかしい・・・♡」

原田「嫁、エッチで可愛いよ。笑

こんなオヤジの方へ尻上げて・・・

尻の穴まで丸見えになってる。笑

動かすよ?いい?笑」

「うん、いいよ。♡

私の中でビクッビクッってしてる・・・♡

しかも、すごい硬いのがわかるよ・・・♡

ハァ♡

思い切り突いて・・・・♡」

原田は嫁の尻に腰を打ちつける。

(パンッパンッパンッパンッ)

原田の腰が嫁の尻にぶつかる度、嫁の大きい尻は波を打つ。

原田「くっ・・・すごい締まる・・・嫁の尻、波打ってすごいイヤラしいよ。笑

これじゃ、もう出ちゃいそうだ・・・・」

「アンッ・・・アンッ・・・いいよ、出しても・・・♡

でも、中は・・・・」

原田「嫁・・・今日だけは許して・・・俺のをお前の中に出してしっかり俺の女にしたい・・・頼む・・・」

「あぁ・・・アッ・・・ンッ・・・わかった・・・今日だけね・・・♡

いいよ、いっぱい出して・・・・♡

先生ので私の中いっぱいにして・・・♡」

原田は、スピードを上げ、激しく腰を打ちつけ始めた。

(バチンッバチンッバチンッ)

肌のぶつかる音が段々大きくなって、ついに原田が、

原田「グッ・・・・嫁・・・出すよ?」

「ハッ・・ハッ・・アッ・・(コクッ)」

原田は、めちゃくちゃに腰を振り、

原田「ンンンーッ・・・出る・・・・!」

最後に腰を(バチンッ)と打ちつけると、原田は果てたらしい。

「アッ・・・出てる・・・すごいいっぱい・・・♡」

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