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評価:昨日8位

【評価が高め】順子 驚愕の事実発覚 そして人妻へ(1/3ページ目)

投稿:2022-06-18 23:54:06

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ひろ◆MmVVMQA
最初の話

【名作】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。

ウチの会社にいた派遣社員の女の子。歳は当時23ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー身長は150cmくらい。胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のよう…

前回の話

前回の旅行の続きを書こうと思ったんですが、最近色々とあったので、そっちを書こうと思います。

ここ半年ほど、じゅんちゃんと会う回数が減ってきていました。

実は、俺がじゅんちゃんと一緒に働いてた会社を辞めて転職したんです。

そして、じゅんちゃんも俺が辞めたあと少し経って違う派遣の人と代わり、別の会社にまた派遣で勤め始めたのが半年前くらいでした。

お互い、職場が代わり、バタバタとしてたのもあって連絡も少なくなっちゃってた‥と思ってました。

連絡を取るのは少なくなったものの、たまに会ってエッチしてたし

じゅんちゃんの仕事が遅くなって疲れているので、エッチ無しでも少しだけ会ったりもしてたし

お互い慣れたらまた前みたいになると

今は我慢の時だと

じゅんちゃんもそう言ってました。

春先、実は発覚した事があった。

それは、夜遅くにじゅんちゃんから電話があった時だった。

「ヒロさん‥今日‥今から会えますか?」

「い、今から‥?まぁ大丈夫だよ」

俺は車を飛ばして言われた所に行った。

「ヒロさん、こんなところまでごめんなさい」

少し離れた繁華街の大きいターミナル駅。

じゅんちゃんの格好も、完全に他所行きの感じで

飲み会?女子会?デート?のような服装だった。

「お?今日は随分おめかししてんな」

「えへ。かわいいですか?」

なんでそんな格好でこんな所にこんな時間に‥

そんな事は特に聞かない。そういう関係だし。

家の方に向かって走り出して、途中でラブホに入った。

じゅんちゃんの一人暮らしの家でイチャイチャしても良かったし、遅い時間だったから送るだけでもいいかと思ってたけど

「ラブホ‥行きたいです」

「今から?」

「お願いします‥」

その時は別に意味深でもなんでもなく、エロモードには入ってないけど普通と言えば普通だった

ラブホに入ったらすぐ、じゅんちゃんはエロモードに突入。

扉をパタンと閉めた瞬間に抱きついてきて濃厚なキス。

「めちゃくちゃにしてほしいです‥」

俺もスイッチが入って、お姫様抱っこでベッドまで連れて行って、ガバっと行った瞬間にクルッとかわされて、上下が逆になってじゅんちゃんに押さえつけられた。

「やっぱり今日は私が襲っちゃいますね」

相当溜まってたのか、仕事で嫌な事でもあったのか、その時はそのくらいにしか思わなかった。

でも一つ気になるのは、仕事で一緒だった時に使っていたような丁寧な言葉使いだった。

でもなんかクールビューティーな感じが久しぶりで、気にはなったけど、それはそれで興奮ポイントでもあった。

「ヒロさん‥もう興奮してるんですか?こんなに‥」

「クールビューティーに犯されてるから興奮すんよ」

「あら、そうなんですね‥犯されたいんですか?」

「ほんとは犯したいんだけどな」

「今日は私の好きにさせてくださいね」

ゆっくりと、フレンチキスを挟みながら俺を一枚一枚脱がしていく。

気付くとじゅんちゃんも下着にキャミだけになっていた。

「いきなりポンポーンって全裸になるより、ジワジワ脱ぐのもいいな」

「ふふふ‥そうですね」

寝そべってる俺の上で、四つん這いで俺を覗き込み、指で髪を耳に掛ける仕草をしながら軽く笑っていた。

俺はボクサーパンツだけになり、パンパンに勃起したチンコがクッキリとなってる

その裏筋を指でなぞりながら

「やっぱ‥凄いですね‥」

「見慣れたもんでしょ」

「ほんと‥凄い‥」

ゆっくりと、ちんこが引っかからないようにゴムを引っ張ってパンツを脱がされた。

でも、いつものように飛びついてくる訳でもなく、ちんこにそっと手を添えて顔を近付けてマジマジと眺めている

「今日はすっごい見るじゃん」

「改めて見ると‥固くておっきくて‥」

「挿れたくなるだろ?」

「舐めても‥いいですか?」

「舐められたいよ」

「うふふ‥あーん‥」

なんかその日はエッチが進むのがゆっくりだった。

扉を閉めた瞬間からエロモードだったくせに、ガツガツ変態モードじゃない。

それはそれで良かったんだけどね。

たまにはこういうのもいいでしょ?的な感じかと思って、特に突っ込まずに流れに乗る事にした。

「レロ‥‥パクっ‥んんっ」

「うわぁ‥口、あったかい‥」

「んんっっっ‥うぅっ‥ングっ」

いつもより深く咥えてるような気がする

眉間にシワを寄せて、苦しそうに。

俺は自然と頭を撫でた

「プハッ‥‥なでなで嬉しいです♡」

上目遣いで言うその顔が物凄く可愛くて、ムラっ!としちゃって、じゅんちゃんを横に押して倒し、今度は俺が上になった。

キャミを脱がそうとすると

「今日はこれ‥着たまましてほしいです‥」

あぁ、なんか今日の雰囲気わかった。こういう感じか。

「着衣も興奮するよ」

俺はキャミを避けて、谷間や脇・首筋にゆっくりと舌を這わした。

「あぁ‥‥感じちゃいます‥」

身体をクネクネして感じてくれている。

「このキャミ、サラサラしてて肌触りいいね」

サテンのような感じで、その布を一枚挟みながら身体を触るのも、またいいものだった。

「ヒロさん‥ソファに座ってくれます?」

「ソファ?あぁ。いいけど」

ベッドから一緒に移動してソファにボフっと座った

「上に乗ってもいいですか?」

「いいよ。おいで」

じゅんちゃんはゆっくり跨いで乗ってきて、素股のようにおまんこをこすりつけてる

「こんなおっきいの‥ほんとにいつも入ってるの?って思っちゃいますね」

「中に入ったら潰されそうなくらい締め付けられるけどな」

じゅんちゃんはニコっと笑い、腰を少し浮かせた

「もう‥」

ちんこを掴んでクイっと上に向けたと思ったら、おまんこのヌルヌルな汁を亀頭に塗りつけるように擦り付けた。

ピチャピチャ

いつも濡れやすいってのはあるけど、今日はそんなにエロいことしてる訳でもないのに、さっきまで一回戦をやっていたのか?ってくらいに濡れていた。

「すっごい濡れてるじゃん」

「はい‥」

腰をゆっくりと降ろしてくる。

亀頭が吸い込まれていく

「ヒロさん‥‥ヒロさぁん‥」

いつもの、変態チックな感じではなく、付き合いたてのような?初めて結ばれるような?そんな感じだった。

腰を降ろしきって、根元まで深く刺さった時、じゅんちゃんはビクンビクンっと逝ってしまったようだ

「はぁぁぁんっ!ダメェぇ!」

刺した一突きで逝ったじゅんちゃんは前に倒れ込み、俺に抱きついてきた

「挿れただけで逝っちゃったんだ?」

「はい‥だって凄いんですもん」

「それは良かった」

いつもなら、このチンコたまらんだろ?とか、なにを今更!とか、冗談混じりに言うだろうけど

その日はじゅんちゃんの雰囲気に合わせたから言わなかった。

「ん‥‥すっごい‥」

抱きついたまま、腰を少しだけ動かしてる。

ほんの少し、クイっクイっと

「あぁっ‥ダメっ‥また逝っちゃう‥」

また身体がビクンっとする

「今日はいつにも増して感じてくれてるな」

「だって‥」

逝っても腰はクイクイと動いたまま。

でも、俺が喘ぎ声を上げてしまう程の気持ちよさではなく、冷静でいられる程度の気持ちよさだった。

じゅんちゃんのケツに手を回し、程よい力で掴む。

そして、小さくクイクイ動いてる腰のタイミングに合わせて、サポートするように揉んでみた

「あぁっ‥また逝っちゃう‥」

「今日はほんとどうしたんだよ」

「すっごい感じるの‥」

「なんでだろうね」

別に詮索しようと思った訳ではないけど、いつも以上に感じさせてるなら理由が知りたかっただけだった。

「はぁん‥んんっ‥ヒロさん‥聞いて‥」

「ん?どした?」

「なんで感じてるかって‥ね、」

「ほう」

「今日‥エッチしてきたの」

「へぇ‥セフレと?」

まぁ、じゅんちゃんにセフレがいるのは知ってるし、今更ヤキモチとか妬かないし。

なんならセフレと3Pでもするか?なんて話したこともあるしね。

でも、なんかしんみり言うもんだから気になってしまった。

「あっ!あぁん‥んんっ‥んんっ」

「別にセフレとしてたって気にしないけど?」

「あの‥セフレじゃなくて‥‥あぁんっ」

「誰とヤッてたん?」

少し意地悪に下から腰を振ってみる

「あぁぁぁぁっ!ねぇっ!ちょっ!待っ」

「ほぅら‥答えてごらん」

するとじゅんちゃんはドスンと腰を降ろして、自ら奥までちんこをブッ刺した

「逝くぅぅぅぅっっ!」

身体をのけぞらせ、天井を見るように顔を上げて逝った

そしてなだれ込むかのように前に倒れてきて、俺に抱きついてきた。

「あのね‥‥彼氏と。」

「は?」

「彼氏出来たの」

俺とエッチをし出した頃に彼氏と別れて、暫くソロだったけど‥どうやら彼氏が出来たらしい。

「そ、そっか」

驚いたけど、別に俺はすぐ受け入れた。

まぁ、俺だって家庭あるし。

「いやですか‥?」

「え?なんで俺がイヤなんて思うの?」

「だって‥」

ちょっとゆっくり話そうと思って、ちんこが刺さったまま抱きついてるじゅんちゃんを横に降ろした。

「彼氏できたんだ?おめでと」

「はい‥」

「なんか嬉しくなさそうだけど?」

「え‥嬉しいんですけど‥なんてゆーか」

「もしかして、彼氏出来たから今日が最後のエッチにしますって事?」

もし、『そう』って言われたら、ちゃんと身を引く覚悟はあった。

でも、

「ヒロさんは最後にしたいですか?」

「え?俺がそんな事思う訳ないじゃん?」

「でも‥彼氏いるの嫌じゃないですか?」

ちょっと言ってる意味がわからなかった。

だって、俺とエッチしてる間もセフレはいたんだし、3Pとかもしたんだし、別にじゅんちゃんが他の男とエッチするのは、なんとも思わない

ってゆーか、興奮出来るから全然いいのに。

「俺は気にしないけど?」

「あの、彼氏の事、ほんとに好きなんです」

「いいじゃん」

「すっごい好きなんです。」

「で、俺ともう会わないって決めたなら、それは受けいれるよ?」

じゅんちゃんは黙ってしまった

「でも‥」

「でも?」

「彼氏はノーマル過ぎて‥」

「え?」

「おちんちんもちょっと小さめで‥」

「でも、愛はあるんだろ?」

「はい!だから、心から満たされるエッチが出来ます」

「いいことじゃん!」

「でも、こんなに身体が疼いちゃって‥」

「ほう」

「ヒロさんのせいですよ!」

ポカっと軽く叩かれた。

「イテッ」

「愛があっていいんですけど‥おまんこちゃんが満足いかないって‥ヒクヒクしちゃうんです‥」

「だから今日呼んだんだ?」

「ごめんなさい」

「謝んなよ。嬉しいよ俺は」

「性欲のはけ口みたいにされて嫌ですよね‥?」

「なんかさ、考えすぎじゃん?」

「考えますよ!都合良く使ってるみたいで!」

なんか、変な論争だ笑笑

「俺はじゅんちゃんとエロくて気持ちいいエッチがしたい、それだけだから」

「じゃぁ、これからもしてくれるんですか?」

「もちろん」

「彼氏大好きでも?」「もち!」

「はけ口でも?」「あたぼうよ」

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(2020年05月28日)

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