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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】昔付き合っていたHカップの巨乳元カノに我慢できず、寝込みを襲った話②(2/2ページ目)

投稿:2024-01-24 18:38:03

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本文(2/2ページ目)

「中で出しちゃお…」

マナ「いっ?ぎっやっあっあっ…あぁ!」

腰の動きをどんどん早めていく。

「やめて」なんて言えないよなぁ?起きてるのバレちゃうもんなぁ。

あくまで「寝たふり」してたくさん気持ち良くしてもらうのが狙いだもんなぁ?

でも俺は遠慮しないよ。

だって寝ている彼女を襲っているって設定なんだから。

どのみち起きたところでヤれるところまでヤるんだから。

パンっ!パンっ!パンっ!

「おぉやばっ精子上ってきた!めっちゃ出そうっ!」

マナ「いっぎぃっやあっあんっあっあぁ…」

腰がイカれるほど超高速で、ピストンを早めていく。

「あああヤバいもう無理!あああイキそう!」

マナ「はあっ!あああああんっ!」

チンコがさらにムクッと大きくなり、射精が目の前に迫った最高の瞬間。

一瞬だけ彼女に太ももをつねられた。

せめてもの抵抗だろうか、だがそんなの可愛いもんだ。

「あっ」

びゅっ!

思い切り奥にチンコを押し込んで動きを止めたと同時に射精した。

どびゅるるるっ!びゅるっ!びゅっ…

濃厚で重量感のある、子種がたっぷり含まれていそうな濃い精液が大量に、彼女の1番大事なオマンコの中に注がれていくのがよくわかる。

マナ「うっ…うぅ…」

当の彼女は全身をピクピクさせながら、射精中のチンコの脈動を感じ取っていた。

「すっげぇ気持ち良かった…最高…」

マナの耳元でそう囁くと、おもむろにチンコを抜き風呂場に向かった。

脱衣所に彼女が今日の昼間に着ていたであろうブラジャーとパンツがあったので、

もちろん精液とマン汁だらけのチンコを擦り付けておいた。

シャワーを終えて部屋に戻ると、さっきまで気づかなかったが事後のキツい匂いが充満していた。

マナはというと、股をおっ広げたまま眠っているようだった。

そんな光景を見てさっき出したばかりだというのに再び勃起してしまった俺はまたもや彼女の股の間に上がり込み、挿入した。

マナ「うあっ!…うっ…」

ただ無心で、股を掴んだまま腰を振った。

マナ「うっうぅぅはっ…あっあぁんっ!」

寝たふりなんて忘れてしまうほど喘ぎ声を出してしまう彼女。

腰の動きに合わせてベッドが揺れ、

デカ過ぎるおっぱいがぷるんぷるん揺れ、

マナが喘ぎ、

あったかくヌルヌルするマンコが締め上がる。

そんな興奮する状況を目と耳で楽しみ、チンコをさらに膨張させる。

「あぁっ出そう!」

挿入してから一度も腰を止めることなく、射精しそうになる。

マナ「あっあっあっ…」

「我慢できないから中で出すよ!1回も2回も変わらないから良いよね!」

マナ「あっあぁっ!いやあっあぁんっ!」

「あああ出るっ!イっくううう!!」

びゅっ!

2回目も理性が介入する間もなく快楽に流されるように彼女の中に大量の快感と子種を流し込んだ。

すっかり賢者タイムを迎えた俺は服を着てシャワーに行くこともなくそのまま眠りについた。

朝起きると、彼女は先に起きておりベッドのシーツを洗って干すところだった。

「おはよう、あれ?シーツ洗ってんの?」

マナ「あ……そうそう!!最近洗ってなかったから…おはよう」

俺はシャワーを浴びて服を着替え、荷物を持って玄関先に向かった。

靴を履こうと屈んでいると、後ろからマナが見送りにくる。

「じゃあ、しばらく会えないけど頑張ってな」

マナ「うん」

「あぁ、忘れ物…」

部屋に取りに行くふりをして、彼女の胸をタッチ。

そして玄関先に戻る時に彼女のお尻を鷲掴み。

当の彼女はというと顔を赤らめながら何も言わなかった。

怒っているのか、恥ずかしがっているのか。

どちらにせよ、谷間を覗いただけで手を叩かれた昨日に比べたらだいぶ心を許してくれたようだ。

そして靴を履いてドアを開けた。

「じゃあ、また遊びにくるねん」

雲一つ無い晴天の中、歩を進める。

彼女はお漏らしをし、生で挿入するに飽き足らずそのまま生中出し。

それも2回中出し。

それすら夢だったのではないかと思えるほど、かなり美味しい思いをした俺は明るい街中をスキップで駆け抜けたい気分だった。

もともとSっ気のある俺、あんなツンデレでも本性はドMのマナ。

次同じ状況になったら、もっと辱めを受けさせてやる。彼女のプライドなんてカケラも残らないほど。

そうなる未来は遠くなかった。

今日はここまでです。読んでいただいてありがとうございました。

需要があれば続き描きます。

が、それでも次が最後になると思います。

この話の続き

前回、寝たふりをするマナに生で挿入し中出しした後のこと。(前話参照)2週間の休暇が終わってから仕事が再開し、寝たふりするマナに夜這いをかけて楽しみまくった日々は記憶から薄れていった。それから数ヶ月後の話を書きます。登場人物。俺:昔から巨乳が大好きなおっぱい星人。昔…

-終わり-
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